バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -17ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

「7月の5日」ではなく「7月の何時か」に大災難がやってくる…

 

そう発信しながら日蓮上人の方法に準じて「大災難を止める!」…

 

ただし、この「方法」は多くの人々が「参加する」必要があった…

 

⇒ 2025年7月の大災難は"止められた" 日本の運命を変えた祈りの力とは?

 

 

 

 

(--) とりあえずは「よかった」のでしょうが…

 

「よいこと」が「よい未来」を招くとは限りません。

 

そのことが逆に「わるい未来」を引き寄せる可能性もメチャクチャあります。

 

直近、日本でも地震は頻発しているのですが、どれも異常に震度が小さい。

 

「祈りのちから」か、さもなくば「地震兵器」なのでしょうね。

 

 

大津波という「大洗濯」で一気に「洗い流される」はずが「止められた」のです。

 

 

単に「洗濯をしなかった」だけなら、汚れはそのまま…

 

これ…どうするんですか?…という話…

 

 

「余計なことをしてくれた」とは言いませんがね…なぜなら…

 

これを機会に皆が「祈りのちから」を信じ、

 

「信じる」ことで「変えられる」…と認識を改めたならば…

 

それがおそらく「いちばんよい」展開だと思われるからです。

 

 

ところが、前回の「大峠」における展開などをみれば…

 

社会に平和と調和の機運が高まっても、同時にどんどん、どんどん…

 

戦争へと突っ込んで行ったのです。

 

 

「もう、大丈夫だ」なんて「油断」しちゃあいけません。

 

 

なぜ、「何も変わらない」のでしょう?

 

自分の中に変わるべきなのに、1ミリも動かない自分がいるからです。

 

それを、ほんのちょこっとだけでいいから、動かしてみましょう。

 

 

昨今、「石破おろし」が盛んですが、世論は逆に支持率が回復しています。

 

⇒ 

 

 

 参院選の結果を受けて、石破首相が辞任するべきだと

「思う」との回答は42%(前回54%)、「思わない」は50%(同35%)で、前回から逆転した。

 

 コメの生産調整を見直し、生産量を増やす首相の方針に「賛成」は86%に上った。

 

 首相が戦後80年にあわせて意欲を見せている、

戦争の検証を含む独自の見解の発表に「賛成」は58%、「反対」は27%。

 

 米国の関税措置などを巡る、これまでの日本政府によるトランプ政権との交渉を

「評価する」は42%(6月調査29%)、「評価しない」は48%(同56%)だった。

 

 政党支持率は自民党23%(前回7月調査19%)、参政党12%(同12%)、国民民主党9%(同11%)、立憲民主党7%(同8%)、公明党4%(同4%)、日本維新の会4%(同3%)で、無党派層32%(同29%)。

 

 

(--)まさか「不正調査」とか、ないよね?

 

国会が閉じると支持率も上がるという傾向があるらしい。

 

(つまり、「情報封殺」しておけば勝手に「支持率」も上がるってわけだ)

 

また、背後には、石破を支える小泉閥の存在も…

 

⇒ 

 

 

ただし、他にも石破さんは精力的にあちこちと「会食」しています。

 

 

まさに…「日本型組織」の典型。

 

「会議」ではなく、「ムラ」の「長老」たちとの…

 

ノミニケーションですべてが勝手に決められる…

 

⇒ 

 

 

 

あるいは、「国会」とは別の「会議」…

 

「秘密会議」ではないが「議事録」とかはない会議だ。

 

 

⇒ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば豊臣秀吉「殺生関白」と言われ…

 

子種に恵まれなかった…それどころか、身内まで粛清していた…

 

 

大きな野望を持ち…侵略戦争に手を染めると…

 

やはり、「子宝」には恵まれなくなった…

 

 

日本の少子化も、皇室の跡継ぎ問題も…

 

これ、ある意味、「呪い」というか…

 

ホツマツタエの「教え」のとおりなのではないか?

 

 

 

だとすれば…我々がやるべきことは何か?

 

 

国の政治もそうだけど、

 

国民のひとりひとりが…

 

真っ先に…一番に、やらなければいけないことを、絶対にしない。

 

やってはいけないこと…これは、どんどんやる。

 

ウソをついてもやる…

 

 

そりゃ、滅亡して当然ではないか?

 

 

⇒ 【ホツマツタヱ】国家が隠し続けた〝究極の闇 

 

 

 

 

前回記事までの補足をもうすこし続けよう。

 

日本人の思考は歪んでいる。

 

それが「日本型組織」の問題点となり、軍国主義や国家主義を生む。

 

 

インパール作戦という無謀な作戦をやってしまい…

 

現場指揮官が無理だというのに聞く耳持たず…

 

「そんな報告は上げてくるな」とか

 

「お前が口をはさむことではない」とか、言われたそうだ。

 

まるで「ケモノ」のリクツだ。

 

だから、町内会を含めて、日本型組織が旧日本軍のように機能不全になる。

 

お役所や各種企業まで、この「日本文化」に汚染されているとなれば、

 

今日のようなクソまみれ社会にはなっていないだろう。

 

世のため、人のために働くのがバカバカしくなる現代日本…

 

 

また、そういうことが明白に出てきたのが、

 

コロナ禍であり、広陵高校の件であった。

 

高校野球部の問題は全国的な問題らしい。

 

また、そういう問題があると、報道されるまで知らずにいて、

 

テレビを見て勝手に感動してきたバカ丸出しのマヌケ国民ども…

 

他人事ではないんだぞ!おまえら!!

 

 

社会的拷問が、報道・司法先導で普遍化されている鬼畜の国、ニッポン。

 

 

「いじめた側」と「いじめられた側」とでは、全然認識が違うという「真実」は、

 

戦争などの「加害側」と「被害側」で、やはり、全然認識が異なることを示唆する。

 

 

だから、このことは、「中国が~」、「韓国が~」と喚いている連中…

 

あるいは、「日本の歴史の真実!」な~んて言ってる連中にもあてはまる。

 

 

検察など、高級官僚が自身の不法行為に罪悪感がないということに通じている。

 

 

また、この手の連中がのたまう「愛国」とは、

 

要は、ただの独善であり、傲慢であり、人間のクズの証明なのである。

 

 

そもそも「愛国」というのは、

 

いわゆる「愛国主義」や「ナショナリズム」なんかではない。

 

 

⇒ 「都合の悪い情報を無視し続けた」帝国陸軍人たちの姿

 

 

 

 

戸部 どうして皇族を参謀総長にしたのでしょうね。

福田 参謀総長は名誉職ではありません。閑院宮は非常に立派な軍歴を持っている。

海軍で軍令部総長だった伏見宮も同じで、二人ともただのお飾りではなかった。

 

 

戸部 上の人に能力を発揮されると困るから、能力のない人を上に持っていくのではないですか。

半藤 その通りです。杉山元にいたっては

「近ごろの若いやつはみんなよく勉強しているから、俺たちは出なくていいんだ」とまで開き直っていたそうです。

こんなこと他の国ではありえませんよ。

 

まあ現在も中央官庁では次官や局長ではなく、課長補佐あたりが実権をにぎっているから、

日本の組織にはありがちな現象なのかもしれません。

 

戸部 たしかにそうした傾向は日本特有のものかもしれません。

英国の戦争指導について書かれた『チャーチルの将軍たち』という本を読むと、

そこに登場するのは元帥とか、大将、中将ばかりです。たまに少将や准将が出てくる程度。

そうした人たちがいかにチャーチルと丁々発止とやりあいながら戦争を遂行したかというものです。

書名から言って、当然かもしれませんが、佐官クラスなど登場しません。

 

 ところが日本で作戦とか戦争指導といえば、先ほどの服部卓四郎大佐とか、辻政信大佐の名前が挙がる。

時にはもっと若い瀬島龍三(せじまりゆうぞう)中佐(44期)の名前があがることもある。これは異常ですよ。

 

 

(--)b そもそも日本型組織のトップは「人柱」であって、「リーダー」ではない。

 

そこをちゃんとわかって組織を運用しないから、おかしなことになる。

 

日本型組織は、祭礼組織であって、機能集団ではない。

 

 

> これは戦後にわかったことですが、

作戦部の参謀たちは完全な縦割りで、自分の担当以外は何も知らない

タコツボみたいな組織になっていたようです。

 

部員たちは自分たちが立案した作戦について都合のよい情報だけに目を向けて、

都合の悪い情報は無視していたといいます。正しい情勢分析など望みようもなかった。

 

自分たちの願望だけで戦争指導を行っているわけですから、

組織的に退廃していたと言われても仕方ありません。

 

 半藤 私が聞いた範囲では、インパール作戦を視察してきた情報部の参謀が

「戦況が悪いから退却したほうがいい」と具申したところ、

瀬島が「余計なこと言うな。お前なんかが言う筋合いではない」と怒鳴ったというのですよ。

つまり「お前は奥の院のものにあらず」ということです。

  それぐらい奥の院の人たちはのぼせ上がっていた。

 周囲の声や情報を聞かず、自分だけが正しいと思い込んでいたのです。

 

>保阪 陸軍だけではなくそれは、海軍でも似たような状況だったようですね。

軍令部にいた実松譲(さねまつゆずる)大佐に聞いた話ですが、

軍令部総長だったときの嶋田繁太郎に悪い情報を持っていくと、

「こんな情報を持ってくるな」と、報告の書類を投げつけられたそうです。

 

 黒野 私は陸上自衛隊で情報の仕事に携わっていたことがありますが、似たようなことがありましたよ。

国家戦略に関係する情報を上げたら、昔でいえば作戦部にあたる人間が、

「こんな情報を上げてこられても、俺たちは何もできないじゃないか。こんなの出すな」と、

怒鳴りこんできたことがありました。

 

いまの自衛隊には何も権限がありませんから対応の仕様がないので、怒るのも無理からぬところがあるのですが、

でも対応に困るような情報を上げるな、という言い草には参りました。

 

 保阪 ああ、今でもあるんですね。

聞きたくないことは聞かないし、見たくないことは見ないという。

これも日本型エリートの問題でしょうか。

 

(--)b「おまつり」の延長で、戦争してしまう「バカ丸出し国家」ニッポン。

 

80年前から、日本はとっくにオワッテいた。

 

 

⇒ 2025年8月23日、世界が動き出す日。【 都市伝説 ニュース 会議 】

 

 

 

 

あの…「愛国者」ズラした統一教会系(?)のインフルエンサーが…

 

「なかった」デマを公然と流し、削除もされずに放置されています。

 

もっとも…

 

「言論統制」なく、喧々諤々の議論こそされるべきではありますが…

 

都合の悪い真実は「お蔵入り」にして、都合のいいデマは野放しという状況なので…

 

だが…

 

そういうマスコミの態度で…いいのか?

 

 

マスコミだけでなく、検察も、カドカワにでっち上げでいやがらせ(?)…

 

これ、言論封殺が本当の目的で、

 

「スパイ防止法」があれば、もっと簡単なのに…とか…

 

思ってやしないだろうね?

 

 

しかし、そんなマスコミも、かつては…

 

昭和天皇に、ズバリ「戦争責任」について問いただしたことがあった。

 

⇒ 【昭和天皇の衝撃的発言】「原爆投下はやむを得なかった」

 

 

 

 

陛下のご発言は、あらゆる方面に対する配慮のうえのものであったが…

 

そうとはいえ、実に「率直な」表現であった。

 

 

戦争に「是」も「非」もない。

 

戦争とは、そういうものであった。

 

 

だから?…

 

 

そこで「終わり」にしてよいというわけでもない。

 

 

「原爆投下は国際法違反」…

 

しかし、日本を裁いた欧米諸国に

 

日本を裁く資格があったのかと問うたパール判事の「日本無罪論」のごとくに…

 

日本にも欧米の国際法違反を裁く資格はなかった。

 

つまり、

 

「日本無罪論」が成立するなら「欧米原爆無罪論」が同時に成立する。

 

これが、応報原理である。

 

 

アメリカが原爆を落とさなかったら、日本がアメリカに落としたであろうし…

 

日本は、国際法違反の毒ガス兵器、生物兵器を使用し、

 

さらに、中国に対して無差別爆撃を行っていた。

 

 

だから、「なかった」デマの拡散は、非常に罪が重い。

 

やつらは、ことごとく大天罰を喰らうことであろう。

 

 

そして、天皇の戦争責任を問うたなら…

 

マスコミの戦争責任や

 

国民の戦争責任も問われねばならない。

 

 

戦後80年…「秘密は墓場まで」ということで、

 

ずっとゲスどもは黙ってきた。

 

まあ…陛下同様、語り方が難しい、どう述べてもケチが付き、災いを呼ぶ…

 

そういう面は、確かにあるにせよ…

 

しかし、ただただ「沈黙している」で…いいのか?

 

「沈黙」の結果、デマを放置して、よいのか?

 

 

 

ちなみに…

 

国民みんなが動員される「国民国家」の戦争は…ナポレオンに始まる。

 

そこから機械文明が「総力戦」という戦争形態を可能にした。

 

いつまでたっても、戦争が終わらなくなってしまったのだ。

 

 

第一次、第二次の「世界大戦」…

 

それまでは「世界大戦」というのが、なかったんだよと岡田斗司夫さん…

 

⇒ 【第一次世界大戦】戦争の概念すらひっくり返した”The Great War”

 

 

 

 

保坂正康さんも言っている…

 

「世界大戦」以降は、戦争に「勝つ」、「負ける」の意味が変わったと。

 

戦争や戦闘に勝っても、その後の歴史で国家運営の観点から負けになる…

 

そういうケースばかりになったと。

 

 

つまり、戦争に踏み切って「勝利」したところで、全然、トクにならないのだと。

 

そして…

 

>正義を守るために軍事力が必要だという論理は、いかにも正しいようにみえる。

 

しかし、昭和史をすこし眺めれば、きわめて危険な論理だとすぐに気づくはずだ。

 

 

日本の軍部が起こした1931(昭和6)年の満州事変以降、

 

血盟団事件、5・15事件、2・26事件が相次いだテロをみればわかるように、

 

暴力を容認する軍事力が前面にでてくると、社会は暴力化し、

 

それが戦争に結びついていく。

 

結局、日本は戦争を選び、多くの国民の生命と財産を失った。

 

 

日本が戦争に負けたから、そうなった…のではない!

 

 

軍事力が前面に出てきた時点で、

 

国家の体制そのものが内側から崩壊していた。

 

 

つまり、日本は戦う前から「敗北」と呼ぶべき状態だった。

 

 

(--)b その後、日本は兵隊を虫けらのように死なせていった。

 

「敵に殺された」のではない。

 

 

日本人に殺された…

 

日本という「国」に殺された…

 

 

戦後になっても、戦争責任を取らなかった連中が、のうのうとのさばっているせいで…

 

平時において、市民は…日本人に殺され、「国」に殺され続けている。

 

 

え?…こういう表現をすると「削除対象」?

 

 

なんだ…ことばまで、表現まで、564に来るのかよ?

 

 

 

 

そういえば…

 

「運も実力のうち」とか「実力も運のうち」とかいいますね…

 

人の「成功」も…「運」8割、「努力・実力」2割…

 

いや…「努力・実力」なんて「一厘」程度かも?…

 

 

「運」とは、けっきょく…なにか?

 

 

「運」とは…けっきょく…「他力」のことである。

 

「自分」以外の、この世界のすべて…

 

だから、「運勢」を占うとき、この世界全体、宇宙全体を見渡すのである。

 

「自分」と「世界」、「宇宙」…どちらが大きいか?

 

 

「自分」とは…「ちっぽけ」であり、「無力」「無に等しい」ものである。

 

だが、そのことは、

 

「世界」「宇宙」が「でっかい」こと「全知全能」であることを意味する。

 

 

「自分」が「ちっぽけ」であること、「無」であることを喜べ喜べ。

 

それはつまり…

 

「世界」「宇宙」がとてつもなく大きいということなのだから。

 

 

 

「他力」なくして「救済」もない。

 

風に乗れない鳥は、大空に舞い上がれない…

 

潮の流れに乗れない船は、遭難するかもしれない。

 

 

だから、その「他力」を掴むべく、物事に学び、技を鍛える。

 

つまり、それが「努力」であり、「自力」であり、「実力」である。

 

 

つまり…

 

「自力なくして他力もない」

 

 

「自力救済」か「他力救済」かなどというのは、

 

そもそも問いの立て方が間違っている。

 

そやつは、なにもわかってはいないのである。

 

 

「運=他力」とおいてみよう…

 

「救済」も「成功」も、「運」次第、「他力」次第。

 

 

自分が、神に選ばれるかどうかも「運」次第、「他力」次第。

 

 

「他力」を摑まえるため、「他力」の「流れ」に「乗る」ために…

 

あなたは、「自分」は、なにをがんばればいい?なにを努力すればいい?

 

 

「他力」を「感じる」こと、それを「受け止める」こと。

 

つまりは、委ねること、がんばらないこと…脱力…

 

「自分の思い通りにしよう」と躍起にならないこと、焦らないこと。

 

 

そして、なにより「信じる」こと。

 

 

ああ、それでもほとんどの人は「自分」のなかに閉じこもり…

 

「世界」を「自分」でいっぱいにする。

 

ほんとうの世界は、その「壁」の向こう側にあり…

 

ほんとうの自分も、その「壁」の向こう側にある。

 

 

さあ、8月23日は、新しい出発に絶好の日だということだ。

 

「フリーレン、僕の手を取れ」と、ヒンメルは冒険へと誘った。

 

 

あなたの冒険譚、本当の人生も、いま、ここ、から始まる。

 

 

⇒ 【人生を変えられる日】このエネルギーを今すぐ活かせ!

 

 

 

 

「救世主」のごとくトランプを賛美している連中には、ご用心。

 

ただ、トランプの話をする前に…

 

神奈川の寒川神社の話をしたついでで…愛知の玉鉾神社の話をひとつ。

 

ここは、孝明天皇ゆかりの神社で、実際、ご祭神としても祀られている。

 

しかし、もっとおもしろいのは、

 

国常立ちの大神が祀られ、大本教とも深いつながりがあるところである。

 

…で、二つの動画を、まずご紹介。もう観た人もいる?…

 

⇒ 愛知・玉鉾神社へ。浮かび上がった孝明天皇と出口王仁三郎のひみつとは?

 

 

 

 

⇒ 世界を変えた驚異のシンクロとは?出口王仁三郎の秘密解明セミナー【大本教②】

 

 

 

 

玉鉾神社に「ミロクの世」というのが記されているというのもおもしろいが…

 

いま、日本はまさに「オワリ」の時を迎えていて…尾張の国に、

 

幕府の時代の終わりを見届け、後世を祈った孝明天皇を祀った神社があるってのが…

 

な~んか、とても意味深なんだよね~

 

 

それから、大本教と出口王仁三郎の話もすごくて…

 

大本教を弾圧した日本に、実際に「天罰」が下り…

 

弾圧の始まった日と、日本への空襲が始まった日など、いろいろシンクロしていたり…

 

そういえば、最近、陛下がモンゴルへ行かれたのだけれども、

 

最初に(?)日本からモンゴルに行ったのが、出口王仁三郎だったということで…

 

いやいや…いやいや…、いろいろといま…繰り返しているではありませんか!

 

 

日本がファッショ化しつつあるのも、そうですわな!!

 

 

日本中、日本人の多くが、クルってますよ。

 

なんで、こんなこともわからない?ってことばっかりだよね?

 

 

ホントに、なんなのだろう?

 

 

それで、当方も、何をどうすればよいのか、わかんなくなっていて…

 

すると、王仁三郎が

 

伝えようとするばかりでなく、沈黙するのも大事だと言っていたらしく…

 

沈黙し…委ね、手放すことで、神様と強く結ばれる…一体となる…

 

そういう方向性も「あり」なんだろうな~と。

 

 

「明治以降、日本はおかしくなった」と王仁三郎。

 

「われよし」と「強いものがち」の考えがいけないのだと。

 

ここを悔い改めないかぎり、「ミロクの世」は来ないわけである。

 

 

「日本ファースト」で、いいんですか?…ってことでもあるね…

 

 

そもそも…いまの日本に、日本人なんているの?

 

ブタやサルや犬が…あるいは、ウジ虫が…日本人?

 

日本人に失礼だろ!!

 

 

日本人を語る資格のないクズどもが「自分は日本人」と思いあがっている。

 

 

いま、日の丸ほど、日本と日本人を侮辱しているものもない。

 

 

さて、それでは、トランプの正体について…

 

佐藤優さんが紹介していたが…

 

トランプの姪っ子さん(メアリー・トランプ)が、

 

次のようにトランプ大統領について書いていると…

 

【1】トランプの「正義」観

 

ドナルド・トランプは、その父の薫陶を受けている。

 

その父フレデリック・トランプの思想とは…

 

>「力こそ正義」である。

 

力というものが、

 

いかに恣意的に与えられようが、あるいは、どうやってそれを得ようが、

 

力を持つ者が正しいと決めたことが正しいのだ。

 

必然的に、力を保持するのに役立つことはなんでも正しい。

 

たとえ、フェアなやりかたではなかったとしても。

 

 

(--)…だそうである。

 

だから、トランプはプーチンが好きで…ゼレンスキーに感謝の念を示せと要求する。

 

だから、トランプと安倍も気が合った(?)

 

…ってことは…石破とは?…宗教では一致しているが、この思想は?

 

 

【2】トランプの「人間の価値」観

 

>カネの値打ちが人間の値打ちであるため、

 

多くを所有すれば所有するほどフレッド・トランプという人間は上等になる。

 

もし、だれかに何かを与えれば、それによって相手の価値は上がるが、

 

自分の価値は下がってしまう。

 

彼のこうした信念は見事なまでにドナルドへと引き継がれた。

 

(メアリー・トランプ)

 

 

(--)b この姪っ子さんの言うとおりだとすれば、

 

とんでもないクズですな…

 

しかし、それで、どうして不動産王になったり、大統領になったりするのだろう?

 

 

ま…とにかく、トランプには

 

日本人的価値観・美学が通用しない恐れがあるということである。

 

 

「主権在民」の国において国民は、政治家を「救世主」のように崇めてはならない。

 

裁判官のように冷徹に観察し、客観的に判断し、判決しなければならない。

 

 

まあ、日本の選挙を見ていればわかるように…

 

国民にそのような裁判官としての自覚も覚悟もありゃしない。

 

 

そんな無責任な選挙から、まともな政治家が出てくるはずがないのである。

 

 

すべては「因果応報」…自分に返ってくる…

 

天網恢恢、疎にして漏らさず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆ 明治政府はじめ、日本国に消された神…

 

⇒ 【国家機密】今回の動画は注意してご覧ください。

 

 

 

 

トランプは、あれで「福音派」で「長老派」の信仰者らしく、

 

自前で、「トランプ聖書」を出している。なので…

 

おなじクリスチャンである石破総理とは「ウマがあう」らしい。

 

ともに「二重予定説」の世界観に立ち、「救われる者」=「神様に選ばれる者」は、

 

初めから決まっている…と考える。カトリックは、「努力次第」らしいけれど。

 

 

しかし、「自力」は超重要だけれど、ひとりのちからなんて、ちっぽけなものだ。

 

野球でも「投手力」で、ほぼすべてが決まると言われるが…

 

捕手がシロウトだったり、野手が草野球レベルだったりすると、すべて「台無し」。

 

だから、「野球は9人(以上)でやるもの」と言われる。

 

 

つまり、「他力」なくして「救済」もゲームの勝利も、ありえない。

 

 

ここは最近、ネットゲームなどで多くの人が痛感してきているのかな?

 

「とある魔術の」シリーズに限らず、

 

「一人がいくら強くてもダメ」というアニメ・メッセージが増えてきている。

 

「なぜ、ひとりで突っ走る?仲間をもっと頼れ」みたいなやつね…

 

「あなたが自分が我慢すればいいと思っていても、それで悲しむ人もいる」とかね…

 

 

「他力」とは、いわば風…

 

鳥も風を掴んで空を飛ぶ…

 

 

「他力」とは、あるいは「潮流」…

 

それに乗ると楽に航海できる。

 

しかし、「流される」と「漂流」と呼ばれ、「遭難」となる。

 

水辺の事故も「みえない流れや渦」に巻き込まれるからだとか。

 

 

「個人の無力」は、「他力の大きさ」を意味しているのでもある。

 

だから、ネガティヴ人間は卑下しているだけで「他力」に注目しない。

 

 

バカだよね~

 

 

だから、バカほど「神頼み」をするわけよ。

 

神道では、自分も含めて「他力」の一切を「神」とみなす…

 

そうすることで、「他力」の一切を「わがもの」とする…ゆえに…

 

運気も上昇。

 

 

そして、「他力」を「わがもの」とするコツみたいなものは…

 

「委ねる」こと。「手放す」こと。「受け入れる」こと…なのよ。

 

 

感受性と、素直なこころが大事となる。

 

 

だからだね…

 

ただ、「がんばっている」「がまんしている」だけではダメなのよ。

 

 

「機会損失理論」じゃないけどね…

 

いちど反転させてみてみなさい。考えてみなさい。

 

 

こんな「簡単なこと」が、なんで日本人は、

 

いつまでたってもできないんだろうね~

 

⇒ 【2025年は目覚めの年!】人生が変わる神道の力

 

 

 

 

これと関連する動画も付け足しておこう。

 

この手の動画は…宗教関係者やその手の法人である場合も多い。

 

⇒ 【8月21日】⚠️後悔する前に⚠️小林正観さんの因果のお話

 

 

 

 

宗教は結構、世界政治と関係し、連動している。

 

「とある魔術の」シリーズそのまんま(?)って思うくらい。

 

プーチンは、ロシア正教と関係しているし…

 

バイデンは、カトリックじゃなかったっけ?

 

それで、ローマ教皇が最近、変わったよね?

 

 

こういうことも、

 

福音派トランプの活躍、日本八咫烏の自己開示に関連している…

 

…みたいなんだよね~

 

 

しかし、一般凡夫は、あまりにも無知に過ぎる。

 

経済も経営も法律も宗教も…な~んにも知らずにいて平気。

 

 

ブタとしてサルとして犬として、

 

そうやって生きているのが、よっぽど快適なんだろうね。

 

 

ざんねん!!

 

 

 

日本は「政局猿回し」絶賛興行中!!

 

【おまけ トランプの正体】

 

まさに、まさに、「大峠」…

 

はたしてトランプは、本当に「神の側」なのか?

 

⇒ 

 

 

愛国法やスパイ防止法のさらに「上」を行く?…

 

[ワシントン 20日 ロイター] - トランプ米政権は、米国での就労、留学、移民ビザ(査証)の申請者の「反米感情」について審査し、その結果を評価に反映すると発表した。言論の自由への懸念が広がっている。

米市民権・移民局(USCIS)は19日に公表した「政策警報」で、外国人の申請者が「反米的な思想や活動を支持もしくは推進」している場合、および「反ユダヤ主義的なテロ」に関与している場合、入国審査官が裁量権を行使する方法を示す新たな指針を出した。

トランプ氏はこれまで、米国の奴隷制を記録する歴史家や博物館、米同盟国イスラエルのガザ攻撃に反対するパレスチナ支持者など、多様な主体に反米のレッテルを貼ってきた。

USCISは「反米活動は、裁量判断において圧倒的に否定的な要因となる」と説明。「米国を軽蔑し、反米思想を促進する者に、米国の恩恵を与えるべきではない」とした。

発表文は反米主義の定義を示していない。しかし指針は参照文献として、「政府や法律に反対する者、または全体主義的な政府形態を支持する者」の帰化を禁止する連邦法の条項を示している。

 

 

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ワシントン中央部にあるユニオン駅に現れたバンス氏とヘグセス国防長官、ミラー大統領次席補佐官は州兵と握手を交わして感謝を表明。バンス氏は「あなた方は非常に良い仕事をしている」と語り、大声で気勢を上げるデモ隊を「狂気の抗議者集団」と決めつけて無視するように促した。

ミラー氏はデモ隊を「愚かな白人ヒッピーたち」と非難した。

 

 

 

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[ ワシントン/ハーグ 20日 ロイター] - トランプ米政権は20日、国際刑事裁判所(ICC)の判事2人と検察官2人を新たに制裁対象に指定した。イスラエル指導部を標的にし、過去に米当局者を捜査したことを受け、ICCへの圧力を強めている。

ルビオ米国務長官は声明で、ICCを米国とイスラエルに対する「法戦争の道具となっている国家安全保障上の脅威」と非難。「米国はICCの政治化、権力の乱用、国家主権の無視、司法の違法な権限の拡大に対し、明確かつ断固として反対している」とし、「米国の大きな犠牲を代償に多くの国が自由を得たにもかかわらず、いまだにICCを支持している国に対し、ICCの主張に抵抗するよう強く呼びかける」とした。

米財務省と国務省によると、制裁措置の対象としたのはフランス、フィジー、セネガル、カナダ出身の判事と検察官。4人ともイスラエルと米国に関連する事案に関与している。制裁措置によって米国内にある資産が凍結される。

フランスは米国に制裁撤回を求めたほか、ICCは公正な司法機関の独立性に対する「露骨な攻撃」と非難。国際犯罪の被害者を守るために活動しているICCに対する支持を呼びかけた。

 

ICCは昨年11月、パレスチナ地区ガザでの情勢を巡り、イスラエルのネタニヤフ首相とガラント前国防相らに対し戦争犯罪と人道に対する罪の容疑で逮捕状を発行した。

トランプ政権は6月にも、ICCがイスラエルのネタニヤフ首相に逮捕状を出し、過去にアフガニスタンにおける米軍部隊による戦争犯罪の捜査開始を認めたことを受け、ICCの判事4人に制裁を科したばかり。

 

 

(--) トランプの言う「偉大なアメリカ」とは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きょう8月20日は、けっこう重要な日らしいので、予定を変更。

 

もっと後に出す予定だった記事を、前倒し。

 

 

TOLAND VLOG が、かなり思い切った考察を出してきたのだが、

 

これがめちゃおもしろい。

 

 

古事記や日本書紀からは消されてしまった太古日本の「富士王朝」…

 

その流れを汲む「最強神社」が神奈川にある寒川神社で、江戸の裏鬼門を守っている。

 

 

これにまつわる物語は、宮下文書に書かれている。

 

寒川神社については、コヤスタも最近、取り上げていたが、

 

簡潔にまとめられているこちらを、まず貼っておく。

 

⇒ 寒川神社が奇跡を起こす最強レイライン上にある本当の理由【ゆっくり解説】

 

 

 

あらゆる方位からの災厄を封じる『八方除け』のお札の威力が絶大らしい。

 

当ブログも実際にインスピレーションが降りてくるまでスルーしていたけれど…

 

だって、胡散臭いだろ?話を聞いただけじゃ…

 

 

でも、「降りてきた」のよ…

 

直近は、悪魔の側を切り捨ててきたけれど、神の側を「守る」手立てがいまいち。

 

そこで、この神社の霊力を頼りなさいって、ことなんだろう。

 

この神社の『八方除け』で、みなみな様を「守って」いただこうと…

 

 

コヤスタは、「陰謀論」と「ワンピース」の関連性に、いつも驚いているけれど、

 

この富士王朝、寒川神社の霊能は

 

「とある魔術の禁書目録」外伝シリーズで、アニメキャラ化されていた。

 

検索すると出てくる…

 

⇒ 

 

 

「神苑小路」というのが「禁足地」に掛けてある感じがします…

 

 

⇒ 

 

 

 

瑠璃懸巣の能力「ガード」…

 

自分以外の人物の身体能力を向上させたり防御膜を張ったりできる能力

 

 

これ…作者は、ぜったい寒川神社の「八方除け」を知ってますよ。

 

 

つまり、寒川神社は、「艦これ」のように、

 

いちはやく「ギャルキャラ」化されていた。

 

 

ジャパン・アニメ、おそるべし…

 

 

それでは、本編。

 

TOLAND VLOG の激やば考察…「スサノオの正体」…

 

 

⇒ 【宮下文書】本当にヤバすぎる〝スサノオの正体〟を公開する時が来ました。

 

 

 

 

⇒ 【宮下文書】これが最後です。日本朝廷に消された「富士王朝」の真実

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キ=おとこ、陽、日

 

ミ=おんな、陰、月

 

 

キとミの統合…キミガヨ…

 

まるで、「ミロクの世」…

 

 

太古にあった元祖「日月神示」…

 

⇒ 【ホツマツタヱ】これが最後です。

 

 

 

 

古事記、日本書紀によって…そして…

 

明治政府によって消されてしまった、もうひとつの日本神話…ここに復活!?

 

 

……

 

 

(--) 昨今は、「ジェンダー」がうんぬんと…

 

別にそういう考えがあってもいいんだけれど、

 

そういう考えが「正しい」と決めつけ、思い込む…

 

それが差蔑なんですよ?ポリコレのみなさん?

 

そもそも論をするなら、「差別」は「わるいこと」ではないですよ。

 

 

「反差別」は、だいたい「差蔑」主義者がやる運動であり、プロパガンダです。

 

世の中が「不平等」に見えるというのは、その人の心の歪みです。

 

 

まあ、別に歪んでいるのがふつうなんで、それ自体はさほど問題ではない。

 

問題は、「自分が歪んでいる」と、わかっていないこと。

 

自分の歪みを修正しようとしないこと。

 

 

それと、関連して「引き寄せ」に関して、もう一つ補足すると…

 

みんな自分の「欲望」を叶えようとする…

 

しかし、欲望は魂の穢れとなる。魂が穢れれば、神の力は降りてこない。

 

 

だから、欲望をかなえようとしないこと。

 

ただ…雑巾は使えば汚れる…

 

包丁もまな板も、使えば汚れる…

 

だから、その都度、洗うんだよね。

 

つまり、欲望を叶えるんだったら、汚れも大きいのでしっかり洗わなければいけない。

 

(…ってか、しっかり「洗え」ば、欲望を叶えるでもいいわけだよ。)

 

 

日本人が、やりがちな致命的な「過ち」…

 

例えば、この動画は、なぜ税金ばかりが増えるかを示唆している。

 

⇒ 【限定公開】「夢」を叶えるために「お金」を学ぶ

 

 

 

 

「善悪二元論」「0か100か」みたいな思考がダメなんだけど、やめないよね~

 

どいつもこいつも、結論を決めてから、それを証明しようとする。

 

これが、そもそも大間違い。

 

仮説(とりあえずの結論)を決めて、それを証明してみる…ならいいんだよね。

 

そのときに、証明に成功するか失敗するかするわけで…

 

そこで、仮説を疑うか、証明の仕方を変えるか、どちらかをするわけよ。

 

 

でも、そういうことをやっているのは、10人にひとりもいないのでは?

 

そこにこそ、日本人の「レベル」が客観的に表れている。

 

 

太古、「おとこ」という役割…「おんな」という役割を定めて…

 

社会が安定し、平和が築かれた。

 

「役割」と思っていたから、だれも「差別」だなんて思っていなかった。

 

ある意味、現代人の方がおかしいんだよ。

 

 

例えば、将棋の駒で「銀」が、

 

「金」のように横や後ろに動けないのは、

 

「差別」だ、「不平等」だと言っているようなものだ。

 

 

ただ、「銀」だと思っていたら、

 

そいつは「竜馬」だった…なんてことがあるからね。

 

実は「竜馬」を「銀」と勘違いする…それでは将棋に勝てないよね?

 

 

こういう「本質」の部分をなぜ、わざわざどいつもこいつも外すんだろう?

 

 

この違和感…今度の大峠で、キレイさっぱり、消し去ってもらえるんだろうか?

 

 

 

 

 

 

日本語…やまとことばの神秘…

 

 

⇒ 【真理】神代文字〝ヲシテ〟には、この世界の秘密が隠されていた!?

 

 

 

 

 

中央の北斗八星…「トホカミエヒタメ」…

 

これ…空海の「曼荼羅図」とおなじ。

 

方位がちがう?神様の代わりに明王や菩薩が配置される。

 

 

【補足 密教と「引き寄せ」】

 

石破の盟友トランプの信仰によれば…

 

「救われている人は、初めから決まっている」

 

「どんな善行をしようがしまいがカンケーない」

 

(--)b 当ブログでも、同じ見解なんだけど…

 

ただし…神様が決めていることを僕らは知ることができない。

 

また…「シュレディンガーの猫」のように、

 

世界線のジャンプはありうるので…実は、「未来が変わる」可能性はある。

 

そのときは…過去も書き換えられてしまう…とか、なんとか…

 

 

要は、救いのない一般凡夫の考えは、ことごとく「あべこべ」で…

 

また、ウジ虫レベルが善行をしようと足搔いたところで、どうしようもないわけ。

 

 

「因果応報」の法則はあるが…「救われる」かどうかは、それとは別なのだ。

 

 

大峠で滅びゆく者たち…

 

あばよ!

 

早く消えろ!!…なのだよ。

 

 

救われない凡夫の思考⇒よいことをすれば救われる。

 

すでに救われている者⇒よいもわるいもないが、よいことをしてしまう。

 

ときに、悪魔的なこともするが…究極的には、よいもわるいもないから。

 

例えば、死刑執行人は、人を殺すが、いわゆる一般の「殺人」とはちがう。

 

戦争も、おなじようなモンだと…

 

まあ、「ファースト日本人」は、そういいたいのだろう。

 

 

だが、先の大戦で、日本人は大バカぶりを晒しに晒した。

 

どの面下げて、そんな物言いができるのか、このブタ野郎!…なのだよ。

 

 

日本は、もうダメだ…ってか、「3分の1」になるんだろ?

 

「3分の2」には死刑が執行される…ってことじゃん?

 

 

まあ、そうは言っても…

 

お釈迦さまも親鸞も、そして空海も…ある意味、「過ち」と「堕落」を繰り返し、

 

それでも「向こう岸」に渡ったのである。

 

マイトレーヤーの例もある…そんあ「落ちこぼれ」たちのために…

 

補足動画を「補修」として追加しておこう。

 

 

⇒ 意識空間の存在と引き寄せの法則の真実【 ゲスト:角由紀子さん】

 

 

 

 

こちらは「人工地震」関連で日本DS(?)の情報統制(?)…

 

⇒ 【禁断】触れてはいけなかった日本の人工地震【ゲスト:角由紀子さん】

 

 

 

 

(--)b 「引き寄せ」に関していえば…「具体的にイメージする」ことが大事。

 

「クルマが欲しい」だったら、その欲しいクルマのテールランプが描けるかどうか…

 

それくらい細部まで、いきいきとイメージすることが大事なのだと。

 

 

だから、「写経」したり、仏像を彫ったり書いたり…そんなことでも「効く」のである。

 

 

一般凡夫は救われていないので、信じることができず…したがって、「効かない」…

 

あるいは、効いていても、そうだとわからない。

 

 

ざ~んねん!!

 

 

しょぼい、くだらない「のぞみ」しか持てない人には縁がない、カンケーない。

 

 

ざ~んねん!!

 

 

別に…そんな「のぞみ」が「わるい」ってわけでもないんだけどね。

 

それで、ちょうど予言天狗さんもおなじようなことを言っていたので、

 

これも参考に…

 

⇒ 【これはヤバい!8月19日の秘密】人生を激変させる神道の奥義

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐藤優氏の分析によると…

 

トランプと石破は宗教的スタンスがおなじで、信頼関係ができているという。

 

トランプは、あれでかなりの「平和主義者」なので、

 

それが石破の「80年談話」とか、最近の戦争反省報道につながっている…

 

 

戦後80年経っても、いまだに日本人を呪縛する軍国主義…

 

何も考えず、わけもわからず、

 

「スパイ防止法」だの「核武装」だののたまう小頭病の亡霊ども…

 

それらの法律の「副作用」に目を向けず、

 

それさえあれば万事解決みたいに考える…

 

まるで、わけもわからずワクチンを打ち続けた…ニッポン人キチガイ病…

 

その精神は、かつで無謀な作戦行動で多数の兵士を無駄死にさせたのであった。

 

 

この悪しき因縁は、いま、ここで断ち切らねばならぬ…

 

それが大峠。

 

 

すべてを断ち切る…

 

すべてを終わらせる…

 

 

そして、新しく始まるのである。

 

 

さて、今日の本題は…

 

ひろゆきのスタンスって…どうなの?…って話。

 

いわゆる「冷笑主義」ってやつね…。

 

ま…

 

まじめな人、必死な人は、どこか「視野狭窄」で…

 

「頭隠して尻隠さず」みたいなことがありがち…

 

…ではある…

 

 

それゆえに、「あべこべ」や「徒労」をやりがちなのだ。

 

それゆえに、不要な苦しみを自分で引き寄せてしまう。

 

 

たとえば、最近、当ブログでもやったけれども…

 

「平等主義」って、「反平等」になるんだよね…

 

なぜって?…「引き寄せの法則」そのまんまだから。

 

「○○主義」は、「反○○」の結果を引き寄せがちってこと。

 

 

なぜそうなるか…

 

 

そもそも、世の中が不平等に見えるってのは、

 

その人の心が歪んでいる証拠だから。

 

 

なんの「こだわり」もなければ、

 

「平等」も「不平等」もないの。

 

 

あなたの「こだわり」が世界という鏡に投影されているの。

 

だから、それは像が歪んでいる。

 

 

「万物斉同論」というのがあって…仏教もそうなんだけど…

 

自分の主観を離れてみると

 

「不平等」とみえていたものも、「あれ?そうかな」と思えてくる。

 

 

そうしたスタンスで…

 

全体的本質的視点をもって改めて事象を眺め見渡した時…

 

いや、それでも、これ、やっぱり「不平等」ってやつじゃね?…

 

…っと問えるものがある。それが問題の「核心」ってやつだ。

 

 

ひとりが問題提起したときに…

 

いい加減に付和雷同している連中も滅法多いから…

 

すると、問題の本質がどんどんズレていくんだよね。

 

 

わけもわからず、わーわー、わーわー…

 

「差別だ」、「不平等だ」と、お祭りをやって、セクトで「一体感」…

 

「いい気持ち」になることが、目的なんだよね~、あいつらは…

 

 

そういう連中をいくら集めても、動かしても…

 

世の中は変わらない…

 

「変わらない」っつうか…「進歩しない」のよ。

 

混乱するだけ。タダ、ウルサイだけ。ノイズ!!「生産性がない」。

 

 

「進歩」って何か?って言われそうだけど…でも、それなら…

 

「次元上昇」なんて、もっともっと、わかんねーべ?

 

 

ぼくらは、なにを目指しているのだろう?

 

ぼくらは、なにを待っているのだろう?

 

 

それがわかっていなければ、目的地についても、「ついた」と分からず…

 

待ち人がやってきても、その人とはわからない。

 

 

すべては、そこに行き着くんじゃないのかな?

 

 

⇒ 【ひろゆき】この人がなぜこんな性格になったのかがわかりました

 

 

 

 

(--)b …ということで…冷笑主義にいくんじゃなくって…

 

正義も真実もいいけれど…ちょっと肩の力を抜きなよ…ってことだよね。

 

 

だから、現実を見て絶望しても…マインドセットして前を見る…

 

⇒ ただ頑張るのをやめるだけ|小林正観|言霊の力|運気上昇|感謝

 

 

 

 

(--)b 「引き寄せの法則」は、いろんなものが

 

あべこべにはたらくことを示している。

 

 

「平和主義者が、戦争を招く」…

 

「地獄への道は、善意がつくる」…

 

最近でも、病気を撲滅しようとして…かえって病気が増えている…

 

 

苦しみや悲しみが…次の喜びの種になる…

 

戦争が、平和の尊さと、そこへの道を人々に望ませる…

 

 

マルクス的弁証法でも…矛盾が深まれば深まるほど、革命が近づく…

 

 

それらが、常に成り立つわけではないけれど、

 

これを「法則」と信じて、「脱力・抜骨」して「すっと立つ」と…

 

 

がんばらない…

 

こだわらない…

 

 

最近は、「666」が多くて難しいが…それでも…

 

他者を、すべてを「受け入れる」…「他力を得る」ことで…

 

道は拓けていく…

 

 

◆ わるい因縁を断ち切る秘法 【新しく生きなおすために】

 

⇒ 「因縁の正体」…なぜあなたの人生は同じ失敗の繰り返しなのか

 

 

 

 

 

 

【おまけ 地磁気移動加速…人類は進化か絶滅か 】

 

ノストラダムスの大予言以降、地磁気の曲の移動が加速してきているという。

 

⇒ 地磁気軸が傾き始めた