ん~、またしても勝てず、ホームでの勝利はおあずけです。
p(´⌒`q)

大型映像はまだ直っておらず代替の車両の大型映像ですが、前回の時よりも角度が変わって自分の所からも見えるようになってました。

前節で300試合出場達成のカズ

サンフレサポ

鹿島サポ

いつもはアウェーチームの選手紹介の後にホームチームの選手紹介があるのに、おかしい?今日はないぞ、忘れてるのか?
…と思ったら、選手入場のちょっと前にしっかりありました。
紹介の時間、ちょっと変えたみたいです。
あと、CKの時には大型映像にタオマフを回すアニメ映像が流れてたのも新しかったですね。

試合の方ですが、鹿島は鬼プレスにくる事なく、かと言って引いて守るのでもなく、サンフレにとってはやりやすかったのではないでしょうか。
ただ要所要所では厳しいタックルが来て、イエローも結構出されてましたね。特に石原には彼のキープ力のせいかかなり厳しく来てて、終盤にはその為にケガで交代を余儀なくされました。ただでさえケガ人多いだけにちょっと心配です。
あとは例の塩谷の幻のゴール。
最初、なんで取り消されたのか分からず、副審が旗上げたのでオフサイドだろうけど、誰が?だったのですが、後から携帯サイト見ると千葉ちゃんが避けたにも関わらず、関与したとしてオフサイドだったと知りました。(でも?ですが…)
それと最後の水本の中途半端なバックパスにはキモを冷やしましたねぇ。
カバーに行った千葉ちゃんも足滑らせ万事休す!でしたが、周作のファインセーブで事なきを得ました。
後半は良かっただけに勝てた試合だったかな~?ですね。
それと相手のマークのせいなのか本人の状態が悪いのか分かりませんが、寿人に得点の匂いがしないのが気になりますねぇ。
まあ、シーズン初得点取れば、調子も出てくるのかな?
とりあえず中断期間で2週間程あくので立て直して行きましょう!
p(´⌒`q)

大型映像はまだ直っておらず代替の車両の大型映像ですが、前回の時よりも角度が変わって自分の所からも見えるようになってました。

前節で300試合出場達成のカズ

サンフレサポ

鹿島サポ

いつもはアウェーチームの選手紹介の後にホームチームの選手紹介があるのに、おかしい?今日はないぞ、忘れてるのか?
…と思ったら、選手入場のちょっと前にしっかりありました。
紹介の時間、ちょっと変えたみたいです。
あと、CKの時には大型映像にタオマフを回すアニメ映像が流れてたのも新しかったですね。

試合の方ですが、鹿島は鬼プレスにくる事なく、かと言って引いて守るのでもなく、サンフレにとってはやりやすかったのではないでしょうか。
ただ要所要所では厳しいタックルが来て、イエローも結構出されてましたね。特に石原には彼のキープ力のせいかかなり厳しく来てて、終盤にはその為にケガで交代を余儀なくされました。ただでさえケガ人多いだけにちょっと心配です。
あとは例の塩谷の幻のゴール。
最初、なんで取り消されたのか分からず、副審が旗上げたのでオフサイドだろうけど、誰が?だったのですが、後から携帯サイト見ると千葉ちゃんが避けたにも関わらず、関与したとしてオフサイドだったと知りました。(でも?ですが…)
それと最後の水本の中途半端なバックパスにはキモを冷やしましたねぇ。
カバーに行った千葉ちゃんも足滑らせ万事休す!でしたが、周作のファインセーブで事なきを得ました。
後半は良かっただけに勝てた試合だったかな~?ですね。
それと相手のマークのせいなのか本人の状態が悪いのか分かりませんが、寿人に得点の匂いがしないのが気になりますねぇ。
まあ、シーズン初得点取れば、調子も出てくるのかな?
とりあえず中断期間で2週間程あくので立て直して行きましょう!

エイミー・ホーランドの「On Your Every Word」(83年)

マイケル・マクドナルドの奥様、エイミー・ホーランドが83年にリリースした2枚目のアルバムです。
プロデュースは
マイケル・マクドナルド
参加ミュージシャンは
ジェフ・ポーカロ
ロベン・フォード
ジョン・マクフィー
トム・スコット
チェット・マクラッケン
マイケル・マクドナルド
モーリーン・マクドナルド
マイケル・ベアード
ボブ・グローブ
スティーヴ・ルカサー
パトリック・ヘンダーソン
デヴィッド・パック
ルイス・ジョンソン
ジェームス・ニュートン・ハワード
ネイザン・イースト
リチャード・ペイジ
スティーヴ・ジョージ
パトリック・シモンズ
ウィリー・ウィークス
ジェリー・ヘイ
ラリー・ウィリアムス
アーニー・ワッツ等。
曲目は
SIDE1
1.Anytime You Want Me
2.I Hang On Your Every Word
3.I'll Never Give Up
4.Shake Me,Wake Me(When It's Over)
5.Hurts A Little Bit
SIDE2
1.You & I
2.So Sentimental
3.I Still Run To You
4.Rollin' By
豪華な参加ミュージシャンに迎えられて作られたこのセカンドアルバム、1の①はデビューアルバムの「How Do I Survive」に続いてポール・ブリスの作品を取り上げています。
リズミカルでテンポの良いナンバーですね。
ホーランド/マクドナルドの夫妻で書いた1の②は爽やかでポップなナンバー、1の③はしっとりと落ち着いたバラード、モータウン・サウンドのカバー1の④はビートの効いたノリの良いナンバー、1の⑤は朝の目覚めに聴きたくなるような爽やかさのある曲、ペイジスの2人とJ.ランジが書いた2の①は、時代を象徴するキーボードのリフレインが特徴的なメロウなナンバー、2の②はブラックミュージックを意識したファンキーなナンバー、デヴィッド・パック/M.マクドナルド作の2の③は、ソフトでメロウなD.パックとのデュエットナンバー、2の④は三拍子で進行するミドルテンポのナンバー。
ジャケ写も好きですし、個人的にはデビューアルバムよりも出来の良いアルバムだと思います。

マイケル・マクドナルドの奥様、エイミー・ホーランドが83年にリリースした2枚目のアルバムです。
プロデュースは
マイケル・マクドナルド
参加ミュージシャンは
ジェフ・ポーカロ
ロベン・フォード
ジョン・マクフィー
トム・スコット
チェット・マクラッケン
マイケル・マクドナルド
モーリーン・マクドナルド
マイケル・ベアード
ボブ・グローブ
スティーヴ・ルカサー
パトリック・ヘンダーソン
デヴィッド・パック
ルイス・ジョンソン
ジェームス・ニュートン・ハワード
ネイザン・イースト
リチャード・ペイジ
スティーヴ・ジョージ
パトリック・シモンズ
ウィリー・ウィークス
ジェリー・ヘイ
ラリー・ウィリアムス
アーニー・ワッツ等。
曲目は
SIDE1
1.Anytime You Want Me
2.I Hang On Your Every Word
3.I'll Never Give Up
4.Shake Me,Wake Me(When It's Over)
5.Hurts A Little Bit
SIDE2
1.You & I
2.So Sentimental
3.I Still Run To You
4.Rollin' By
豪華な参加ミュージシャンに迎えられて作られたこのセカンドアルバム、1の①はデビューアルバムの「How Do I Survive」に続いてポール・ブリスの作品を取り上げています。
リズミカルでテンポの良いナンバーですね。
ホーランド/マクドナルドの夫妻で書いた1の②は爽やかでポップなナンバー、1の③はしっとりと落ち着いたバラード、モータウン・サウンドのカバー1の④はビートの効いたノリの良いナンバー、1の⑤は朝の目覚めに聴きたくなるような爽やかさのある曲、ペイジスの2人とJ.ランジが書いた2の①は、時代を象徴するキーボードのリフレインが特徴的なメロウなナンバー、2の②はブラックミュージックを意識したファンキーなナンバー、デヴィッド・パック/M.マクドナルド作の2の③は、ソフトでメロウなD.パックとのデュエットナンバー、2の④は三拍子で進行するミドルテンポのナンバー。
ジャケ写も好きですし、個人的にはデビューアルバムよりも出来の良いアルバムだと思います。
