バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -11ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

最近、救急車や消防車が頻繁に出動している…

 

「反わく」が「超過死亡が~」と騒ぎそう…ってか、とっくに騒いでいるね?

 

まあ、一般には「超過脂肪」の方が気になる人たちばかりだろうけれど?

 

 

インテルの「サポート終了」ばかりでなく、マイクロソフトにも事件が起きている。

 

なかには、デマもあるだろうからということで、あれこれ情報収集中。

 

それにしても…めんどくせー!!!!

 

この手のめんどくさいことは、「なし」にしてほしいよね~

 

 

ネットの時代は、間もなく終了するんじゃないか?

 

 

トロン復活で、「これからは日本の時代じゃ~」と騒いでいる向きもあるようだが…

 

「会社は株主のもの」になったことをお忘れでは?

 

 

日本企業の株主は?

 

外国人が幅を利かせている…

 

超金持ちが幅を利かせている…

 

竹中平蔵や相場師朗でなければ、カンケーないんだよね。

 

いいね~「お花畑」の諸君は…

 

 

無知とは地獄への道だが、その道程は天国そのものである。

 

みなさん、お幸せに!

 

 

「人さまの幸せを祈る」ということは、そういうことなんだよね。

 

ありがた迷惑とはこのこと…なのかもよ。

 

 

よくぞ言ったり…「知らぬがほとけ」…

 

「ほとけさま」になれるんだから、いいよねぇ~?

 

 

読売では、トボケた御仁が「高市はサッチャーになれるか」みたいなことを述べ…

 

あのさ…トランプを筆頭に、新自由主義、グローバリズムは、否定されつつあるの。

 

いまごろ、サッチャーやレーガンを目指してどうなるの?

 

 

「反動勢力」のあがきもあるだろうから、先は混沌としているけれどね。

 

このインフレ環境では、気前のよい財政出動はやりにくい。

 

あまり期待すべきではない。

 

 

前回、「まずは家計防衛」と申し上げたが…食費や光熱費を削るのはアホ

 

もう、その時点で「選ばれし者」ではないことがわかる。

 

 

まずは、固定費

 

保険や通信費、家賃、リース代…そういうものを徹底的に再検討すること。

 

ちゃんと家計簿つけておけ。自分の脳みそにちゃんとダウンロードしておけ。

 

 

あとは…

 

タバコをやめる…

 

自販機でモノを買わない…

 

これだけで月2~3万浮くはず。

 

 

さらに、酒をやめ、コンビニをやめ、サプリをやめれば、

 

月に1~2万浮くと思う。

 

 

さらに「ポイ活」も考えものでやめた方がよかったりする。

 

5%の割引は、1万円の買い物なら、500円安くなるが…

 

そのとき、「割引でトクだから」と、500円分以上に余計な買い物をしてしまう。

 

 

資産を5%で運用するのがどれだけ大変か…

 

そう思えば、買い物の「5%」分消費を抑えれば、それが簡単に達成できる。

 

 

資産運用のできる妻より、「締まり屋」の妻の方が「良妻」となる。

 

ま…いまや、この「主婦業」、女性の専売特許ではなくなったがね…

 

 

「男女平等」で「良妻賢母」、「専業主婦」がいなくなったことの弊害は、とても大きい。

 

 

穢多非人や黒人が「差別撤廃」で窮地に陥った歴史に学ばなかった報いだ。

 

「キレイゴト」で、世の中の現実は動かない。

 

(--)期待と反対方向には動くみたいだが?

 

 

「理念」は「理念」、「現実」は「現実」だ。

 

 

それがわからなかったことで、ワガママ・リベラルは、社会の害虫となりはてた。

 

「お花畑」保守も、「愛国」を叫べば叫ぶほど、国を滅ぼしている害獣である。

 

 

世の中を変えていくのは、

 

善人よりむしろ悪人である。

 

鬼畜外道こそが、新しい時代を作る。

 

 

われらは、その絶望を生きなければならない。

 

ああ、そういえば…

 

新作ゲームの『カオス・ゼロ・ナイトメア』のコンセプトが、それだった。

 

絶望の日本を生き抜くためのシミュレーションとなるゲームなのかも…

 

 

◆ コロナは人工だった

 

⇒ 何のためにコロナは人工で作られたのか?

 

 

 

 

◆ Outlook 終了

 

⇒ Windowsメール完全終了のお知らせ!送受信できなくなります!Outlookも終了の発表!

 

 

 

 

◆ ウィンドウズに深刻な「脆弱性」がみつかったというが…よくわかんねー!!

 

 

⇒ Microsoft「セキュリティがあぶなーーーい!!」10月2度目の緊急アップデート。

 

 

 

 

みなさん、各自で調べてください。

 

これが「大峠」なのかもね~

 

 

追加

 

◆ パスワードは、もう無意味!!

 

⇒ 今すぐパスワードを使うのはやめてパスキーに変更を!【160億のアカウントが流出】

 

 

 

 

 

 

TOLANDが「削除覚悟」でウヨブタ史観をプロパガンダ?…し始めたような…

 

やばくね?

 

 

「日本」という意識を日本人がもつようになったのは、日露戦争以降だという。

 

 

戦争が、戦争プロパガンダが

 

「国家」意識と「愛国心」(ナショナリズム)を作り上げるのである。

 

 

「愛国心」な~んて言っている時点で、もう「やられている」んだよ。

 

そして、それが戦争財閥ネットワークが仕掛けてくる「超限戦」だ。

 

 

日露戦争以前は、「くに」といえば「藩」とか「ムラ」とか「邦」だった。

 

お上が名乗るシステムとしての「国」のことではなかった。

 

 

つまり、日本人がおかしくなったのも、日露戦争以降だと言えなくもない。

 

(当ブログは、もっと前からおかしくなっていたとみている)

 

「GHQが占領統治したから、日本がおかしくなった」のではない。

 

 

そもそも「明治維新」を当時の知識人たちは「瓦解」と呼んだ。

 

「近代化」が日本人をおかしくした面が多分にあり、

 

その「近代化」を進めたのが

 

「イルミナ」とか「グローバリスト」とか呼ばれる勢力とされるのである。

 

 

とはいえ、「近代」以前の日本と日本人は、マトモだったのだろうか?

 

少なくとも欧米諸国からは、そうみえなかった。

 

 

それで欧米諸国は自分たちのことは棚に上げて日本を「改心」させようとした。

 

それらの試みは、決して「悪」一辺倒で切り捨てられるものではない。

 

 

小泉改革や安倍の政治で、いろんなものが壊された。

 

堕落と腐敗が世を覆っている。

 

 

しかし、何かを変えなくてはならなかったから、そうした「破壊」が行われた。

 

 

ウマヅラが「禁断の村」をリサーチしていたが、

 

草の根の民権たちが「封建制」と呼んだものが、そこに描かれている。

 

 

ホリエモンも「村」や「家」がいやでいやで東京に出てきた。

 

 

「田舎」とか「村」とか、必ずしも「よいもの」ではない。

 

都会暮らしに馴れてしまうと、

 

そういう「昔のこと」や「地域のこと」がわからなくなる。

 

 

「原発ムラ」と言われるだろう?

 

テレビ局…最近は、フジテレビが話題になった。

 

会社のなかに「ムラ」ができていて…「封建制」が立ち上がり…

 

「男尊女卑」と「奴隷制」、「生贄文化」が再現される。

 

 

これをマスコミやほかの国家機関を使って日本全体に広げたのが、

 

「日本国家」という表象であり、

 

「与論」「国民」という「封建制」の「村」なのである。

 

 

ずっとこの国について無関心で、無知無責任だった連中が…

 

ちょっと何か齧った程度で真実を知ったつもりになり「愛国心」などと言い出す。

 

ホントに気持ち悪い。

 

何の新興宗教だ?

 

 

真の愛国者なら「愛国心」なんてものに動じない。

 

戦争財閥に踊らされた愚民どもが徴兵され、犬ころのように扱われ…

 

敗北濃厚となっても、戦争をやめず、半ば意図的に国土を焼野原にさせた。

 

その後、この売国財閥は、欧米諸国にすり寄って利権を温存。

 

「愛国者」ズラして、いまなお人民を苛め抜いている。

 

 

欧米の民主主義や「人権」の思想が入ってきたから、「この程度」ですんでいる。

 

戦前の日本は、農村が娘を売り飛ばし、政治はそれを放置した。

 

いまもよく似ているだろう?

 

 

食えなくなった者たちは「移民」として追い出され…

 

さらには、軍隊に徴発されたのだった。

 

 

あんな時代に、おまえら、戻りたいのかよ。

 

 

「しんじまえ」ってことばは確かに不適切だろうが、

 

そういうことばが、ついつい出てきてもおかしくない政治をやってきたワケだし、

 

そういう政治をやらせてきた連中が「愛国者」ズラして高市政権を支えている。

 

ホントにホントに気持ち悪いんだよ、おまえら。

 

 

無知は罪なり

 

盲目は報いなり

 

 

 

いわゆる「愛国心」というのは、「国を思う心」のことではない。

 

そう錯覚させているのがプロパガンダであり、「洗脳」である。

 

 

行動科学で「内集団びいきと外集団差別」というのがある。

 

テキトーに自分の所属する集団を決めて…

 

「敵」や「仲間外れ」を作って攻撃し、内集団で結束する。

 

これ「ムラ社会」によくあることである。

 

 

「自分たち」は「優秀」であり、「正義」があるとされ、

 

すべての不都合なことは外集団の連中にあるとする精神的態度だ。

 

 

つまり、お下劣愚民が信奉している「愛国心」とは、この手の「差別」のことである。

 

「優生思想」やナチス全体主義も、この「差別」に基づいているのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高市政権になったからといって

 

「人間ポイ捨て」社会が改まるとは思えない。

 

まあ…それでも「お花畑」だったとしても…

 

人々が「前向き」で「希望」をもつ…そういう空気ができることはよいことだ。

 

 

大事なのは、自分である。

 

高市政権が何かしてくれる…みたいな…「依存心」が国を亡ぼす。

 

 

高市政権が何をする⇒×

 

自分が何かする⇒◎

 

 

高市なんてどうでもいいの!

 

あなたが何をするか、しないか…なの!

 

 

高市早苗が有能でもひとりではなにもできない

 

取り巻きや支持者が胡散臭いわけだから「期待」は禁物。

 

 

これからが「弥勒の世」であるとするならば…

 

主人公は、あなたであり…

 

高市でも、麻生でも、石破でもないの。

 

どうでもいいの、そいつらは。

 

 

ま、増税路線に変更はないだろうから、家計防衛は必須だな。

 

「北が~」と騒いでいるが…

 

これから「怖い」のは、「弾道ミサイル」よりも「ドローン」や「サイバー」だ。

 

イスラエルの「電話爆弾」をみて…中国に情報垂れ流しのティックトックとか…

 

そんなものを使っているバカ丸出しに「救い」なんぞあるわけないぞ。

 

 

直近、更新しにくい状況が続いている。

 

いちばんの問題はパソコンの「不具合」…

 

どうも、インテルに問題があるみたいだね!

 

 

ウィンドウズ11にするよりは、マイクロソフトをやめる方が賢そうだ…

 

…って、でも、もう買っちゃったよ!

 

おのれ、ビル・ゲイツ!…って、これは「筋違い」か?

 

 

もう、全然使い物にならん!!

 

インテル以外は、やはり、アップルの「マック」ですかね?

 

 

⇒ わずか1年前のインテル製CPU!サポート打ち切り宣言で大炎上

 

 

 

(--)b 他の関連動画も見てほしいけれど…

 

2026年には「立ち上がらなくなる」そうだよ…

 

 

もはや、インテルのパソコンはただのゴミだ!SDGs違反だ!

 

 

あ~、マケスピにもログインできん!サイッテー!!(怒・怒・怒・怒・…)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新手の「予言」をこっそり忍ばせる…

 

コヤスタ異次元ワールド…

 

幽霊は、あなたの味方…

 

⇒ 数々の予言を的中させた、最恐心霊を捉えた映像

 

 

 

 

(--) ますます…日月神示を読んで神様とつながらねば…

 

ひふみよいむなや ここのたり ふるべ ゆらゆら ♪

 

 

しかし、何が真実かというのは、やはりよくわからん!!

 

 

青汁王子が危機…だそうだ…

 

いや~日本人、ンとに、ヤバい。

 

⇒ ゴミ権力者の児童買春を暴いたら、住所特定され命を狙われています

 

 

 

 

(ーー)b 日本人の特定個人でもこれだけ怖いのですが…

 

こんな動画も出回っていますね…

 

⇒ 緊急事態です。韓国に住んでる日本人の皆さん今すぐ日本に逃げてください。

 

 

 

 

 

 

⇒ 今、韓国の「中国化」が止まりません。

 

 

 

 

中国の「超限戦」に日本、なすすべなし。

 

(--)b 日本でも加速度的に進んでいる「中国化」…

 

これを進めたのもあべなんだけど…

 

靖国に参拝して「対中国」をアピールしながら、やってることは媚中拝米。

 

高市早苗に、何を期待するっての?キミタチ。

 

 

ちなみに、米中は建設業などの基準で合意していて…

 

日本はそこから締め出された。

 

 

そもそもは、中国をこのようにしてきたのはアメリカなのだ。

 

 

日本はすでに、米中ロ三国に取り囲まれ、締め上げられ、断末魔の時を迎えている。

 

 

今頃、こんな状況に気づいているようでは、

 

自分たちがいかにマヌケな非愛国者だったかということであり、

 

まずは徹底した懺悔から「はじめの一歩」を踏み出さねばならない。

 

 

まあしかし…こんな国…もう、どうでもええわ…としか思えないんだよね~

 

 

それでもときどき、今日のひと日を生きてみようと思わせてくれる人もいる。

 

絶望という砂漠のなかで出会う、ちいさなちいさなオアシス…

 

 

そのおかげで、やっとのことで、きょうのひと日を生き永らえている。

 

⇒ 

 

 

 

 

 

 

ウヨブタ・ポピュリズム全開!

 

読売は自民と維新が連立で合意すると報じているが…

 

案の定…「企業献金廃止」はさっそく外したそうである。

 

所詮、連中は「反日」のブタである。

 

⇒ 

 

 

>「身を切る改革」は維新の党是だが、当初「条件」に想定していた企業・団体献金の規制強化に自民が難色を示したことから方針を転換した。野党は「政治とカネ」の問題が置き去りになると批判し、勢力減少に直結しかねない公明党などは反発している。

 

 

さて、きょうの紹介動画は、コヤスタ。

 

神谷宗幣氏が、じつにかっこよく紹介されている。

 

⇒ コ〇ナ問題追及の真相とは。これからの日本の未来とは

 

 

 

 

日本という国の恐ろしすぎるヤバイ実情を知り、しっかり絶望したうえで…

 

われわれは立ち上がり、前を向いて進まねばならない。

 

 

「だれかがやってくれる」とまだまだどこかで「期待」していないかね?

 

その「依存心」こそが、あなたを滅ぼし、日本を滅ぼす…

 

 

だが、案ずるな…

 

日本の滅亡後は、移民による「新しい日本人」たちが日本文明を継承していく。

 

そして、日本は「幸せな時代」を迎えることになる。

 

 

シン・ニッポンジン…カミングスーン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

「反日」財閥を「保守本流」と呼んできたデマ新聞、読売は…

 

自民と維新で連立政権ができそうだみたいに報じている。

 

強力な「反日」政権ができてしまいますね…

 

CIA が作った新聞だからこそ、そのポチ財閥をもてはやす。

 

彼らは「保守」を気取りながら、せっせ、せっせと「売国」三昧。

 

たまに愛国者が戦うと「不審死」するんですよね。

 

ホントに怖い。10年以上前から…

 

民主党政権になって以降の異常なごたごたから、すべてが「みえてきた」。

 

 

だから、当ブログも

 

日本がすでにオワッテルというのは、10年前から言ってきたのです。

 

ホントに気持ち悪いんですよ、この国は…

 

 

「GHQに占領されたから」って言うのですが、

 

実は、もっと前からおかしいのです。

 

 

その話は、宮台真司さんから聞いてもらうとして本日は…

 

この貴重なコヤスタ動画をご紹介。

 

もう、気づいていなければならないことばかりです。

 

今頃気づいているようでは手遅れですが、さらに遅れるようでは、もはや論外。

 

⇒ 裏で動く恐ろしい計画。日本が良くならない本当の原因とは?

 

 

 

ウヨブタ・ポピュリズム…

 

高市早苗と維新をもてはやす「反日(チョーセン・統一教会)」勢力に要警戒。

 

 

だれが総理大臣でも、なんともならない「日本」という恐怖のシステム

 

 

「6000万人が餓死」…なるほど、「3分の1になる」わけだよなあ~

 

 

日本経済もトランプ関税の影響でいよいよ「下り坂」へ?

 

⇒ 【『世界の投資テーマは日本の政局ではない』トランプ関税顕在化

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安倍の正体も「ウヨブタ」の正体も「反日サヨク」です。

 

それが見抜けないという時点で「大洗濯」される側の人間です。

 

 

ネットには、サナエをもてはやすデマブロガーどもが跋扈しています。

 

とはいえ、これもまた「神の仕組み」である可能性…。

 

 

すくなくとも、これで「選別」されますからね…

 

そして、選別後に「日月の神民」は何をすべきなのか?

 

なかには、そのまま「悪役」を続けていく使命の者もいますからね~

 

 

「向こう側」の人たちは…「敵」なのでしょうか?

 

「敵」は「敵」ですけれども、かつての「運動」で何が得られたか?

 

 

「敵」を作って、身内で結束して…

 

そういうやり方自体が、もう「弥勒の世」には通用しないのです。

 

 

創価学会にしても、「選挙宗教」に堕したことで…この罠にはまった。

 

戸田城聖が「組織が引き締まるから」と熱心に選挙に取り組んだ…

 

保守反動  VS  革新民主 という「ものがたり」が成立していたからの「錯覚」でした。

 

いまは?

 

「GHQ に騙されて、抑圧されてきたニッポン。

 

それがトランプ反DSの時代になったから、真実が明かされてきた」

 

…という「ものがたり」ですね…

 

 

ば~か、ば~か、ば~か!…

 

 

敗戦で、「日の丸万歳」だった日本人は「マッカーサー万歳」になっていたのです。

 

ど~こが「抑圧」なんですか?

 

喜んで「墨塗」して、「民主主義者」を気取って、選挙に出て…

 

この程度の劣等民族だったからこそ、

 

300万のうちの半数以上が病死や餓死だったわけで、

 

こんなに命を粗末にした国は、日本くらいではないですか?

 

 

他の国は残酷でしたが、「敵国」や「敵性民族」に対してそうしたのであって、

 

「味方」に対して、その命を軽んじ、モノ扱いし、死なせたのは日本だけでは?

 

 

行動科学では、『内集団びいきと外集団差別』と言われています。

 

「男」と「女」もそうですが…「白人」と「黒人」のように…

 

最初から集団に「仕分け」して、自分の所属集団を「ひいき」して、

 

そうではない集団、それも勝手に自分たちで線引きしてでっちあげた集団ですが…

 

敵愾心を抱き、勝手に「自分たちより劣っている」とキメつけるんですよ。

 

 

サナエや維新その他をもてはやしている連中は、

 

まさにこの手の「差別主義者」ですよ。

 

 

彼らは「愛国者」でもなければ「保守」でもない。

 

ただの頭のおかしい「差別主義者」です。

 

そういう連中に高市早苗は秋波を送っている…

 

 

とんでもないことです。

 

 

これ以上の「反日」行為もないでしょう。

 

 

◆ 「反日」のブタ エピソード

 

政治資金パーティーで安倍が陛下のモノマネをしてからかった…

 

…亀井静香氏が明かしているという。適菜氏が紹介している。

 

《総理は、こんなふうに(亀井氏、杖を突くそぶりをする)陛下のマネをして、

 

「あんなことをして本当に危ない」と言っていました

 

(「週刊現代」・2017年1月14日・21日合併号)》

 

 

《ある有力政治家の話ですが、

 

彼が官邸の総理執務室で安倍さんと生前退位の話をしたら、安倍さんは

 

カーペットに膝をつきながら「こんな格好までしてね」と言ったらしい。

 

ちょっとなんて言うか…

 

天皇陛下が被災者の方々に寄り添うお姿を

 

そういうふうに茶化してみせるというのは

 

信じがたいですね。(「月間日本」2016年12月号)》

 

 

その他、新天皇即位の際に、様々な儀式が行われるが、

 

カレンダーなどの都合から元日に即位させようと画策していた。

 

 

また、安倍派ともに「大統領制」を唱えていた橋下徹と改憲で組もうとした。

 

橋下徹は、こういう発言をしていた人物だ。

 

「能や狂言が好きな人は変質者」

 

 

(--)b 「切り取り発言だ」どうのこうの言うのなら釈明してほしい。

 

反日の自民だからこそ、反日の維新と「意気投合」できるのだ。

 

 

そんな奴らが「靖国参拝」?

 

本当に「靖国」愛があるなら、

 

「お前らが参拝すると魂が穢れる!出ていけ!」と言うべきではないのか?

 

 

 

「高をくくる」のが一番よくないと預言天狗さんが仰ってましたが、

 

「これから日本がよくなる」みたいな話…安易に真に受けてはいけないのね。

 

なぜかは、「神社チャンネル」で宮台真司さんが語っています。

 

さらには、この次の動画で「言うかどうか悩んだ」と言いつつ…

 

「実は、UFO を何度も目撃している」と話していますので、そちらもどうぞ…

 

⇒ 【宮台真司】180万年の歴史から見た「日本」の真実

 

 

 

 

 

⇒ 【衝撃】社会学者・宮台真司が語るUFO目撃談と3I/ATLAS

 

 

 

 

「日本人」「日本人」って言うけれど…

 

国民的ヒーロー…王貞治は、台湾(中国)人だったし…

 

力道山も大山倍達も朝鮮人だった。

 

アスリートや芸能人で、日本人らしい日本人は日本人ではなかった人が多い。

 

前田明さんも愛国心たぎる人なのに日本人ではなかったよね~

 

 

だから、国籍なんてカンケーないの…

 

出自なんて、カンケーないの。

 

 

この先…ベトナム系日本人とか、アフリカ系日本人とか…

 

多種多様な人たちこそが、それこそ日本の精神、文明を継承していく。

 

 

「日本人」というだけで調子こいてる「ウヨブタ」の類は…

 

すでに、もう「日本人」なんかではないんだよ。

 

 

 

⇒ 宇宙船!?3I/ATLASはホピ族の予言の星なのか!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食糧危機が、ひょっとしたら東京から起こる?

 

…いろんな可能性を考え、具体的にイメージして備える…

 

ただし、防災は、いくらやってもキリがない…

 

よお~くよお~く考えて…

 

「これで大丈夫!」などと油断せず…

 

優先順位を考えて…

 

こつこつと…やっていきましょう…

 

 

まあ、やってもやっても「できてない」ことばかりです。

 

 

試験勉強に似てますね!

 

⇒ 【他人事ではない】東京から本格的に始まる地獄

 

 

 

脅かすわけじゃあないけれど、「高を括る」のがいちばんよくない。

 

日頃からできることをやって「いざ」というときにパニックにならないこと。

 

つまり、「覚悟」をしておくこと…

 

それが「大難を小難にする」のですと、預言天狗さん。

 

「小食にも慣れておきましょう」と仰っています。

 

 

さてさて、これに関する件で『まぐまぐ』に記事が載っていますよ。

 

あのゲイ2が農地を買い漁っていると。

 

⇒ 

 

 

このところ「2026年人類滅亡説」が広がっています。

 

世界の大富豪たちは終末の日に備えようと必死で取り組んでおり、

ビル・ゲイツ氏は振り返ると既に2019年9月、

ニューヨークで「イベント201」と題する国際会議を主催。

 

その狙いは「コロナパンデミックのシミュレーション」で、

実際、その後、中国から新型コロナウイルスCOVID-19が世界に広がったわけですが、

その3か月前に感染症の爆発を予測し、

「ワクチン接種ビジネスで大儲けできる」と語っていました

 

 

(--)b こういう事実があるゆえに「陰謀論」が語られる…

 

あんまり「解釈」を先走らせることはよくないが、

 

「火のないところに煙は立たず」で、

 

無視や全否定をせず、ちゃんと自分で調べるべきですね。

 

 

人に聞くなよな!聞かれる方はうっとうしいんだよ。

 

バカにものを教えることがどれだけ大変で時間を空費することか!

 

 

いまだ日本は大量のワクチンをファイザーやモデルナから購入していますが、

こうした巨大ワクチンメーカーの最大の出資者にして最大の株主はゲイツ氏なのです。

 

ゲイツ氏は「今後も新たなウイルスが続々と誕生する」と、

彼なりの予言を繰り返しています。

 

(--)b 「予言」するから、余計に勘繰られるんだよね…

 

 

そんなゲイツ氏が密かに進めているのが農地の買収です。

 

2021年の時点で、全米19州で25万エーカーの農地を取得済みで、

今や「アメリカ最大の農地王」とまで呼ばれるほどになっています。

果たして、その狙いは何なのでしょうか。

 

ゲイツ氏は大の和食ファンでもあり、

日本の穀物や野菜、果物等の種子(タネ)を買い漁り、

ノルウェーの氷で閉ざされたスピッツベルゲン島に

「世界最大の種子貯蔵庫」を建設、維持しています。

 

もちろん、彼が収集、保管しているのは日本の種子に限らず、

世界中で安全、安心、高品質と評価の高い農作物の種子を

大量に買い付けているのです。

 

 

(--)b なので「飢餓」が来たら、みんなゲイ2に土下座して乞わねばならない。

 

国連は「2030年までに世界から飢餓をなくす」と宣言しており

気候温暖化や自然災害の影響で破壊された農業を再生させるためにも、

この厳寒の地に建設された種子バンクの使命は大きいと期待されています。

 

しかも、

そこに多額の資金を提供しているのが、世界の3大種子メーカーなのです。

 

 

(  °Д °)彼らがただの「慈善事業」でカネを出すわけがない。なんらかの「投資」である!!

 

そして、浜田氏は次のように締めくくる…

 

>もちろん、世界最大の慈善団体である「ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団」も

この事業には深く関与し、多額の資金提供を行っています。

 

かつてノーベル平和賞を受賞したアメリカの元国務長官ヘンリー・キッシンジャー氏曰く

「アメリカの第三世界外交の最大の要(かなめ)は人口抑制策である

 

アメリカが必要とする天然資源の多くは発展途上国に眠っている。

 

石油を支配する者は国家をコントロールできる。

更に、食糧を支配できれば、人類をコントロールできる」

 

その食糧をコントロールするのが種子であることは明らかです。

 

ぶっちゃけ、ゲイツ氏の深慮遠謀には驚かされますが、

人類を支配しようとしているようでもあり、恐ろしいと言わざるを得ません。

 

 

(--)b そういや…長らく女性も…

 

男の胃袋を押さえてコントロールしていた。

 

いまや、コンビニあり、ウーバーイーツあり…

 

ラクになったようで…男女平等になったようで…

 

男たちを思いどおりに「支配」する重要な武器を資本に奪われたのだ。

 

 

かくして…

 

「3食昼寝付き、ランチ付き、家付き、カー付き、ババ抜き」の

 

専業主婦黄金時代は消滅した。

 

 

「差別だ、差別だ」と騒いだが…

 

「差別者」が言っていたとおり、女がはたらくようになって

 

キッシンジャーの「人口抑制策」が功を奏している。

 

 

そして、いよいよ日本の完全支配が実現してきたこの時点で…

 

「日本は資源大国」とプロパガンダしてきている。

 

 

当ブログは初めから「日本は昔から資源大国」だと言ってきたけどね。

 

 

日本の資源は、日本企業が所有し、その日本企業は外国人が所有している。

 

つまり、これからの「日本の時代」を享受するのはいまの「日本人」ではない。

 

 

いまごろ、このことに気づいているようでは、どうしようもなく…

 

これでもまだ気づかない輩に至っては、もはや「死んでいる」のも同然だ。

 

 

日本人、ザンネン!!

 

 

ネアンデルタール人の次に消えるのは、日本人…

 

 

 

 

 

戦前の戦争プロパガンダを…

 

GHQ が封印した「歴史の真実」解禁!…などと称して触れ回り…

 

それをバカが真に受けて「愛国者」ぶっている。

 

 

いままで、いかに歴史や戦争責任について無関心で不勉強だったかがわかる。

 

そんな国賊国民が、安倍晋三や高市早苗をもてはやしている。

 

 

適菜氏が紹介するエピソード…

 

>2022年11月には「正論」が東京タワー一階ホールで、

 

安倍の写真展を開いた。

 

「不屈の政治家、安倍晋三写真展~産経新聞カメラマンが捉えた勇姿」

 

その後、下関や大阪でも開催されたが、

 

統一教会や一連の事件に関する写真はなかった

 

安倍の「喜び組」と呼ばれた岩田明子(元NHK解説委員)は、

 

安倍は「光の人」であり、安倍がいると雨が降らなくなる…と言い出した。《》

 

《2013年にモンゴルを訪問した際、

 

同国政府の計らいで、郊外に星を見に行くことになった。

 

雨が降りがちな地域で予報も雨だったが、安倍晋三が現地に到着した瞬間、

 

雲が切れて夜空に満点の星が広がった。

 

梅雨のシーズンに開催された伊勢志摩サミットや、ほかの外遊でも

 

同様のシーンがよくみられた。(「ZakZak」2023年4月6日》

 

 

(--)b 直近、天皇陛下のモンゴル訪問でもおなじような話があった。

 

な~んか、違和感を覚えないかね?

 

 

これが事実だとすると…「気象兵器」の可能性もでてくる。

 

中東イスラムの指導者がヘリに乗ったりすると急に悪天候に呑まれる…

 

 

自衛隊機の墜落などでも使われた可能性が出てくるよね?

 

 

<そもそも安倍は「保守」ではない>と適菜氏。

 

安倍こそが「反日」であり、「サヨク」なのだ。

 

 

しかも、吉田茂同様、徹底したヒラメで、

 

トランプに対してもプーチンに対しても、犬のように媚びた。

 

財界にも媚びたし、統一教会以外のカルトにも媚びまくった。

 

そして、「桜を見る会」や「森友事件」など、徹底してごまかした。

 

こういう「あべ体質」がいまや日本中に浸透している。

 

町内会も例外ではないのだぞ?

 

 

日本を徹底的に腐敗させた政治家をもてはやす在日売国人たち。

 

とにかく、プロパガンダが、はんぱない。

 

 

日本人こそが「地球の次元上昇」を妨げているクズの中のクズなのだ。

 

 

だからこそ

 

安倍のような政治家が総理大臣になり、さらに「国葬」までされたのだ。

 

 

だが、まあ…このようなクズ民族を滅するのには、

 

まことに適切な人物で、宇宙に貢献した功労者とはいえるだろう。

 

 

まさに、「神の一厘の仕組み」おそるべし!!