sick -165ページ目

和平という名の戦争

はい、タイトルと本文がまったく繋がらないシッキーですこんあんあ。


最近ちょっとブログお休み気味です。

お休み気味とは言っても、何もせずに死んでいるわけではありません。

生きてます。

仕事に追われつつも、

夜はちゃっかり遊んでます。


そういえば先日、秩父祭なるものに行って来ました。

この季節にお祭りです。

お祭り大好きな僕は、えんやこらと遠方までお出掛け。

あいにくの雨でしたが、さほど強くないだけ幸い。

楽しんできました。

花火が凄かった。

でかすぎだ。

戦争かと思った。

あ、

和平という名の戦争かと思った。

はい繋がった。


最近、ロストを見直してます。

海外ドラマのロストね。

最初から見直して、ようやくシーズン2まで行きました。

だからどうした。


あとなんだろ。


あ、うまいもんに凝ってます。

で、色々と食べつくした結果、

一番うまいのはミンティアだってことになりました。

カニ、いくら、ウニ、高級な肉などを食べ尽くして、

その結果「ミンティア最高!」って。


そういえば、寝てるとたまに背中にミンティアがくっついてるみたいです。

ケースごと背中にペターって。

たまに裸に寝ます。

寝てる最中に素っ裸になってることもあります。

寝る時は裸が最高です。

だから、背中にくっつくんですね。

どうでもいいって?あっそ。




まぁ、そんな感じで。




無題

こんあんあ、シッキーです。


奈良県で、女性を暴行した男四人だったかの裁判で、民間から選ばれた裁判員候補20人に対し、弁護人が「性犯罪に厳しい人は、被告に不利な判断をする可能性がある」として忌避したそうです。まぁ、簡単に言うと「君達性犯罪に厳しい人達は、この裁判に向かないから来ないで」ってことらしいんだけど、どうなのこれ。候補者を選別しているようじゃ、民間から選出する意味がないと言うか、そもそもこの裁判員制度の意味がないと思うんだけど。


まぁ、言いたいことはわかる。


「だって、あの被告、なんか顔むかつくし」とか、

「性犯罪者は無条件に死刑でいいよ」とか過激な人が裁判において判決を左右する立場にある状況ってのは、あまり好ましくない。でも、結局それって運の問題だと思うんですよね。その場合は被告は運が悪かったってことで仕方ないと思うんです。だって、一番運が悪いのは被害者なんだから。犯罪被害に遭う可能性が運に左右される限り、被告もまた運に判決を委ねることになったって仕方ないよね。イヤだったら犯罪犯すなってことで。


なんかおかしいよね、日本。



タラちゃんの味

シッキーですこんあんあ。


最近、伊勢丹の食材にハマッてます。

伊勢丹と言えば高級デパートのパイオニア。

なんとも成金主義というか、いやらしいイメージがあったのですが、やっぱ品は良い。

魚や野菜なんかも良いですが、やっぱり肉よな。

ラム肉や豚肉、子牛の肉なんかを毎日のように食べてますが、どれもうめえ!

ただ、いつも買ってきてもらってるので、僕は実際に伊勢丹に行ったことがありません。

今後暇を見て、実際に行ってみたいと思います。

何よりも気になるのはやっぱり魚介!

もうそろそろタラの季節ですから、うまいタラが食べたい。

本当に美味しいタラは、まるでカニのような食感で、味も抜群です。

ただ、味はあっという間に落ちるので、その日の朝に獲れたタラをその日のうちに食さなければなりません。

果たして伊勢丹に新鮮なタラはあるのか。

うまいタラを探す旅に出掛けようと思います。


Fuck yeah