家族の死、病気は避けられない。じゃあ、どのタイミングで、何をすればいいの? | 終活・尊厳死を支援

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終活・尊厳死を支援「幸せ終活アドバイザー」として、終活・尊厳死を支援しています。

こんにちは。後悔しないための終活アドバイザー行政書士 岡田七枝です。

みなさんは、ついつい手がのびてしまうお菓子なんてありませんか?

私は最近、グミにはまっています(^^)



以前は、私はグミが苦手だったんです。それが大好きになってしまうなんて、自分のことながら不思議ですね♪

そんな経験、あなたにもありませんか?

さて、今月の2日で、私の事務所「行政書士サポートグリーンオフィス」が、4年目に入りました。

行政書士の勉強を始めてから、事務所を開業するまで、そして開業してから本日まで、お菓子の好みだけではなく、私の周りはたくさんの変化がありました。

周りだけではなく、きっと私自身も変化があったんですねきっと^^

まず、出会う人が変わりました。職業も年代も、そして話す内容も。

ですから当然、入ってくる情報も変わりました。

私は人として、そして行政書士として、たくさんたくさん吸収することができました。ありがとうございまず^^

私は行政書士になる直前、おじの死を通して「尊厳死」を考える機会がありました。

・どうすれば、おじの想いをのこすことができたのか
・どうすれば、家族の苦しみを最小限におさえることができたのか

尊厳死の書類も無く、いきなり意識がなくなったおじの想いは、誰も知ることが出来ませんでした。

この経験からずっと、尊厳死を専門に学び続けています。

さらに、行政書士になって、今度は肺がんや認知症と闘う父とともに、私は多くを学んでいます。

肺がんも、認知症も同時に、、、欲張りな父ですよね(^^)

尊厳死を専門に学び、後悔しないような終活を、学び続けている私の前で、父が病気になったんです。

お医者さんから余命宣告を受けてからずっと、父はたくさんのことを私に教えてくれました。

末期がん、闘病生活は、父にとっても、そして私たち家族にとっても、初めてのことばかりでした。

私は、「後悔しないための終活」この一点に、ドンドンのめりこんでいきました。

すると、人の流れ仕事の流れ、そしてお金の流れ、こういった様々なことが、必要なタイミングで流れてくるなあと、最近感じています。

情報収集や行動って、とっても大事ですね♪

あなたは、ご家族のもしものときの為に、どのタイミングで、何をしますか?

そして、あなた自身が幸せに生き抜く為に、何をしますか?

不安が漠然としているからこそ、動けなくなっていませんか?答え探し、私もお付き合いしますよ^^

「誰に話したらいいのかわからない」そんなあなたのモヤモヤの解決に、当事務所ではメールでのコンサルもしています^^