バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -12ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

「金儲けファースト」の日本人…

 

移民ビジネスでウハウハ!

 

移民の人権も、地域の迷惑も…おかまいなし!!

 

 

日本人が消え去った後の移民の世に「弥勒の世」がやってくる…

 

そんな気がするよ。

 

つまりは、日本が滅亡した後に「弥勒の世」がやってくる…

 

 

「ユダヤ教徒になったら、ユダヤ人」となるように…

 

日本神道の「信者」になったら、「日本人」みたいなことになるのだろう。

 

 

つまり、当ブログも

 

「日本滅亡」=「弥勒の世到来」のブログということになるか…

 

 

15年ほど前から「亡徴」が出まくっていたニッポン…

 

そして、そのまんまお構いなしに滅びの道をひた走っている。

 

 

戦後に、財閥解体などが途中で止められ、「保守反動」と呼ばれた。

 

「保守」とは、「封建制」をほぼ意味し、田舎のしきたり社会のことである。

 

「男尊女卑」というか、「嫁いびり」というか、

 

その文化もムラ社会的封建制の名残なのである。

 

 

この安倍や高市支持の連中のようすをみると…

 

GHQ は、

 

日本を滅ぼすのに好都合ということで、

 

地主階級・財閥階級を残したのである。

 

 

人の命なんてなんとも思わない人間のクズどもをわざと残したのだ。

 

日本人にとっての病原菌、癌、殺人ウィルスとして…

 

 

「日本人という病」改め…

 

「日本人という病原菌」…

 

でも、連中は「日本人」なの?って話なんだよね?ネットの一部では…

 

いまのユダヤ人は、「ユダヤ人」なの?って話とも共通する。

 

 

「被差別者」が「汚れ仕事」を引き受けるうちに「独占」し、のしあがり…

 

政治経済を「支配」してしまうってのは、よくある話だよ。

 

 

しかし、そののしあがった「被差別者」は、

 

ほかの「被差別者」を「救う」べき「同朋」とはみない。

 

 

自分が生き残るのに精いっぱいで善行なんてやってられないの。

 

だから、「同朋」になるはずの「被差別者」をむしろ差別する側に回る。

 

 

ビジネスが成功して大きくなると「法令順守」を徹底するようになる。

 

 

だから、「救世主」なんて求めてちゃダメなんだよね。利用されるだけだから。

 

 

まあ、「希望」もないことはない。

 

「ある」っちゃ~「ある」…

 

 

インフレ環境下では、GDP比債務は自然に減り、

 

プライマリーバランスも黒字化する。

 

…なので、9兆円程度の財政出動は可能だとか…

 

 

物価高は大変だが…

 

インフレ環境、円安トレンドは、基本的に労働者に有利だ。

 

もちろん、ちゃんと自衛しないと損をするだけになるけどね…

 

 

仕事がなくなったのは、日本人の賃金が円高で高くなってしまったからだ。

 

だから、1ドル200円になれば、賃金も2倍…300円になれば、3倍になる。

 

また、その間、賃金上昇はインフレに遅れて上昇するので、

 

雇う側は、賃上げするまでの「タイムラグ」が稼げる。

 

つまり、労働者を安くこき使える。

 

 

だからだね…

 

このインフレ&円安トレンドは、基本的に「よいこと」なのだ。

 

物価高に対する防衛で、家計節約・倹約・勤勉の国民性も養われる。

 

(藤子不二雄マンガで、お母さんが家計簿とにらめっこしながら…

 

「今月も赤字だわ~」とぼやくシーン。

 

高度成長とバブルで、このシーンは出てこなくなった)

 

 

ただ…AI だよな~

 

米国は、景気が底堅いのに就職難で「氷河期世代」が徐々に形成されている。

 

あれあれ…、中国も若者の就職難がすさまじい。

 

 

日本も例外ではないので…

 

AI によるビジネス革命は、「DXの比ではない」そうだ。

 

 

そして、人類史上「働かなくって良い時代」は一度もなかった。

 

「弥勒の世」ならぬ「あの世」へ行くから、働かなくてもよくなるだけである。

 

 

希望の未来は描いても、都合のよい未来は思い描くべきではない。

 

 

◆「サポート切れ」で老人たちの危機。家族の危機。日本人の「難民化」?

 

⇒ 

 

 

 

 

◇公明党連立離脱で読売は、まいどまいどの定番フレーズ…

 

「決められない政治」

 

「数合わせ」

 

…などと書いている。

 

 

密室で勝手にいきなり決めてきて一方的に強制される…

 

安倍こそは、その「ディープステート」的手法で政治を回した。

 

もっとも、これは…

 

安倍なりの「日本型組織」(=司令塔がない)打破の試みだった。

 

だから、「全否定」もできないんだよね。

 

 

欧米からすれば、この「日本型組織」こそ「ディープステート」にみえるもの。

 

 

しかも、この「日本型組織」は、ぜ~ったいに変わらない。

 

…なので、潰すしかない。

 

 

それをしないのなら「離脱」するしかない。

 

 

つまり、「日本を終わらせる」ことをしないのであれば…

 

「日本からの独立」をやるしかない。

 

(「日本からの離脱」は、もう何人も試みている)

 

 

そう考えると「移民」は最初から「日本から独立」している。

 

 

むしろ、彼らから日本人は学ぶべきなのかもしれない。

 

 

 

今日の「格差拡大」は、サッチャー・レーガンに始まった。

 

サンデルとピケティの対談によると、

 

その際に累進課税を撤廃、もしくは大幅に緩和したのが始まりだという。

 

「直間比率の是正」とか「努力した者を罰する税制の是正」などと言われた。

 

だが、それは「額に汗して働く者たち」から徴税するという道であった。

 

「だから、わるい」とは必ずしも言えないがね…

 

「弱者に優しい」のはいいが、それが「甘やかし」となり…

 

「ありがたい」が「あたりまえ」になり…

 

「イギリス病」、「日本病」が蔓延。

 

日本の農家も中小企業も、一部を除いて会計知識ゼロ。税理士丸投げ。

 

税制に無知で、経営に無知。

 

もちろん、デジタルなんて…

 

ヤクザや半グレの方がよっぽど勉強していて、使いこなしており、発信力もある。

 

だから、優秀な若者の中には、

 

「これ、カタギでいる意味ないやん?」と考える者さえ続出しているのだ。

 

 

70~80になっても、な~んにも知らない年寄りたち…

 

「トシの功」すらないのである。

 

ただただ、きのう、きょう、やってきたことを繰り返すしか能がない。

 

もっと危機感を持ってほしいが…

 

焦らせたり、不安にさせたりすると、もっと手間暇がかかるようになる。

 

 

結局、若いのが「しっかりする」しかないのだよ。

 

在日売国人を「愛国者」と勘違いしているようでは、話にならない。

 

 

さて、高市早苗だが、彼女はサッチャーに憧れた人である。

 

政経塾から、ワシントンへ行き、米国民主党で「修行」…

 

 

だから、基本的に「グローバリスト」とみておく必要があるの。

 

 

そして、彼女は安倍晋三ともども地主階級、財閥階級の一員である。

 

岸信介は、満州で「五か年計画」を成功させた、ある意味、「社会主義者」。

 

それが、どういうわけか…「反共」ということでだろうが…

 

「統一教会」と意気投合。以来、自民党は「統一教会」の党なのである。

 

 

日本の支配層は、兵士も国民も虫けら扱いしてきた。

 

だから、「労働運動」など、以ての外だった。「人権」なんてクソくらえ。

 

 

そして、「マルクス・レーニン主義」がそもそも「労働者階級」をバカ扱いする思想。

 

つまり、「反共」と言いつつ、とても強欲資本主義と相性がよいのだ。

 

 

あべ支持、さなえ支持、ジミン支持の連中は、まさに「肉屋を応援するブタ」なのである。

 

 

彼らは「移民政策支持」であり、「中国支持」である。

 

「靖国の公式参拝」で中国は国内の不満を「反日」に向けることができ、感謝感激。

 

逆に、中国も「反日」で、「反中」のフリをしているジミンに恩返しする。

 

そうやって日本では「中国による侵略」が加速していくのである。

 

 

だから、いまここで完全に、この自民党を終わらせる必要がある。

 

 

日本がオワルか、ジミンがオワルかの「天下分け目の戦い」なのである。

 

 

⇒ 

 

 

 

 やっと自公連立が解消した。万歳と言いたい。

 

 これで数合わせのための異常な政治体制が正常に戻る。

 

理念がまったく異なる自公連立がどれだけ日本の政治を歪め、日本経済を蝕んできたことか。

失われた30年は自公連立時代と重なると言っても過言ではない。

 

 

 自民党は長きにわたって、「創価学会」と「統一教会」という二つの宗教団体を利用して

「票集め」にのみ狂奔し、政策理念を犠牲にして日本国民を置き去りにしてきた。

 

日本は悲鳴を上げ、限界に達している。

 

 それに終止符を打ってくれたのだから、「高市総裁」は初めて良いことをしてくれたと言っていいだろう。

 

 

高市氏が靖国参拝問題に関して譲歩したあとは、

公明党は「自民が政治と金問題に対して徹底した改革を行わないから」を最大の連立解消問題とした。

 

 しかし、非常にマクロな視点から見れば、

実は横たわっていたのは「自民に巣食ってきた二大宗教団体の戦いであった」のではないだろうか。

 

自民党は組織票欲しさに二大宗教団来を利用し、政権維持のためにのみ奔走し、

日本国民を犠牲にしてきたことに、日本国民は気が付くべきだろう。

 

 

(--)しかし、この人は、こんな記事も書いているからね~

 

相矛盾するテキトーなことを書いているので、「話半分」で読んでおこう。

 

⇒ 

 

 

  

 

 

 

「大峠」すでに来ています…それは日本ではなく、世界にです…

 

⇒ 

 

 

キーウ州のカラシュニク知事によると、

10日朝の時点で約2万8000世帯が停電しており、

重要インフラや公共施設では発電機による電力供給が行われている。

中部ポルタワ州でもエネルギーインフラが損傷し、約1万7000人が停電の影響を受けている。

 

(--)b 『日月神示』の預言は、こちらで的中。

 

また、ここもそうだ…

 

⇒ 

 

 

 

(  °Д °)「大虐殺」と「国際法違反」のイスラエルだが…

 

彼らには彼らの「正義」がある。

 

ハマスあるかぎり、どうにもこうにも、この連鎖は止まらないだろう。

 

 

ただ、善悪云々はともかく、ネガティヴな感情に人々が支配されるとこうなる。

 

それはまさに「すべてが3分の1になる」世界…

 

日本も、それを「後追い」するのだろうか?

 

 

中東で「成果」を上げたトランプ…

 

⇒ 

 

 

「返す刀」で、中国とロシアに圧力!!

 

◆⇒ 

 

 

 

 

◆◆⇒ 

 

 

 

(--)b とくに、こちらの中国への追加関税は、マーケットに大打撃!!

 

高市早苗をもてはやす「在日売国人」ども涙目!!

 

詐欺師が「警察」や「NTT」その他に「なりすます」ように…

 

在日売国人は「愛国者」や「保守」に「なりすます」のだ。

 

 

彼女を支える麻生派の存在も不穏なものであった。

 

ちなみに、こんな見解のブログも…

 

⇒ 

 

 

 

(--)9m 何しろ「裏切って」「移民受け入れ加速」をしたのは、安倍だから!!

 

安倍支持派は、つまり、「移民賛成」なんだよ。

 

それをごまかすために「移民差別」をやって愛国者ぶっている。

 

 

いつまで安倍の幻影に騙されてんだ?ば~か、ば~か、ば~か…

 

 

…とはいえ、そんなバカすぎる日本人は「次元上昇の邪魔」…ということで…

 

これもまた「神の一厘の仕組み」の可能性がある…

 

 

そこできょうの、もうひとつの本題なんだけど…

 

ここ最近、述べていること…

 

支配層による伝統的「分断統治」にホイホイ乗っているのが日本人

 

 

サムは「恐怖」による「分断」と言っているけれども…

 

それは一部に過ぎなくって、もっと言えば…

 

「差別」による「分断統治」なんだよ。

 

差別する対象にするために政府は、せっせせっせと移民を入れているんだよ。

 

⇒ 〝移民政策〟で日本が崩壊する前に必ず見てください

 

 

 

(--)b 「移民がわるい」んじゃなの。それは、ただの「差別」。

 

最もよくない「差別」…

 

 

デタラメな移民政策を推進しているのはだれ?

 

それに迎合し、支持しているのはだれ?

 

 

移民政策をやっているのが「チョーセン人」だとしてもだよ…

 

それに迎合し、「おこぼれ」をもらっているのは日本人なのだよ。

 

そういう「国賊」が「自民党支持」なワケ。

 

 

わけもわからず…つきあいで…自民に投票している「依存者」(=寄生獣」)

 

…つまり、滅しなければならない「国賊」だ。

 

 

「自民党支持」のところが問題じゃないの。

 

 

「依存」が問題なの。

 

「つきあいで」が問題なの。

 

 

日本人はバカだから、「自立」と「自活」を区別できない。

 

「自活」のために「自立」を放棄しているのが「自民党支持者」(=人間のクズ)だ。

 

 

なにを批判されているか、わかってるか?国賊諸君、人間のクズ諸君…

 

どうせ言ってもわからないだろうから、好きにさせているけどね…

 

 

 

さて、これで「高市総理」も怪しくなってきて…

 

「河村たかし」も動いてきそうだけど…ww

 

 

とにかく…「賃金上昇」目指すなら…消費税撤廃だろうね。

 

それと…日本の中小企業…

 

ずっと「つきあいで」下請けが一定した仕事をもらってきたせいで…

 

経営者は自分でバランスシートも読めないバカばかり。

 

会計士に帳簿も丸投げで税制に無知。

 

だから、国税からすれば「取りやすい」ところなのである。

 

 

また、政治がこの勢力を票目当てで甘やかし…経営力向上を指導しない。

 

もっとも…中等数学レベルで落ちこぼれてしまっている人々なので…

 

「教育」もなかなか効果を上げないのだよ。

 

 

結局…なるようになっていくしかないってこと…。

 

 

実質、「麻生政権」の高市体制。

 

解散総選挙に訴え、大勝しないことには「高市政権」にはなりえない。

 

だが、公明党が連立から離脱する動きがある。

 

これを埋めるのは…維新?…

 

 

まあ、どうでもいいんだけど、株の売り時を図る必要があるのでね~

 

しかし、トレンドが上向きなので、売ると損をする。売るに売れない。

 

 

日本円という通貨は、「暴落」し、5割減になっていて…

 

だから、物価も5割増しになってるってワケだ。

 

 

そして、通貨が「暴落」している分、バランスを取るために株価は上昇。

 

物価上昇が先か、通貨下落が先か…どっちが「原因」なんだろうね~

 

因果関係を間違えると、経済政策の失敗となる…が…

 

「為替操作はいけない」などと言いながら、実際には必要で…

 

通貨下落⇒インフレおよびインフレ期待上昇⇒利上げの必要…となるワケよ。

 

利上げは厳しいけれども、インフレを抑えて、物価が安定すれば…

 

消費が戻り、経済が上向く…というシナリオも描けるワケ。

 

 

でも、みんな…どうよ…

 

 

わけもわからずマスクをし、ワクチンを打った国民は…

 

わけもわからず自民に投票し、高市総裁にフィーバーしている。

 

 

「反わく」だって、わけがわかってさわいでいるわけじゃあない。

 

 

日本は、こうやって…

 

わけもわからず騒ぐ人たちによって、善政や改革の目が摘まれてきた。

 

 

聞くべき批判や意見「1」に対し…

 

わけのわからないクレームや誤解に基づくデマが「10~100」拡散される。

 

 

だから、「言論の自由」なんて言ってると、カオスと無法になってしまう。

 

 

認知症以前の前期認知症の老人に顕著な「逆ギレ」や「わがまま」「暴走」を…

 

一般国民が、フツーにやるわけですよ。

 

親切で、いろいろ手を出したり、クチを出したり、「改善」すると、

 

「余計なことするな」「年寄扱いするな」と「逆ギレ」されて…

 

じゃあ、好きにしなさい…となるわけ。

 

 

でも、「迷惑」だよね?

 

 

家庭や親族関係、近所づきあい…すべての次元で「迷惑」が発生している。

 

…とはいえ、それをただ「迷惑」で済ませていると、さらに大変なことになる。

 

 

生活一般の次元で生じている様々な問題…

 

それらに対応できるようになっていかないと、結局政治もよくならない。

 

 

「共感」と「承認欲求」だけで、つまり「感情」レベルだけで、

 

その場限りの思考や行動を続けていると、まさに「迷い」の道に進むことになる。

 

 

最近、流されている悪質なデマは…

 

日本は朝鮮人が支配しているからおかしくなっている…というもの。

 

まさに、これただの「差別」でしかないからね。

 

 

実際に喜んで、その政策に迎合し、さらには「応援」しているのは日本人だ。

 

移民も、そのビジネスで稼いでいるのは、日本人だ。

 

そして、不都合が生じたら「移民が悪い」「朝鮮人がわるい」だろ?

 

まさに、日本人こそが人間のクズなんだよ。

 

よくよく悔い改めなさい。瀬織津姫に清めてもらいなさい。

 

「すべてじぶんがわるい」とまずマインドセット。

 

それは「自虐」じゃないの。

 

 

「自虐」と「反省」「自省」は違うんだよ。

 

最近の日本人はそんなことさえわからなくなったウジムシ、ケムシである。

 

 

「じぶんがわるい」と考えると「自虐」にいってしまうのが多いから…

 

「神様が与えている気づきのためのメッセージ」と考えてみる。

 

これなら、どうよ?

 

 

不調や不運も、あなたを鍛えたり、あなたに気づかせたりするための「神様の愛」

 

そう考えてごらんよ。

 

 

僕らの言う…「降りてくる」

 

…って感覚が徐々にわかってくるんじゃないのかな?

 

 

すべては初めから満ち足りている。

 

ぼくらは最初から完全無欠。

 

 

ずっと前から言ってるんだけどね…

 

 

ぼくらは生まれながらに自由で平等。完全無欠。

 

 

世の中が不自由で不平等に見えるのは、あなたがそうみているから。

 

つまり、そういう歪んだものの見方こそが「差別」なんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京の街中にウィルス研究所を建てるなんざ象徴的だけど…

 

「マッチポンプ」が権力の「いつもの手口」である。

 

むかしは、マスコミもいまよりはまだマトモで「権力の監視」をやっていた。

 

それが…都合の悪い記事に対しては…

 

まず、苦情の攻撃…

 

それでもダメならスポンサーを引き上げる…「兵糧攻め」…

 

さらには、「税務調査」…マスコミ各紙に「脱税!」と報道させる。

 

それで、ついにいまや

 

「お手」や「おすわり」をしつけられた犬のようになっており、

 

「いいよ」と言われたものしか「権力の監視」をしなくなったのである。

 

 

同じことは、一般市民でも同様である。

 

 

そして、このことにより、

 

多種多様な「マッチポンプ」が仕掛けられ、実行されており、

 

マスコミは、その政治工作の先頭に立ち、警鐘を鳴らすことは、もうない。

 

だから、市民は独自で気づかねばならない。

 

しかし、犬のようにしつけられているのは一般市民も同じだ。

 

マスコミ同様、その政治工作(分断工作)の先頭に立ち、

 

自分が加害者側にたっているということに、まったく気づいていないのである。

 

 

それが、従軍慰安婦問題にみられるように…

 

当時の悪行を80年後の現代でも「反省」できず、おなじことを繰り返している。

 

 

「軍国主義」に対する反省は…

 

自分が加害者側に立たせられてきたという気づき…

 

それに対し、自分は逃げ、他者を犠牲にした…

 

そうして自分は生きのびてきた…

 

 

そこにある屈辱と悔恨、そして罪悪感…

 

それが戦後日本人の「戦争反省」の根底にあった。

 

 

だからまた、その「戦争体験」を彼らは語りにくかった。

 

人間の本性を語らずには、そこで起きていた悲劇などを語れなかった。

 

また、語れば、その究極の「黒歴史」ゆえにメンタルがもたなくなるのだ。

 

 

あなたが「加害者側」に回るとき…

 

いちばん簡単な例は、誰かがいじめられている局面に遭遇したときだ。

 

「止めに入らない」というだけで、加害者側にあなたは立たされている。

 

 

その「いじめ」は、「正義」の皮をかぶった「制裁」である場合もある。

 

あなたはそのとき、そこの「正義」について、

 

それが正しいのか、正しくないのかの判断を余儀なくされる。

 

 

通常は、その「いじめ」がマスコミや公権力、親方の類であれば、

 

そのまんま「正しいもの」としてしまう。

 

だから、一般人は、自分の罪に無自覚になる。

 

 

また、そうやって無自覚に積み上げていった罪業、悪行は、形を変えて帰ってくる。

 

 

権力は「差別」を巧みに使って人民を分断してくる。

 

そうやって、だれかを「わるもの」に設定し、「アンチ」の集団を作る。

 

自分たちに迎合しない者たちは、すべて「わるもの」だということになる。

 

 

「在日が~」「中国が~」「男が~女が~」…いやいや、その発言がすでに「差別」だから。

 

 

差別の対象は、いくらでもある。なんでも「差別」になる。

 

「あいつズルイ」「あいつけしからん」…

 

人民が、そのように反応してくれれば…「一丁上がり!!」

 

 

もうすこし詳しく説明しておこう。

 

いわゆる部落差別だが、そもそもは職業独占で農民より豊かだった。

 

彼らが不幸になったのは、「身分制撤廃」で彼らの特権が奪われてからだ。

 

「自由競争」だの「平等」だのというのは、こうやって…

 

特定集団の利権を奪い、路頭に迷わせて…その結果、安い労働力を獲得する。

 

それで本当に社会全体がよくなったのかどうか、いまいちど考え直してみる必要がある。

 

 

「談合」が「わるい」とされ、その結果…

 

建設業は打撃を受け…

 

同じ手口で、運送業がやられ…

 

これが「社会進歩」につながるのかもしれないが…現実は…

 

貧富の格差がますます開く…

 

 

そうしておいての「子ども食堂」であり…「給食」であり、「高校無償化」だ。

 

それで政治家たちは「自分たちはよいことをした」という顔をしている。

 

 

これ、どうみても「マッチポンプ」にみえるではないか?

 

 

同和問題の「政治起源説」…

 

>「時の為政者が人民を支配するために身分差別を作り、お互いを仲たがいさせて支配を安定させた。

そのために江戸時代の初め、身分制が確立するときにえた・非人身分というものをつくりました」

 

経済的には豊かだった一派に、住居や身に着けるものなどに制限を加え、

 

農民のルサンチマンをかわしたワケですよ。

 

 

有名人に「有名税」があるのとよく似ています。

 

「アイドルに人権はない」…のとも共通しています。

 

 

人民の不満・ルサンチマンの向く先では…

 

教師がそうだし、警察官がそうだし、清掃業もそうです。

 

 

「母屋ですき焼き」の階級とその犬たちは…

 

自分たちの特権を守るために現場に圧力をかけていきます。

 

苦情を受けたら、すべて「現場のせい」にされるのです。

 

もちろん、マスコミは「母屋ですき焼き」階級の犬です。

 

 

そして、これらの現場の公務員たちの仕事がブラック化していきます。

 

最近は、ゴミ回収も民営化させていますが…

 

不法投棄対策に責任を負っている司令塔はなく、結局は…

 

回収業者や清掃員たちが負担を背負い、住民の苦情も引き受けるのです。

 

「年収900万も」と言われた清掃員の仕事も、どんどん薄給化しています。

 

 

住民のルサンチマンは、こうやって住民の生活を悪化させていきます。

 

いちばん住民の身近で汗水流している人々が報われなくなっていきます。

 

 

この差別による分断政策の仕組みが理解できれば、

 

自分たちが吐く言葉がいかに呪いとなって返ってくるかがわかるはず。

 

「なんで自分だけ!」「なんであいつだけ!」

 

 

もっとも…「自分が我慢すれば」もダメですよ。

 

 

自分の感情とそれに伴う言動が、どうやって「悪政」に貢献していくのか…

 

そこにこそ、人民が最初に気づかねばならないものがあるのです。

 

 

⇒ 「子持ち様vs非子持ち」が起きる職場の意外な共通点

 

 

 

 

さあ、あなたが加害者側に回り、悪政に加担することがないようにするには?

 

あなたと人類の未来のために「まったなし!」で考えてみてください。

 

 

PTA や町内会でも同じメカニズムで住民はやられているのですよ?

 

 

パンデ●●●条約は通ってしまったようである。

 

エイズやエボラも浸透中。

 

 

そんななか、

 

総理大臣がだれになったからといってシナリオが変わるだろうか?

 

 

民主党に政権交代したとき、少なくない人が希望を胸にしたが、

 

それはすぐに失望に変わった。

 

同時に日本の政治システムの闇が知られるところとなった。

 

だが、そんな事実も知らずに投票している無知蒙昧の国民の方が多数なのである。

 

 

櫻井よしこは、最初「国民総背番号制」を批判していたのに…

 

ある時から、ガラッと変わって、統一教会の言論代理人みたいになった。

 

 

佐藤優も、腎臓の手術から主張のトーンが変わった。

 

宮台真司さんは、そういうなかブレなかったが…

 

 

あと、トランプも逮捕の後…しばらくすると…顔の印象が変わっていた。

 

 

人格改造や「入れ替わり」が行われているのではないかと思うことがよくある。

 

 

だが、ぜんぶ「陰謀論」であり、「仮説」にすぎない。

 

 

しかし…

 

科学はそもそも仮説の体系であるし…

 

安全運転は「だろう運転ではなく、かもしれない運転」と言われるように、

 

科学も安全も「仮説」を決して否定しない。

 

 

「エビデンスがない」というだけで「仮説」を否定するのは科学ではない。

 

宗教である。しかも「カルト」である。

 

 

「陰謀論」をただ否定する態度も、それこそ科学ではなく、宗教なのである。

 

 

愚民大衆は、なんでもかんでも信じ込みたがる。

 

安全安心に信じ込むことができるものを求める。

 

 

だが、そんなものは存在しないし、

 

そういう精神態度こそ「安全安心」から自身を遠ざけるのである。

 

 

コヤスタが上手に高市さんを紹介…

 

「食料とエネルギーの自給率100%をめざす」なんてくだりや…

 

「はたらいて、はたらいて、はたらいて…」のフレーズも紹介していた。

 

 

あべ賛美の時もそうだったが、いずれも「上手」だよね。

 

人を紹介したりするためのテクニックが、この手のプロパガンダには使われている。

 

 

愚民はその手口にまんまと乗り、信じ込むが…

 

賢者はその手口に学び、自分のビジネスに応用する。

 

 

かくして、愚民と賢者の格差は開く。

 

高市さんが総理になっても、サルが人間に進化することなんてないのである。

 

 

それにしても、これが本当だったら、本当になるんだったら、わくわくするね~

 

⇒ 高市早苗氏が首相になった後の未来が予言されていた!?

 

 

 

 

⇒ かつての悪夢が日本に再びやってくるかもしれません。【 都市伝説 ニュース 病 】

 

 

 

 

かつて、「云々」を「デンデン」と読み上げていた安倍晋三を稀代の英雄に仕立て上げた…

 

日本の情報統制とプロパガンダの技術は、世界最高水準なのかもしれない。

 

 

ついでに、当ブログの関連考察…

 

仮に、「食料・エネルギー自給率100%」を日本が達成したら?

 

 

いよいよ日本が核武装をする可能性が高まってくる。

 

 

北やイランの核ミサイルは米国本土には届かない。

 

だが、日本が保有すれば?

 

 

これは最大の脅威であり、アメリカは全力で、これを潰しに来るはずだ。

 

 

それこそが、世界のリアリズム…現実である。

 

2000円を超える日経平均上昇。

 

何も始まっていないのに、このポジティヴぶりは何なのだろう。

 

これは、それだけ盲目になっているということなので、とてもよくない。

 

 

靴磨きが株の話をしたら、株は天井。

 

政治の話をして、よろこぶようになっても何かの「天井」である。

 

わけもわからずマスクをし、ワクチンを打った国民は今度は…

 

わけもわからず株を買い、AI に狂い、選挙や戦争に一喜一憂するのである。

 

 

中国侵略、日米開戦…いずれのときも国民は熱狂の中にあった。

 

「これで日本の時代が来る!」とお祭り騒ぎだった。

 

 

極力、バカども一般愚民からは距離を置き、冷静にモノを見るよう心がけよう。

 

さて、世界の裏側ニュースさんは、「タッカーカールソン CIA 説」を紹介。

 

⇒ 

 

 

要点:

・カールソンとプーチン大統領インタビューでの怪しい点

・タッカーカールソンは自分の父はCIAで、家にもよくCIAの職員が来ていたと言っていたのに、なぜか突然「父がCIAというのは知らなかったしショックでした」と嘘をついた

・チャーリーカークがトランプに「イランへの攻撃を止める」ように懇願に行ったとカールソンが言っているが、カーク氏自身はトランプのイラン侵攻を賞賛していた

・カールソンの父はアメリカのプロパガンダ機関の代表を務め、CIAとしてロシアや中国の政府転覆やカラー革命などに参加していた重鎮

・CIA職員とイラクの民兵と写っていた画像など

・その他アレックスジョーンズやテートなど右翼で大人気のインフルエンサーの父親たちもCIA職員

 

 

もしも、これが本当だとすると…及川さんも?参政党も?

 

そして、案外、このCIA を「支配」しているのが…八咫烏…だったりするのかも…

 

 

あとは都市伝説でもお楽しみください。

 

日本は社会主義国を目指す…

 

⇒ 日本に残された時間は7年。政府が進める極秘の計画

 

 

 

諦めず、まず何か行動する…

 

決めつけず、慎重に事実を確認する…

 

 

 

裏天皇伝説

 

⇒ 【情報解禁】今明かされる「正統竹内文書の口伝」が衝撃すぎる!?秘密結社〝後南朝〟の秘密

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、シンジローよりはマシだとは思うが…

 

⇒ 

 

 

彼女は有能な政治家だが、彼女を担ぎ上げている連中が問題である。

 

また、その危険な連中に高市自身が秋波を送っているから怖い。

 

 

日本人の多くは知恵比べでカラスにも勝てないバカが大半だ。

 

それが調子こいて「憲法改正だ」「核武装だ」とほざいているのだ。

 

 

日本への原爆投下の映像で、十字を切って見せたのはプーチンのみ。

 

あとは拍手喝采

 

欧米諸国が日本が核武装に踏み切った時、どう出てくるかは自明である。

 

あれをみて核武装がヤバいとわからない田母神はバカの中のバカだろう。

 

 

もっとも地球を汚している寄生獣ニッポンジン

 

だから、「移民」というパラサイトが送り込まれてきているわけである。

 

しかも、「愛国者」と讃えられている安倍晋三こそが裏切って移民を増やしたのだ。

 

秩序なき移民政策…

 

だが、移民ビジネスで金儲けしているのはニッポンジン

 

 

国賊を応援している国賊が「自民党支持者」たちである。

 

 

連中は「つきあいで」投票してるだろ?

 

そんなことだから、外国人にやられるんだよ。

 

 

あのさ…ほぼ詐欺、ほぼ犯罪のネットビジネスが「野放し」状態。

 

ところが、彼らのような犯罪者っぽい連中のほうが、よく勉強している。

 

 

ホームページの作りこみ、AI の使い方…

 

いわゆる「カタギ」の連中の企業は、まるで工夫がない。

 

 

もう、完全に終わってるよ?

 

「ぬるまゆ」と「お花畑」に浸って「ユニバース24」状態だ。

 

 

 

だから、高市早苗当選でみんな喜んでいるが…

 

これぞ日本の完全滅亡への第一歩かもしれないのだよ。

 

 

気をつけろ。

 

ここまで100%国民は選択を誤ってきた。

 

今回に限って「当たり」を引くことなどぜったいにない。

 



戦前の帝国軍人は、やたらと勲章を欲しがり、

 

兵士のいのちに頓着しなかった。

 

東条英機も、華族になりたがっていた。

 

 

要するに、当時から日本人は…

 

「カネだけ、いまだけ、自分だけ」だったワケ。

 

 

敵に殺された日本人より、日本軍に殺された日本人の方が多い。

 

無謀な作戦に突っ込ませ、飢えと病気で衰弱死…

 

その遺骨は、いまも犬猫の亡骸のように南方そのたに放置されている。

 

こんなひとのこころもなにもない「日本国」をどうして愛せることができよう。

 

恨みしかないだろう。

 

 

そもそも日本人は、他人のことには無関心である。

 

「他人事」と思っている。

 

自分を飾り立てることばかり考え、だから、インスタ映えばかり気にする。

 

 

だから気が合うんだよね?彼らの一派が礼賛するトランプは…

 

⇒ 

 

 

こういう「俗物」が「救世主」だろうか?

 

こんなものを崇めている連中も、頭がどうかしているよ。

 

 

 

このサイトは、トランプがワクチンを推進し、スターゲートに投資していると注意喚起。

 

⇒ 

 

 

このスターゲート計画への批判で特に重要な点

 

・mRNA自体が危険

・個人の健康に関するあらゆるデータが外部に漏洩される

・民間投資という体裁だが実質的には政府主導の計画

・世界中にワクチンの工場が建設されている

・コロナワクチンが毒で副作用を起こすことは事前に知られていて、その副作用のための医薬品は事前に示唆されていた

・コロナワクチンの副作用増えたがん(ターボがん)に対する「救世主」としてがん治療mRNAが提案されている

 

 

 

★この計画はアメリカ限定ではなく国際的に展開する予定

 

 

(--)b つまり、WHO以上に危険なものをトランプは作ろうとしている。

 

かつて、読売は「人体をクスリの工場にする」とmRNAワクチンを紹介。

 

 

しかし、ここまででいろいろわかってきたことは…

 

単に「人体を毒の工場にする」だけであり、癌が誘発される。


そもそもこれを「ワクチン」と呼んでいること自体がおかしいと批判されている。

 

 

コロナ拡散⇒ワクチンで大儲け…の次は…

 

ニセワクチン接種⇒癌治療で大儲け…ということだ。

 

 

そして、ファイザーその他の企業も、このトランプの計画に参画しているのだ。

 

 

 

トランプ支持者がいかに「お花畑」のマヌケ連中かがよくわかる。

 

 

このように…バカ国民こそが、いまも日本を日々滅ぼしている。

 

 

【オマケ】

 

高市よりこっちが…

 

⇒ 

 

 

 

そして、俗物トランプより気になるのが、こっち…

 

⇒ 

 

 

 

…ってことは、イージス艦も無力かも…

 

 

 

 

 

 

 

 

預言天狗さん、再びデマ拡散。

 

やはり、それがあなたの正体なんですね…

 

 

なんだかな~

 

 

まあ、わたしには関係ないよ。

 

わたしはわが神を信じるだけだから。

 

 

従軍慰安婦がデマだというのであれば、ジャニーズの性加害もデマとなる。

 

朝日は体罰問題でも、ほぼデマな記事を書いてきた(「角度をつける」そうだ)が、

 

じゃあ、日本に体罰問題はないのか?

 

 

逆に、生徒の暴力に教員は、ただ黙って耐えるだけという教育界に

 

「人権」などあるのか?

 

 

怠慢主権者の一般畜民が正しい認識を持っていないことをもって、

 

事実をデマと言ってはなるまい。

 

 

当時の日本人に、そして現在の日本人にも

 

「罪の意識がない」という点こそが真に問われていることなのだ。

 

 

さて、きょうの本題…

 

 

よく言われたことに…

 

「平和主義者が戦争を起こす」というのがあった。

 

ほぼほぼ同じリクツで言えるのが…

 

「自由主義者が抑圧を招く」であり、

 

「平等主義者が差別を作る」なのである。

 

 

人間は本来、生まれながらに自由なんだから、その権利を行使すればいいだけだ。

 

しかし、自己家畜化した愚民畜民は飼いならされることを選択する

 

つまり、そこが「自己責任」であり、それで泣いても「自業自得」なのである。

 

なぜ、「自由からの逃走」を彼らは選択するのかといえば…

 

ラクだからであり…

 

欲望と恐怖に抗えないからである。

 

 

そして、「人のせい」「世の中のせい」にしてグダグダ呪いの言霊をまき散らす。

 

 

「人権」とは、

 

「人の意見を聞く権利」であり、

 

「勇気を行使する権利」である。

 

その権利を行使しない者に人権など存在しない。

 

自分で人権を手放したものに、そんなものがあると思うな!

 

 

ここらは、欧米人はよくわかっていて、だから、彼らはちゃんと戦う。

 

権利とは戦い取るもの。そうしなければ「有名無実」となる。日本のように…

 

 

日本でも、デモや訴訟はよくあるが…、なんかいまいちピンとこないものが多い。

 

なんか、ピントが、こいつらズレてるよな…いつも、そう思う。

 

 

人権を行使しないやつらが「人権」「人権」とただ騒いでいる。

 

そして、司法のインチキ人権にすり寄り、さらに人権自体を破壊する。

 

「支配被支配関係」を前提にした「人権」など「人権」と称してはならない。

 

 

自民党も、こいつらも、わたしからすれば「同じ穴の狢」にすぎない。

 

 

言っていることとやっていることが矛盾しており、

 

「お上」のインチキ人権を強化している。

 

 

そして、自由経済、自由競争が格差を生み出し、拡大させ…

 

支配者と被支配者を作ってしまうのだ。

 

 

それはまさに、

 

無駄遣いや無節操で病気になったり、一文無しになったりするのと同じである。

 

 

そして、平和主義者と平等主義者に共通するものは…

 

現実を見ない…ところであろう。

 

 

平和カルトや平等カルトが存在する。

 

軍備などは、「保険を掛けること」と同じである。

 

健康に気を付け、安全運転するから、生命保険も自動車保険もいらない…

 

…なんてことはない。

 

また、逆に、

 

保険を掛けたから死なないし、事故にも合わない…なんてこともない。

 

軍備強化で安全安心、核武装で安全安心というのも現実を見ないカルトである。

 

 

ポリコレら平等主義者も現実を見ないカルトである。

 

歴史では、何度でも繰り返されている。

 

差別撤廃で、身分制度撤廃で…逆に、黒人は人権を失い…

 

穢多・非人は、仕事を失って人権を失った。

 

 

同じことがやはり、女性にも起こっている。

 

「平等」によって、彼女たちは「専業主婦」という特権的地位を失った。

 

これも「安い労働力獲得」のための罠であった。

 

それにアホどもが、まんまとハマったのだ。

 

 

あのハゲタカどもが、次にどこをターゲットにしているか…

 

愚民・畜民には、わからない。

 

 

自分たちで気づいて自衛して、戦ってもらわないことには、どうにもならん。

 

気が付けば、周り中、家族も親戚も含めて「敵」になってしまったじゃないか。

 

 

もう、政治がどうこうなんて余裕もないよね?

 

 

自由主義者、平等主義者が、こうして格差拡大に貢献してきたのだ。

 

 

人間は、初めから自由で平等である。

 

なのに、あなた方の歪んだ眼が「不自由」と「不平等」をみるのである。

 

 

そして、ルサンチマンと呪いの言霊が世を覆い、あなた方に跳ね返っていく。

 

自分の中にある差別と奴隷のこころが、そういう世の中をますます引き寄せる。

 

 

すべて、あなたがたの歪んだ心が、こういう歪んだ世界を作っているのである。

 

 

自分には、なぜあの人のような美貌やスタイル、才能が与えられないのだろうと、

 

こころの歪んだ人は考える。

 

 

神様は、あなたに別の使命と別のものを与えている。

 

そう、あなたにはいらないものだから、与えていないだけである。

 

 

それでも欲しければ、いまどき得られないわけではない。

 

 

でも、そのときあなたは、

 

神様がくれたもっと素敵な幸せを手放したのかもしれないのだ。

 

 

あなたは自由だ。

 

神様からいただいたものをカードゲームのように「引き直す」ことができる。

 

 

あなたがそれを「最善」と思うのであれば、その道を信じて進めばよい。

 

なにひとつ世の中を怨む道理なんてない。

 

 

【おまけ 大峠の悪法ズラリ】

 

様々な悪法が2026年から、さらに次々と発動される。

 

法律地獄の始まり始まりぃ~♪

 

⇒ 【大迷惑】制度改悪が止まらない...2026年4月から歩行者、自転車追い越しするだけで罰金○○円

 

 

 

ただ、この法改正の流れは要するに…

 

◆ 若者がクルマをもてなくなり、自転車に乗るようになった⇒

 

◆ 中高生もスマホをいじるなどして交通規則を守らず、事故増加⇒

 

◆ 自転車を規制。歩行者の安全を図る。⇒自転車を一般車両並みに規制⇒

 

◆ 車道を走ることになった自転車にとってクルマは脅威。⇒車の走行を規制⇒

 

 

この流れだけ見れば、とてもマトモ。

 

クルマを保有し、利用できるドライバーに「しわ寄せ」がいくが…

 

全体的には、「若者有利」の流れで「若肉老食」の反転の動きだ。

 

 

とはいえ…

 

年寄りは時代の変化への対応能力が低い。

 

クルマにも乗れなくなった次は、自転車にも乗れなくなるわけだ。

 

これまで、歩くのがしんどくなって自転車に乗っていたのが年寄りだ。

 

それが、一般車両同様に「信号無視」や「一時停止無視」で反則切符を切られる。

 

反則金もハイパーインフレで、やたら高額になっている。

 

 

しかも、介護報酬も切り捨てで…施設はまるで「刑務所」だ。

 

自分たちがまさに「家畜」であることを思い知らされることになる。

 

 

だが、これを「放置」すれば「因果応報」…いずれ老いていくことになる若者たち…

 

明日は我が身…と心得ねばならない。

 

 

 

マイナ免許証にも罠がいっぱい。

 

⇒ マイナ免許証 切り替えで注意すべきポイント 

 

 

 

 

チホー真っただ中の自公支持者にもまもなく、もれなく天罰が下る…

 

 

⇒ 【政府が隠す罠】国民に知られたくない!2026年からマイナンバーカードが廃止の本当の理由!

 

 

 

 

ニセ人権を「人権」と認めた人民の当然の帰結、末路…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

別に…

 

自民党の議員が朝鮮人だろうと中国人だろうと一向にかまわないのだが…

 

いちばん納得がいかないのは、「自民党支持者」たちである。

 

 

そもそも「公約は膏薬」と言うような、

 

裏切りと嘘つきの政党を「支持」する理由がわからない。

 

 

投票することで、ある種の利得を得ている…としか考えられない。

 

 

これって、「人間のクズ」じゃないですか?

 

 

僕らのような者からすれば、自民党は売国奴であり、国賊である。

 

そんな政党を支持するにしても、まあ「政治の自由」だから、どうでもよい。

 

「こいつらバカなんだな」と思うだけのことである。

 

腹が立ってもバカとは戦うな…時間の無駄、労力の無駄。

 

 

けれども、先に述べたように特別な利得を得ていたりすれば事情は変わるし、

 

納得いかないのは…

 

自民党に批判的なことを言うと、

 

在日が~、とか、裏切りモノとか、ネトウヨが騒ぐのだが…これ、おかしいだろ。

 

だから、「バカウヨ」と呼ばれるわけだが…

 

 

なんで自民党支持者に、そのことばをぶつけない?

 

あべこべだろ?

 

 

朝鮮人差別をしている連中が、朝鮮人政党を支持し…

 

批判者を朝鮮人呼ばわりする。

 

 

日本の言論環境は、どこも、こういう感じで「痴漢話法」で溢れている。

 

 

そういうなかで、どうして「自民党支持」でいられるのか?

 

 

この一点だけで、「日本人は優秀」は悪質なデマだとわかるのである。

 

 

 

いろんな証拠があるそうだから、日本は朝鮮人に支配されているのだろう。

 

だとしても…たとえば、アメリカは「ユダヤ人に支配」されている。

 

そして、政策に文句を言うと「反ユダヤ主義」だなどと言われる…

 

これって、同じ構造だよね?

 

 

しかし、そもそもの「ユダヤ人」って、白人ではないわけだ。

 

「ユダヤ人」も乗っ取られているってわけ。

 

いつから、入れ替わり、すり替わったんだろうね?

 

…ってか、こんなこと世界史で、どこにでもあるんじゃないの?

 

 

近ごろ、言われているのは「天皇のすり替え」…

 

そんなことがあっても不思議ではないし、最近、見た動画では…

 

すり替えで、本来の南朝の血筋に戻ったということで…

 

これだと、陛下の高い霊能力を説明できるよね~

 

 

明治神宮や熱田神宮、もちろん伊勢神宮に出雲大社…

 

国譲りをした本来の日本の「神様」が、そこに鎮座されているから、

 

霊験あらたかってことにも説明がつくよね~

 

 

ま…だれが支配者になろうとカンケーない。

 

みんな同じ手口でダマシ、奪い、盗んでいく…

 

 

だれの天下になろうと、その構造は変わらない。

 

 

愚民を教育したり、啓蒙しようとしても徒労に終わる。

 

彼らは権力によって自己家畜化し、それでいながらその自覚がない。

 

彼らは調教され、飼いならされ、ときがくれば食われるのだ。

 

 

猛獣や天敵がいなくなった今、

 

人類にとっては人間こそが猛獣であり、天敵である。

 

 

この「現実」は、おそらく今後も変わることがなく、

 

その「現実」を生き抜いていくしかないのだ。

 

 

他者は変えようがない。

 

だが、他力を得ることはできる。

 

 

ここが最重要のポイントだよ。