フクロウキャンドル | sick

フクロウキャンドル

さて、過激なことを言いながら、今日もハンドメイドのオリジナルフクロウキャンドルの話。

今日は、ギフト用に二組セットのキャンドルを梱包しました。







箱の中に鎮座すると、いい感じ。

このハッピーでビューティーな雰囲気は、まさに俺の真逆をいくものだ。

まさかこんな口が悪くて頭おかしい男がフクロウのキャンドルを作っているなど、誰も想像するまい!「きっと、美人でお肌ツルツルなアラフォーの素敵な女性が作っているんだわ」って思うんだろうな!残念でした!








こちらは、お隣りの女の子にあげる用。

「完成したら一つあげるよ」って約束してたからね。お花が好きな子なので、ドライフラワーもつけてあげました。このような形で、購入していただいた方のお手元にお届けすることになります。ドライフラワーはつかないけど!








フタを開けるとこういう感じになっています。ショップカードだね。Sickyブランドだったら、きっとここが死体のイラストとか殺人現場の写真とか毛ガニの絵になるんでしょう。そんなことしたら、販売者にこっぴどく叱られるに違いない。信用問題だ。










取り出すと、このようにヤシの実ファイバーにまかれたフクロウがひょっこり現れます。

というわけで、近日中にフクロウキャンドルをお届けできるかと思います。

販売開始したら、もちろんこのブログでも販売窓口をご案内します。インスタグラムになると思うけど。あと、Facebookかな?

もしこれらをやってない人は、残念ながら僕に直接言ってもらうしかあるまい。



詳細は後ほど。



じゃ!


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