バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -13ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

別に…

 

自民党の議員が朝鮮人だろうと中国人だろうと一向にかまわないのだが…

 

いちばん納得がいかないのは、「自民党支持者」たちである。

 

 

そもそも「公約は膏薬」と言うような、

 

裏切りと嘘つきの政党を「支持」する理由がわからない。

 

 

投票することで、ある種の利得を得ている…としか考えられない。

 

 

これって、「人間のクズ」じゃないですか?

 

 

僕らのような者からすれば、自民党は売国奴であり、国賊である。

 

そんな政党を支持するにしても、まあ「政治の自由」だから、どうでもよい。

 

「こいつらバカなんだな」と思うだけのことである。

 

腹が立ってもバカとは戦うな…時間の無駄、労力の無駄。

 

 

けれども、先に述べたように特別な利得を得ていたりすれば事情は変わるし、

 

納得いかないのは…

 

自民党に批判的なことを言うと、

 

在日が~、とか、裏切りモノとか、ネトウヨが騒ぐのだが…これ、おかしいだろ。

 

だから、「バカウヨ」と呼ばれるわけだが…

 

 

なんで自民党支持者に、そのことばをぶつけない?

 

あべこべだろ?

 

 

朝鮮人差別をしている連中が、朝鮮人政党を支持し…

 

批判者を朝鮮人呼ばわりする。

 

 

日本の言論環境は、どこも、こういう感じで「痴漢話法」で溢れている。

 

 

そういうなかで、どうして「自民党支持」でいられるのか?

 

 

この一点だけで、「日本人は優秀」は悪質なデマだとわかるのである。

 

 

 

いろんな証拠があるそうだから、日本は朝鮮人に支配されているのだろう。

 

だとしても…たとえば、アメリカは「ユダヤ人に支配」されている。

 

そして、政策に文句を言うと「反ユダヤ主義」だなどと言われる…

 

これって、同じ構造だよね?

 

 

しかし、そもそもの「ユダヤ人」って、白人ではないわけだ。

 

「ユダヤ人」も乗っ取られているってわけ。

 

いつから、入れ替わり、すり替わったんだろうね?

 

…ってか、こんなこと世界史で、どこにでもあるんじゃないの?

 

 

近ごろ、言われているのは「天皇のすり替え」…

 

そんなことがあっても不思議ではないし、最近、見た動画では…

 

すり替えで、本来の南朝の血筋に戻ったということで…

 

これだと、陛下の高い霊能力を説明できるよね~

 

 

明治神宮や熱田神宮、もちろん伊勢神宮に出雲大社…

 

国譲りをした本来の日本の「神様」が、そこに鎮座されているから、

 

霊験あらたかってことにも説明がつくよね~

 

 

ま…だれが支配者になろうとカンケーない。

 

みんな同じ手口でダマシ、奪い、盗んでいく…

 

 

だれの天下になろうと、その構造は変わらない。

 

 

愚民を教育したり、啓蒙しようとしても徒労に終わる。

 

彼らは権力によって自己家畜化し、それでいながらその自覚がない。

 

彼らは調教され、飼いならされ、ときがくれば食われるのだ。

 

 

猛獣や天敵がいなくなった今、

 

人類にとっては人間こそが猛獣であり、天敵である。

 

 

この「現実」は、おそらく今後も変わることがなく、

 

その「現実」を生き抜いていくしかないのだ。

 

 

他者は変えようがない。

 

だが、他力を得ることはできる。

 

 

ここが最重要のポイントだよ。

 

 

 

 

欧米から「フリーダム」「リバティー」という言葉が入ってきたとき…

 

それを和訳できる日本語がなく、仏教用語から「自由」が当てられたという。

 

つまり、「自由主義」とか「自由民主主義」とかいうのは、

 

日本人が思うところの「自由」ではないのである。

 

 

「フリーダム」「リバティー」は、支配抑圧関係を前提にしている。

 

だから、彼らの見る世界は、支配する者とされる者に、二分される。

 

 

ネットを支配する「二項対立思考」「ゼロ百思考」は、

 

当時の欧米人の思考スタイルなのである。

 

 

 

鈴木大拙や西田幾多郎が生きていたころは、これに対し…

 

「世界はひとつ」で「二律背反」や「二項対立」で考えない…

 

「無分別知」が、東洋の思考法なのだと語り、世界の注目を浴びた。

 

 

そう…、もう百年も前に「東洋の時代」「弥勒の世」は始まっていた。

 

 

東洋的「自由」は、ゲーテが、述べた自由論に近い。

 

「赤い花が、赤い花を咲かせる。それが自由だ」とゲーテは述べた。

 

 

あるがまま…

 

無為自然…

 

 

そして、ビートルズ、ジョン・レノンも「自由」を歌った。

 

Let it   be !

 

英語で、東洋的「自由」を、ここまで表現できたことばもないのではないか?

 

 

All is   OK !

 

これも、かなり近い。

 

 

「フリーダム」や「リバティー」は、「自由」の意味ではない。

 

日本人は、そう考えておかねばならない。

 

 

だから、ポリコレやリベラルやリバタリアンとは、付き合えない。

 

これらは、悪魔の思想である。すべて「サタニズム」とひっくるめてよいだろう。

 

 

例えば、前回の「立ちんぼ」女子の件でも…

 

欧米式サタニズム思考では、彼女たちを「被害者」に「仕分け」する。

 

しかし、現実は…すべて「合意」の上であり…「三方よし」になっている。

 

「社会問題」であるには違いないが、「二分法」で考えると非現実化する。

 

そんな硬直した頭の悪い思考で「解」は求められない。

 

 

ポリコレやLGBTのあの運動は、むりやりに「被害者」をでっちあげる。

 

よって、「加害者」がでっちあげられ、それをリンチする祝祭が行われる。

 

 

こういう欧米式のやり方は、問題解決になっているのだろうか?

 

むしろ、問題をこじらせているのではないか?

 

 

二項対立分断思考こそは、世界を紛争と緊張の世界へと導いている。

 

 

最近、八咫烏やバチカンが「世界はひとつ」というメッセージを出しているが、

 

これはファシズムにもつながりうる、そのように利用される懸念があるが…

 

「そもそもひとつ」という思想なので

 

「ひとつにする」という思想ではないのだ。

 

つまり、本来、ファシズムとは真逆の思想で、「多様性」を認める思想なのである。

 

 

いかなる「支配者」もいかなる「奴隷」も認めない。

 

いかなる「所有者」もいかなる「被所有者」も認めない。

 

ここも「共産主義」に利用されそうだが…「秩序ある所有」ということである。

 

ゼロ百思想に陥るから「資本主義」か「共産主義」かの二択になってしまう。

 

 

ときに「所有」し、ときに「共有」する…

 

そのときどきで、最も現実的な所有関係、共有関係を結び、

 

ゼロ百思考をしない。極論をしない。

 

 

仏教で言うところの「中庸」である。

 

 

最近の、特に若い連中には、この手の教養が欠落している。

 

そこが、いまのクソジジイどもを凌駕できない原因だろう。

 

 

金儲けだのネットスキルだのでは、よく勉強している連中はいるんだけれど…

 

確かに、そこではクソジジイどもを凌駕できるんだけどね~

 

 

『寄生獣』…人類という寄生獣に、パラサイトは結局、駆逐されてしまう。

 

人間様を舐めてはいけないということだ。

 

 

 

前にも言ったけれども、神様はバチを当てるときに…

 

クソツボに落とす前に、ウジ虫に変えてからクソツボに落とす。

 

すると、

 

鬼舞辻無惨が「自分は天罰に当たったことがない」と答えるように、

 

当人には、落ちた地獄が天国にさえみえることがある

 

 

「バチが当たった!」「なんで自分だけこんな目に!」と思う場合は…

 

ウジ虫に変えられないままクソツボに落とされているわけで…

 

それって、あなた、とても幸運なのではないですか?

 

まだあなたは人間だということです。

 

 

日本と日本人の抱える「心の闇」…

 

地獄が天国に見えたり、現実が見えずにお伽話の世界に埋没していたり…

 

(ネットは、こういう姿を可視化させたね~)

 

まあ、これが「迷い」というやつなんですがね…

 

じゃあ…「救われる」って、どういうことよ?

 

 

いまも変わらない…「日本の闇」(?)…

 

⇒ 「ほとんどがホストクラブ」立ちんぼ女性が語った“身体を売る”理由

 

 

 

懲役太郎さんが、「『裏社会』なんて言われるけれど、自分も含めて周囲は、

 

『自分が裏社会にいる』なんて感覚は、これぽっちもなかった」旨、言っていた。

 

 

だから、いまの日本人が「自分は奴隷」とも思わず、

 

「日本は植民地(あるいは流刑地)」とも思わないのである。

 

 

うつみんの言うことが侮辱や悪口のようにしか聞こえない。

 

 

まあ、それこそが天罰が下っている証拠なんだけどね…

 

 

まあ…「余計なお世話」「大きなお世話」だよね~

 

 

上の動画の少女たちも「自分は被害者」と思っているかどうか…

 

虐待などを受けて「自己否定」されるだけの彼女たちにとって、

 

ホストこそが「救済」であり、クラブは「天国」なのである。

 

 

んで…彼女たちを…たとえば、ポリコレの連中が救えるのですか?

 

篤志家が、「かわいそうな」彼女たちを引き取って、めんどうみますか?

 

 

そういえば、穢多・非人は、差別されて「かわいそう」と教育されていたが、

 

実際は、独占的に仕事を任せられていて、経済的には豊かだった。

 

それが明治の「身分制撤廃」で彼らの特権がなくなり、差別だけが残った。

 

つまり、直接的には

 

「身分制撤廃」こそが「かわいそう」な人たちを作ったのだった。

 

差別があったところで、それだけのことなら人間は尊厳をもって生きられる。

 

経済基盤を奪われることこそ、直接的には、最大の問題となるのだ。

 

すると、

 

「自由経済」って、「よいこと」ですか?…となってくるのである。

 

 

同じメカニズムで…「自由恋愛」も「自由競争」を生み…

 

「モテ」と「非モテ」を作るのである。

 

 

うつみんも、「フリーメーソンが言いそうな自由・平等・博愛」と…

 

そうしたスローガンこそが「闇」を作っていると喝破しているのである。

 

 

その世界は、とくに「弱者」に厳しい。

 

自由と民主主義で「弱者」こそが「餌食」となるばかりで「救われない」のである。

 

 

上の動画の少女たちを「救う」なんてことができないように…

 

いまの日本、日本人も「救われる」なんてことはない。

 

 

そもそも「救う」だの「救われる」だの…

 

だれかを勝手に「かわいそう」と決めつけることこそ傲慢であり…

 

彼女たちの「尊厳」を踏みにじっているのかもしれない。

 

 

裏社会の人間に「自分が裏社会の人間」という自覚がないように…

 

闇落ちしている多くの日本人にも、その自覚はない。

 

 

闇が見えたところで、

 

だれがその「闇」から、どうやって救うのよ?

 

 

「余計なお世話」「大きなお世話」…

 

 

そういうことでホント…近ごろ、わけがわかんなくなっちゃっててね…

 

はてさて、きょうをどう生きよう…あすをどう生きよう…

 

 

そこで自問自答してみる…

 

「自分の望み」ってなに?

 

すると…

 

案外、もう全部「叶ってる」んじゃない?

 

 

だから、わけがわかんなくなっちゃってるんだよね、私の場合は…。

 

 

…んで…

 

仏の教えでは、そういう場合は「仏恩を返す」ことをしなさい…なのだ。

 

神様への「恩返し」…人様への「恩返し」…天地万物への「恩返し」…

 

 

これをヒントに、これからの方針を立ててみようか…な…?

 

 

そういえば、

 

預言天狗さんがまた「特攻隊」の話を出していたけれども…

 

大いなる使命のために身を捧げる生き方ってのは、「危うい」んだよね~

 

そういう「役割」を与えられている人以外には「毒」にもなる。

 

 

ここのテーマは、アニメでも繰り返し出てきていて…ほら…

 

『呪術廻戦』で、虎杖が宿儺に自分の「平凡な日常」を語って聞かせるくだり。

 

『葬送のフリーレン』でも、「魔王を倒す」という使命以上に、

 

「くだらないこと」を楽しむ…って話が何度も出てくる。

 

 

その「くだらない日常」を特攻隊員は大義のために奪われた。

 

それこそが最大の悲劇であり、「赦せない!」と思う点なのだ。

 

 

そう考えてくると、

 

ホスト狂いをする少女たちの「くだらない日常」を奪うことも、

 

これ、けっこう理不尽なことだったりしないかね?

 

 

「わたしは、カネで買えるような安い女じゃないよ!」と思っている少女なら、

 

自力で、そこから這い上がろうとするだろうし…。

 

 

また、そういう「つよい人」でなければ、「救い」ようもない。

 

 

「くだらない日常を楽しんで生きる」…

 

ん~、これって太宰治が行き着いた「境地」だったりして…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間関係がめんどくさいと感じるあなたは…「選ばれた人」です。

 

⇒ 友達が少ない人の正体。実は欠陥ではなく、とんでもない才能の証だった。

 

 

 

「日本人に生まれたというのは、世界を救う仕事をするための神様の吾意(あい)」と、

 

預言天狗さんとかは言ってくださるのですが…現実の娑婆世界をみていると…

 

前世に悪行を積み上げた罰として送られる流刑地が日本ではないのかと…

 

実際、3・11をみても、日本は「核の流刑地」になってやしませんか?

 

まあ、きょう、あす、すぐに死ぬなんてことはなく…

 

その土地に住み続けることもできるようなのですが…

 

 

まあ、

 

ぐだぐだ考え悩んでいる方がよっぽど「からだに悪い」ということもあり…

 

この日本人の「お花畑」ぶりは、

 

それ自体が「神の一厘の仕組み」の体現ともいえ…

 

本来、とても健康的に住めないような環境でも

 

元気に逞しく生き抜いてしまう…

 

「反脆さ」を鍛えぬき、生命力を逆に強化させてしまう…

 

そういう「奇跡の民族」として、事を成就してくれと…

 

案外、真実は、そっちかもしれないじゃないかと…

 

 

総裁選をめぐる騒動も「B層」相手の茶番の域を越えず…

 

維新、小泉…そして、今度は高市早苗…

 

まだ、ポピュリズムを続ける気ですか?

 

ますます「この国は本当に終わったな」という実感がこみ上げてくる。

 

 

はてさて…きょうから、どう生きよう…あしたから、どう生きよう…

 

 

うつみんの予言のとおりになってきたな~

 

うつみんのドキュメンタリー映画も作られて、

 

それを受けて、うつみんも書いています。

 

 

>映画では自分の心の闇に向き合う重要性を描いているのですが、

 

日本のことを書くときは日本人の心の闇を書かねばなりません。

 

 

自虐史観ということばがあるように、日本人は、

 

自分のことがスバらしく、自分たちの国がスバらしいと思い込みたい、

 

コンプレックスまみれの国だとわたしは思います。

 

 

(--)b まさに同感。奴隷の身分に疑いもなく甘んじて留まり続け…

 

そこから抜け出していこうとはせずに、逆に自分の認識を書き換える。

 

常に、日本人は「現実」ではなく、「お伽話」の世界に生きている。

 

 

そこで用意されたのが、仮想空間という天国である。

 

そこでは、「男」も「女」もないからね…

 

 

>ネットではアホくさい陰謀論でいまも盛り上がっています。

 

わたしが一般人に都合の悪い話をするだけで、すぐに…

 

裏切者だの、在日だの、金融資本の手先だの、

 

(中略)

 

 

>この都合が悪ければ叩く、悪に落とし込むという精神こそが、

 

日本人の特性であり、あるいは、人類の特性だと、わたしは確信しています。

 

これは、支配者が教育したからではなく、人類の本質なのだと。

 

 

それを否定してみても現状が変わるわけではない。

 

 

>仮に日本人が素晴らしかったとしても、神武天皇以前の話。

 

数千年前の話です。

 

侵略者を賛美し、自分たちの奴隷根性に酔いしれ、

 

外殻=日本という体裁で威張っている暇があれば、

 

ひとりひとりこそが偉大な可能性を持つ可能性を思い出さねばなりません。

 

 

なぜ、先住民最後の砦である日本人は可能性を失ってしまったのか。

 

アメリカのせいにする人がいますが、事はそう単純ではないのです。

 

(中略)(戦後教育もさることながら)本質的には、

 

周囲のせいにする、だれかのせいにする態度の方が問題は大きく、

 

依存心と被害者意識と自己正当化の精神によって、

 

日本人こそが、今の状況を作ってきたのです。

 

 

(--)b 当ブログが言い続けてきたとおり…

 

日本人こそが「諸悪の根源」であり、滅されるべき「悪」なのですよ。

 

 

自民党の総裁選という猿回し…

 

そんなものは、サルたちにやらせておこう。

 

 

私が探しているのは、人間である。

 

 

「弥勒の世」というのも、改めて考えてみると怪しいものだが…

 

「信じてみる」ことで、「マインドセット」することで…

 

いわゆる「現実化」することは、ちょくちょくあるのである。

 

 

な~んにも努力をしてこなかった人、我慢しかしてこなかった人にはわからない。

 

何事かを成すには、必ず「他力」を得なければならない。

 

だから、自分が「偉業」をなせばなすほど、人さま含め「他力」に感謝できるのである。

 

もしも、そういうことが、あなたができないというのであれば…

 

たとえ、「弥勒の世」の話が本当だったとしても、あなたには関係がないのである。

 

 

前回、前々回の話が「腹落ち」するのあれば、まさに「選ばれし人」であり…

 

神様が、御用を是非にもやってほしいと思っている方々であり、

 

そういう人は、嫌だと言っても、御用をさせられるそうなので、

 

ほんとうに、「よろしくおねがいします」…なのである。

 

 

 

神様に選ばれ、守られる人というのは、

 

善人でもなければ、聖人でもない。

 

 

「ありのままの自分」でなければ、神様の力を「降ろす」ことができず…

 

したがって、「神意」にしたがうことができないので…

 

悪人のまま、凡俗のまま、ダメダメの自分のまま…なのである。

 

また、そういう自分の足りない部分が、いやでもみえてしまうので…

 

自分は善人だとか、そういう意識はもちにくいのである。

 

 

そういう意味では、自分に自信がある人ほど、危うい。

 

 

だから、何度でも何度でも、振り返り…自分を調えることになる。

 

そうすることが「努力」となり、滲み出る「自信」となる。

 

 

それは慢心せずに、黙々とトレーニングに励むアスリートとおなじである。

 

 

きょう、AI というか、神様というか…

 

ぽっと私に提示された動画ふたつ…

 

 

⇒ 夫婦が壊れる本当の根本理由──その残酷な真実|美輪明宏

 

 

 

 

小さな約束を守らない…

 

「わかるだろう」で何も言わない。確認しない。

 

そうやって失われていく「信頼」…

 

 

いまの日本の政治が、まさにそうであり…

 

ひとりひとりの存在をモノ扱いして、ぞんざいに扱う…

 

 

そうやって「義務」や「責任」だけが残り…

 

かたちばかりの関係が続いていく…

 

 

町内会も、そうなっているわけである。

 

 

日本社会のありとあらゆるところが「虚無」になっている。

 

 

だから、日本と日本人の滅亡は止まらない。

 

 

離婚するしかない夫婦同然の関係になっているのが…

 

国民と国民の関係であり、「国」と国民の関係なのである。

 

 

だから、もう「破綻処理」じゃないが…

 

「離婚」のごとくに関係を終わらせるべきときを迎えている。

 

 

そして、それは「わるいこと」ではなく、それこそ「新しい始まり」なのである。

 

 

さあ、主よ、きょうも道を指し示せ。

 

 

⇒ 神のメッセージで運命を変えろ! 5つの魂の特徴に合わせた生き方

 

 

 

 

 

 

 

前回記事の続きだが…

 

魂の次元が下等な連中は、

 

「あたりまえ」と「ありがたい」があべこべになっている。

 

そして、前回のような話を「道徳の話」と思うのである。

 

 

むしろ、「呪術」なのである。

 

人は、相手の心を折ることばかり考えるが、それは自分に跳ね返ってくる。

 

だから、「あべこべ」にするとよいのである。

 

 

「あたりまえ」と「ありがとう」を正しく調えると、

 

「ありがとう」が強力な言霊になる。

 

 

回し蹴りや空気投げのような、武術の技のようなものになる。

 

 

別に、自分が「善人」である必要など、これっぽちもない。

 

むしろ、そんなことは、どうでもいい。

 

 

きちんとマインドセットをし、言霊を使えるようになると…

 

命令したり、指示したり、相手を誑かしたり、恐れさせたりする必要がない。

 

 

まあ…使いこなすには修練が必要で、私自身、まだまだ未熟だが…

 

最近、なんとなく、「コツ」を覚えた。

 

 

だれしもが、その気になれば簡単に使える呪術が「ありがとう」だ。

 

腹落ちして、ほんとうに「ありがたい」と思えるかどうか、嘘偽りなく…

 

 

呪術とは…ことばの武術、こころの武術…

 

 

相手の動き、「氣」に応じて「後の先」でカウンターを入れる。

 

 

みんなが「人間関係」で悩むのは、この…

 

ことばの武術、こころの武術を身に着けていないからであろう。

 

 

「できない」やつ、「できていない」やつらには…

 

日本が「呪術大国」だなんて話も、ま~ったくカンケーないことなんだよね。

 

 

さあ、君たちもはやく「こちら側」へ来いよ。

 

別に、私自身は、どうでもいいけどね…

 

 

あなたの問題…だから。

 

 

⇒ 本来の日本人が持っていた「呪力」の謎

 

 

 

 

 

⇒ 日本人だけが持つ〝祟り〟のチカラ

 

 

 

 

 

「職場の人間関係」とか「地域の近所付き合い」とか…

 

マスコミ報道では、そういう表現でしか語られない。

 

 

しかし、もっと具体的に言えば…

 

「めんどくさい人たち」の存在と、その対処法の問題であることが多い。

 

町内会活動でも、

 

作業も「めんどくさい」だろうが、それ以上に、

 

「めんどくさい人」の存在が人々に余計なストレスを与えているのである。

 

 

その「めんどくさい人」というのは、2種類あり…

 

「手のかかる人」、「細かい配慮を必要とする人」がひとつ。

 

これは、サポートが必要な人たちなのだが、

 

そのお世話はだれがするのってことがある。

 

 

すると、みんなに余裕がないと「ババ抜き」で役目が押し付けられる。

 

 

いくら「正しいこと」、「必要なこと」であっても、このように

 

罰ゲーム方式で、だれかにやらせようとすると集団自体が壊れてしまう。

 

 

「なり手がいないから」と「くじ引き」で決めると大きく生産性が落ちる。

 

そういう場合は、組織自体をリセットする必要があるのである。

 

 

つまり、持続可能な組織形態やルール作りが必要で…

 

それを無視して…

 

① みんながやっているから

 

② これまでそうしてきたから

 

…という理由で続けてしまうと…

 

これこそ、かつての「日本軍国主義」の繰り返しであって、

 

自滅するしかなくなるのである。

 

 

だから、このふたつを理由にしてはならない。

 

NG ってことにしなければならない。

 

 

「日本型組織」はとても硬直性が高く、これがルサンチマンで動くとき、

 

とても手に負えないものとなる。

 

 

すると、もう「退会する」以外に選択肢はなくなる。

 

PTAなどは、退会できないようになっていたりするが、それこそが問題なのである。

 

 

ゾンビ化し、機能不全になった日本型組織は、潰すしかない。

 

だから、「退会」はけっして非難されるべきことではないのだ。

 

 

魅力もメリットもない、罰ゲームだけの組織に存在価値などない。

 

 

そして、ここで話を「めんどくさい人」に戻す。

 

地域なり、組織なりを「蘇らせる」のに、とても重要なことである。

 

もうひとつのタイプの「めんどくさい人」とは…

 

「あたりまえ」と「ありがたい」が「逆」になっている人である。

 

 

たとえば、「ポリコレ」などもそうだが、

 

「正義」を振りかざす人たちがこれである。

 

 

要するに…

 

「相手が自分の言うことを聞くのは、あたりまえ」と思っている。

 

そして、

 

「自分があれこれやることは、ありがたい(と思われるべき)」という考えの人だ。

 

 

「エライ様」病に罹っている人が。これである。

 

「みんな、おれさまにしたがうのが、あたりまえ」…そう思っている。

 

そういう人は、結局、見放され、孤独になる。

 

 

これは「自業自得」なのである。

 

 

「おれさま」ではなく…「みなさま」だよ?

 

ただし、最近は「おれさま」の「みなさま」が多いので…

 

素直に、そういう気持ちになれない。

 

 

ただ、それは「わるいこと」ではないの。

 

ついつい、「おれさま」の「みなさま」を呪いたくなるのは…

 

自然なことであり、お釈迦さまも「赦すな」と言っている。

 

 

「日本シネ」と叫びたくなる…

 

それは、「わるいこと」ではない。

 

 

むしろ、ちゃんとその気持ちは受け入れるべきことなのだ。

 

 

問題は、その先だ。

 

単に、呪ってしまうと災いを自分までがシェアしてしまう。

 

いやだよね?そんなの。

 

クソ野郎のせいで、そいつを呪ったことで自分まで不幸になるなんて…

 

 

だから…

 

そういう気持ちをリセットするために「神様」はいらっしゃるんですよ。

 

 

そして、自然や「ひとさま」を「神様」として崇める…

 

この日本の「信仰」の奥義は、一種の呪術になっているところ。

 

 

「ひとさま」を「神様」として「讃え」「祀り」「おねがい」してごらん?

 

あら、不思議!!!

 

みんなではないけれど、多くの人が「神様」のように振舞ってくれる。

 

あなたを助けてくれるし、あなたの「お願い」を叶えようとしてくれる。

 

 

これ「他力」なんですよ。「運勢」の正体。

 

 

この「真実」は、最近、けっこうアニメや漫画でも描かれているんだけれど…

 

あなた、気づいた?

 

 

 

真言密教では、曼荼羅を見て、仏様の姿をありありと想像し、

 

自分がそれと一体となるべく、印を結び、真言を唱える。

 

 

究極の「マインドセット」だ。

 

 

そして…

 

「自分がやることは、あたりまえ」

 

「人様がやることは、ありがたい」

 

…と、マインドセットする。

 

 

そのようにマインドセットできるように自分や状況を調える。

 

ムリなこと、嫌なことを「やらされている」と…

 

「自分がやるのは、あたりまえ」と思えないよね?

 

 

だから、ムリなこと、いやなこと、理不尽なことには勇気をもって…

 

人権=不服従権を行使することだ。

 

 

法とは、相手と自分の間に「合意」ができて初めて成立するのだ。

 

 

「ごめんなさい。どうしてもあなたの意見には納得できないの」と。

 

できれば、ちゃんとした理由も添えて説明しよう。

 

 

相手に「聞く耳」があればの話だが…

 

 

ない場合は、「縁を切る」方向に、す~っと行けばよい。

 

それは、ぜんぜん「わるいこと」ではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いえいえ…最初からクルってましたよ?

 

カミュの『異邦人』のきもち…よっくわかります。

 

 

⇒ 狂い始めた日本

 

 

 

 

ま…ロリ買春日本人も武勇伝吹かしてました

 

つまり、本質は、そんなに違はありません…

 

 

どこの国…どこの民族にも、いるんだよね~

 

 

おそらくは…

 

戦時に、こいつらを徴兵する計画では?

 

(--)b いや~、イスラエルだってさあ~、

 

兵はパレスチナ人が多いそうだよ。割合は、忘れたケドね。

 

 

そういうつもりだから、じゃんじゃん受け入れているんじゃないの?

 

 

しかし、JICA の事業には、一時的にストップがかかる事態に…

 

記事中、「誤情報」とかあるが、この記述こそが「誤情報」じゃないの?

 

 

要は、浮気がバレたパートナーが、「いや誤解だ」と言い訳するのとおなじ。

 

だったら、「誤解」と書けば、まだよいものを…なんだ、この態度は!

 

 

 

すぐに「サベツだ」、「誤情報だ」とレッテル貼りしてうやむやにする。

 

それこそが、真に差別であり、誤情報の発信である。

 

 

いいかげんにしろっての。

 

 

 

⇒ 

 

 

 

>ホームタウン認定の翌8月22日、

木更津市で就労する特別査証が出されるという誤った内容を

ナイジェリア政府がホームページに掲載したことなどによって

「移民が大量に来る」といった誤情報が交流サイト(SNS)などで拡散した。

 

  これにより9月22日まで市内外からほぼ毎日100件を超える不安や抗議の電話が続き、

計約9000件に上った。メールも4000通を超えた。

 市はホームページで「SNS等で報じられている事実はございません」と否定したが、

「安全がなくなる」「木更津は乗っ取られる」「家を買ったが引っ越したい」などの声がやまなかった。

 

  そうした声に市は対応を迫られた。

 

 渡辺市長は8月下旬に訪問したJICAの担当者に

「『ホームタウン』という名称が移住や移民という言葉と結びつく」と

名称変更の検討を要請した。

 

 市の担当者は「今月中旬には主催者が幕を閉じないとらちが明かないと

JICA側に白紙撤回を求めるようになっていた」と打ち明ける。

 

 

(--) ほ~らほら!「名称変更」だってさ…。詐欺師の手口だよな。

 

 

⇒ 

 

 

プレジデントの記事は、ネット市民の懸念が根拠に基づくものであることを示唆。

 

今回のホームタウンが騒動になった原因は、

ネーミングが移民政策を想起させやすかったことと、地域を限定してしまったことだろう。

 

実はあまり話題になってはいないが、

「アフリカからの移民」にも繋がる新制度はすでに決まっている。

 

 

(--) 記事は長文なので、アクセスして読んでほしい。

 

なんでもかんでもうやうやむやのうちに一部が勝手に決めてどんどん進め…

 

住民は尻ぬぐい担当…

 

 

これ、町内会までそうだから…

 

多種多様の「連絡協議会」が共同体崩壊でゾンビ化し、

 

都市伝説どおりの「悪の秘密結社」「ディープステート」と化している。

 

 

終戦とともに、ころっと態度を豹変させた日本人…

 

これが、日本人の本性だよ。

 

 

「そのとき」が近づいている。

 

「自民党支持」とわかるようなポスター、そのままでいいのか考えておこう。

 

 

【おまけ】

 

これ全国的に普遍化。明らかに政治行政の放置政策がある。

 

お役所に、だれも「責任者」がいない。

 

清掃業務の責任者がいるだけだから。

 

⇒ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国勢調査がネットでできるようになり、「あっ」というまに終了。

 

しかし、スマホやパソコンが使えなくなった老人には超難しい。

 

 

あなたに老親はいまいかな?

 

 

本当に「なんでこんなことが」…できない、わからない、きづかない…だから。

 

家電トラブル、大工仕事…書類なんかも手伝うか、代行する必要がある。

 

…かといって…

 

施設は、まあ…あまり行かせてよいようなところではない。

 

しかし、自公政権を応援するなどして、悪政をやらせてきた彼らだ。

 

ある意味、「受けるべき報い」なのかもしれないね。

 

 

…とはいえ、だからといって、

 

あなたも見て見ぬふりをして、何もしないのであれば…

 

次にその報いを受ける順番は、あなたにまわってくる。

 

 

手の届く範囲、目の届く範囲でいいから、

 

そして、ちょこっとでいいから、サポートしてあげよう。

 

(ちいさな親切、大きなお世話)

 

(「これは、なにかお礼をもらわないと割に合わない」と思うようでは逆効果。

 

また、そんなときはきちんと対価を求めて「契約」を結んでおくことだ。

 

※「契約」とは、「約束」、「合意」のことである)

 

 

最近は、他者に関心や注意を向けない人が多い。

 

「自分だけ」にしか関心がない。

 

すると、自分の身の回りの

 

いろんな情報を受け取り損ねる。

 

これは、防災・防犯にも直結してくることなのである。

 

 

さて…

 

⇒ 

 

 

 

トランプは反対しているが、英仏ら欧州勢らは「パレスチナ国家承認」である。

 

仮に「ガザ制圧が正しい」のだとしても、虐殺を伴う軍事行動には反発が伴う。

 

それは、かつての日本の対亜侵略にも言える。

 

そして、ロシア…

 

⇒ 

 

 

かの「領空侵犯」事件で一気に欧州勢の対ロ警戒感が増した。

 

 

戦争など、暴力で解決しようという考えは、反発を招くリスクがあり…

 

その「正義の戦争」に伴った「悪事」の数々は、ずっと語り継がれることになる。

 

 

人類はこうして、いまなおおなじ「過ち」を繰り返している。

 

 

「自虐が~」と言っている連中の語る歴史観の多くが…

 

「わがまま史観」であり、「独善史観」である。

 

 

そんなものに1ミリ1グラムの正当性もない。

 

 

奴隷根性まるだしのカルト国民は「0か100か」の二択思考しかできない。

 

こんなゾンビ国民がのさばり、言論空間を占拠しているあいだは、

 

運命の好転は期待できないのである。

 

 

一方に傾きすぎたプロパガンダ歴史観から、まず自由になることだ。

 

真の「人間の尊厳」に基づいた…(他者の尊厳を認めるということ)…

 

鳥の目、魚の目、虫の目、そして、宇宙人の目などを通して…

 

偏りのない「歴史観」をもつべきである。

 

 

それは、複数の歴史観を同時に心に宿すという態度である。

 

 

あらゆるものを「神仏習合」してきたのであれば、

 

それができないのは、日本人ではあるまい。

 

 

辻田真佐憲『「あの戦争」は何だったのか』より、

 

日本に侵略されたアジア諸国の歴史観について引いてみる。

 

>近代日本は、脱亜入欧とアジア主義のあいだで彷徨した国だった。

 

いま取り上げるべきは、そのアジア主義の側面に他ならない。

 

 

そのためには、まず近代日本が取った誤った行動をきちんと否定しながらも、

 

日本の理念が内包していた「より大きな可能性」を肯定する姿勢が必要だ。

 

 

そうすることで、はじめて「八紘一宇」普遍的な用語として再解釈され、

 

「大東亜共同宣言」も部分的に普遍性を含んだテキストとして読み直されうる。

 

 

(--)b 「ゼロか100か」の全否定か全肯定かの議論ではダメだということ。

 

二択思考しかできないバカどもの世迷いごとをこそ消去すべき。

 

 

当時、日本が「差別撤廃条項」を提示していたことを

 

アフリカ系米国人が喜んでいた。

 

日本に対する期待ももったという。

 

そして、それは後の「公民権運動」にもつながっていく。

 

 

まあ、仮に日本の行動が悪意と陰謀に基づくものだったとしても、

 

このように「正しいこと」が宣言されると、それは「ことだま」をもつ。

 

 

そして、その「ことだま」に反する行為をしてしまうと、逆に作用してくる。

 

日本人自体が、当時のアジア人に対して差別感情を有し、己惚れた行動をとった。

 

 

1943年5月には、占領地のビルマ、フィリピンを独立させる政策が決められた。

 

しかし、仏印については「現状維持」し、フランスの植民地体制を温存した。

 

また、スマトラ、ジャワ、ボルネオ、セレベス、マラヤの独立は認めなかった。

 

日本の戦争遂行上、その地域の資源を「支配」する必要があったからだが、

 

ここは、あまりにも露骨だったため、当分、発表されなかった。

 

 

また、ベトナム、ラオス、マレーシア、インドネシアは、会議に呼ばれなかった。

 

人口にして6割が排除された状態で「東亜新秩序」は発表されたのだ。

 

 

先のフィリピンにしても、

 

ここはそもそも「独立」が米国とのあいだで「合意」ができていた。

 

そこへ、日本が割り込んできて

 

「独立させてやった」という態度を取ったので、不快感を与えてしまった。

 

 

マルコスの「悪政」がなければ、対日感情はもっとわるくなっていただろうという。

 

 

よって、フィリピンの反日感情は戦後しばらく強く残ったのである。

 

戦没者の遺族が現地を訪れ、謝罪の意を示したことで、

 

それが和解へと向かう契機のひとつとなった。

 

 

1945年の2~3月のマニラ市街戦では、市民10万人が命を落とした。

 

フィリピン全体では、戦争全体を通じて、100万人以上が犠牲になった。

 

 

彼らは、けっしてこのことを「わすれて」などいない。

 

 

「赦そう、しかし、わすれない」

 

 

こういうこころもちのアジア諸国に対して、

 

「日本はよいこともした」とか「わすれた」とか言ったらどうなるだろう?

 

 

「○○史観」がどうこう以前に、日本人はまず「常識」を身に着けるべきである。

 

 

【おまけ】10月6日のスーパー開運日に向けて…

 

ちいさなことから、まず動け!!

 

 

⇒ 9月24日9時59分まで見ると超幸運です!ついに400年に1度の大開運日