☻…☻…ⓗⓔⓛⓛⓞ…☻…☻
最近1日遅れの更新になってすみません(^_^;)
今日も会社で棚卸し。
昨日2人の男性が会社を辞めました。
辞めたというか、辞めさせられたのが正しいな。
なんか、最近の会社をみていると、これから先どうして行くのか会社の方向性がわからなくなっています。
そろそろ辞めどきかなーー
とまぁ、気持ち切り替えて!
木曜の花アンです!
花子の元に小鳩書房の小泉と門倉社長がやってきた。
次の出版で”風立ちぬ”に次ぐ、面白い本はないかと花子を訪ねたようだ。
花子は小鳩書房さんに1度断られていたアンを渡すと、小泉は覚えていて凄く面白くて印象に残っていたと言う。
すると社長はとんでもない一言を放つ。
「それ、面白いの?」
花子は唖然としていた。
6年前断られたのは、もちろん有名な作家じゃないからというのもあったが、まさか読まずに却下されていたとは信じられない一言だった。
それを小泉は必死でフォローするも、その話を聞いていた美里が怒り出す。
「一生懸命書いた原稿とお母様に失礼!謝って!」
美里は怒ったが、花子はそんな美里を押さえ躾がなっていなかったと謝るのだった。
アンの原稿を渡した後、美里は先程の出来事を引きずっていて、落ち込む美里にももが話を聞く。
美里はどうしてあんなに怒ってしまったのかと落ち込んでいた。自身が花子と似ていないと言い、ももが本当のお母さんだよね?と聞く。
しかし、今は養子に出したが歴とした花子達の子供で、すぐ怒る所は花子にそっくりだと話す。
美里の事を世界で1番愛してるのは2人しかいないと言い、花子に謝っといでと背中を押す。
美里は花子の書斎に行き、先程の事を謝る。
確かに大切なお客様にあんな風に怒ってはいけない…けどもし美里が怒ってくれなかったら、自分が怒る所だったと宥めるのだった。
その後美里は2人の子供で本当に良かったと語る。
その夜、もう寝るというのに図書館の方から灯りがついているという。
恐る恐る英治・花子・美里が向かい、扉を開けるとそこには小鳩書房の小泉と門倉社長がいた!
小泉はすみません!と謝り、門倉は花子の原稿を集中して読んでいた。
集中し出すと止まらなくなるのが癖のようだった。
突然顔をあげた門倉は、「なんで今まで僕はこの話を読まなかったんだ!とても面白い!今から会社に戻って出版の準備だ!」と叫ぶ。
花子達は呆然としていたが、その言葉は、アンが出版決定したという事だった。
花子達は6年越しの思いがやっと伝わり歓喜に満ちたのだった。
ついにアンが出版!◟꒰◍´Д‵◍꒱◞
長かった。まさか6年の月日がたってるとら思わなかった…
それだけ、花子は売り込んで頑張ってきたんだなと思いました。
にしても、小鳩書房の社長が脳科学者の茂木さんだとは!
予想外なキャスティングでいつもビックリする花アン笑
ちょっと棒読みだったのが苦笑い…
だったけど、らしくていいのかなと思ったりもした。
後終わりまで、2回。続きが見たい♡
iPhoneからの投稿
最近1日遅れの更新になってすみません(^_^;)
今日も会社で棚卸し。
昨日2人の男性が会社を辞めました。
辞めたというか、辞めさせられたのが正しいな。
なんか、最近の会社をみていると、これから先どうして行くのか会社の方向性がわからなくなっています。
そろそろ辞めどきかなーー
とまぁ、気持ち切り替えて!
木曜の花アンです!
花子の元に小鳩書房の小泉と門倉社長がやってきた。
次の出版で”風立ちぬ”に次ぐ、面白い本はないかと花子を訪ねたようだ。
花子は小鳩書房さんに1度断られていたアンを渡すと、小泉は覚えていて凄く面白くて印象に残っていたと言う。
すると社長はとんでもない一言を放つ。
「それ、面白いの?」
花子は唖然としていた。
6年前断られたのは、もちろん有名な作家じゃないからというのもあったが、まさか読まずに却下されていたとは信じられない一言だった。
それを小泉は必死でフォローするも、その話を聞いていた美里が怒り出す。
「一生懸命書いた原稿とお母様に失礼!謝って!」
美里は怒ったが、花子はそんな美里を押さえ躾がなっていなかったと謝るのだった。
アンの原稿を渡した後、美里は先程の出来事を引きずっていて、落ち込む美里にももが話を聞く。
美里はどうしてあんなに怒ってしまったのかと落ち込んでいた。自身が花子と似ていないと言い、ももが本当のお母さんだよね?と聞く。
しかし、今は養子に出したが歴とした花子達の子供で、すぐ怒る所は花子にそっくりだと話す。
美里の事を世界で1番愛してるのは2人しかいないと言い、花子に謝っといでと背中を押す。
美里は花子の書斎に行き、先程の事を謝る。
確かに大切なお客様にあんな風に怒ってはいけない…けどもし美里が怒ってくれなかったら、自分が怒る所だったと宥めるのだった。
その後美里は2人の子供で本当に良かったと語る。
その夜、もう寝るというのに図書館の方から灯りがついているという。
恐る恐る英治・花子・美里が向かい、扉を開けるとそこには小鳩書房の小泉と門倉社長がいた!
小泉はすみません!と謝り、門倉は花子の原稿を集中して読んでいた。
集中し出すと止まらなくなるのが癖のようだった。
突然顔をあげた門倉は、「なんで今まで僕はこの話を読まなかったんだ!とても面白い!今から会社に戻って出版の準備だ!」と叫ぶ。
花子達は呆然としていたが、その言葉は、アンが出版決定したという事だった。
花子達は6年越しの思いがやっと伝わり歓喜に満ちたのだった。
ついにアンが出版!◟꒰◍´Д‵◍꒱◞
長かった。まさか6年の月日がたってるとら思わなかった…
それだけ、花子は売り込んで頑張ってきたんだなと思いました。
にしても、小鳩書房の社長が脳科学者の茂木さんだとは!
予想外なキャスティングでいつもビックリする花アン笑
ちょっと棒読みだったのが苦笑い…
だったけど、らしくていいのかなと思ったりもした。
後終わりまで、2回。続きが見たい♡
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