Jリーグ開幕や仕事多忙の疲れから、サボり気味だった山歩きに久々に行って来ました。
阿戸町と黒瀬町の境界にそびえる小田山です。
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人様のブログを見ると、黒瀬町のイラスケ登山口を利用されてる方が多かったので、今回は違う登山口から登ろうかなと言う事で、阿戸町の里山あーと村内にある登山口を選択しました。デカイ水車がお出迎え。
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登山口のある里山あーと村です。
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村内の案内板。
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小田山の登山口です。
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歩き始めてすぐに炭焼窯がありました。
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序盤は道幅も広く緩やかで歩きやすいです。
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案内板のある所で用水路を越えて山道に入って行きます。
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しばらく歩いて案内板が落ちている先から、
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最初の急登になります。
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登りきると、未舗装の林道と出合います。
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案内板通りに、
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左に500m程進みます。
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500m進んだところで分岐です。
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右の脇道に入ります。
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その2へ続く。
ジェファーソン・スターシップの「Nuclear Furniture」(84年)
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サンフランシスコ出身のロックバンド、ジェファーソン・スターシップの84年のアルバムです。
メンバーは
ポール・カントナー(G.Banjo.Vo.)
グレース・スリック(Vo.)
ミッキー・トーマス(Vo.)
ドニー・ボールドウィン(Dr.Perc.)
クレイグ・チャキーソ(G.)
デヴィッド・フライバーグ(Key.)
ピート・シアーズ(Bs.Key.)
プロデュースは
ロン・ネヴィソン
参加ミュージシャンは
ピーター・ウルフ
ブライアン・マクロード
曲目は
SIDE1
1.Layin' It On The Line
2.No Way Out
3.Sorry Me,Sorry You
4.Live And Let Live
5.Connection
SIDE2
1.Rose Goes To Yale
2.Magician
3.Assassin
4.Shining In The Moonlight
5.Showdown
6.Champion
前作より、ドラムスのエイズレー・ダンバーに代わり新たにドニー・ボールドウィンがメンバーになったこのアルバム、プロデューサーにロン・ネヴィソンを迎え、重厚でポップなサウンドになっています。
アルバムからのセカンドシングルになった1の①は、ハードでストレートなロックナンバー、ファーストシングルになった1の②は、アダルトなテイストに溢れたロックバラード、1の③はスリック/トーマスのツイン・ヴォーカルが弾けるロックナンバー、1の④はダークなイメージを抱かせる曲、1の⑤はメッセージ色の強い、サイケなイメージのナンバー、2の①はシンプルでストレートなロックンロール、2の②はエレクトリック・ポップ風の一風変わった曲、2の③はカチッとしたリズムとスリック/トーマスの2人のヴォーカルの掛け合いが見事なナンバー、2の④はエッジの効いたハードなロックナンバー、2の⑤は民族音楽風のリズムが印象的な曲、2の⑥はアコースティックで軽快なナンバー。
シングルカット曲は魅力的ですが、他の曲は少々退屈かもしれませんね。ニコニコ