バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -9ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

「益税だ」、「赤字でもかかる不公平税制だ」と言われながら…

 

「税のフラット化」だの「直間比率の是正」だの報道されたが…

 

ぜ~んぶウソだった!!

 

 

こういうとんでもない噓をついてきたマスコミや企業や財務省に…

 

国民は損害賠償を請求すべきである!!

 

 

「がんばった人に税金をかけるのか!」とまで言って、導入した「消費税」…

 

しかし、その正体は、単なる補助金

 

GATOのルールを逃れるためにフランスが始めた…

 

だが、アメリカは、そうしなかった。

 

代わりに大減税で応じ、さらに…

 

関税発動!!

 

 

(--)b 結局、アメリカは「自由貿易」の精神を貫いた結果…

 

いまの「保護貿易」を始めたのである。

 

 

「消費税」という名の補助金でアメリカが損をした分…カネを出せ!

 

…ということなのだ。

 

 

 

この一番わかりやすい「消費税の本質」を解説した動画…

 

食料ゼロ%で、食品会社が還付金という名で補助金をもらい…

 

それ以外の…外食産業などには致命的なダメージを与える。

 

これ以上の不公平税制はないことを完全解説!!

 

 

⇒ 食料品0%は財務省の勝ちです・・・消費税の闇に三橋が迫ります。

 

 

 

(--)b 「トランプ革命」の本質を理解するにも、これは必須の内容。

 

それにしても…「トランプと仲が良かった」ハズの安倍晋三…

 

なぜ、このことを国民に伝えなかったの?

 

 

結局、ただのバカじゃんね…

 

トランプが「盟友」だったなら、「消費税の本質」もわかっていたろ?

 

 

あ~、「消費税はダメだ」と言ってはいたな…

 

 

でも、「空気」に負けたのか…

 

A級戦犯たちと結局、メンタルがいっしょなんだ…

 

 

それと…

 

逆らうと怖いからね~。日本政府の中枢にいる鬼畜外道の悪魔は…

 

 

だから、諸外国が日本の核武装などを絶対に容認するわけがない。

 

また、靖国賛美や歴史修正も許すわけがない。

 

 

あの大敗戦から、日本は「過ち」を

 

これでもか、これでもかと繰り返し続けている。

 

 

【おまけ】日本人にわかるかな?

 

消費税0%で負担増になるカラクリ…

 

 

⇒ 【消費税ゼロ税率】食料品0%は輸出還付金と同じ?!

 

 

 

 

 

(--) 食料品だけ8%というのは、実はワナだったのか…

 

一部だけ税額を変えるといろいろと不公平が生じる複雑税制。

 

日本人は、すでに120年前にほぼ「絶滅」している。

 

いまいる「日本人」は、国籍だけが「日本人」のエセ日本人である。

 

 

そのエセ日本人が…「チョーセンが~」「中国が~」「日本すごい」って…

 

バカじゃね?

 

 

おまえらには、一切、カンケーねえんだよ!!

 

 

 

(--)9m おまえみたいなのが「日本人」なわけあるか!!!

 

 

つまり、「昔の日本人」が「偉大」であればあるほど、

 

僕らに「希望」はないってことだ。

 

 

むしろ、「昔の日本人」も実は「大したことがない」ので、

 

「絶望」が「希望」に変わるのだよ。

 

 

「日本人」は、すでにいない…

 

 

だが…「量子もつれ」は時空を超える…過去も未来も書き換わる…

 

 

この「世界」は、「ある」でもない…「ない」でもない…

 

それは、あなたがでっち上げている「認識された世界」でしかない。

 

 

世界とは、もっと無規定で、混沌としていて…

 

どんな姿にも描くことができる…

 

 

ゆえに、「神」もまた無規定で、混沌としていて…

 

どんな姿にもなることができる…

 

 

だから、「八百万の神」なのである。

 

だから、「分け御霊」なのである。

 

 

⇒ 【覚醒する時が来る!】2025年で人生を180度変えないといけない理由

 

 

 

 

◆ 「自分」は「世界」や「他人」とは、ちがう…という意識が、

 

エゴイズムや争い、冷酷を生む。

 

 

「ひとつ」ということ、「自他不二」ということをわすれるから、そうなる。

 

 

 

 

⇒ イエスと釈迦に学ぶ「冷たい社会」の生き抜き方

 

 

 

 

◆ 自分が「救われたい」と思うから「よいことをする」奴は、クソ。救われない。

 

 

 

⇒ もう“国”には頼れない⋯120年前に消えた“本当の日本人”の生き方とは?

 

 

 

 

「本当の日本人」は、120年前に絶滅した。

 

 

反日の「チョーセン」保守(=エセ保守=保守本流=統一教会とそのオトモダチ)

 

ここに逆らうと…消されたり、火事になったりするからね…

 

日本は中国やロシア、北よりも怖いんだよ?

 

 

命を粗末にする国、ニッポン。

 

 

あ…韓国もふんだくられてるよ?

 

⇒ 

 

 

 

 

 

 

 

「反日」の起源は、「日の丸」であった。

 

つまり、大日本帝国、明治政府、近代の日本である。

 

「保守」を名乗る者が、「明治」が「日本の伝統」などと思っている…

 

そのことこそがとんでもない「反日」なのである。

 

 

それまでの日本を日本たらしめていたものを壊した元祖「反日」が明治政府

 

その精神を受け継いで「維新」を名乗るような連中は、当然、「反日」である。

 

 

そして、きょうの紹介動画…

 

日本人の多くが「自分は無宗教」と言うのだが…

 

それもそのはず…神社庁自身が「神様はいない」と言っている。

 

それが、現代日本の「神道」なのである。

 

 

「無神論」の神社が何故、おまつりやらなんやら、やっているのか?

 

「習慣」や「しきたり」を「守る」ためだそうだ…

 

(--)…

 

は?

 

そりゃ、「守る」じゃなくって「魔盛る」じゃねえの?

 

 

⇒ 【意外と知らない】神道とは何か?その全貌

 

 

 

 

(--)それでは、ここから後半…案外、こっちが「本題」…

 

そのまえに……といえば、ポン酢だが…だいたい添加物が入っている。

 

当方は、臨醐山醸造の黒酢と、キッコーマンの有機しょうゆを使っている。

 

臨醐山は、りんご酢も甘みがあっておいしい。

 

しょうゆは、ほかにもいろいろ試しているところ。

 

最近は、みりんも…これも一定以上値段のするもののほうがおいしい。

 

G務スーパーでイケるものといえば…シークァーサーとポッカレモンかな?

 

「ポン酢」は、どんな料理にも使える万能調味料。

 

でも、うちは、黒酢と天然醤油で、ほぼ全部いく…。

 

慣れてくると、もう、戻れない!!

 

 

さて、早くも高市政権がピ~ンチ!!

 

 

ブタウヨ(B層)を支持層にもつと苦労するね…

 

⇒ 

 

 

 

(-∇-)b でも、「へこむ」必要はないぞ。

 

石原順さんのレポートのとおりなら、先にトランプが中国に屈している

 

なのに、トランプは

 

「交渉で成果を上げたから、関税を引き下げた」みたいにふるまっている。

 

日本も、そうすればいいのだ。

 

…とはいえ…

 

⇒ 

 

 

(-へ-) これも「プロレス」の可能性がある。

 

米国が十分に中国に圧力をかけられなかったので、日本を差し向けているのだろう。

 

 

しかし、中国も

 

ロシア同様、欧米諸国からの「圧力」「制裁」への「対策」を進めてきた。

 

 

それゆえ、こうして日米に対して、カウンターを食らわせてくるのだ。

 

 

だから、日本も「対策」をすればよい

 

「移民」だ「インバウンド」だ「選択と集中」だとやった結果がこうなんだから!

 

 

「グローバリズム」は、このような大国による「制裁」連発によって頓挫した。

 

もっとも、「最初からわかっていたこと」で、マトモな者たちは反対してきたのだ。

 

 

しかし、小泉、安倍という

 

「反日」のエセ「保守」によって強引に進められた。

 

 

それをただ傍観し、

 

さらにはもてはやしてきたウンチな国民どもにバチが当たりつつある。

 

 

そういえば、宮台真司さんも「ざまあ!!」って言ってたね。

 

これは、「勝ち組」になったと思っていた連中が、

 

AI によって「負け組」になるって話の中でのことだが、

 

ほいほいグローバル化に突き進んだ経緯とも重なっている。

 

 

この点を適菜さんは、次のような感じで指摘する。

 

アメリカ留学の連中が、アメリカの「新自由主義」「新保守主義」を

 

「保守」と勘違いして帰ってきて、「やらかした」結果だと。

 

 

(--) そういえば、バカばっかりだよな!!

 

 

アメリカは、「福音派」の影響が強い「宗教国家」(ほぼカルト)なのである。

 

オウム真理教が国家になったら、こうなるみたいな面をもっている。

 

 

もっともアメリカは、州によって全然違っていたりするらしいケドね。

 

 

それにしてもバカになるために留学するとは…

 

これ以上の「バカ」はないよな~

 

 

《おまけ》バラマキの最たるもの『パラリンピック』

 

(--)b イベントばかりやって庶民に負担をなすりつける!

 

⇒ 

 

 

 

あのな…やるんだったら、儲けて税収増やして庶民に還元しろよ。

 

なに、甘えてるんだ?政治行政は!!

 

 

手柄は自分たち、負担は庶民…ってか?

 

 

これぞ「ポイ捨て文化」そのもの!!

 

 

(--) これってさ…贅沢なデートをして彼女が感激していたら、後日…

 

すべての支払いが彼氏からツケ回されてきた…みたいな話だよ。

 

 

 

 

 

 

 

旧日本軍が、日本の神社を破壊して回っていた!!

 

⇒ 竹内睦泰本人から聞いた竹内文書の真相|秋山眞人

 

 

 

 

竹内文書と、それを研究していた人々のエピソードがおもしろい。

 

かつて、「宇宙人」が、この地に降臨し、その末裔がミカドとなって現在に続く…

 

「宇宙人」がもたらした「文明」は、この日本から世界へ広がっていった。

 

 

この「古代人」が使った「文字」、それは「文字」以前の文字で…

 

さまざまな神秘のちからを「下ろして」くる「魔法陣」のごときものだった。

 

 

それは、たとえば密教の「曼荼羅」がそうだろうし…

 

彼らが組む「手印」がそうであろう…

 

 

すでに、それ自体が一種の「曼荼羅」であり、「契印」であり、

 

「魔法陣」である…

 

 

そんな「古代人」の知恵、「宇宙人」の知恵は、「口伝」で伝えられたが…

 

「伝言ゲーム」で歪み…文字で伝わっていないから「書き換え」があり…

 

長らく「偽書」として扱われるようになったのだが…

 

 

そもそもの「始まり」は、「明治維新」であった。

 

 

明治政府が日本を破壊したのであった。

 

それは、小泉内閣や安倍政権が日本を破壊したのと

 

同じような「役回り」だったのかも。

 

 

「反日」の起源は、どこにあるのか?

 

「保守」は、その起源はどこなのか?…明治でよいのか?

 

 

「神殺し」に始まる…「反日」の国家、近代日本…

 

⇒ 【衝撃】明治の神仏分離・何があったのか?|川嶋政輝

 

 

 

 

 

(--) ムム…そうすると…小泉も安倍も「大峠」の役回りだったんだな~

 

 

 

「リーマン以降、統制相場」と石原順さん。

 

 

最も「持続性がない」のは、今の相場であり、AI 相場である…

 

問題は、この「夢」がいつ覚めるのかということである。

 

 

⇒ どこまで上がる?エヌビディア株の上値余地は!?

 

 

 

 

すでに「バブル入り」…気を付けよう…

 

⇒ 【4度目のバブル】生成AIウォーズ/バブルの兆候“巨額資金調達”

 

 

 

(--) もっとポジションを絞ろうと思っているのだが…

 

「パンパカパン」の上昇トレンドの銘柄は、さすがに売りにくい。(それでも一部売った)

 

「相場流」の練習には、とてもよい相場環境である。(やってないけどw)

 

 

セオリー無視の相場であるが、それでも…

 

たとえば、日経平均は「ドル円」で説明できる範囲の動きだし…

 

米国金利に連動して、債務国通貨やコモディティが上げ下げしている。

 

 

利下げ期待の局面では…

 

債務国買い、資源国買い、コモディティ買い…となる。

 

逆に…

 

債権国売り、無資源国(工業と観光)売り…ということになる。

 

これを頭に入れて為替を見ておこう。

 

とにかく、米国金利がいかに価格形成に影響してくるか知ることが大事。

 

 

だから、わたしはこうした「相場環境」を決定する数値を日々、追っているので、

 

あまりチャートリーディングはしていないのだ。

 

 

すべての「借金」を日本に負わせて、膨らむバブル

 

これ…うまく逃げても、「預金封鎖」ですべて毟り取られる可能性がある。

 

 

「こうすれば(ぜったい)大丈夫」なんてものは、

 

この世にはない!

 

 

このことだけ肝に銘じて覚悟しておくことが何より大事だ。

 

 

 

 

日本の核武装論は、戦後すぐから一部で行われてきたし、

 

『諸君!』などのオピニオン誌で、10~20年前に、ひととおり済んでいる。

 

三橋貴明は、全く知らずに

 

「左翼が感情論で核武装論を封殺している」とデマを流している。

 

 

無知ゆえのデマとはいえ、あまりにも惨い。

 

(--)9m おまえが勉強不足なだけだぞ?たかあき!

 

 

⇒ 【三橋貴明】大至急見てください...高市早苗の核武装問題の考え方がヤバいすぎた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプは「反グローバリズム」ということになっているが…

 

わたしのみるところ…

 

中国の「一帯一路」や「北極海航路」の主導権を奪って、

 

「自分たちファースト」でやっていこうとしているのではないか?

 

 

人口生態学者で、ソビエトの崩壊を予言し的中させたとされるエマニエル・トッドは、

 

人口動態から考えて、中国もロシアも「衰退」期に入っており、

 

したがって、

 

彼らが米英に代わって覇権を握るのはむずかしいだろうと言っている。

 

しかし、不安なのは、アメリカや日本の状況が、もっと深刻である点なのだと。

 

 

「国家」なんてものは、所詮、人のイメージの産物であり、

 

ある意味「イワシの頭」である。

 

今後100年の間に、これらの国々は消滅し、

 

中国の歴史のように分裂したり、統合したりしていくのだろう。

 

 

それにしても、

 

「トランプ=善」、「高市=救世主」みたいに思い込んでいる哀れな連中…

 

これまで、何度も何度も騙されてきたのに、ちっとも学ばないんだね。

 

その「思い込み」こそが「洗脳されている」ということなのだ。

 

 

まあ、どうでもええわ。

 

ただ、この知識集約社会は、「落ちこぼれ」どもには残酷な世界だ。

 

 

とある教材販売のセールスマンは、成績の悪い子供の家こそ「狙い目」だと言った。

 

成績のいいところは「余裕がある」ので食いついてこない…

 

成績が悪いから、親がまず心配で「恐怖」しているので食いついてくる…

 

 

「落ちこぼれ」とはいえ、それはひとつの評価基準での話に過ぎない。

 

別の評価基準で勝負すれば、いくらでも「もっと上」になれる可能性がある。

 

…なのに…ああ…

 

なぜに、自分の苦手なものに労力を集中しようとするのか?

 

そうしたところで「身が入らない」…

 

だから、「努力」自体ができず、「自分はダメだ」と思い知らされるのだ。

 

 

「負ける勝負」をなぜ、こだわってやってしまうのか?

 

これはちょうど「損切り」ができずに株を「塩漬け」にする心理といっしょだ。

 

そして、ナンピンを重ねて損を膨らませ、スカンピンになっていく。

 

 

「平等主義」という名の「横並び主義」が「自分も、自分も」と思わせて…

 

わざわざ最悪の手を重ねていくのである。

 

 

「落ちこぼれ」に「お勉強はムダだ」なんて言えば…「差別だ」なんだと叱られる。

 

 

「世間」はそうやってうわべでは「落ちこぼれ」の味方をするようにふるまって…

 

彼らをカモる社会の仕組みを温存し、ちゃっかり「搾取する側」に回るのだ。

 

 

そうやって凡俗どもは、自分の人生をますます「棒に振る」のである。

 

 

真実とは、常に残酷で、受け止めがたいものだ。

 

都合のいい話を信じるクセがついていないかね?

 

 

さてさて、トランプは…ベネズエラに空母を差し向けている。

 

いちおー「麻薬組織壊滅のため」と、それらしい大義はついている。

 

⇒ 

 

 

 

 

しかし、「人間」というのは、そんな「甘い」生き物ではない。

 

アフガンでもそうだったが、テロ組織を壊滅させて…

 

資金源でもあった麻薬ビジネスを「裏国家」が奪ってしまった。

 

日本も戦前、そうやって「軍資金」を調達して「中国侵略」に使っていた。

 

 

欧米諸国は中国を食い物にしていた側だが、「深入り」は避けていた。

 

そこへ、のこのこ日本が出て行った。

 

この瞬間から、欧米諸国は「侵略国家」と戦う「正義の国」になったのだった。

 

 

こんなのわかりきったことではないのかね?

 

 

「米英に騙された」「ソ連のスパイに騙された」というのは恥ずかしい言い訳だ。

 

それは単に「日本人はバカ」であることの証明にしかならない。

 

 

そんなものをプロパガンダしているのが高市支援の裏勢力である。

 

 

観光ビジネスを奨励し、その先の「移民政策」を加速させた安倍政権

 

その結果が、現在の「オーバーツーリズム」等々である。

 

 

行政もイベントばかりやっている。

 

地域住民は迷惑しかしていない。

 

 

そして、ついには日本人がいなくなり、外国人ばかりになりはてる。

 

 

そうなった先に、「日本の明るい未来」はやってくるのだ。

 

 

「渡る世間」はバカばかり…

 

 

「残念な生き物」のNO.1!

 

…それが、いまの日本人なのである。

 

 

⇒ 財務省とアメリカの裏取引が明らかに・・・日本が利用される危険な構造です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「増税なき税収増」などという詭弁をさっそく使っている高市政権。

 

三橋貴明さんその他でも議論されているように…そもそも…

 

インフレ環境は、そのまま庶民にとっては増税になっており…

 

名目GDPが増えていくので、対GDP比債務は減っていき、税収も増える。

 

そんなものは何の実績でもない。なにもしなくても、そうなるのだから。

 

 

だから、むしろ対庶民減税をしていくべきであり、

 

円安&インフレという輸出企業への「補助金」がつくのであるから、消費税も不要である。

 

 

消費税撤廃で消費物価も下がるであろうし、賃金抑圧圧力も減少する。

 

そのとき、「わるいインフレ」は、「よいインフレ」に変わっていく。

 

そうなれば、自然に「利上げ」ができる。「金融正常化」が実現する。

 

「プライマリー・バランス」がどうのなんて話は、もう古いのである。

 

 

増税で、「わるいインフレ」になっているから「利上げ」がむずかしいのだから、

 

さっさと「よいインフレ」に転換すればよい。

 

 

そうすれば、「MMTによるインフレ」も抑えることができるではないか?

 

 

高市早苗さんは有能で愛国者かもしれない(知らんけど…)

 

いまは「ただのお神輿」であり、これを担いでいるのは「反日左翼」である。

 

 

「安倍晋三は保守本流」は、デマだ。

 

…というか…「保守本流」の正体は「左翼」であって、「保守」ではない。

 

なので、「極右」などとも呼ばれるが…

 

そもそもが「右」も「左」も「社会主義」を掲げる革命勢力である。

 

「極右」とは、地球を一周して「極左」に位置する危険な勢力なのである。

 

 

明治以前は、米英との「つきあい」が始まる前には、

 

ポルトガルやスペインとも「つきあい」があった日本である。

 

そうしたなかで、オランダのユダヤ系財閥も重要な位置を得ていた。

 

これは、ウマヅラに出てくる話だ。

 

 

思うに、「極右」の後ろには、こんな感じの財閥がいて…

 

みんな、それを知っているから「極右」と呼ぶのであろう。

 

 

つまり、「思想」の問題ではなく、「スポンサー」がだれかということなのだ。

 

彼ら「スポンサー」は、それぞれに「ディープステート」を形成する。

 

 

トランプが、「左翼系」のディープステートを潰す代わりに…これからは…

 

「右翼系」のディープステートと手を組んでいく…ってことだろう。

 

 

それで、話を戻すが…「右」も「左」も革命勢力であり、したがって…

 

保守ではない…

 

 

どこがデマか、ご理解いただけたであろうか?

 

 

 

 

保守とは何か、を知るものは、このように言う…

 

そもそも「保守」には、「イズム」がない。

 

「こうでなければいけない」というものがなく…

 

「ない」というか、そこに「こだわらない」のが「保守」なのである。

 

 

それはまさに日月の神が言うように「ひとつ」であって…

 

「悪」にも「役割がある」という立場なのである。

 

 

 

適菜さんは、こう語る。

 

安倍は自身のウェブサイトで「闘う保守政治家」などと自称していたが、

 

「保守主義」を理解していた形跡はない。

 

 

(--)b そういうやつを「保守本流」と呼ぶマスコミの大罪!!

 

 

>安倍と周辺の一味は反日のエセ「保守」である。

 

それを支えてきたのが…

 

新自由主義勢力と政商、カルトの複合体であり、

 

メディアに洗脳されたネトウヨなどの情報弱者である。

 

 

(--) まったくの「同感」である。

 

さらに、国際政治学者の宇野重昭さんは、次のように言う。

 

『彼の保守主義は、本当の保守主義ではない』

 

 

宇野さんは、安倍の母校である成蹊大学の元学長である。

 

『安倍君は、保守主義を主張している。それはそれでいい。

 

ただ、思想史でも勉強してから言うならまだいいが、

 

大学時代、そんな勉強はしていなかった。

 

 

ましてや経済、財政、金融などは、最初から受け付けなかった。

 

卒業論文も枚数が極端に少なかったと記憶している』

 

 

(--)b こういう人物を「救国の英雄」のごとくに描いて見せるとは…

 

いやいや、8割の「落ちこぼれ」国民の知能が低すぎるというだけのことである。

 

 

それでも、多勢に無勢…なすすべなし…

 

 

適菜さんのことばを引いて、もうすこし補足しておこう。

 

◆「保守主義」とは、むしろ「主義」自体を否定する立場である。

 

◆「人間理性に懐疑的」なのが「保守」である。

 

よって…

 

右翼、国家主義、復古主義、排外主義、軍国主義、新自由主義…

 

これらは、1ミリも「保守」とは重ならない。

 

 

社会は、矛盾を抱えていて当然と考えて…

 

それでも「反近代」というわけでもなく、その不可逆性を受け止めたうえで、

 

「近代の理念」の暴走を警戒するのである。

 

 

したがって、伝統賛美も「保守」ではない。

 

人間の行動には、情念や慣習に影響され、「合理性」が伴わない部分がある。

 

そういうところが、「伝統」に表れているので、「尊重」するのである。

 

それが「すばらしいから」ではない。

 

無視したり、否定したり、切り捨てたりできないからで、

 

「理性」はしばしばそういう行いをし、結果、「大切なもの」を壊してしまう。

 

 

「理性」「合理性」は、ときに(しばしば)凶器になる。

 

 

「政治は、合理的に正解を導き出せるものではない」(オークショット)

 

 

逆に、非「保守」である「人民政府」の指導者などは…

 

私的な夢、個人的な理想を他者、社会に押し付けようとする。

 

 

安倍晋三は、まさにこちらのタイプの政治家だった。

 

 

※当ブログが彼に送った称号…

 

うそ八百万大菩薩…

 

 

これにヒントを得たのか、神様にしてしまうとは…

 

日本のスパイもお茶目であるな…

 

 

 

 

 

戦前の日本を美化し、賛美するプロパガンダに「B層」がやられている。

 

 

「高市いじめ」も結局は「プロレス興行」の一環で、

 

大衆の熱狂と「ヒロイン・高市」のイメージ・アップに使われている。

 

 

アメリカでは、トランプが「ラストベルト」の人たちに向けてメッセージを発するが、

 

要するに、アメリカの「B層」にはたらきかけているわけで、日米ともに…

 

典型的なポピュリズムになっているわけである。(当然、わるい意味で)

 

 

「支持率80%」ということで、動画配信も「高市推し」の方が好まれる。

 

よって、ネット収入を稼ぐ意味でも「高市推し」に乗らなければソンなのである。

 

 

これって、株価の上げ下げと同じで、

 

みんなが買うから株価が上がり…

 

株価が上がるから、あとづけで「上がる理由」を正当化して確信を深める…

 

この先にあるのは「バブル崩壊」である。

 

 

バカハシよーいちが、「高市さんは仕事が早い」などと言っている…

 

…が…

 

「いまはただのお神輿」ということを考えると、あたりまえのことである。

 

石破や岸田が総理ではケチがついてやりにくかったことが…

 

大人気の高市総理ならアンチをかる~く蹴散らして進めることができる。

 

それを言いも言ったり…「高市総理は仕事が早い」…

 

 

とても恐ろしい局面に日本は入っているということに気づくものは、

 

「選ばれし者」たちのみである。

 

多勢に無勢…なすすべなし…

 

 

また、「総理の変な写真を使った!」と騒いでいるが…その後に、

 

ネットで「こんないい表情の写真はマスコミは載せません」とやっている。

 

その写真、AI で加工とかされていないよね?

 

 

日本では、「右」も「左」も「反日」である。

 

だが、「ウヨブタ」に成り下がった「B層」の者たちの頭には…

 

「左」は「反日」という、ご都合主義な認識しかない。

 

 

「右」にも「左」にも「その他」にも、本物の愛国者はわずかだがいる。

 

しかし、多数は、自覚なき「反日」である。

 

 

「右」の「反日」と「左」の「反日」だけが目立ってわーわーやって、

 

本当に議論しなければいけないことは抑圧されてしまうのである。

 

 

「JAPAN is BACK」

 

これは「リベンジ」みたいな意味らしいが、その裏に…

 

「戦前日本へBACKする」

 

…の意味が籠められているのではないかと危惧する。

 

 

「戦争で財閥が金儲け」

 

「兵士は戦場にポイ捨て」

 

 

あの鬼畜日本の時代経験があったからこそ国民は、GHQや戦後憲法を歓迎した。

 

いまも鬼畜日本の本性は変わっていない。

 

それでも憲法の「人権尊重」「国民主権」「恒久平和主義」があるから、

 

彼ら鬼畜は、思い通りには動けないのである。

 

 

今でも十分に国民労働者を「ポイ捨て」している日本の企業と社会である。

 

憲法のタガがはずれたときに、何が起こるのか?

 

 

…んで、ときに…

 

安倍晋三を神様にして祀っている神社ができているらしいが?

 

 

いやはや、このままでは、

 

「Z世代」は、まさに日本を終わらせる「Z世代」となり下がりうる。

 

 

もっとも…こんな国は、民族は、もっとはやく終わらせるべきだったのだろう。

 

 

 

※「安倍神像神社」

>長野県下伊那郡阿南町というかなり山深いところに確かに存在している。

 

 御祭神は安倍晋三大人命(あべしんぞう うしのみこと)。

 

>本殿内にはご本尊として、「安倍晋三坐像」が安置されている。

 

これは硫黄島を訪問した安倍元首相が、英霊がまだいたるところに眠っていることを知り、

踏みつけては申し訳ないと膝をついて手を合わせたという逸話をもとに制作されたものだ。

 

(--)「実話」ですか?上皇様を茶化していたという逸話は聞いているが?

 

>この他にも天之御中主神、高御産巣日神など十七神を祀っている。

 

 

他にも

 

>「安倍晋三元総理銅像建立プロジェクト」

 

>2022年7月、凶弾に倒れた

安倍晋三元首相の銅像(高さ175cm・土台 100cm)を建立しようという計画だ。

 

「親日国」として知られる台湾やトルコでは、

安倍元首相の業績を評価して銅像が建てられているのに、

日本にはないのはおかしいじゃないかということで、

現在クラウドファンディングで資金を集めている。

 

 

(--)b 「元警察官」がこうした動きの中核にいるらしい。

 

読売も「元警察官」が「エージェント」となって立ち上げられたよね?

 

 

安倍も高市も「人柄がいい」と、この手の宣伝は強調する。

 

ヒトラーやスターリンが、子供を抱っこして写真に写りたがったみたいな話だ。

 

 

そして、盛んに統一教会との関係は「デマ」だと繰り返している。

 

 

戦争は、「騙しあい」だが、その始まりは…

 

国民を騙すことから本格的に始まるのだ。

 

 

歴史は繰り返さないが韻を踏む

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロレス…知ってるよな?

 

フレッド・ブラッシーとかさ…

 

タイガー・ジェット・シンとかさ…

 

アブドラ・ザ・ブッチャーとかさ…

 

 

それら「悪役」が薄汚い手口で、反則で、

 

テッテー的に「ヒーロー」をいじめるんだよ。

 

 

いま、それをやっているのが、「マスコミ」や「財務省」なわけ…

 

プロレスで、このような「ヒーローいじめ」をやるのは、なぜなのか?

 

 

「高市支持率80%」というのは、日本人の80%がバカということである。

 

何の実績も上げていない…現時点で、ただのお神輿を支持するんだから…

 

これが、バカでないわけがないだろう。

 

 

しかも、プロレス興行に見事に乗せられて…

 

高市マンセーとアンチ高市のバトルが組まれるというこの「茶番」…

(あべのときも、そうだったね~www)

 

 

これが「茶番」、「プロレス」とわからないやつが

 

「人類」であるわけがなく、

 

「日本人」であるわけもない。

 

 

つまりは、日本人の8割9割が、

 

日本人どころか、人間ですらないということである。

 

 

日本も日本人も、すでにオワってるということは自明である。

 

だから、当ブログは、その先を考えているのである。

 

 

スーパームーンのおかげか、2~3、気が付いたことがある。

 

昨今の「ニッポン、すばらしい」プロパガンダってか、これ、コマーシャルなんだよね。

 

サッカーのトレードマークが「ヤタガラス」…んで…

 

安倍晋三が「観光大国にする」と言って、まあ、その先に移民政策もあるわけだが…

 

それを始めたころに「ヤタガラス」が出てきたわけだよ…

 

神話に隠された真実を、いま明らかにする、とかなんとか言ってさ~

 

 

(--)b いいかい?観光ビジネスの一環で、神話をやってるワケ

 

それを日本人の8割という「バカ」が「愛国」かなにかと勘違いしているの。

 

 

(--)9m いいかね?日本人の犬ども、猿ども、豚ども…

 

金儲けに支障が出るから、「愛国」をディスると情報抑圧されるワケ。

 

 

これ…とんでもない話なんだケド…んとに、迷惑だよ。

 

 

いいかい?「真実」でもなんでもないの!

 

ただの金儲けの都合なの!

 

金儲けオンリー!!金儲けファースト!

 

 

 

それと気づいたことのもうひとつ…

 

石原順こと西山幸四郎さんのレポートにあったけれど…

 

グーグルとか、簿外で借金しているらしいし、

 

エヌヴィデアも、ポンジスキームで「飛ばし」をやってるらしいじゃないか?

 

 

「ウクライナへの支援」とか…「アメリカへの投資」とか…

 

欧米連中が無担保で借金している…その「債務保証人」に日本がされている。

 

戦争や対中国でのAI 開発競争、宇宙ビジネスにカネが無限に要るということで…

 

いま、「流動性が逼迫」してしまっているわけで…それが、いまのインフレの原因。

 

 

な~にが「日米外交で大成功」だよ。アホか!!

 

 

「3つのバブル」が起きていて、それはいずれどこかではじける。

 

そのときに債務を負うのはニッポンってことだ。

 

 

AI は、あまりにも電力を食いすぎてリターンがない…

 

AI は、ホワイトカラーの大量解雇を生み、

 

シリコン・バレーが「ラストベルト」化しかねない。

 

 

実体のない「経済」に「期待」と「夢」だけで投資がされ、株価が上げている。

 

実体のまだない高市政権に「期待」と「夢」だけで乗っかっている日本国民…

 

これらの「バブル」は、いずれはじけることは明白であろう。

 

 

ビジネスとわからず、コマーシャルを真に受けるな。

 

「期待」と「夢」だけで政権を支持するな。

 

 

「国民主権」である以上、

 

第三者の立場に自らを置かねばならない。

 

 

応援団になるのも、アンチとなってディスるのも、

 

ともに「国民主権」違反である。

(推しとアンチに二極化させるのが分断)

 

 

こういう初歩的な憲法の法理がわからないのが日本人であり、

 

つまり、繰り返すが「人間ではない」のである。

(「人間ではない」からこそ、まんまと乗せられる)

 

 

犬君、猿君、豚君であるならまだマシで…

 

昨今は、ウジかゴキかになり果てている。

 

 

 

日の丸とは…

 

白痴の人民のまんなかに…血塗られて…

 

しかも…真っ赤なウソでできている…

 

國體があるだけである。

 

 

こんなものをどうして「誇り」になどできようか。

 

こんなうんち国家は、いますぐに水洗で流してしまうべきであろう。

 

 

ああ、そういえば、金色のうんちがとぐろを巻いていたなw

 

 

いやはや、まさに日本人の象徴だ!!

 

 

♪きょ~、人類がはじめて~、木星についたよぉ~

 

♪ピテカントロプスになる日も、近づいたんだよ~