ばんわー

もう1時になるよ笑
明日休みだから夜更かし…
早く寝なきゃね!

とりあえず、月曜の花アンを更新!

吉平の通夜が行われた。身内に加え、武や朝市も来てくれた。武の父親は吉平と顔を合わせれば喧嘩してたが、それがとても楽しかったと吉平の思い出話をする。
花子はふじに一緒に東京で暮らさないかと誘うが、ここが私の家だからと甲府に残るのだった。
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宮本家は相変わらず蓮子は塞ぎがち。
涙も枯れ果て、何もやる気が起きない蓮子に、龍一が闇市で手に入れた短歌を書く用紙を蓮子に渡す。
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また歌を書いてくれ!と必死で蓮子を元気づけるのだった。

東京に戻った花子は未だ吉平が亡くなったことに物思いにふける。
すると、英治が花子の書斎にやって来て、ある一冊の本を渡す。
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それは赤毛のアンの続編だったのだ。梶原さんに探してもらったという。
花子は一気に元気を取り戻し、読もうとするがスコット先生との約束を果たすまでは読まないとし、英治に預けるのだった。
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花子は赤毛のアンを出版しようと出版社に原稿を持っていくがどこも出版してくれる所が見つからず、闇市でお店を開くかよの店で少し休憩する。
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そんな時、戦争で家や家族を失った震災孤児達が食料を盗んだ事で警察に追われていた。

小さい子供2人がかよの足元にきて「助けて」と言う。
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すると、花子達の前に警察が現れ2人の子供がここに来たはずだが、どこへ行ったの問い掛けに対し、かよと花子は反対に逃げて行きましたと嘘をつくと、警察もいってしまった。
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かよはもういないよと声をかける。
この孤児と出会うことで、かよの人生は大きく変わるのだった。
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お通夜も終わり、なんだか切なさいっぱいです。たけしがなんかイケメンに見えたけど…気のせいかな…(꒪⌓꒪)笑
でもあさイチでも話してたけど、確かに良く考えてみれば、醍醐は花子の義理の姉になるのか…!
ややこしいけど、上手くやれるよ!
醍醐は花子の事大好きだもんね。
醍醐さんじゃなくて下の名前で呼んであげて欲しいです♡
あとは蓮子がどう立ち直り、花子と友情をまた復活させるのか、ここも見ものだし、最後のかよと孤児達の出会いで人生が変わるって…
今週でもう終わりなのに、どうゆう結末になるのか読めないよー!!



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こんにちは。

部屋にある雑誌類を片付けていて
更新どころじゃなかった…

なので今更ですが土曜の花アン
更新です(๑′ᴗ‵๑)


あれから吉太郎は葡萄酒の酒造を吉平に教えてもらっていた。
家に帰ると、ふじが吉太郎にお客が待ってるといい、入るとそこには醍醐がいた。
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醍醐は吉太郎が心配をかけるため怒っていた。そして今までの想いを吉太郎に伝え、家に置いてくれないかと頼む。
しかし、そんな醍醐を吉太郎は「なぜあなたはいつも先に大事な事を言うのか」と怒る。
すると吉太郎は両親に頭を下げながら「この人と一緒になりてぇ」とプロポーズをして、醍醐も両親も喜ぶのだった。
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東京に戻った花子は黒沢に電話をし再び”ラジオのおばさん”を再開。
戦後のラジオ局は、以前と編成が変わり人も変わっていた。

ちょうど打ち合わせをしている最中にアメリカ兵が原稿を持ってくるが態度が悪い上、日本人や花子を侮辱する。
花子はそのアメリカ兵に英語で口論。
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すると丁度通りかかったアメリカ兵の上司が花子の言っている事が正しいと部下の非礼を詫びるのだった。
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上司は花子の威勢の良さをポーシャみたいだと話すと、花子もシェイクスピアに登場する人物だと意気投合する。


そしていよいよ花子のラジオ出演。
花子は英語を学んだきっかけ、自身の人生を語る。
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特に父は英語を教えてくれて、女学校にも通わせてくれて、自身の人生で大きな存在だったと話す。
蓮子の事も、翻訳の道に導いてくれたのは腹心の友だとも話す。
最後に戦時中の不幸な出来事を踏まえ、今は新たな第一歩を踏み出さなくてはならないと語るのだった。

そのラジオを聞いていた蓮子は、息子が亡くなり意気消沈していたが、腹心の友と自分の事を呼ぶ声に反応する。

甲府でも病気で寝ていた吉平が花子のラジオを聴くため、起きて聴いていた。
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花子のラジオを聴けて満足したのか聴きながら笑顔で息を引き取るのだった。
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涙!涙!涙でした!!
かよの闇市の部分とばしちゃったけど、ごめんなさいっっ!
でも今回は本当に大事な部分が沢山ありました。
吉太郎と醍醐の結婚や、花子がラジオで吉平・蓮子の事を語る場面や、そして吉平が亡くなる場面。
いっぱい凝縮されたいい回でした。
他にもいい回あるけどね。

とにかくいい場面ありすぎて、画像を
選ぶの大変でした…

最後の吉平が亡くなるシーンは大事だと思って連続で画像を貼り付けてしまいましたが…
泣けますね…(。´Д⊂) ウワァァァン!!
最初はいいお父さんではなかったけど、最後につれてだんだん皆と距離が縮まって、吉太郎とも分かり合えてやっぱり父親って偉大だなって思いました。
花アンだけじゃなく朝ドラは家族の事も考えさせられるいいドラマです。

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ばんわー

今日の花アンだよー!

甲府に戻ってきた吉太郎。
これで久し振りの家族全員が揃った。
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その晩、皆が寝た後こっそり起きた吉平は、吉太郎と話し胸中を明かす。
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「家を捨ててでも憲兵として生き、憲兵という仕事に人生を捧げてきたが、日本の敗戦によって今まで憲兵としてやってきた自身の人生は全て無駄になった」
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落ち込む吉太郎。命を絶とうと考えていた。
そんな吉太郎を前に吉平は、吉太郎を高等学校にいれてあげられなかった事を惜しみ、その上で憲兵となって自分で道を切り開いて来た。その人生に無駄なんかない。と言葉をかける。
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吉太郎は今までの張りつめていた糸が切れたかのように、ボロボロと泣き出すのだった。
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翌日、吉太郎は自身を甲府に置いてくれと頼む。
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そして吉平が酒造している葡萄酒の作り方を教えてくれと言うと、ふじや吉平は心の底から喜び、吉太郎は家業を継ぐ事になるのだった。
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花子はいち早く戻る事になり帰りの準備をする。
朝市が花子が帰るというので挨拶にきがてらラジオの話をすると、花子の異変に気付く。
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すると花子はラジオをやることで悩んでいた事を朝市に話す。
ラジオで子供達を戦争に行かせてしまったと後悔する。
しかし、朝市はそんなの俺も一緒だと語り、学校の教師をやっている朝市は授業で子供達に花子と同じ事をしていたと話す。
吉太郎も話を聞いていて、自身の話をする。
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花子は皆の気持ちを聞き、皆一緒なんだとわかる。
朝市は、もう戦争は終わった。花が話したい事はこんなことではないはず。もっと話したいことあるだろ?

朝市に言われた言葉にハッとする花子。そう言われて悩んでいたのが嘘のように軽くなる。
前に踏み出せるように背中を押す朝市と吉太郎。
花子は2人にありがとう!といい、最後に”ごきげんよう”と言って、元気に東京に向ったのだった。
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。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!
何今日!感動!
最近暗い話ばっかりだったから
こんな感動を急に持ってくるとは…
やっとですよ!父親と息子が分かり合えて本当良かった!吉太郎の涙にキュン♡
そして、花子も悩みが解決してよかった!蓮子に辛辣な言葉をかけられて自信喪失してたけど、やはり最後わかってくれるのは身内と幼馴染なんだね。
これ見ちゃうと、朝市って本当花子の事わかってるんだなって思って最強ですね。
残念ながら英治は気付けなかった事だったね…

その後のあさイチで有働さんw
今まであんだけ花アンに出てきた男性陣に目移りしてたのに、今日に限っては「私はずっと朝市だった!ドヤ」って言ってたのに対し、イノッチが冷静に「この間、朝市は保険って言ってたじゃない」とつっこむのに笑ったwww

だって有働さんの1番って嘉納様だもんね笑


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