今回の入院に関しては、しばらくblogを休んだ事もあって、詳細は記述してこなかった。
さて、今回の入院は1月10日、11日の朝一の手術でした。
手術は計画通りに終了した。
麻酔から覚めたあとは、麻酔針を刺された時の痺れが気になり、感覚が戻るまで不安でたまらなかった。
麻酔が効きすぎる体質なのか、麻酔が覚めるのも遅く4〜5日は不安だった。
術後にレントゲンを見せてもらいながら説明をうけた。
つづく
入院期間が長引いている事もあって、ここで少し纏めて記録しておきたい。
さて、今回の入院は1月10日、11日の朝一の手術でした。
前回は脊髄へ麻酔針を刺すのに手こずったが、今回は比較的スムーズでした。
しかし痛かったyo
そして最後にビリッと足先まで痺れた。今回の術足である左足は、22年前に外反骨切りの手術をした箇所であり、ビス2本と針金が入ったままであった。
しかも骨に埋没した針金は切れていたため、取り外しに時間が掛かるし、一部は取り除けない針金が残る可能性があると、医師からは事前に説明があった。
手術は計画通りに終了した。
麻酔から覚めたあとは、麻酔針を刺された時の痺れが気になり、感覚が戻るまで不安でたまらなかった。
麻酔が効きすぎる体質なのか、麻酔が覚めるのも遅く4〜5日は不安だった。
術後にレントゲンを見せてもらいながら説明をうけた。
なんと大腿骨にはリングがはめられていました。

針金の残骸も残っていますね。
結婚するときも「俺はリングなんかしない」と購入もしなかったリングを無理やりはめられてしまいました。(笑)
結婚するときも「俺はリングなんかしない」と購入もしなかったリングを無理やりはめられてしまいました。(笑)
これも「この人工関節と一生連れ立って生きていきなさい」という意味なのかな?
と前向きに受け入れました。











