終活・尊厳死を支援 -35ページ目

終活・尊厳死を支援

終活・尊厳死を支援「幸せ終活アドバイザー」として、終活・尊厳死を支援しています。

こんにちは。幸せ終活アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

今日の札幌はお天気がいいですね、今の時代ベランダにお布団はなかなか干せませんが、我が家は布団乾燥機でフワフワです♪

夜、ベッドでぬくぬくするのが楽しみです。

みなさんは、シーツなどどんな肌触りが好きですか?私は、涼しげなサラサラ感が、気持ちよくて好きです(^^)



それでは、本日の本題です。

私は、定期的に「NPO法人 北海道若年認知症の人と家族の会」で、お手伝いをしています。

サロンには、連日さまざまなお悩みやお困りごとが寄せられます。

認知症も、病院や施設でさまざまな問題がおきますよね。若年性認知症も例外ではありません。

むしろ若年性認知症は、働き盛りで発症するケースが非常に多いので、診断に辿り着くまでに時間がかかったり、医療現場や行政でも、経験が多くないのでなかなか知識や情報が共有されておらず、患者さんやご家族が悲しい思いをすることがたびたび見受けられます。

痛ましい事件もありますよね、そして何より現場が隠そうとしたり、非難されないように逆に威圧的になったり、質問も受け付けなかったり、ウソついたり、逃げたり、通常では信じられないケースが多々ありますね。

現場の人も、きっと恐怖や不安や戸惑いがあるのでしょう、孤独になっていないでしょうか。共感できる仲間などがいなければ心配です。

自分を守るために心を固くしてしまうと、今度は病んでいきます。決して心からの笑顔にはなれないんです、結局は自分の首を絞めることになります。

あなたの現在の環境、大丈夫ですか?



また、ご家族が取り乱すことなく、必死に冷静に対応する姿には頭が下がります、胸が痛くなりますね。

ここには書けないことばかりですが、いろいろなお話を伺って、こちらまで恐怖で言葉を失います。

みなさんは、胸の内を聞いてもらえる人や場所はありますか?

私の父も、「認知症が悪化しています」と、認知症のせいにされて、病気の発見が遅くなって、父が苦しんだことがあります。

意志の疎通がスムーズにいかないと、すぐに認知症のせいにされて怖いですね。

みなさんも、身近な人にはなかなか話せないというときは、遠慮なくご連絡くださいね(^^)

後悔しない人生へのトビラ「行政書士SGO」





こんにちは。幸せ終活アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

最近の札幌は、真夏のように暑くなったり、いきなり寒くなったりして忙しいですね、みなさんは体調はいかがでしょうか?

ご自愛くださいね(^^)



それでは、本日のお知らせです。

8月26日、共済ホールにアコーディオンを聴きに来ませんか?

主催は、公益財団法人 日本尊厳死協会 北海道支部です。

🍀8月26日 土曜日 13:30~15:30
🍀共済ホール
🍀無料

今回の講演会は、生演奏でお出迎えします♪

「講演会では、尊厳死や延命治療の話をただ聴いてもらうだけではなく、参加者さんにホッコリ気分も味わって楽しんでいただきたい」という支部長のお気持ちに、ボタンアコーディオン奏者の長崎亜希子さんが、協力してくださいます(^^)



いろいろと工夫してくださって、ロビーや客席など、あらゆるところを歩きながらの演奏を、お楽しみいただけます。

講演前のお出迎えだけではなく、休憩時間も退屈させません。私は総合司会ですが、タイミングが合えば、ちょこっと演奏にお邪魔するかもしれません(^^)

「のりゆきのトークで北海道」の、佐藤のりゆきさんもお話ししてくださいます。

盛りだくさんです♪ 音楽もトークも、ぜひ私たちと一緒にお楽しみくださいね。


こんにちは。幸せ終活アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

みなさんは、amebloのブログ作成のときに「このページは現在機能していません」と、出てしまったことはありませんか?



下書き保存もできないし、投稿することもできないし、途方に暮れますよね?

でも今は、なんでもネットで調べられるので便利ですね(^^)

私も、ネットの情報に助けられました♪

パソコンであれば、全文をコピーしておいて、新しい画面でアメブロの「ブログを書く」画面を開いて貼り付けてしまえば、無事に投稿することができました。

わかっていれば一瞬で解決できます。また、すぐに有益な情報を得ることができれば、時間もエネルギーも消耗しなくていいですね♪

みなさんも、困ったときにはためしてみてくださいね。