せっかく申し込んだ講演、でも臭いし狭いし怖い!、、、あれ?平気? | 終活・尊厳死を支援

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こんにちは。後悔しない親孝行アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。

昨日、札幌市の「おもてなし講座」に出席してきました。

「今でしょ」でおなじみの、林修先生の講演が聴けました。

そこで、札幌市のゆるキャラである、ジンギスカンの「ジンくん」のシールをいただきました。

何に貼ろうかな♪ 

ラムを使うから羊のキャラクターで、頭にはジンギスカンの鍋をかぶっているんです。

かわいいでしょ?(^^)



それにしても残念なのは、会場の座席があまりに狭くて、人の出入りも難しいほどでした。

あちらこちらから「なぜこんなに狭いの?」「すっごく不便」「詰め込めばいいってもんじゃない」

このような声が聞こえるくらい、本当にきゅーくつでした。

チョーがつくほど、「すべての感覚が敏感なHSP」と言われる特性を持つ私は、もちろん気が遠くなるほどの不安がおそってきました。

時間になっても始まらず、狭いことへの圧迫感!いろんな匂い!雑音!

「どうしよう、帰ろうかな、具合悪い、このままだともっと具合悪くなるかも、はじっこに座ればよかった」

そう思いながらも、通路に出るためには、人様に迷惑をかけるし、注目を浴びることを考えると動けませんでした。

それでも、林先生が登場して、お話をはじめてくださってからは、ずいぶん楽になりました。

さすがですね、爆笑が何十回もおこっていました。クスクス笑いではなく、爆笑です。

あんなに爆笑のおこる講演は、はじめてでした。

札幌市民よりも札幌に詳しくて、札幌の歴史や観光地のことなど、タップリ教えていただきました。

笑っているうちに、自分の住んでいるところの魅力の再確認と、おもてなしの心を学べるラッキーな経験でした。

狭いことも、暗いことも、周りの音も気にならなくなっていました。

林先生のおかげですね、感謝!きっと、札幌市民の心をつかむために、たくさん調べて研究したのでしょうね。

心と体は、つながっているって言いますもんね、片方が満たされると、もう片方も自然に調子よくなるんですよね。

人間て単純!あなたも、私と笑いながら、楽になっていきませんか?

ついつい自分の事は後回しにしてしまう、子育て中のお母さんにも喜ばれているインナーチャイルドカードセラピーです

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