ばんわー

今日帰りに大群の鳥に遭遇!
驚きのあまり写真とっちゃったよ。
他に人いたけどみんな空見上げてたよ。

まっどうでもいいっすね笑

では、今日の花アンです(๑′ᴗ‵๑)

小鳩書房の編集者・小泉に、2作の原稿を渡しす。やっとスコット先生との約束を果たせたと嬉しく思う花子だった。

数日後小泉が訪問し、1作目は出版が決まったが、2作目のアンは作者の知名度が低いため、出版の話がなくなってしまった。出版社としては、もう少し知名度のある作家さんを取り扱いたいとの事だった。
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花子は内心ショックを隠しきれないが、今回は仕方ないとし戦争が終わったんだからいくらでもチャンスがあるよと英治が慰める。
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その瞬間、電話が鳴り響く。相手はラジオ局の黒沢からだった。またラジオをやらないかという誘いだったが、花子は蓮子に「あなたのせいで国中の子供たちが戦争に行ってしまった」と言われた事を思い出したら、なかなか決断が出来ないでいた。

甲府に食料を調達しに行っていたもも達が帰ってきた。
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ももは甲府で花子達の事を心配する両親の様子を話した後、吉太郎の話になる。特に憲兵だった人はこれから厳しい時代になるとし、両親や花子達も心配していた。

丁度醍醐が来る。花子は戦後始めてあったので無事だった事を喜び抱きしめる。
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後に醍醐から吉太郎に闇市で会ったと聞くが、様子がおかしくて今にも命をたとうとしているような感じだったと聞き、吉太郎は生真面目だからこの状況下犯してもおかしくないとし、更に心配は募るばかりだった。
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更に数日後、朝市から連絡を受けた花子。
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なんと吉平が倒れたと聞き、花子・かよ・ももの3人は汽車に乗り急いで甲府へと駆けつける。
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到着すると、吉平は布団から起き上がり、元気いっぱいな姿を見せる。
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朝市は花子にこっそりと伝える。医者からは絶対安静だと言われ、病状は決して良くはないと思い心配する。

久し振りに家族のほとんどが揃った状態でのご飯だった。
ふじと吉平は、吉太郎はどうしてるのか心配でならない様子だった。
ももはラジオがあることに気付き、その流れから今度はいつラジオをやるのかと聞かれて困る花子だった。

その時、誰かが戸を叩く音がする。
そこには行方不明だった吉太郎がいた。
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久し振りの家族全員が揃いましたね。
にしても、吉太郎がちゃんと戻ってきてくれてよかった。
悲しい結末とかになったらやだし…
早く明日ーー!

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ばんわー

今日は個人的な用事で
午後仕事をお休みしました。
その後友達と会い、旅行の話をしてきましたー。
はー楽しみだー♡


では今日の花アン!

蓮子の家に向かった花子は、蓮子に純平を返してと言われるばかり。
途中龍一が間に入り、”純平が死んだのは花子さんのせいじゃない。戦争が悪いんだ!”と蓮子の暴走を抑える。
蓮子が落ち着くまではと、花子を帰すのだった。
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落ち込んで帰る花子。すると家にずっと姿を見せなかった吉太郎が訪問する。
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吉太郎は皆の無事を確認する。花子は吉太郎が心配でならない。なぜなら戦争で負けた日本は軍人だった人達を続々と逮捕しているみたいだった。
後に、吉太郎も色んな目に合う可能性があるのだ。
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花子は話に夢中になりすぎて、お茶やお菓子を出していない事に気付き、防空壕にお菓子があるからと取りにいく。
しかし、取りに行った後戻ってみたら吉太郎の姿がどこにもなかった。
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吉太郎は闇市の人混みの中、醍醐と再開する。しかし、吉太郎は何もかも諦めた様子で醍醐に「どうか幸せになってくれ」と言い残し、人混みへと消えて行った。
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一方、純平の悲報を聞いてから食事に未だ手をつけようとしない蓮子。
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ガタンと音がする。
咄嗟に純平が帰ってきたと思い玄関に駆け寄る蓮子。
しかし、それは風で純平はどこにもいなかった。そんな現実を受け入れられない蓮子はずっと泣き続けるのだった。
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数日後、村岡家に梶原さんと、新人編集者・小泉を連れてやってくる。
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梶原は家は焼けてしまったが、妻の実家がありそこに今は住んでいるみたいだ。その妻が、花子の担任の先生であった富山先生であった。
この2人は以前から恋仲であり、震災のお陰でお互いの愛を再確認し、一緒になったのだ。

話は戻り、小泉は兼ねてより”にじいろ”の大ファンで花子の王子と乞食も大好きで読んでいたという。
そんな彼が、花子に是非翻訳本を出版したく花子の家にやってきたのだ。

花子は出版に関して承諾し、戦時前に書き貯めていたものと、戦時中に一生懸命書き抜いた”Anne of Green Gables”の原稿を渡すのだった。
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吉太郎や蓮子・醍醐はこれからどうなっていくのでしょう。
それぞれが悲しくて見ていられない
( ༎ຶŎ༎ຶ )
花子は少しずつではありますが、光が見えてきましたね。
ついに”赤毛のアン”の原稿が手渡されました。戦時中に書き上げたと知って、赤毛のアンを読みたくなりました。どんな気持ちで書いたのか知りたくなりました。
借りて読もうと思います!


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こんにちは!
今日はー……特になにもないなー笑

火曜日の花アンです。

1945年8月15日、ラジオ放送を聞いてついに戦争の終結を知る。
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戦争が終わったのは嬉しいが、日本は負けてしまい、その分失ったものも多かった。

防空壕に隠してあった英語の本を取り出し、やっと戦争が終わったと実感する花子。
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その中から一冊、”王子と乞食”の英語版を取り出し、かよに渡す。英治の亡くなった弟・郁弥からもらったものだからとかよに授ける。かよも大事なものを沢山失って元気がなかったが、この本で元の元気を取り戻す。
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そして、戦後の食糧難に苦しむ中、甲府に食糧を分けてもらおうと英治やもも、益田が甲府へと向かった。

花子もそんな状況の中、アンの翻訳を続け、完成にまで至るのだった。
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戦争が終わり、蓮子は純平が帰ってくるのを待ちわびていた。
しかし、純平ではなく純平が戦死した報告だけが届く。
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蓮子は信じられず、混乱し一晩で髪の毛が真っ白になってしまうほどだった。
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数日後、花子はかよ経由で純平が戦死したことを知り、決別して以来約7年振りに宮本家を訪れた。
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花子は蓮子の事が心配でたまらない。
蓮子が扉をあけて出てくるも、ラジオのおばさん時代に、若者達を戦争へ促した件を出し、花子が純平を殺した・返して!と言うばかりだった。
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なんてことだ…
やっと仲直りかと思いきやこんな状態になるなんて…
今日のあさイチもオープニングめっちゃ暗かった笑
花アン完全に引きずってた。
まぁ、気持ちわからなくもないよ!
あたしもなんだかモヤモヤしたし。
にしても、一晩で白髪になってしまうものなんですね。実際の所どうなのかわからないけど…
あんな変わり果てた蓮子を目の前に花子はビックリしかなかったよね。
うーむ。
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