バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -16ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

まずは、「弥勒の世」をイメージするのにうってつけの動画を…

 

⇒ 【人を見る目を養う】なぜいつも同じ服ばかり着る人がいるのか?

 

 

 

 

イギリスで弁護士として成功をしようとしていた若き日のガンジー…

 

しかし、ひょんなことからガンジーは最高級のスーツを脱ぎ捨てる…

 

 

「ゆたかさ」とは、なにか…

 

人として一番大切にしなければならないものとは、なにか…

 

 

イギリスの報道機関の「想像」のはるか上を行く…ガンジーの知性…

 

 

「鬼畜米英」と戦うため…日本は軍事力を使いましたがインドでは…

 

軍事力を使った日本は、ボコボコにされ、占領され、

 

上っ面だけの独立にされた。

 

以降、日本と日本人は「上っ面」だけを取り繕い続けました。

 

 

他方、インドは?

 

「国を守る」ものは、本当に軍事力だろうか?経済力だろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

余談だが…

 

トランプ一族は、ユダヤ人と婚姻関係を持つ者ばかりだという。

 

この場合の「ユダヤ人」とは、血筋ではなく…

 

「ユダヤ教を信仰している」という意味らしい。

 

…なのに、「血縁主義」?

 

 

アメリカって、

 

福音派のカルヴァン派とかが多くて、トランプもそうなんだけど、

 

シオニストとのシンパシーがパネエらしいね。

 

 

「ユダヤ教を信仰している」のが「ユダヤ人」であるならば…

 

「日本人」とは、なにをもって「日本人」というのであろうか?

 

 

大本教…というが、そういう「教え」があるのではなく…

 

「万教帰一」という「信念」、「確信」があるというだけで…

 

日本の「神仏習合」の究極形みたいなものである。

 

 

だから、「大本教の信者」になると?…その人は…

 

キリスト教徒でもあり、仏教徒でもあり、神道家でもあり…下手すれば…

 

イスラム教徒であり、ユダヤ教徒であり、ゾロアスター教徒である…みたいになるから…

 

これは、なに人と呼ぶべきなのだろう?

 

 

大本教の考えが日本人の典型だとするならば…

 

日本人は、無宗教でもなければ、多神教でもない。

 

 

唯一神の「分け御霊」だから「八百万」に見える、現れるってだけだから。

 

 

「部分」を見ながら、同時に「全体」をみている…

 

これぞ、「日本人」なのである。

 

 

「おれが、おれが」

 

「わたしが、わたしが」

 

…なんて言っている連中は、「日本人」を名乗る資格がないのだ。

 

 

さて、余談が過ぎた。

 

「愛は地球を救う」などと言われたが…

 

「AI は地球を救う」であろうか?それとも「滅ぼす」であろうか?

 

「ユダヤ人」ハラリが憂いている…

 

⇒ 『知恵は人類を滅ぼす』世界に今広がりつつある危険な思想

 

 

 

 

(ーー) 「知恵」とは、なんだろうね?

 

人類がAI によって滅ぶとすれば、それは「人類に知恵がない」からであろう。

 

つまり、「人類の無知」が、人類を滅ぼすのである。

 

 

同様に、日本国民にも「知恵」がない。

 

知恵のある者がいても、日本人はそれを自分を滅ぼすために使っている。

 

つまり、「知恵を使う知恵」、「知恵者を正しく運用する知恵」がないのである。

 

だから、「IQが高い」というだけでは、役に立たない。

 

 

ここ最近の議論の補足をつけておく。

 

【1】 南京事件について

 

最近の記事でも述べたが、

 

中国は日中戦争の10倍、その後の内戦で死んでいる。

 

だから、日本に対するよりも

 

現政権に対する「怨み」の方がずっと大きいと思われる。

 

なのに、なぜ、わざわざ「反日」の口実を向こうに与えるのだろうか?

 

 

要は、愛国気取りの国賊保守と中国支配層は「なかよし」なのである。

 

 

だから、遺体が出てきたにしても、

 

それがはたして日中戦争によるものかはわからない。

 

 

そして、前回述べたように、不発弾じゃないんだから!!

 

それに、「30万人」規模なら大空襲や原爆で日本でもあった。

 

それが都市開発で遺体が出てきたとかニュースになったのか?

 

 

化石じゃないんだからさ…よくも、そんな唐変木な理由で…

 

「虐殺はなかった」と言えたものだし、また、信じる奴もバカすぎる。

 

 

もっとも…カルトの洗脳は、

 

指摘すればするほどムキになって抵抗する。

 

 

だから、いわゆる「民主的議論」でなんとかなるものでもなく、

 

「治療」的対応をするしかない。

 

ただ、そんなめんどくさいことは、だれしも、やりたくない。

 

 

「ハチロ」と言われた中共軍。

 

中国のマフィアが東京で、青龍刀で首を刎ねているそうだが、

 

そもそも連中は、躊躇がない。

 

日本兵は進軍中、

 

四肢を残酷にも切り取られ、口には性器が突っ込まれている…

 

そんな光景を見せられて、それが蛮行にも至り、

 

当時からのチャンコロ差別にもつながっている。

 

 

そういうこと、すべてを吞み込んで、戦後民主主義は始まった。

 

だから、

 

「なかった」デマに軽々と乗せられるようなアンポンタンに、

 

戦後民主主義を語る資格なんてないんだよ。

 

 

【2】核武装について…

 

「核武装で日本独立」って、そもそもおかしいワケ。

 

田母神がいかに低脳・アンポンタンかということでもある。

 

 

むしろ…

「独立なくして核武装なし」…なのである。

 

大国には、「縦深性」があり、広大な土地と資源があり…

 

つまり、自給自足ができて、核攻撃にも耐性がある。

 

そうした「独立」がない国が核武装しようとすると、

 

核を撃つ前に、やられてしまうのである。

 

 

じゃあ、なぜ、国賊保守は「核武装」を主張するのだろう?

 

 

要するに、日本と中露の間での「限定核戦争」を狙っている。

 

日本国民は、限定核戦争の「人質」、「人の盾」にされるのである。

 

 

このことは、最初から言っているんだけれど?

 

日本人、どこまでバカなんですか?

 

 

その程度で「救われる」とか「次元上昇」とか、ヘソが茶を沸かすぜ。

 

 

【3】 あべ国葬につて…

 

あべ一派は、日本を所有している天皇財閥の雄である。

 

…なのに、「ホツマツタエ」の教えのとおりにか、跡取りがいない。

 

だから、「国葬」にする必要があったのではないか?

 

 

明治の「瓦解」を招いた国盗人連中…

 

うまく戦勝国にも取り入って「財閥解体」を免れて…

 

いまも反省もせずに、のうのうと日本を所有し続けている。

 

 

つまり、国民は連中の「家畜」にすぎない。

 

そして、そのことになんにも「恥」を感じていないのだから、

 

どこまでクズなんだ?…ってことである。

 

 

だから、日本人には「尊厳」なんてものはない。

 

他人に対して「マウントを取る」ことが「尊厳」だと思っている…

 

正真正銘のサルなのである。

 

 

 

 

一度ウソをつくと…ずっと「ウソの上塗り」を続けなければなりません。

 

しかし、日本国民は、ウソツキが大好き。

 

ウソツキには、「身も心も捧げたい」と考えるようです。

 

自覚はないみたいですが?ww

 

 

⇒ 米公文書が裏付けた「CIAが自民党に秘密資金援助」の事実

 

 

 

>1990年代に米有力紙が「CIAによる反共の砦としての自民党への資金援助」を報じた際にも自民サイドは全否定の姿勢を崩しませんでしたが、ここに来てその報道が「真実」であった上に、党大物議員が米側に対して隠蔽工作を依頼していたことまでもが発覚する事態となっています。

 

1950年から60年代にかけて、自民党がCIA(米中央情報局)から巨額資金の提供を受けていたことは、1994年10月9日付のニューヨークタイムズの報道によって、知る人ぞ知る事実である。

日本政府と自民党はこれまでずっとCIAとの関わりを否定してきているのだが、それを覆す重要な記事が8月5日の西日本新聞に掲載された。「CIAが自民党に資金提供…河野洋平氏が文書非公開を要請」という見出しがついている。

NYタイムズの記事が出た当時、副総理と外務大臣を兼ねていた河野洋平氏(自民党総裁)が、モンデール駐日米大使に対し、CIAの資金援助に関する文書を公表しないよう要請していた。そんな内容を記載した公文書が新たに見つかったというのだ。つまり、CIAと自民党との関係が、報道レベルだけでなく米公文書によっても裏づけされたわけである。

 

 

>「東京支局の公式認定」と題されたその文書は、今春、トランプ政権によって機密解除されたジョン・F・ケネディ大統領暗殺事件(1963年)関連の膨大な資料の中に埋もれていた。

 

 

文書には世界各地で諜報活動をしてきたCIAの東京支局について、その存在を公表することを日米両政府が反対していたことが記されており、産経新聞と朝日新聞が今年4月に報じている。

今回の西日本新聞の記事は、同じ文書の中の一項目「NYタイムズ紙のCIA資金提供報道」に焦点を当てたものだ。それによると、文書には以下のような内容の記述があるという。

 

>>>

当時、外相で自民党総裁の河野洋平氏は自らモンデール大使に、米政府がこの問題に関する公文書を公開しないよう要請した。

河野氏は、自民党はうわさや確証のない情報の漏えいには対処できるが、日本でのCIAの活動を公式に確認することは全く別問題であり、保守政治指導者だけでなく日米の安全保障関係にもダメージを与える恐れがあると説明した。

 

<<<

 

>つまり、河野氏は「CIAから自民党への資金援助を米国政府が認めたら政治的に対処できなくなる」と言って、モンデール大使に泣きついたということなのだろう。NYタイムズの報道に衝撃を受けているさまがよくわかる。

 

 

(--)b おまけで…「スパイ防止法」カルトへの反証。

 

日本は、「スパイ天国」というより、むしろ「スパイ大国」なのである。

 

「被害者」ズラばっかりしているが…

 

日本の大企業は、これまで

 

外国企業と国内中小企業を「スパイ」して大きくなってきた経緯がある。

 

 

いまも台湾企業から、あの有名企業が「スパイ」したそうである。

 

⇒ 台湾の半導体メーカーから最先端技術を盗んだ元従業員が転職した日本企業の社名

 

 

 

 

(--)b もうひとつ、おまけで南京事件について…

 

コヤスタがなんかおかしな反論を紹介していたので、すこし…

 

当時、中国は日本のような戸籍制度を有しておらず、

 

当時の南京の人口20万人という数字自体に疑問がある。

 

いまでも無戸籍の市民が中国にはたくさんいるんだろ?

 

そして、そのことを当時の日本は知っていて蛮行に及んだ。

 

また、徹底的に証拠隠滅に走った。

 

無差別爆撃もやったし、毒ガスも使い、細菌兵器も人体実験して研究していた。

 

 

ゾルゲがスパイだったとかどうとかは、まったく大筋には関係しえない。

 

単なる「印象操作」でしかないことを、わざわざ話題にするのがおかしい。

 

 

そもそも「20万人しかいないのに、なぜ30万人」というリクツが成り立たないのだ。

 

また、たとえば、3・11のときでも、公式には犠牲者は、2万人だったが…

 

実際には、3万人と言われているように…公式の数字は「氷山の一角」であることが多い。

 

 

他にも、

 

「そんなに殺したなら都市開発でなぜ遺体が出てこない」などという噴飯者の説もあった。

 

おいおい、不発弾じゃないんだぞ。

 

中国人は鉄でできているのか?

 

 

日本でも、大空襲や原爆で、30万人規模の犠牲者を出しているが、

 

都市開発で遺体が出てきたなんてニュースはあったのか?

 

 

山に埋められ、海に沈めれた遺体はどうなる?

 

 

虐殺否定派が、どれだけ頭の悪い連中かがわかるってもんだ。

 

 

さらには、日本がどんな理由・経緯で開戦に踏み切ったにせよ、

 

罪は罪だ。

 

闇バイトや麻薬や売春や…「追い詰められて」犯行に及んでいる例が多いが、

 

そのときに日本国民は、彼らをどう裁いている?

 

「罪は罪とし、厳しく処罰せよ」と言ってきたのではないか?

 

なぜ、自分たちの「国」だけ甘やかすのか?

 

「主権在民」である以上、最上級の厳しさで裁くのが「責任」というものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界大戦以降、戦争の在り方が変わり、世界の在り方が変わりました。

 

「超限戦」の現代は、またまた劇的な変化が生じつつあります。

 

 

「天才」と称された石原莞爾…彼が戦後に語ったことば

 

保坂正康さんが書籍で紹介されています。

 

 

(戦争に負けた以上は、潔く)

 

「軍備を撤廃したうえ、今度は世界の世論に、

 

われこそ平和の先進国であるぐらいの誇りをもって対したい」

 

 

(祖国の再建とは)

 

「世界の最優秀国に伍して絶対に劣らぬ文明国なりうる」こと。

 

 

(--)b 平和憲法を「お花畑」と蔑み、

 

石原莞爾の「世界最終戦争」を賛美する輩…

 

そいつらは矛盾してないか?

 

戦後の石原莞爾はボケたとでも?

 

 

 

保坂正康さんは同時に石橋湛山のことばも紹介している。

 

戦前、戦時、一貫して軍事大国化に反対して、小日本主義を訴え続けた人物だ。

 

戦後すぐに、「更生日本の針路」という文を書いていたのだと。

 

 

「世の中には、敗戦に打ちひしがれて茫然自失の者もいるだろう。

 

あるいは、悲憤慷慨のものとているだろう。」

 

(だが…)

 

「わが日本の前途を悲観する如きは、

 

従来国民に与えられた教養の不足のいたすところで、

 

一面無理もない次第ながら、

 

その無知は甚だ憐れむべしといわねばならぬ」

 

 

戦後まもないころには、こうした主張が多くなされた。

 

さてはて、現代の日本人はどうか?

 

「ボケ」ているのは、いったい、どっちなのか?

 

 

余談で、東条英機についても、こんな一面を紹介している。

 

 

>彼の父親は軍人だが、宝生流の能楽師の家系である。

 

父、英教(ひでのり)は陸軍大学校の第一期生で主席卒業であるが、

 

それは単に、机上の学問の点がいいということでしかない。

 

東条英機の心理を追うと、彼は華族になりたいとの意思が強かった。

 

明治初期の軍エリートのなかには、華族になっている者もいるが、

 

軍人になる動機としては、いかにも俗っぽい。

 

 

つまり、彼の「思想」は武士道につながっていない。

 

もしも、武士道精神に則っていたならば日本軍は

 

「勝つためには何をやってもいい」という戦い方にはならなかったはずだ。

 

 

人命を「原価計算」しない日本軍の精神は…

 

「兵士の命など知ったことか」というものであり、

 

それを美談にすり替えて、その卑しいホンネを誤魔化してきた。

 

 

戦時美談をつくり、「英雄」や「軍神」をつくりあげる。

 

(--)b いまだったら、「安倍晋三モテハヤシー」だ。

 

自称保守の新聞社どもは、軒並み「有罪」だよな~

 

 

「死んでもラッパを口から話しませんでした」という木口小平のエピソード、

 

上海事変の時の「爆撃三勇士」、真珠湾攻撃のときの「九軍神」…

 

 

東条英機自身も特攻作戦のとき、

 

「日本の青年は自分の命を捧げることをなんとも思ってはいない。

 

こんな気高いことがあるか」などと称賛している。

 

 

(--)b そして、こういうことをメディアなどが今も続けている。

 

これを「戦争賛美だ」として戦後精神の保持者たちが咎めれば、

 

「お花畑」だなんだのと決めつけて嘲笑する。

 

 

こういうバカ丸出しの連中が「保守」だの「愛国」だのを吹聴し、

 

やはりバカ丸出しの日本国民の一定数が賛同している。

 

 

この「大洗濯」で、こいつらを、

 

今度こそきれいさっぱり洗い流してやらねばならない。

 

 

 

 

 

 

 

「スーパー納豆」が出回っている。

 

放射線を浴びせて生き残ったものを選別して作るのだ。

 

この納豆がほんとうに健康によいのかどうか、エビデンスがないので全くわからない。

 

 

いま、なぜ日本人が毒まみれ、放射能まみれにされているのかも…

 

この納豆の件でわかってこないかね?

 

 

まさにリアル「呪術廻戦」が行われているわけだ。

 

羂索(けんじゃく)は日本人を「強制進化」させるべく行動していた。

 

 

「ディプステート」どうこうというけれども、リアル羂索は実在している。

 

※羂索

AI による概要

不動明王が左手に持つ「羂索(けんさく)」は、人々を救い上げるための縄を意味します。

古代インドでは、狩猟具として使われていましたが、

仏教においては、煩悩や迷いに縛られた人々を救い出す象徴とされています。

 

 

ピーターティールに代表されるような…

 

現代のスーパーエリートたちは、何を考え、目指しているのか?

 

なんとなく「大峠」の核心も、ここにあるのかなと思わせる対談である。

 

⇒ 【宮台真司が警告】AIが世界を支配する時代が来た

 

 

 

 

⇒ 【カオスこそユートピア】人間を覚醒させる唯一の生き方

 

 

 

この対談には「マリア信仰」の話が出てくる。

 

大不況にの時代に人々が信じたのは?…

 

イエスやイエスの再臨を信じたのは、3割以下!

 

マリアを信じたのは7割!!

 

 

(--)b いま、愛子様が「マリア様」となってくれることを期待する動きがある。

 

これ、結構、おもしろいよね。

 

 

天皇制を卒業し、

 

明治以前、またそのまえの「母系信仰」に戻っていく…

 

そんなシナリオも可能になってきたっちゅうわけよ。

 

 

最初の動画のようなAIが支配する全体主義ではない「別のシナリオ」である。

 

マリア様は「慈しみ」の象徴。弥勒菩薩も慈悲の菩薩…

 

 

これが、リンクしてくるとなれば…天皇制卒業=母系信仰回帰=弥勒の世…

 

…このようにも読み解ける。

 

 

これからは…カネだの、地位だのの「ステイタス」ではなく…

 

「生き方」が大事だと、あちこちで言われていることにも通じる。

 

 

そういえば『呪術廻戦』で虎杖悠仁は、「正しい死に方」にこだわっていたが…

 

どちらかといえば「正しい生き方」…

 

要は「こんな死に方はない!」という感情から導かれる「生き方」…

 

それを求めていたようにも考えられる。

 

 

そもそも「生」と「死」は、「あわせてひとつ」…

 

片方を捨て去れば。もう一方もわからなくなってしまう。

 

 

とくに戦後の現代人は「死」という現実やテーマをネグレクトしたことで、

 

「生」、「いきざま」を失ったのである。

 

 

そして、そのような連中をAI はどう扱い、みなすのであろうか?

 

 

コンピューターを使いこなす者と、それに依存し、支配される者…

 

偏差値教育および偏差値人間は、後者を大量に生み出したのだったが…

 

AI の時代もまた、そのようになるのだろうね~

 

 

 

さらにもうひとつ

 

対談では、プラトンや神秘主義の興味深い話も出てくる。

 

神秘主義とは、道徳主義のカトリックに対するアンチで…

 

「もとのところへもどれ」という意味であると。

 

また、プラトンは、「もともとひとつ」だったものが、

 

地上に落ちてバラバラになったと説いた。

 

 

アメノミナカヌシからの「分け御霊」という考えに共通する物語だ。

 

つまり、

 

神秘主義も大本教的神道も「おなじ」…プラトニズムとみなせるのだ。

 

 

国譲りをした大国主が、そろそろ返してほしいと封印を破り…

 

スサノオを降臨させて、すべてをひっくり返しにくるのではないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、緊急動画…「元青汁王子」さんが脅迫されているとのこと。

 

⇒ ゴミ権力者たちから殺害予告を受けています

 

 

 

 

◆ ラオスは「最後の楽園」と言われた「ロリ聖地」…

 

「またか」「やっぱり日本人か」。6月、ラオスに駐在する日本大使館が突如、異例の警告を発した。きっかけはSNSに投稿された、ある“自称旅行者”による、少女とみられる現地女性との淫らな記録だ。おぞましいのは、その投稿が誇らしげな武勇伝として書かれていたことである。

「小6の子が500バーツ(約1,100円)でイケる」「日本より全然レベル高い」。ネット上で共有されていたのは、金とパスポートで他国の少女を買うという恥ずべき行為の記録だった。

 

 

⇒ 【恥の輸出】ラオスで“児童買春”横行? SNSに浮上した「日本人買春ツーリズム」の闇

 

 

 

アジアでの日本人による買春行為は、いまに始まったことではない。

80年代後半から90年代にかけて、「タイ」「フィリピン」「カンボジア」などで、

ツアーガイドが“オプション”として性サービスを勧めていたことは、

当時の週刊誌や社会面を賑わせた事実である。

 

バブル期には「金はあるが女は買えぬ」と嘆いた団塊サラリーマンたちが、

「微笑みの国」タイで“性の開放”を楽しむことが“自己解放”のように語られた。

いわゆる“買春ツーリズム”は、日本の一部のオヤジたちにとって、

文字通り「海外でしかできないこと」の象徴だった。

 

(--)b これが「戦争」になったら、やりたい放題。

 

 

今回、大使館が明言したように、ラオスでは売買春は処罰の対象であり、

さらに日本の児童買春・ポルノ禁止法により国外での行為も摘発対象となる。

被害者が訴えなかったとしても、年齢確認を怠った時点で犯罪は成立する。

 

国士舘大学の助川成也教授(政経学部)は指摘する。

「ラオスでは特に農村部において、教育機会や経済的選択肢が乏しく、

子どもが性的搾取の対象になりやすい。

日本人を含む外国人男性が、そうした貧困に付け込む構造が問題だ」と話す。

 

(--) 日本国内でも「ジェンダーが~」と言いつつ実際は…

 

かつて、売春を“文化”や“風俗”の一形態として擁護する声があった。

だが、児童を対象にした買春は、世界中で最も重く非難される人権侵害である。

「買春は恥ずべき行為だが、児童買春は犯罪である以前に“人間の尊厳を蹂躙する行為”だ」。

東南アジアに勤務経験のある元国際機関職員はそう語る。

 

「パスポートと金で人の未来を奪う行為を、

日本が黙認してきたツケが、いまSNSを通じて世界中に可視化されている」と。

国際刑事警察機構(インターポール)は近年、

国境をまたぐ性的搾取犯罪の摘発強化に動いているという。

 

昔からアジア諸国では日本人の“悪名”が共有されてきたが、そろそろ挽回したいものである。

 

 

(--) だいぶ、前から話題にはなっていたもののここへきてヒートアップしてきている。

 

 

歯科医師の二人が逮捕されたが…うわさの「上級市民」はまだ「野放し」?

 

⇒ 

 

 

 

>東南アジアで横行する児童買春の実態について、ラオス在住の日本人・岩竹綾子さんは… 

(岩竹綾子さん) 「“児童を売っている”場所に簡単に行けるし複数あるので、(他国で)取り締まりが厳しくなって、できなくなった人たちがラオスに集まる。『最後の楽園』だと言って」 東南アジアの中でも、ラオスは児童買春を目当てに渡航する人々にとって「最後の楽園」になっていると指摘します。

 (岩竹綾子さん) 「コロナ明けくらいからSNSで盛んになったのを目にするようになった」

 

 

一年前には、このような動画も出ていました。

 

詳しいですね!!!

 

⇒ ラオスの闇/児童買春#1/子供を騙して中○しする日本人たち

 

 

 

 

ま…買春にかぎった話じゃないですね。

 

さとうさおりさんは、わけのわからない理由で通報されたと訴えていましたし…

 

⇒ 公権力の使い方が酷すぎる。【党本部•都連・議員の圧力】

 

 

 

国民民主党の正体がバレています…

 

 

その他、おそらくカルトに洗脳されているのでしょうが人気のインフルエンサー…

 

⇒ 

 

 

 

(--) 「核武装は安上がり」な~んてデマを流す似非専門家もいますが…

 

日本の終わりぶりがパネエです。

 

 

祓いたまえ

 

清めたまえ

 

罰したまえ

 

滅したまえ

 

 

トホカミエヒタメ トホカミエヒタメ

 

アチマリカム、アチマリカム、アチマリカム。

 

 

天帝インドラの雷撃…来たれ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

いろいろと「続きの話」をしたいところであるが、日常生活も「大事」である。

 

「夏休み」も終わりに近づき、片づけたり、整理をするのによい時期となる。

 

そこで、きょうはすこし目先を変えて…

 

家事にも、仕事にも、直で「役に立つ」いろんなヒントとなる話題だ。

 

 

スピリチャルとかではなくって…

 

実際に作業場の現場で使われている「断捨離」のやりかた。

 

 

仕事がラクになる

 

仕事がはやくなる

 

モチベーションが高まる

 

 

あらゆる活動に応用できるトヨタ式ソリューションのキモとは。

 

 

⇒ 【トヨタ式】 5S活動を上手く進めるための3つのポイント

 

 

 

 

(--) 「5S」をやるとなると、「掃除の時間」になりがち。

 

しかし、キモは…

 

整理…物を捨てること

 

整頓…物の置き場を決めること

 

 

「きょうは、整理の日で捨てることに集中」

 

「この日は、整頓の日で置き場のレイアウトづくりに集中」

 

 

ただ、そのまえに…多くの職場が…

 

何がムダかがわからない…状態になっている。

 

日常化して、当たり前になっていて、

 

それがムダと気づかない…

 

 

(-∇-)b 町内会も「ムダ」だったりして…

 

 

なにがムダか…まずは、その視点を持つことが重要

 

ムダを発見する7つの視点…

 

 

⇒ 【トヨタ式】「7つのムダ」で仕事の価値を上げる~オフィスワーク編~

 

 

 

 

ただし…

 

「ムダ」と決めつける…のも害があるので…

 

まずは、自分の視点や考え方を振り返り、吟味し、整理するところが重要だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

警察による「人間狩り」が始まった。

 

警察は「国民の敵」になった。

 

いよいよ、80年前に完全に「逆戻り」…

 

 

そんな私の直感を裏付けるような事件が起きている。

 

これ…事実だとすれば、とんでもないことだ。

 

 

 

警察官が、裁判所が発行した令状なしに一般市民の自宅にカギを破壊して侵入し、高齢者を連れ去った──。

 

フロントラインプレスがこれまで報じてきた

自治体による高齢者連れ去り問題で今年3月、警察が関与する事件が発生した。

 

舞台は東京都江東区。

何の犯罪にも関与していない97歳の女性は令状なしで自宅に侵入してきた警察官に連れ出され、

今でも家族や友人と連絡を取ることが許されず、行方不明のままだ。

いったい、何が起きているのか。

事件の背景を追うと、連れ去り実行までの過程で、重要な役割を果たしたもう一つの組織が浮かび上がってきた。

 

フロントラインプレス

 

⇒ 97歳の母親への虐待は「不存在」なのに江東区は娘との面会を禁止。裁判所に提出の文書にも事実と異なる内容が

 

 

 

昨年の夏ごろから様子がおかしくなった。福祉サービスの人が文子さんの家に出入りするようになり、真由美さんや直子さんが家に行くと、「介護サービスが終わるまでは家から出て行ってください」と言われるようになった。

一方、2024年の暮れになると、文子さんは真由美さんに養子縁組を強く求めるようになった。最初は断ったものの、介護サービスの関係者が家族でないことを理由に真由美さんや直子さんを軽視していたこともあり、家族になることを受け入れた。

 

 

直子さんは、そのころ“異変”を感じていた。

「家から通帳がなくなって、現金も減っている。知らない人たちが、勝手に合鍵で家に入ってくる。でも、私は家族ではないので、福祉サービスの人たちからは相手にされない状況でした。おばあちゃん(文子さん)が介護サービスに不満を漏らしても聞き入れてもらえず、『一人暮らしの老人と思われるほどみじめなことはないわ』と言うようになりました」

 

 

その間、江東区社会福祉協議会が提供する通帳預かりサービスをめぐって、文子さんが不安を感じていたのは前回の記事で紹介したとおりだ。家から銀行の預金通帳が消え、多額の定期預金の証書も何者かによって持ち去られた。後に判明したことだが、文子さんの自宅から消えた資産の総額は1000万円を超えていた。真由美さんと直子さんは、文子さんがこれほどの資産を持っていて、しかもそのほとんどが何者かによって勝手に持ち去られていたことを、2025年7月になるまで知らなかったという。

「養子縁組が認められたとき、母は『本当の親子になれた』と泣きながら喜んでいました。今考えると、自分の身に何か悪いことが起きそうだと予感していたのかもしれません」(真由美さん)

しかし、法律上の親子になったのに、真由美さんは今でも文子さんの居場所は教えられていない。なぜ、こんなことが許されるのか。真由美さんと直子さんがその理由を調べていくと、親子の面会を強い意志を持って妨害する組織的な動きがあった。

そのことを示す書類がある。文書名を「開始等申立書」という。

 

 

(--) 日本とは、こういう「国」なんだよね~

 

 

 

 

 

日本の、日本人らしい「宗教」が…明治の「瓦解」以降、破壊され…

 

結局、そのことが今日の「行き詰まり」をも招いているのではないか?

 

 

明治の「近代化」は、それまでの「封建制」からの「解放」と思われた。

 

しかし、「近代化」だの「グローバル化」だのしても…

 

日本の中枢は、まるで変わらない…

 

それは「よいこと」なのか「わるいこと」なのか?…

 

 

しかし今、時代は否応なしに「変化」を促している。

 

ふたつの「世界大戦」が、世界の構造を劇的に変化させてしまったのに、

 

日本はいまだに、その「変化」に適応できていないようにもみえる。

 

とりわけ、「日本型組織」の機能不全ぶりは、

 

とくに若者中心に、嫌悪と怨嗟の的にさえ、なりはじめている。

 

事実、世界中から非難を浴びかねないヤバイ「伝統」的組織になりはてている。

 

中途半端な「欧米化」が、さらに「日本型組織」の欠点を助長したのであった。

 

 

江戸時代も「ダメ」…「明治から昭和まで」も「ダメ」…

 

100%ダメとまでは言わないんだけれど…

 

まったく過去にはない、新しいなにかを試みていかねばならないとしたら?

 

 

そこで思うのは、「封印された神々」の復活…がひとつ…

 

それと「天皇制」のリセット&再起動…

 

もう、それは「天皇制」ですらない。

 

ちなみに当ブログのスタンスは、「天皇制卒業」である。

 

「打倒天皇制」の伝統左翼とは、そこがちがう。

 

また、「万世一系」「男系」を「支持」しているが…

 

いよいよ「天皇制卒業」、「天皇制リセット」ということなら、

 

そこにこだわる必要もないと考えている。

 

宮台真司さんが、

 

「そもそも日本は母系である」と語っていたところに「共感」する。

 

世襲の二世三世が、こうも唐変木なことをやり続けて変われないのであれば、

 

もう、「天皇制」ごと、まるっと変えてしまうしかないだろう。

 

…ということで、ふたつの動画を採り上げる。

 

「国譲り」で「封印」された原初の王

 

⇒ 天皇が出雲大社に入れない本当の理由…古代から続く禁断の封印

 

 

 

 

 

◆ 愛子様が世界中から注目されている

 

⇒ 皇位継承をめぐる政府と海外王室の禁断シナリオ

 

 

 

 

関連して…もう一つの動画…

 

富士王朝の寒川神社も「激やば」だったが…

 

出雲王朝の出雲大社も「激やば」のようである。

 

⇒ 願いが叶いすぎる場所を発見。古代日本に残された最強パワースポットの真相

 

 

 

 

(-∇ー)しかし、競馬には「御利益」がないようですね!!

 

 

 

 

 

 

大津波が止まって「よかった」とするならば、

 

我々が、国民が自分たちで「大洗濯」をしなくてはいけない。

 

また、その契機がやってきた。

 

 

日本が戦前から戦費調達のために麻薬売買に手を染めていた(?)…

 

「都市伝説」ではなく、「事実」として、それが暴かれようとしています。

 

「悪」のかぎりをつくしてきたニッポンという「国」…

 

これからも、このような「国」を「野放し」にするつもりですか?

 

⇒ フェンタニル問題に米国が本腰捜査...財務省解体へ..

 

 

 

中国人に日本の戸籍を与え…大量にニセ日本人を作り…工作・犯罪に関与させ…

 

そうした悪事に関係する名簿187人分を、財務省は「証拠隠滅」!!

 

 

有名大企業を「隠れ蓑」にして麻薬を運んで、税関もスルー。

 

 

 

祓いたまえ

 

清めたまえ

 

罰したまえ

 

滅したまえ

 

 

トホカミエヒタメ トホカミエヒタメ

 

アチマリカム アチマリカム アチマリカム

 

 

「巣食い」の「国」、ニッポン…

 

これを「救い」の「国」にしていくには…

 

なにものかを滅ぼし、終わらせなければならない。

 

 

しかし、恐れるな。

 

 

「ある」と「ない」…も…

 

「はじまり」と「おわり」…も…

 

人間が勝手に想念で世界を分断した産物である。

 

 

それによって、人々は、「知る」のであるし、「理解する」のでもある。

 

それを「分別」という。

 

 

「分別」は大事である。

 

だが、しかし、その「見方」に捉われるとき、それは「無知」に早変わりする。

 

「分別」で「わかったつもり」になってはいけない。

 

 

「わかったつもり」…

 

これは人類の多くが罹っている深刻な病なのだ。

 

 

解き放て!!

 

 

ただ、それだけで、その病からは、解放される。

 

 

薬物汚染絡みでは、こんな不審事案も生じている…

 

⇒ とある上級国民が口を滑らせた三浦さんが消された真相