「心残りを払拭!」後悔しないためのエンディングノート活用法 | 終活・尊厳死を支援

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こんにちは。後悔しない親孝行アドバイザー行政書士 岡田七枝です。

最近の北海道は、とにかく寒くなったり暑くなったり、お天気があやふやだなあ~。

そんな札幌も、明日からは、一気に夏日になるようですが、みなさん風邪はひいていませんか?

じつは私、風邪のにおいがわかるんです。こう打ち明けると、かならず「風邪のにおいって、どんなにおい?」って、よく聞かれるんですが。

おもしろいもので、この風邪のにおいって、年代によって違いがあるんですよ~♪

私は今まで、この風邪のにおいがわかる人に、会ったことがありません。誰か私と同じ人はいないかな?

「そうそう! 風邪のにおいってあるよね~!」って、いつか盛り上がりたいです^^

ずっと昔からの、ささやかな私の願いです。それではみなさん、うがい手洗いでキッチリ風邪を予防しましょうね♪



さて、それでは今日の本題です。

1人でも多くの人に、後悔しない人生を歩んでほしいので、私は今日も、エンディングノートの必要性をお話させていただきますね。

たとえばあなたが、「チューブにつながれたまま、無理やり生かされた状態はイヤ!」という、尊厳死または平穏死、自然死という形を望んでいたとします。

でも、突然の事故などで意識が戻らない、または身動きができない。そんな状態になる場合が誰にでも起こりえます。

そうなってからでは遅いと思いませんか?だからこそ健康なときに、自分の気持ちを目に見える形にするのって、とっても大事なんです!

それに、まだまだこれからの人生でやりたい事って、たくさんありますよね?私はあります!

それなのに、私もあなたも不慮の出来事で、夢も希望もすべて無になってしまうかもしれませんよね?

なにより、大切な人に伝えたいことも、あんまり伝えられていないんじゃないかな。まだまだ足りないですよね?想いをすべて伝えきれていないですよね?

そのまま亡くなったら、ご家族だってお友達だって、苦しすぎると思いませんか?

だからこそ、私は倒れてからでは遅いと思うんです。後悔したくないですよね?後悔し続けるって、ほんとうに辛くて苦しい事だと思うんです。

心残りを払しょくするためのエンディングノート、私と一緒に作りましょう!死生観に重きをおいて活動している私が、お手伝いします!