バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -15ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

もう「むかし」の話になるかもしれないが…

 

「一億総教育評論家時代」といわれた時代があったが…

 

振り返ってみるに、そういう時代においては教育は劣化していった。

 

 

いまや「一億総政治評論家時代」である。

 

そんななかでもてはやされる政治家や政策や政党は…

 

ぜ~んぶクソっと、とりあえず思っておくべきである。

 

 

マスゴミだけじゃないの。

 

ウヨゴミ、リベゴミ、フェミゴミ…エトセトラ…

 

 

…とはいえ…「無関心」でよいというわけでもない。

 

思い込みと決めつけ、「0か100か」でマウント取りに来る…

 

そういう連中は特に、相手にしないことである。

 

 

進次郎が出馬するとか…

 

一方、株価はさらに上昇…

 

非常にざっくりいうと…「円安トレンド」と「インフレ基調」のせいである。

 

そして、インフレ率が「2%」だったとした場合…

 

金利が「2%」以下では、目減りする。

 

日本円の価値を守りたいと考える財務省や日銀は、だから「利上げ」を狙ってくる。

 

そして、積極財政に反対するのは…

 

国債を発行すれば、国債の供給過剰となり、国債価格が低下する…

 

それは、金融機関の資産を棄損し、金利を上昇させる。

 

まあ、そういうふうに考えているんだろうな…と。

 

 

弱者は、弱者ゆえに、弱者なのである。

 

それを「自己責任」で突き放してしまえば、そこに悲劇が生じる。

 

そして、それは闇を生む。統治コストを跳ね上げる。

 

 

「正しいこと」さえ言っていれば、「世の中よくなる」わけではないように…

 

「正しい政策」をやってさえいれば「世の中よくなる」わけでもない。

 

 

ましてや、トップになるほど無能の日本型組織である。

 

田母神なんて、その代表格であろうけどね…ま…それはさておき…

 

 

きょうの本題…もう、ちょっと入っているんだけどね…

 

 

欧米サタニズムの延長としての「個人主義」「自由主義」が何を招いたか…

 

「自由競争」により…

 

強者と強者が同盟を結び…弱者を食う…

 

そういう構図が出来上がった。

 

 

(--) 実際には、

 

バカが自分からわざわざ食われに行っているケースがほとんどだが…

 

⇒ ※隠してもバレる※この行動で貧乏人か金持ちかが一発で判明

 

 

 

 

⇒ 運気が上がる人と下がる人はすぐに見分けられます

 

 

 

 

 

…んで、本題の続きだが…

 

 

近代以前の、非自由社会においては、

 

人々は「役割」を与えられ、「しきたり」にしたがっていた。

 

男は「男の役割」を与えられ、女は「女の役割」を与えられるなど…

 

しかし、それはそれで「そういうもの」と思っていれば…

 

なに不自由ない…「安全安心」の世界だった。

 

 

まさに、蛇によってリンゴを与えられ…

 

知恵に目覚めたアダムとイヴのように…

 

 

人々は、世界に「矛盾」をみ、「不満」を抱くようになった。

 

 

しかし、自由社会も非自由社会も…宿命的なものからは逃れられない。

 

「弱者」が小さな共同体のなかで「処分」されてきたのが非自由社会なら…

 

自由社会は、「弱者の処分」を外界にアウトソーシングしてしまった社会である。

 

「都合の悪いもの」を目につく範囲から駆逐してしまった…

 

そのことにより…「あぶれ者」が生じ…

 

それが社会化し、巨大化したせいで、

 

それらを組織的に「捕食」しようとする「闇」が生まれた。

 

 

たとえば、ごみの問題がわかりやすいか…

 

清掃車が、ゴミを持って行ってくれれば、町はキレイになる。

 

しかし、「その先」は、どうなっている?

 

いろいろ批判もあって改善はされてきているものの…

 

そこに変な利権が入り込んできたりしたときに…

 

「その先」の過程で、環境が破壊されている場合がある。

 

 

処理施設もないのに、そういう国にゴミが輸出されていたり…とか…

 

 

日本国内では厳しい環境基準で工場が操業されているのに…

 

中国では、公害出しまくりで、しかし、そこに仕事を外注するせいで、

 

日米の企業は儲けても、国内の仕事はなくなっていくということがあった。

 

 

トータルでは、何も問題解決になっていない…

 

 

そういうことが、新自由主義以降、グローバル化以降、ずっと続いた。

 

「正直者がバカを見る」経済が、ずっと続いたのであった。

 

 

昨今は、デジタル化で、独居老人が難民化してしまっている。

 

元気なうちはよいのだが…

 

「個人主義」の「自由社会」だから…「ボケたらしまい」なのだ。

 

 

介護施設も、好んで行くようなところではない。

 

 

正直、「姥捨て」の施設で、入所してから後悔している人がたくさんいる。

 

 

しかし、新聞などは、「事の本質」を決して書かない。

 

そりゃ、ま~「書けない」わな~

 

 

だから、ボケる前からボケているいまの日本人では…

 

世の中がどう転ぼうとも「救い」なんぞ期待できないのである。

 

 

すべては、自ら実体験して初めて知るのである。

 

「時すでに遅し」

 

 

詰み!

 

 

 

 

いまなお現在進行形で「過ちを繰り返し」続ける日本人…

 

日本人とは、教訓を学ぼうとしないサル以下の下等生物。

 

 

これからも日本人は「無駄死に」を多く生み…

 

永遠に「過ちを繰り返し」続けるのだろう。

 

 

⇒ 【前編】日本はなぜ戦争に負けたのか~名著『失敗の本質』から

 

 

 

 

相も変わらず…勉強も分析もせず…

 

銭形平次のごとくに「ひとつに掛ける」ことをして猪突猛進…

 

もつれた現実を「解く」ことなど、サルには不可能だと知りなさい!!

 

 

 

小泉純一郎が用いた「抵抗勢力」という概念…

 

これと同じことをやっているのが、トランプである。

 

 

自分の意に沿わない者たちにレッテルを貼り…

 

問答無用で攻撃し、「抹殺」する…

 

この白人たちが得意とした流儀を、まあ…

 

いま、日本人もサルマネしているわけだよね~

 

 

相手の話を聞かずに…論点をすり合わさずに…

 

問答無用で裁判所のごとくに「全否定」するのである。

 

ただし、アリバイづくりで、「やってるフリ」だけはする。

 

 

この「やってるフリ」は、日本人が得意とするところで、

 

トヨタが業務改善を進めるうえで、とても苦労した問題である。

 

 

パッと見は、忙しく働いているように見えるが、細かく作業を分析すると…

 

何も付加価値を生んでいない時間が鬼のようにある。

 

それを「いままで、こうやってきたから」とかの理由で改めない。

 

業務改善の提案は、ことごとく無視され、否定され、

 

いつまでたっても真の「生産性」が上がらない。

 

 

いくつもの作業場から「運動」、さらには町内会の類まで…

 

み~んな、おんなじ調子なのである。

 

 

つまり、「ディープステート」みたいなものは、どこにでも存在する。

 

それが表に出ているかどうかというだけ、

 

見えているか、不可視化されているかというだけである。

 

 

そして、愚民は、「みえている」ものすら、ちゃんとみていない。

 

愚民にとっては、あらゆるものが「ディープステート」となり得る。

 

 

トランプ・モテハヤシーは、

 

小泉・モテハヤシーの二の舞である。

 

 

こういうバカ丸出しのカルトに、ついていかないように…

 

銘々、気を付けたまえ。

 

 

「悪魔キリスト教」と呼ばれるアメリカのキリスト教カルトは…

 

いわゆる「死鬼スト」と仲がよい。

 

 

そもそも「ユダヤ人」は、白人ではない。

 

そういう意味では、「偽ユダヤ人」とも言える。

 

 

こういう大雑把な解釈は、モノごとの全体像を把握するのに役立つ。

 

「ユダヤ教」も「男尊女卑」で「同性愛禁止」なのだが…

 

死鬼ストの国では、フリーなのである。

 

欧米で、「同性愛者」だったりすると猛烈な差別を受ける。

 

そういう連中を「秘密をバラすぞ」と脅し、いざとなれば自国にかくまう…

 

一方、「ユダヤ教を信じる者はユダヤ人」というルールを作って…

 

血縁主義でネットワークを作り…

 

天皇財閥もびっくり(?)の財閥ネットワークを作り上げている。

 

そこに、これまた、いろんな連中が絡んでいくのである。

 

 

そのメカニズムは、ヤクザや半グレ、フロント企業やメディアの実態…

 

そうしたものをよくよく観察していれば、似たようなものだと察しがついてくる。

 

そして、その延長に、自分の地域や会社が従属しているのである。

 

 

昨今、「愛知トリエンナーレ」のときは、

 

黙っているか、擁護していたような連中が急遽…

 

「従軍慰安婦なかった」デマを流し始めている。

 

 

トランプの正体も、リベラルや「ネット市民」の正体、参政党の正体も、

 

こうやって次々と可視化されてきているのに…

 

しっかり洗脳されてゾンビ化している連中には、それがまったくわからない。

 

 

ああ、神に見捨てられた「イルミ」の民よ…憐れなり!

 

⇒ 

 

 

 

白人が「ユダヤ人」を名乗るようになっている、この国のように…

 

日本も「別のもの」が「日本人」を名乗るようになる。

 

 

まあしかし、

 

この程度の詐欺の手口も見破れない輩に、存在価値などないよな~

 

 

⇒ 「闇堕ちしたおじさんたちを山ほど見てきた」スマイリーキクチが警告

 

 

 

 

タレントのスマイリーキクチ(53)が25日、X(旧ツイッター)を更新。「闇堕ちしたおじさんたち」に言及した。

 

キクチは「『この人が嫌い』そう思った瞬間、

ネット検索して悪評をかき集め、自分の理想に見合った悪人像を創り上げる。

アルゴリズムもフィルターバブルの仕組みを知らないと誹謗中傷や陰謀論の闇に一瞬で落ちる。

憎しみ依存だから簡単には抜け出せない」とつづった。

 

そして「そんな闇堕ちしたおじさんたちを山ほど見てきた」と述べた。

この投稿に対し「幸せの連鎖とは真逆…」「そんな闇落ちしてる人が沢山いるのですね」などとさまざまな声が寄せられている。

 

キクチはかつて、ネット上で殺人事件の関係者などといわれなきデマを書かれ、誹謗(ひぼう)中傷を長年受けた経験がある。

ネットの危険性やモラルなどについての講演活動もしており、共著本「ネット中傷 駆け込み寺」なども出している。

 

 

参政党信者が、おなじ仕組みで「闇落ち」中。

 

 

 

 

 

 

 

初音ミクの「ひふみ祝詞」にハマっている。

 

何度聞いても飽きが来ない。

 

もう他の「ひふみ祝詞」は聞けないよ…

 

預言天狗さん、ありがとう!!…っだねー! 

 

 

いまは、

 

建治寺の「十一面観音」の真言を流しながら書いている。

 

 

政局猿回しの向こう側で、増税と戦争の準備が進んでいる気配…

 

前回の政権交代のときでわかったように…

 

この国で「選挙」は意味がない。

 

 

政権ではなく、

 

この国の所有者自体をごそっと変える必要があるのだ…

 

 

 

カネだけ、いまだけ、自分だけ…

 

昨今の日本人である。

 

 

欲望追及、マウント取り、「力こそ正義」「やったモン勝ち」…

 

これも、昨今の日本人である。

 

 

つまり…彼らは「日月の神民」ではない。

 

 

だから、この災いの「流れ」は…

 

いわゆる「人口削減計画」ではなく…単純に言えば、

 

いくら矯正しても罪を犯す輩を処刑する…みたいなものである。

 

 

あるいは、

 

人様の手に余る出来損ないどもが…

 

いわゆる外れ者の「こわい」社会に落ちていって、そこでも務まらず…

 

「処分」されるようなことなのである。

 

 

「イルミが~」「人口削減計画が~」と、ただ叫んでいる人たちは、

 

そこが「わかっていない」…「悪を叩く」のでは意味がない。

 

 

世の中には、

 

まさに「人間のクズ」がいて…

 

 

「わるいやつ」ではなくても、面倒の見切れないやつがいて…

 

「かわいそうだ」と人は言うが、

 

じゃあ、おまえが面倒見れるのか?…となったら、なにもできないわけで…

 

 

社会的「中絶」、社会的「堕胎」、あるいは社会的「姥捨て」…に行き着く。

 

それを…「国」に「何とかしろ」と言ったところで…

 

ムリなものはムリなのだ。

 

 

「国」の本体は、自分たちなんだし…

 

「国」が使う税金だって、自分たちの払ったものだ。

 

 

「国」にやらせようとすれば、ぜ~んぶ自分たちにブーメランしてくるのだ。

 

そうすると、結局、日本社会というサル山の上位にいる連中がトクをするだけだ。

 

「弱者救済」の政治運動には、そういう矛盾と欺瞞が常につきまとう。

 

 

「正義」や「人道」を、いくら語っても、

 

自分たちがそれを引き受けないのではダメである。

 

 

「正義」や「人道」を語るだけで、「人にやらせようとする」…

 

そういう輩が一番、よくないということである。

 

 

日本に限らず、世界の歴史を見ても…

 

キレイゴトをのたまって、「汚れ仕事」を「人にやらせようとする」…

 

そういう態度が、「悪」なるものを作ってきた。

 

 

たとえば「ユダヤ金融」の一族は…「汚れ仕事」を引き受けたことで力をもった。

 

王族たちが不都合なものを「アウトソーシング」したことで、

 

いわゆる「悪」とされたものに「ちから」を与えてしまったのである。

 

 

その、もともとの「悪」を自分たちで引き受けておけば、こうはならなかった。

 

 

つまり、「善人気取り」の真のクズどもが、

 

ご都合主義で「悪」の「アウトソーシング」したおかげで、

 

逆に自分たちが「悪」に「支配」されるようになったのだ。

 

 

そして、そこは一般の俗民もおなじある。

 

 

めんどうなこと、いやなことを「他のだれか」にやらせた結果…

 

「報い」を受けているのである。

 

 

…「移民問題」とかの類は、いずれもそうではないのか?

 

 

 

俗民・ゾンビ国民・イルミの民にも、わかるように言い直すならば…

 

「めんどくさいこと」、「いやなこと」を、

 

まず自分が引き受けよ…ってこと。

 

「汚れ仕事」を自分が引き受ける…

 

 

もちろん、ムリをせず…、自分のできる範囲で、ちょこっとずつ…

 

…ってか、ちょこっとだけでいいんだよ。

 

「初動」は、ゆっくりでよい。

 

 

それをやって、「みそぎ」、「きよめ」…その都度、自分を「リセット」する…

 

徐々に「神様」が「降りてくる」ようになるから…

 

 

クソ凡夫に教えると「地獄に落ちる」と言われる大日経…

 

でも、この部分は、大丈夫なんじゃないのかな…

 

>金剛曼荼羅に弟子を入れるに、その器(うつわ)を問うことなかれ。

 

なぜなら、たとえ(親殺し)のような大罪を犯す者であっても、

 

この金剛曼荼羅を見て、入るならば、一切の悪趣を離れるからである。

 

 

さまざまな財物の欲、飲食、貪欲に染まって、

 

三昧耶の禁戒を憎悪する者であっても、

 

その欲望のままにこの金剛曼荼羅に入るのであれば、

 

一切の心願を満たすからである。

 

 

(--)b …とはいえ、いまのネットが、その「曼荼羅」になっている。

 

AI の作り出す仮想の「夢の世界」が、その者の「現実」となり、満たされる…

 

 

そして、そのうち、その「仮想」は仮想ではなくなり、「現実」となる。

 

 

 

 

 

 

 

政局猿回しは、いまやタケナワ。

 

だが…ブラッドムーンの皆既月食の日にやるかね…

 

この日に退陣表明というのは、日本全体に「呪い」を掛けるに等しい。

 

あ~ぁ~、これは、本当に「大峠」だ。「「終わり」の「終わり」だ。

 

 

人類の歴史をみれば…こういう政変だの革命だの…

 

ちっとも「よい時代」を招いていない。とくに、庶民にとっては…

 

 

「厄日」が連続する…これまで以上の絶望の時代突入だ…

 

 

要は、1ミリも「期待などするな」ということである。

 

「終末思想」と「救世主信仰」は、常にセットである。

 

そして、あなたがたは、

 

その多くが、その手口に振り回され、ハメられている。

 

 

 

ネットは、カルトの巣窟である。

 

カルトの信者は、犬のように調教されている。

 

 

強迫観念や依存心によって心が捉われた状態になった信者たち…

 

彼らには、いわゆる「説得」は徒労である。

 

 

カルトな教団や国の

 

信者や国民は、「間違っている」と言われたら、

 

その「教団や国が、攻撃され、潰されようとしている」と、考える。

 

第一、「自分たちが正しい」と信じ込んでいる。

 

 

そして、彼らは日頃から、

 

教団や教祖(国や指導者)に不都合な話をしないように調教されている。

 

 

いわゆる自称「愛国者」たちが、まさに、これである。

 

 

洗脳とは、かくも恐ろしい…

 

 

そいつらだけが勝手に滅びてくれれば問題ないのだが…

 

こちらも巻き込まれるので、ほんとにホントに大迷惑なことである。

 

 

オウム真理教のようなカルトには、次のような特徴があったと紀藤弁護士。

 

① 対社会妨害攻撃型

 

オウムの場合、「地下鉄サリン事件」が有名だが…

 

とにかく、「めざわりな相手」、「意見が異なり、邪魔になる相手」を攻撃する。

 

被害者を救済しようとする弁護士にも懲戒請求を濫発するなどして

 

「言論封殺」に出る。

 

(--)あべ政権などがそうだったね~。反あべも似ていたが…

 

「歴史戦」がどうのと、とにかく潰しに来る…

 

 

② 資金獲得型

 

統一教会なら「霊感商法」だが、昨今は「ザイム真理教」も取り沙汰されている。

 

直近は、インボイスにさらには、独身税。

 

 

③ 親子の断絶や離婚

 

グローバリズムに伴う

 

「国」のリベラル・サタニズムのプロパガンダで、家庭も地域も崩壊。

 

 

かといって、いわゆる「家族主義」は、

 

戦前から右翼が唱えていたもので、ヤクザ文化に近い。

 

これもまた「カルト」の側面を持つ。

 

 

④ マインド・コントロールを駆使した伝道

 

「デジタル化」も「SDGs」も「多様性」も「布教」の一環。

 

 

カルトにおいては、獲得信者に「無償労働」をさせたり、

 

パワハラ、セクハラ…虐待…性的収奪…

 

 

あれあれ?…とわざとらしく驚いてみせるまでもなかろう…

 

 

いまの日本は、国ぐるみでこうなってないかい?

 

 

 

ネットは、カルトの巣窟である。

 

統一教会の天敵、紀藤正樹弁護士は言う…

 

「カルトとは、まさにマルかバツか。

 

教祖の教えに100%従うか従わないか…という世界。

 

曖昧さを許さず、

 

教団以外はすべて敵という思想を信者に植え付ける」

 

 

(--)b 日本では、報道や司法が、これをやっている。

 

日頃から、悪魔思想が繰り返し、刷り込まれているのである。

 

 

それを見る限り、日本は「神の国」ではなく、

 

「悪魔信仰の国」である。「イルミ教」の国なのである。

 

 

したがって、人々の思考がさまざまに歪んでいる。

 

 

彼ら、「悪魔」、鬼畜の民は…

 

結論を最初に決めて、それに理由をつけてくる…

 

 

善悪を最初に決めて、「善」側を徹底的に擁護し、「悪」を徹底的に叩く。

 

あるいは…

 

加害者、被害者をはじめに決めて…「加害者=悪」、「被害者=善」を徹底する。

 

 

老子の教えでは…善の善とすべきは、これ、悪なり…である。

 

「善」だの「悪」だの、

 

そんなものは、相対的で、見方や立場でいくらでも変わる。

 

 

それを「ひとつのものの見方」を絶対視するというのは、「協調性ゼロ」…

 

こういう連中とは、滅ぼすか、滅ぼされるかの二択とならざるをえない。

 

 

この世には、どうにも救えない輩がいる…話の通じない輩がいる…

 

それゆえに蛮勇も冷酷も必要なときがある。

 

 

らねしきるゆい そをたはくめ

 

 

古代日本においても武器を取って戦うことはあったのだ。

 

いや、むしろ、そっちが「常態」だった。

 

縄文?…いったい、いつのことだい?

 

 

しかし…そうでありながら…「融和・融合」が図られてきた。

 

その昔、諸葛孔明が南方の「蛮族」を帰順させたように…。

 

 

人類には、そういう「知恵」がそもそも備わっている。

 

必ずしも「日本の専売特許」なんかではない。

 

 

ハイ!きょうも政局猿回し…口先だけ、やってるように見せているだけ…

 

な~んにも変わらない!!

 

 

だって、なにしろ…

 

あ・な・た…が、

 

変わってないんだから!!

 

 

 

 

⇒ 【初音ミク】いろは祝詞-Song of the Iroha Norito-【日月神示】

 

 

 

 

小林正観さんの話で、「358」という数字の話が出てくるが…

 

「ひふみ祝詞」の区切り方は、まさに、その「358(あるいは、7)」である。

 

日月の神の呼吸に由来するという。

 

ひふみ よいむなや こともちろらね

 

しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか

 

うおえ にさりへて のますあせ(ゑ)ほれけ

 

 

さて、いろは祝詞の区切り方は?

 

 

◆ 君が代 を区切ってみた…

 

きみが

 

よはちよに

 

やちよにさざれ

 

 

いしの

 

いはほとな(りて)

 

こけのむすまで

 

 

きみがよ祝詞…

 

これで歌うと「御利益」がある?

 

 

カタカムナなら、5-7-5-7-でいいんだけど。

 

 

 

 

 

 

『老子』を修めた者ならば、知っている。

 

「ある」も「ない」も…

 

「はじめ」も「おわり」も…

 

人間が勝手に作ったものだと…。

 

 

「分別」によって、

 

人間は、世界をより細かく具体的に知るようになる。

 

それは、

 

図形の問題で「補助線を一本引く」ような行為だ。

 

 

でも、そんな線は、

 

問題を解くために勝手に引いただけの線なのだ。

 

 

つまり、「みえている」人というのは…


いろんな線が、補助線のようなものと、ちゃんとわかっている人であり、

 

そういう補助線を自由に引いてみることができる人なのである。

 

 

霊がみえたところで、そんなもの、それだけじゃ役に立たん!!

 

 

話を戻すが…要するに…そもそも…

 

「ある」もなければ「ない」もない…

 

「はじめ」もなければ「おわり」もない…

 

それらは人間が勝手に線を引くなどして「決めた」ものなのだ。

 

 

世界は、毎日毎日、一瞬一瞬、滅びては生成しているのである。

 

「空」観を体得すると…

 

「滅び」も「生成」もしていない…のである。

 

 

要は、「終わった」か「滅びた」か…ではなく…

 

より具体的に、何が起こっているのか、

 

何が問題になっているのか…なのだ。

 

 

あなたがた俗民は、

 

毎日毎日、「終末思想」と「救世主信仰」に踊らされている。

 

 

ハゲだ、デブだ、ビンボーだ、ビョーキだ、トシだ…

 

だから、もう自分はオシマイだー!!…これが「終末思想」…

 

 

そこで「救世主」が突如、現れる。「白馬の王子様」が表れる…

 

「この薬を飲めば…」、「このダイエット器具を買えば」…

 

あなたは救われる!!願いが叶う!!…これが「救世主信仰」である。

 

 

…んで、そこで語られた「予言」は「当たった」かい?

 

 

まあ、とても良い買い物をした!!…という場合も、もちろんあるだろうけどね。

 

 

この自由経済・市場原理の世界は、

 

「終末思想」と「救世主信仰」でマワッテいる。

 

 

統一教会の天敵である紀藤正樹弁護士は言う…

 

「カルト」の定義は、演繹的なものではない。

 

現実に何が起こっているかという「事実」から帰納的に定めるしかない。

 

「異常」と「正常」の区別は、ぱっと見で簡単にできるものではないのだと。

 

 

くれぐれも軽率な演繹思考で「決めつけ」ないこと。

 

また、「わかったつもり」にならないこと。

 

 

当事者からすれば「常識」であることが、

 

マスコミ関係者には、まるでわかっていない…と紀藤弁護士。

 

 

もっとも…

 

「被害者」、「加害者」という「線引き」を持ち込むからなのだが?

 

 

「被害者」側に「寄り添う」あまり、客観視、中立視ができなくなる。

 

少なくとも、相手側が、そのような「かまえ」で見てしまう。

 

 

「自己責任」とは便利なことばですね…と紀藤弁護士。

 

必ず「加害者側」が、その論理を持ち出して、「自分は悪くない」と主張する。

 

 

いわゆる「痴漢話法」だ。

 

自分が痴漢したくなるような服装やしぐさをするのが「わるい」という。

 

 

この論法は、「いじめ」の場合でも、よく使われる。

 

「いじめられる側」が弱いからわるい。いじめられる…という論法。

 

 

結論から言うと、こういう「話法」を否定しようとするのが間違いのもとだ。

 

「よわい」とか「すきをつくる(=無防備)というのは、被害者側の落ち度だ。

 

そのこと自体を否定することは不可能。

 

真実は否定できない。

 

 

重要なのは、そこではない。

 

だからといって、あなた(=加害者側)に問題や罪はなかったですか?…ってところだ。

 

 

「相手が悪い」「自分が正しい」

 

 

「被害者側の落ち度」をいくら指摘したところで、

 

「加害者側が無罪」ってことはないですよ…という論法でいかねばならない。

 

 

俗民は、「相手が悪い」=「自分は正しい」と考える。

 

そうではないから、江戸時代には「喧嘩両成敗」だったのである。

 

 

戦後はどうも、いわゆる「イルミ」な思想に憑りつかれ…

 

善悪がきっちり「二分」され、「0か100か」と議論される。

 

また、この「思考」こそが、カルトの「洗脳」のテクニックなのである。

 

 

さて…「世界の支配層」のうち、

 

シオニストとシンパシーの高いプロテスタントの一定層が…

 

本気で聖書の「予言」を真に受け、のみならず、実現させようとしているという。

 

 

現実世界の状況を見るに、ただの都市伝説と切り捨てるには躊躇せざるをえない。

 

連中が「信じ込む」ことで、いまの世界が作られているのであれば…

 

それを「上書き」することができれば、いまの世界も変えられるだろう。

 

 

…となると…

 

「2025年終末予言」は、これからが佳境となる。

 

 

初めに述べたように…「終わり」も「始まり」もない。

 

あるいは、「終わり」とは、次の「始まり」のことである。

 

 

絶望の未来を希望の未来へ…あなたができること…

 

⇒ 【緊急警告】宜保愛子が予言した2025年日本の未来の地震は現実になるのか?

 

 

 

 

 

トランプ信者、涙目…

 

⇒ 

 

 

 

ソビエト崩壊以降、一貫して日本を貶め、中国を増長させてきたのはアメリカだ。

 

そのツケを、なぜ日本が払わねばならない?

 

⇒ 

 

 

 

あと…世界は、「2%のインフレ率」を目標にした経済を進めてきた。

 

関数電卓があれば計算してみるとよい。それで30年経つとどうなるかと…

 

1,02 の 30乗は…1.81…である。

 

物価も1.8倍。土地や株も1.8倍。

 

 

それなのに、これまで「日本はデフレ」だったのは…なぜ?

 

それは「よいこと」だったのか「わるいこと」だったのか?

 

 

そういうことを知らずに、学びもせずに…

 

わざわざ「カモられる側」に行った俗民大衆の自業自得…

 

それが8~9割なのである。

 

 

軽々しく「人のせい」にするのは「日月の神民」に非ず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウマヅラが、「これは神回だ」というので、

 

「な~にが…」と思ってみていたら、本当に「神回」だったね。

 

こうも「わかりやすく」明快に解説してもらえると…

 

下手な「陰謀論」(=ダミー陰謀論)に振り回されずに済むね。

 

 

だから、あとは、「見る側」の問題。

 

「ああいうわるいやつがいるんだ。だから…」

 

…という思考をしているとダメ。

 

 

結局は、大衆こそが「諸悪の根源」で…だから、滅ぼされる…

 

そういう流れになっていく…

 

これは、摂理であり、道理なのだ。

 

 

鬼サブローは言っていた。

 

「われよし」の思想…

 

「つよいもの勝ち」の思想…

 

このふたつが「諸悪の根源」だと。

 

 

現実世界が、そうであるからこそ…逆に日月の神民は…

 

みそぎ、はらい…その逆を志さねばならない

 

 

なぜか?

 

 

「あわせてひとつ」…

 

…だからだ。

 

 

その逆をやることで世界が「全きもの」になる。

 

 

⇒ 【神回】支配者層が一番嫌がる話をします。消されたら察してください。

 

 

 

 

ちなみに…神道は老荘思想と関係が深いそうである。

 

五木寛之さんの『大河の一滴』なんかが、まさにその流れを汲んでいる。

 

 

当ブログでも「老荘思想」について取る上げることが少なくないが…

 

ついてこられていない人が多くないか?

 

 

そういう人は、現時点で神道もわかっていない人だから。

 

不純な気持ちで神社参拝なんぞしないように、よくよく自重してもらいたい。

 

 

それと『ホツマツタエ』等…やっぱり、密教と重なっている。

 

仏教や密教がわからない人も、神道はわかっていないのだ。

 

 

そういう手合いが「日本の神道すばらしー」などと軽々に言うものではない。

 

お前らの言霊が神様を穢すのだ。

 

 

お前たちを、禊ぎ、祓い…して、焼き滅ぼさねばならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、余談から…

 

このまえの新月から、ずっと「耳鳴り」がしているんだが…

 

これは「神鳴り」ではないのかな…と…

 

妙に冴えてるというか、運がいいというか、「降りてくる」というか…

 

決して、一方的に体が不調というわけではないのである。

 

 

この間、ずっと「降りてきている」イメージは…

 

雷(いかづち)であり、稲妻である。そして…光…

 

それはちょうどアニメのとおりの「聖女様のマナ」そっくりなんだよ。

 

 

「国譲り」をして自らを封印してきた元初の神の封印が解かれ、

 

復活しようとしている。

 

 

譲った国を、そろそろ「返せ」と…

 

そして、わたしにバジュラを「降ろし」て、「敵を撃て」と…

 

 

そういわれている気がするんだよね。

 

 

ところで、

 

こういう「神がかり」的なものには皆々様は用心すべきである。

 

そして、それが、今日の本題…

 

 

「霊感商法」で、人を搾取するカルトの手口について

 

紀藤正樹弁護士が述べている。

 

 

【カルトの手口】

 

① 信者を外部との接触を断ち、繰り返し同じ情報を吹き込むなどする。

 

マインドコントロールが成功すると、信者は意のままに動くようになり、

 

法律や常識は無意味となる。

 

 

(--)b テレビや自公政権、さらには大企業も似たようなことをしているね!

 

 

② 多くのカルトが

 

「近くこの世の終わりが来るが、選ばれた者だけが神の国に行ける」

 

…という終末思想を語る。

 

 

教祖は、ときにその日を予言するが、当たらなくても信者は信じ続ける。

 

「教祖の祈念・祈祷で終末が回避された」というのが定番!!

 

 

(--)b ハイ!だから、気を付けよう。

 

 

③ 信者の家族とのトラブルを契機に社会と対立すると、

 

そのことが、教団の結束固めに使われる。

 

 

(--)b 他には「選挙運動」も「結束固め」に使われる…

 

組合だったら「○○闘争」「○○運動」、町内会だったら「○○祭り」…

 

公務員組織にも、いろんな儀式的な行事があって、おなじような役割を果たす。

 

 

そうやって結束が固まっていくと…

 

信者たちは、国家や警察が自分たちを潰そうとしていると信じ…

 

猜疑心と妄想に憑りつかれ、場合によって武装集団と化す。

 

 

(--)b これも、いまの日本の状況そっくり。

 

外国に潰されようとしていると被害妄想を膨らませ…軍備増強を目指す。

 

警察や軍隊に頼るようになるというのが、そもそもカルト信仰の結果なのだ。

 

 

実際には、外国に突け込まれるような愚行を日本の側がしているだけだ。

 

とくに、「日の丸」カルトには注意が必要。だいぶと「信者」がいるようだ。

 

 

それでは、おまけ…「ひふみ祝詞」(初音ミク)

 

なぜか、「御利益」みたいなものがあったので…ちょっとだけ信じてみる?

 

⇒ 【初音ミク】ひふみ祝詞

 

 

 

 

 

 

 

まずは、「弥勒の世」をイメージするのにうってつけの動画を…

 

⇒ 【人を見る目を養う】なぜいつも同じ服ばかり着る人がいるのか?

 

 

 

 

イギリスで弁護士として成功をしようとしていた若き日のガンジー…

 

しかし、ひょんなことからガンジーは最高級のスーツを脱ぎ捨てる…

 

 

「ゆたかさ」とは、なにか…

 

人として一番大切にしなければならないものとは、なにか…

 

 

イギリスの報道機関の「想像」のはるか上を行く…ガンジーの知性…

 

 

「鬼畜米英」と戦うため…日本は軍事力を使いましたがインドでは…

 

軍事力を使った日本は、ボコボコにされ、占領され、

 

上っ面だけの独立にされた。

 

以降、日本と日本人は「上っ面」だけを取り繕い続けました。

 

 

他方、インドは?

 

「国を守る」ものは、本当に軍事力だろうか?経済力だろうか?