主夫ライター 突破口の生活 -103ページ目

荒木さん、島田さんと呑む

2012年10月9日(火) 76.3 1965


日立システムズさんの仕事をしたあと、技術評論社さんに企画を出す。


こんな感じでライティングの仕事をした。


夜から、誠ブロガーの荒木さんと島田さんと赤坂で呑む。


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場所は、赤坂見附駅から徒歩2分のごだいご。おでんと魚が美味い店。とても流行っている。予約は入れなかったのだが、幸い一席だけ空いていて座れた。


荒木さんが2冊目の本を出したのでお祝い。


その後、荒木さんと二人で南砂町まで戻って飲む。

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社長主夫ライター 突破口の生活


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今日の夕食




赤坂ごだいご。いい感じのおでん屋でとても流行っている。ホッピーがおいてあるのがポイント高い。

今日の昼食




例の騒動以来、機会があれば食べたかったカツカレー。チキンカツなのもあるが、スープも込みで250円いってない。これでは総裁選に勝てないかも。

今日の地蔵


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いっけん物事の優先順位を間違えている上司の発言に見えるが、「
自分の仕事をきっちり時間までに仕上げることが世の中でもっとも
重要だ」と勘違いしている愚か者に対する戒めなのである。

コジロー散歩ちう



話題の二作を連続で観た

2012年10月8日(月) 76.4 1815


朝から映画を見に行った。場所は隣駅のマイカル妙典。2.2kmほどの距離なので歩いた。


三連休の終わりなので混雑もあり得る。予約システムがあったので使ってみる。1件あたり100円の予約料がかかるのだが、たまたまレディースデイ(知らなかったのだが毎週月曜日らしい)だったので安く済んだ。


実際映画館に入ったらガラガラだったので、意味はなかったが、まあ安心を買うと思えば。それに映画館の窓口は混んでいたので、並ぶ手間も省けたし。


見てきたのは、この2作。

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この順番でよかった。逆だとドンヨリした気分で映画館を後にするところだった(実際問題として、昼休みの時間を考えるとこの順番しかありえなかっただけ)。


どちらも面白かった。難しい映画はDVDでじっくり見ればいい。娯楽大作は映画館のほうがいい。僕はそういうスタンス(いずれにしろあまり映画は見ないのだが)。


映画については門外漢なので、カメラワークがどうこうというような評論はできない。ストーリーやプロットの組み立て方という意味では、とても参考になった。


「アウトレイジ ビヨンド」は北野監督は最初は続編など考えていなかったという話なのだが、本当かどうかは不明。本当だとすると、つじつま合わせの妙を感じる。


「踊る」のほうは、今までの中で一番ご都合主義なストーリー展開だったし、それが鼻にもついたが、最後にスカッとさせるのが今回の一番の目的だとすれば、大成功だと言える。

映画館で、ポップコーンなどを食べ過ぎたので、夜は軽くした。たまたま美味い日本酒があったので、酒の肴にした。



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今日の夕食






日本酒に合わせた。

今日の昼食

妙典の寿し常。

朝ゴロ



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