エイミー・ホーランドの「On Your Every Word」(83年)

マイケル・マクドナルドの奥様、エイミー・ホーランドが83年にリリースした2枚目のアルバムです。
プロデュースは
マイケル・マクドナルド
参加ミュージシャンは
ジェフ・ポーカロ
ロベン・フォード
ジョン・マクフィー
トム・スコット
チェット・マクラッケン
マイケル・マクドナルド
モーリーン・マクドナルド
マイケル・ベアード
ボブ・グローブ
スティーヴ・ルカサー
パトリック・ヘンダーソン
デヴィッド・パック
ルイス・ジョンソン
ジェームス・ニュートン・ハワード
ネイザン・イースト
リチャード・ペイジ
スティーヴ・ジョージ
パトリック・シモンズ
ウィリー・ウィークス
ジェリー・ヘイ
ラリー・ウィリアムス
アーニー・ワッツ等。
曲目は
SIDE1
1.Anytime You Want Me
2.I Hang On Your Every Word
3.I'll Never Give Up
4.Shake Me,Wake Me(When It's Over)
5.Hurts A Little Bit
SIDE2
1.You & I
2.So Sentimental
3.I Still Run To You
4.Rollin' By
豪華な参加ミュージシャンに迎えられて作られたこのセカンドアルバム、1の①はデビューアルバムの「How Do I Survive」に続いてポール・ブリスの作品を取り上げています。
リズミカルでテンポの良いナンバーですね。
ホーランド/マクドナルドの夫妻で書いた1の②は爽やかでポップなナンバー、1の③はしっとりと落ち着いたバラード、モータウン・サウンドのカバー1の④はビートの効いたノリの良いナンバー、1の⑤は朝の目覚めに聴きたくなるような爽やかさのある曲、ペイジスの2人とJ.ランジが書いた2の①は、時代を象徴するキーボードのリフレインが特徴的なメロウなナンバー、2の②はブラックミュージックを意識したファンキーなナンバー、デヴィッド・パック/M.マクドナルド作の2の③は、ソフトでメロウなD.パックとのデュエットナンバー、2の④は三拍子で進行するミドルテンポのナンバー。
ジャケ写も好きですし、個人的にはデビューアルバムよりも出来の良いアルバムだと思います。

マイケル・マクドナルドの奥様、エイミー・ホーランドが83年にリリースした2枚目のアルバムです。
プロデュースは
マイケル・マクドナルド
参加ミュージシャンは
ジェフ・ポーカロ
ロベン・フォード
ジョン・マクフィー
トム・スコット
チェット・マクラッケン
マイケル・マクドナルド
モーリーン・マクドナルド
マイケル・ベアード
ボブ・グローブ
スティーヴ・ルカサー
パトリック・ヘンダーソン
デヴィッド・パック
ルイス・ジョンソン
ジェームス・ニュートン・ハワード
ネイザン・イースト
リチャード・ペイジ
スティーヴ・ジョージ
パトリック・シモンズ
ウィリー・ウィークス
ジェリー・ヘイ
ラリー・ウィリアムス
アーニー・ワッツ等。
曲目は
SIDE1
1.Anytime You Want Me
2.I Hang On Your Every Word
3.I'll Never Give Up
4.Shake Me,Wake Me(When It's Over)
5.Hurts A Little Bit
SIDE2
1.You & I
2.So Sentimental
3.I Still Run To You
4.Rollin' By
豪華な参加ミュージシャンに迎えられて作られたこのセカンドアルバム、1の①はデビューアルバムの「How Do I Survive」に続いてポール・ブリスの作品を取り上げています。
リズミカルでテンポの良いナンバーですね。
ホーランド/マクドナルドの夫妻で書いた1の②は爽やかでポップなナンバー、1の③はしっとりと落ち着いたバラード、モータウン・サウンドのカバー1の④はビートの効いたノリの良いナンバー、1の⑤は朝の目覚めに聴きたくなるような爽やかさのある曲、ペイジスの2人とJ.ランジが書いた2の①は、時代を象徴するキーボードのリフレインが特徴的なメロウなナンバー、2の②はブラックミュージックを意識したファンキーなナンバー、デヴィッド・パック/M.マクドナルド作の2の③は、ソフトでメロウなD.パックとのデュエットナンバー、2の④は三拍子で進行するミドルテンポのナンバー。
ジャケ写も好きですし、個人的にはデビューアルバムよりも出来の良いアルバムだと思います。
