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フクロウキャンドル

さて、過激なことを言いながら、今日もハンドメイドのオリジナルフクロウキャンドルの話。

今日は、ギフト用に二組セットのキャンドルを梱包しました。







箱の中に鎮座すると、いい感じ。

このハッピーでビューティーな雰囲気は、まさに俺の真逆をいくものだ。

まさかこんな口が悪くて頭おかしい男がフクロウのキャンドルを作っているなど、誰も想像するまい!「きっと、美人でお肌ツルツルなアラフォーの素敵な女性が作っているんだわ」って思うんだろうな!残念でした!








こちらは、お隣りの女の子にあげる用。

「完成したら一つあげるよ」って約束してたからね。お花が好きな子なので、ドライフラワーもつけてあげました。このような形で、購入していただいた方のお手元にお届けすることになります。ドライフラワーはつかないけど!








フタを開けるとこういう感じになっています。ショップカードだね。Sickyブランドだったら、きっとここが死体のイラストとか殺人現場の写真とか毛ガニの絵になるんでしょう。そんなことしたら、販売者にこっぴどく叱られるに違いない。信用問題だ。










取り出すと、このようにヤシの実ファイバーにまかれたフクロウがひょっこり現れます。

というわけで、近日中にフクロウキャンドルをお届けできるかと思います。

販売開始したら、もちろんこのブログでも販売窓口をご案内します。インスタグラムになると思うけど。あと、Facebookかな?

もしこれらをやってない人は、残念ながら僕に直接言ってもらうしかあるまい。



詳細は後ほど。



じゃ!


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無題


男に嫌われる汚女子には、五つの要素があるらしいですよ。

■1:汚れた靴やヒール
■2:レシートやポイントカードでパンパンなお財布
■3:ハンカチを持ち歩いていない
■4:プリンヘア&伸びたネイル
■5:ニキビと吹き出物で荒れた肌

ね、この「人の事情にはまったく配慮しない独善的な判断基準」。バカみてえ。

こんなふざけた記事なんて気にしねぇで、みんな自分らしく生きればいい。
なんだよ、汚女子って。そんな女いねぇよ。


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無題



芸能人が薬で捕まるじゃん。
そうすっと「芸能界は甘い」だとか「信じてたのに」とか「人間失格」とか叩かれんじゃん。

「普通の人は薬をやらない」とか、「薬に手を出して幸せになった奴なんていない」とかわかったこと言う奴もいるけど、警察に捕まらずうまいこと薬と付き合ってる主婦とか学生とかサラリーマンとか、薬やって幸せな人生送ってる奴とか普通にいんだろーよ。

僕は薬を決してオススメなんかしないけど、薬の実態をまったく知らない無知で危機意識のないアホな人間の多さはおかしいと思うよ。

「「ダメ!絶対」って言われてるからダメー」みたいな。
シャブやったらソッコーで廃人になると思い込んでる奴がびっくりするくらいたくさんいるからね。そうじゃないから恐いのに。

そんで、シャブにドップリいくのも大体そういう無知な奴でしよ。

薬=悪

この公式だけにすがって、「なぜ悪なのか」というところにまで思いが及ばないブロイラーみたいな人間の多さはやばい。

「自分は薬と無縁だ」なんて思ってるんだ。自分の子供がシンナーとか大麻とかシャブとかやったとき、「なぜそれがいけないことなのか」をちゃんと説明できない大人。そういう奴は、万引きとかケンカとかDVとか、そういう軽犯罪からも身を守れねーよ。

本質を知らなければその危険から身を守ることだってできないんだから、「ダメ!絶対!」みてぇな無能なコピーをばらまくんじゃなくて、教育機関でちゃんと薬について教育するべきだと思います。

性の問題にしてもそう。

避妊とか、性病の問題とか、最近になってようやくちらほら教育に取り入れる学校も出てきたみたいだけど、おせーんだよ。クラミジアとか中絶が珍しくなくなってから実施してどーすんだ。

これと同じ図式で、日本はとっくの昔から覚せい剤大国と言われてる。
思考停止したバカ大人が多いせいだろが。

大切な人を守りたいなら、薬で捕まったマヌケを批判なんかしてねーで、ちゃんと学べっつーんだ。だめだもう、この国の大人は。


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