無論環境だけのせいではなく、自分で追い込んだ面もあるけれど。
なんだか最近、定期的に胃が痛む。
俺は今夜会議で明日も仕事。
もう疲れたよパトラッシュ。
日曜からは漸く四連休。
でも何しよう。
何も予定無い。
てゆうか立てる気すらない。
巨きな赤い月が虚ろに墜ちてゆく
押し潰されて砂鉄になりたい
弾けろ、全て
打ち震えて泣き叫べ
それくらいの醜さがお前には必要なんだ
自分の明るい部分、暗い部分、全部嘘っぽい。
俺は何をしたい?
何処へ行きたい?
誰と会いたい?
俺の本当の気持ちは何処だ。
ゆっくと嫌なものが降りてくる。
助けてくれと言いたいのか、
放っておけと言いたいのか、
全部わからない。
何故生きているんだ。
とまあ、久々に更新なぞをしてみるものの、
なんだか気取り過ぎというか、力み過ぎというか、
自分に酔ってるような、そうでもないような、
とにかくしっくり来ない。
なんだか気恥ずかしい。
「おっぱい吸いたい」とか書いてるほうが気楽だし、
性に合ってる気がする。
詩 「おっぱい吸いたい」
amazonで大人のスク水を厳かに購入。
白色かつ旧型が望ましい。
そして、ロリ顔きょぬーに着せたあげく、上半身だけ脱がせる。
その後、おもむろにその桃色乳首に対し闘気を集中。
今必殺のトルネード吸引!
ずごごごご!!!
なんだこれは。
どこが詩なんだ。
ただの願望じゃないか。
どうなっとるんだ君。
疲れとるんじゃないかね君。
何書いても駄目な感がするのでもう寝ます。
おやすみなさい。ずごごごご!!!
少しだけ、スクラップブックを覗いてみた。
明るい口調で苦しい状況を描く記事が少なからず目に付いた。
なんと言うか、書き手の苦悩を見た気がした。
本当は「苦しい」口調で苦しい状況を描きたい時も多いだろうに。
読み手に心配かけまいとする一種の優しさが、
裏腹な口調を書き手に選択させている気がした。
その優しさは書き手に対し、
時に強制的で脅迫的に牙を剥くのではと感じた。
「優しい人ほど病みやすい。」
その事実はひたすらに不条理だと思う。
オカルトを否定も肯定もしない 俺は、
時折雲を掴む様な疑問を持つ。
「創世主たる神は実在するだろうか?」
その答えがYESだとしたら、
その神はきっと無能か性悪のどちらかだろう。
人に触れたいという気持ちと、
人から離れたいという気持ちが俺の中で交錯している。
人を傷つけるのも怖いし、独りも嫌だ。
この娘さえ居ればあとは何も要らないという時期は確かに在った。
それを守りきれず、どころか自ら壊した俺は、
愚の極みとしか言い様が無い。
したがって、俺は自分に価値が在る様にはとても思えない。
思える筈が無い。
明日も灼熱の炎天下が続くのだろう。
台風も近いという事で、豪雨が訪れるかもしれない。
しかし、太陽は俺を丸焼きにはしないし、
雨粒も俺を溺れさせるには至らない。
自分は頑強さと脆弱さを持ち合せている。
どちらも中途半端で、
時々頼もしく、
しかし概ね疎ましい。
「明るく清く前向きに生きていこう!」
なんて世に蔓延する言葉は圧倒的に隙が無く、
一見どこまでも正しい。
俺もそう考える時期も有った。
しかし、今はそうとばかりは思わない、思えない。
その思想は一面的な価値観であり、
一種の「無知ゆえの残酷さ」を孕んでいる。
知らない事を知ってしまった者、
経なくてよい経験を経た者、
・・・・・・犯さなくてよい罪を犯した者、
それらを無視し、叩いて、時折殺しかねない言葉でもある。
「良くも悪くも」無知な者を鼓舞し、邁進させる力はあっても、
傷ついた者や失策を演じ、罪を犯した者を救う言葉では無い。
つまり「無知」で「残酷」な言葉でもある。
そして俺は、「悪い意味で」無知では無い。
そんな俺はどうやって前向きに生きればいいのだろうか。
なんだかんだ毎日見てしまっていた
元彼女のHPが27日にて閉鎖。
繋がりはほぼ全て絶たれた。
これでいい。
これでいいんだ。
俺が執着を捨て切れなかっただけの話。
そんなものは相手にとって重荷でしかない。
だから、これでいい。
これで良い筈。
俺の知らない処でどうか笑顔を取り戻して。
俺はせめてずっと背負って生きていく。
本当にこれでさよならだ。
口に出せないし、伝える資格なんて無いけど、今でも大好きだ。
ごめん。ごめん。ごめん。とても償いきれない!
俺は消えてなくなりt
・・・何度も繰り返してきた事。
すべて無駄な自問。
さようなら。
満ち足りては居なくとも、決定的に不足もしていない。
割とのんのんと生きている。
こんなんでいいのか?
良いわけないだろう。
報いも、罰も、俺は受けていない。
のんのんと生きているのだ。
本当に大好きだった相手を傷つけた責任を
俺は微塵も果たしていない。
果たす術が無い。
俺が何をしてもあの子は癒されない。
生きている事が俺の恥だ!
間違っても俺を「良い人」なんて思わないでくれよぅ・・・・・