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スペランカー

あ、どうも、シキキーです。


なんか今日、ノリだけでこんなん作っちゃいました。


スペランカー


ほんと、ノリです。

30分かかってない。

本当は生音バンバンで作りたいところですが、

なんせ唐突にやっちゃったんで、

あちゃーって感じです。


まぁ、スペランカーという言葉に反応しない人には、

何の興味もない音源でしょうね。


なんでこんなことしてんだろふふ。


追伸:

ちょっとスペランカーの音楽を聴きなおしてみたら、ベースラインが大分違った。

てゆーか色々大分違うけど、

昔の記憶だけで作ったから、改めて本物を聴き直してみると気に食わない。

そのうちベースをバッカスで弾き回しながら、ギターで凶悪なリフを入れた上にシャウトして作り直そうと思います。

あと、オープニングとかゴーストとか、死んだ時の音でメドレーすんのも良さげだね。

もうちょっと待ってね。


銃社会アナーキズム

こんにちは、シッキーです。


最近、銃熱が再燃してきました。

いわゆるエアガンとかいうやつですが、

もともと銃のメンテナンスが好きなので、別に弾は出なくても良い。

それよりも、構造がより実銃に近いものが欲しいということで、

モデルガンを購入しました。

弾は出ませんが、ブローバック式で撃つと薬莢がちゃんと跳ねます。

メンテナンスするのが楽しみです。

カスタムとかはほとんど興味ありません。

ただ、触っているのが好きなのです。


サバイバルゲームなんかも、楽しそうだとは思いますがあまり興味がありません。

とにかく、メンテナンスをするのが好き。


ただ、やっぱりたまには撃ちたくなる。

なので、そのうちスナイパーライフルを買おうと思います。


それにしても、いい歳をした大人が集まってBB弾を撃ち合うサバイバルゲームは、

未だ世間から不評を買っているようです。

ともすれば批判の対象にもなりかねません。

事実、サバイバルゲームを好む人に対して

「いい歳こいて何してんだ」とか、

「迷惑行為を平気で行う奴ばっか」とか、

「自然破壊だ」なんて印象を抱いている人はかなり多いようです。


それらは、決して的外れな意見とは言えないと思うんですよね。


まぁ、「いい歳こいて云々」ってのは、これは個人の趣味ですから非難される筋合いはないってもんですが、たとえば「迷惑行為だ」なんてのはね、実際サバゲーで迷惑を被る人もいるんでしょうし、「自然破壊だ」ってのも、いくら「やがて土に返るバイオ弾を使用してる」なんつったって、ばらまかないに越したことはないでしょう。


また、「銃」ってものそのものにも反社会的なイメージがあるので、結果的にサバゲーは社会からの批判の対象となってしまうんでしょうね。


僕自身は、サバゲーを経験したこともありませんし、どういう人達が集まっているのかもよく分かりませんが、やっぱり中にはマナー違反をする人や、スポーツマンシップに則って活動できない人もいるようです。スポーツ全般がそうであるように、サバゲーもスポーツだと主張するからには、周りに迷惑をかけず、後始末をしっかりとして、責任を持って行動するってのは必須だと思うのですが、サバゲー自体が社会的に良い印象を持たれない理由は、やっぱり当事者達の意識不足によるものなのではないかと思うのです。


基本的に、ガンとかサバゲーとかってのは、日本においてはオタクな分野だと思うんですよね。だから、オタクが集まるのではないでしょうか。スポーツ経験者ならともかく、そうでない人が多数を占めているイメージがあります。ですから、スポーツマンシップに則って、仲間にも、社会にもフェアな活動を行うことができないのではないか──と、これ僕の偏見というか先入観ですけど。


そもそも、サバゲーがスポーツってのはちぃとばっか無理があるような気がします。


実質的な運動量などはともかく、イメージとして。


「俺ベジータねー」

「じゃあ俺クリリンやるー」


なんて言いながら戦いごっこを始める子供の遊びを、スポーツと呼べるかどうかっつーのと同じ気がします。


ゆくゆくは僕も、そういうゲームに参加してみたいなーとは思いつつも、ルール違反をする人がいたり、またそのルール違反者を寛大な心で許してあげることのできない人がいたりと、なんだか色々な話を聞くので、まぁ、実際に参加することはないんだろうなーと思ってます。ぶっちゃけ、サバゲーとかちょっとかっこ悪いし。怒られるかもしんねーけど。


僕自身は、サバゲーというものに対しては、やっぱり銃が好きですから興味はあります。でも、その反面で世間的に言われるような批判的な考えも持っています。相容れない感情が同時に混在しているのです。銃を愛好する人なんて、基本的にどこかブッ壊れてると思うんですが、。でも、やっぱり銃には男の心をくすぐる何かがあるのは確か。


銃=戦争と、短絡的に直結させるのは良くありません。

銃が好きだからと言って「戦争を肯定するのか!」なんて意見は論外です。おもちゃの銃で戦争できるかっつーの。実銃持ってる奴は警察に捕まるんだし、何も問題ねーだろってなもんです。結局、マナーが全てだと思うんですよね。


まぁ、僕が所有してる銃なんて、ゲームじゃほとんど使えないようなもんばっかなので、参加しようにも無理だな。観戦くらいはしてみたい。


何にしても、マナーは大切ね。


音楽だって、マナーを守らなければただの騒音でしかないんだから。


マナーを守って健全に趣味を楽しんでりゃ、誰も文句言わねーだろ。


というわけで、今日のお勧めは“ヘルシー大豆の竜田揚げ”です。


以上、シッキーの「今夜のおかずレシピ特集」でした。



暗黒のクリスマス

シキキッキーなコースケですこんにちあ。


もうすぐクリスマスです。

例年通り、街は徐々に浮かれつつあります。

恋人達は愛を語らい、思春期キッズ達は好きな女の子を口説こうと躍起になっています。

どうにもこうにも低俗で浅ましい印象を払拭できない日本のクリスマスですが、まぁ、日頃から仕事や人間関係でストレスを溜め込んでいる日本人が、唯一ロマンスに浸ることのできるイベントでもありますから、固い話は抜きとしましょう。


今年のクリスマスはどうやって過ごそうかなーと、昨年までは僕も考えていました。

大体のところ、女の子と二人きりでロマンチックに過ごそうなんて典型的なことを考えるんですが、そうならない場合もあります。それが今年です。


まぁ、今年も女の子と二人きりでエセロマンスに酔いしれながら、安っぽい言葉で恋の駆け引きを楽しむのかもしれませんし、実も蓋もない露骨な性行為で、神聖なる日を薄汚れた欲望で汚してしまうのかもしれません。あるいは、寄付金を募る神父よろしく、赤い服に白いひげをあしらって、無垢な子供達に善良なる大人の配慮を押し売りするのかもしれません。いずれにせよ、今年のクリスマスも過ごし方こそ違えど、いつものくだらないクリスマスとさほど変わり映えのしないものになるのは間違いない。


では、クリスマスとは一体何なのかと。

僕達にとって、年に一度のこの神聖な日は、何のためにあるのでしょう──



そんなことは考えるだけムダだバカヤロウ!












え?いや、終わりだけど?