最終拝観時間の4時30分ぎりぎりでしたが入れました。
念仏寺は初めてで写真しか知らなかったので、もっとおどろおどろしいところかと期待していましたが。
そこまででは無かったですね。
帰りは3連休の最終日でしたので、名古屋まで断続的に渋滞はありましたが、一宮までは結構流れていました。
一宮は夕方はいつも渋滞です
。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
化野念仏寺
賽の河原
所在地 京都府京都市右京区嵯峨鳥居本化野町17
位置 北緯35度1分36.50秒
東経135度39分52.28秒
山号 華西山(かさいざん)
宗派 浄土宗
本尊 阿弥陀如来
創建年 伝・弘仁2年(811年)
開基 伝・空海
正式名 華西山 東漸院(とうぜんいん) 化野念仏寺
化野念仏寺(あだしのねんぶつじ)は、京都市右京区の嵯峨野にある浄土宗の寺。山号は華西山。化野は、鳥辺野(とりべの)と並ぶ平安京以来の風葬の地である。
起源と歴史 [編集]
弘仁2年(811年)、空海が五智山如来寺を建立し、野ざらしになっていた遺骸を埋葬したのに始まるとされる。法然が念仏道場を開き、念仏寺となる。本尊は阿弥陀如来像(寺伝に湛慶作というが実際の作者は不明)、本堂は江戸時代の正徳2年(1712年)に寂道により再建されたもの。境内の約8000体という夥しい数の石仏・石塔は、明治36年(1903年)頃に、化野に散在していた多くの無縁仏を掘り出して集めたものである。境内には水子地蔵尊もあり、地蔵様の縁日には水子供養が行われている。








































































