バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

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【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

【NWOアジェンダ】①諸国の独立主権廃止

②購入に通貨を必要とする物品すべての支配

③婚姻制度廃止・家族廃止・親子分断

④キリスト教廃止・悪魔教に人類改宗




【原発で、ヤクザうはうは! 再稼働】節電キャンペーンで恫喝中


改憲は、植民地憲法の追認

自主憲法目指す自民党の党是に違反する


日本に国連条項遵守義務

改憲や五大国への敵対行為は国連条項に抵触する可能性


これまでどおり国会審議で「事実上の改憲」を続けよう。


「貿易赤字が円安の原因」は経済音痴の勘違い


米英の資源価格吊り上げ政策が根本原因

⇒ 「円安」ではなく「ドル高」、つまり、アメリカが原因

⇒ 「資源高」→「インフレ」→「金利高」→「ドル高」

…「資源高」なので日本や韓国は貿易赤字、ブラジルなどは黒字

…コロナ禍での安易な首切り、

…コロナ後遺症の最中に乱暴な「脱炭素」、

…「対露制裁」にかこつけた極端な貿易規制

いま、インチキSDGsに国際的な猛烈批判が集中!


報道暴力を許さない!!

報道暴力被害者は「Me To」運動に立ちあがってよい!


「格差是正」ならテレビ(&ネット)広告収入税!


新聞社は消費税を払え!



民主主義を破壊するデマスコミ・デマブロガー撲滅!!



 

『奴隷のしつけ方』…日本人はこのようにしつけられている!



『3月のライオン』…純文学は漫画家がかく時代…

絶望を生き抜け!…『東京喰種』




”道”と”法”を説く…『荘子』『韓非子』

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『1984年』社会では、情報がコントロールされているだけではなかった…

 

「性」が、コントロールされるのである…

権力は、人民を家畜のように、あるいはペットのように飼いならしたいのだ。

 

われわれが、家畜やペットに、どんなことをしているかを考えれば、それと同じなのだから理解できよう。


「ジェンダーの平等」をことばどおりに考えるのであれば

「男の仕事」、「女の仕事」に上下の区別はない…になるはずである


「ジェンダーの否定」は、「性差の否定」であり、


性の否定は人間の存在自体の否定である。


正しくは…「男らしさ」「女らしさ」の多様性

「性の多様性」は、ただのヘンタイ思想


現代経済を理解するための必須の二著↓




人間が組織という「巨人」に喰われていく

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インフレを逆用する資産防衛術

「朔明け」とはいっても、「朔」の二週目…

 

まだまだ「強制的な整え」が続いている。

 

そういえばあのとき…膝が笑ってたな~…と…痛みがないとスルーしてしまう。

 

逆に言えばいまは

 

痛みがあることで、なにをどうしてはいけないのかがよくわかる。

 

そのことをきちんとからだに教え込むために鎮痛剤は極力抑制。

 

 

でも…一般大衆は…クスリで症状を抑えつけて、そのままがんばるよね?

 

そして、それが「美徳」であるかのように…

 

エゴイズムの塊のくせに、やることはまるでカミカゼ特攻隊なのである。

 

 

だ~から~、日本人が気持ち悪いんだよ!!!

 

 

でも逆に…フツーに考えたら…

 

「世のため人のため」に自分の身命を捧げような~んて思わないよね~?

 

ごめん!わたしが間違えていた!!

 

 

ま…それはともかく…

 

日本人は…

 

「はらたきかた」だけでなく、「クスリの飲み方」まで「おかしい」のだ。

 

 

あのな…

 

 

痛みはサイン

 

 

…なんだぞ?

 

 

無理するな。働きかた含め生活習慣やものの考え方を改めろという…

 

 

そこに目を瞑るためにクスリを飲んでいる…

 

もっと病気がひどくなるじゃないか!

 

 

どうして、そんなに自滅したがるのかね?

 

 

 

ちなみに…痛みを抑える方法…知ってるか?

 

寝違えた首が痛い。痛くて「右」を向けない…なんてときに、どうするか?

 

 

整体師とかだったら、知ってるな?

 

 

患者はみんな、痛みのある「右」の方へ曲げようと試みて「痛い、痛い」という。

 

 

そこでオラッチは言う…

 

「痛くない方へ曲げてみ?ゆっくりゆっくり…ずーっと限界まで」と。

 

そうしたら、こんどは…

 

「じゃあ、ゆっくりと、もういちど「右」を向いてみて?」

 

すると、患者は言う…

 

「あ!痛くない!!」

 

 

これに呼吸法を組み合わせると効果が上がる。

 

筋肉を緊張させたいときには吸い…弛緩させたいときには吐く…

 

 

寝違えている「右」側の筋肉の緊張を取りたいから…

 

筋肉を伸ばす方向に息を吐きながら首を動かす…つまり、「左」へ向く…

 

そうして…ゆっくり戻してくると、緊張が取れているので痛みも和らいでいる。

 

 

よって…

 

痛みで膝を曲げられない、伸ばせないというときでも…

 

ふーっと息を吐きながら、ゆっくり動かすことで痛みは軽減できるのである。

 

 

こういうことだから…

 

「吐いて~吐いて~吐いて~」と長く吐く呼吸をすると…

 

いろんなところの筋肉の緊張も取れてくる。

 

 

そして、そのとき緊張している筋肉の場所を意識していると効果が高まる。

 

だから、施術者がいると…「ああ~、ここ張ってますね~」と撫でてもらえる。

 

 

「もみしだく」必要なんて…このメソッドを使えば「ない」のよね~。

 

 

筋肉の緊張のアンバランスを放置すると、それが姿勢の歪みになり、

 

さらに不具合を「引き寄せ」てきてしまう。

 

 

だから、「瞑想」って健康のためにもやっておくとトクなんだよ。

 

 

常に、自分と対話しよう…

 

自分のからだと…自分のこころと…

 

 

「あれ~患者さん、ここ凝ってますね~」と整体師がやるように…

 

自分のからだとこころの「凝っているところ」を探してさすってあげよう。

 

 

すると…

 

勝手に、からだが…自分が…不具合を治してくれる。

 

 

 

◆ 底辺から崩壊中、日本の農業

 

⇒ 日本で大異変が起きています

 

 

 

「アジェンダを見て備えよ!」

 

 

 

明治維新(=瓦解)以降…欧米の鬼畜文化に迎合し…

 

日本人は、その本来の精神を失ってしまった。

 

 

もちろん、日本文明にも弱点はあり、欧米文明にも優位性はあった。

 

大きく後れを取った軍事技術等の挽回には、必要な決断だったかもしれない。

 

 

しかし、自分自身を見失い、

 

相手に追従し、迎合するだけの文明は、いずれ滅ぶのである。

 

 

江戸時代においては、「仇討ち」や「無礼討ち」という制度があった。

 

感情論としては、そっちの方が素直でよいと…元に戻せと…

 

そんな声もあるようだが…

 

この前、ちょうどそのテーマの動画をみかけたのである。

 

とくに「無礼討ち」であるが…

 

滅多に認められることはなかったそうである。

 

 

現代日本の司法の「有罪率99.9%」とおなじくらい、認められなかった。

 

つまり…

 

現実は…

 

刀を抜けば、よくて「切腹」、まずは「打ち首」だったとのこと。

 

 

抜いたら終わり

 

お家断絶、一族路頭に迷う…だったそうである。

 

 

ここに、憲法九条の精神のルーツがある。

 

 

また、「無礼討ち」ではないが、

 

殿中で刀を抜いてしまった浅野内匠頭の例が有名である。

 

 

ゆえに、日本人的精神は…

 

「国際社会において、軍事力を行使するなど言語道断」…なのである。

 

 

 

そういえば「死刑」についても…

 

なかなか執行されない。

 

 

上の件に思い致せば、これもまた極めて「日本人的」なのであり…

 

「さっさと死刑を執行しろ」という圧力は、

 

おそらく「日本由来」のものではあるまい。

 

 

「厳罰化」圧力は、昭和天皇崩御以降のことであるし…

 

名宰相、小渕恵三氏の「不審」死以降のことであった。

 

 

また、そういえば、そのころから欧米の頽廃文化の流入も加速していった。

 

 

アメリカ文化という汚染水によって、日本精神の清流は穢された!!

 

 

そういえば、物質的にも「セシウム」だの「PFAS」だの…

 

これでもか、これでもかと汚染され続けている…

 

 

もう、いい加減にしてほしい…

 

欧米のマネなんかしなくていい…

 

 

おさらば、おさらば…ハイ!ここま~で~よぉ~♪

 

 

◆ 預言天狗さんにも、ほぼおなじヴィジョンが下りてきているようですね…

 

⇒ 日本神話が16000年前から伝えていた「平和」の本当の意味|5月3日のお告げ

 

 

 

 

5月3日は、よろこびをもって迎え、平和への決意を新たにする日といたしましょう。

 

トホカミ エヒタメ   トホカミ エヒタメ   トホカミ エヒタメ

 

アチマリカム  アチマリカム  アチマリカム

 

 

 

 


 

 

 

 

 

多くのいのちを死地に送ったニッポン…

 

 

焼け野原の上に立ち…

 

「敗戦」を「終戦」と言い換えて…

 

しかし、それは単なるごまかしではなく…

 

まさに、その言霊のとおりになるようにと…

 

日本人の矜持をもって、「これで戦争は終わり!」と宣言した戦後の日本…

 

その魂は、いま、どこにある?

 

 

日本人の矜持はどこへ行った?

 

 

「終戦記念日」は…単に戦争が終わったことを「やれやれ」と祝う日ではない。

 

この日は、「終戦祈念日」と表記すべき日なのである。

 

天皇陛下が「戦争は終わり!」と宣言して終わったのであり、

 

それが「戦後」の始まりになったのだから。

 

 

そして、その決意の上に戦後日本人が守り続けてきたものが…

 

平和憲法である。

 

 

GHQが 作った?

 

 

…いや…そんなこと、どうでもいい…

 

庶民にとっちゃ「わたりに船」だったわけで…

 

それゆえ、マッカサー人気もあったワケだし?…

 

 

なにせ、当時は「アメリカの正体」を日本人は理解していなかった。

 

 

それより、

 

CIA によって作られた自民党が「自主憲法制定」を党是にしていることを

 

「おかしい」と考えるべきではないのか?

 

 

直近記事で「反共主義の正体」について述べてきた。

 

アメリカは「自由の国」などではなく、虐殺と暗殺と拷問の国であると…

 

彼らが、中南米で何をしてきたのか?

 

あるいは、ベトナムで何をしてきたのか?

 

 

暴力支配の口実に「共産主義との戦い」が便利に使われてきたにすぎない。

 

 

イスラエルがやってきたこととも、まったくおなじ。

 

 

彼らの「戦争」にいわゆる本来の「目的」などはない。

 

虐殺・暗殺・拷問…そして、ただただ…破壊し略奪し蹂躙する…三光。

 

 

チンギスハーンは、降伏してきた敵将の目前で、妻子を凌辱するのが…

 

「最大の愉しみ」と側近に語ったらしいが…まさに、それだ。

 

 

アメリカこそが、オーウェル的『1984年』国家なのであり…

 

三光作戦を何十年と繰り返してきた国なのである。

 

 

いま、ここでこの国をきちんと国際法廷で裁かないのでは…

 

人類は「次の時代」に進むことができない。

 

 

 

「アメリカ例外主義」をこそ、いま終わらせよ。

 

また、そうしてこそ「救われる」アメリカもあるのである。

 

 

 

【アクエリアン時代への日本人の決意】

 

 

【1】悪魔憲法制定阻止

 

【2】自衛隊乗っ取り阻止

 

【3】戦争犯罪常連国アメリカを国際法廷へ(国連は解体)

 

 

とりあえず、喫緊の三つを上に示しておく。

 

 

(前回記事とそこでの紹介動画を踏まえての今回記事です。)

 

 

【追伸】テレビが教える「悪政進行中」のサイン…

 

あの「火葬」の話…なんであんなにしつこく演技付きで繰り返してると思う?

 

ぜ~ったいに「よからぬこと」を進めているよね?

 

 

冤罪問題の検察の在り方議論をごまかすため?

 

移民関連で「土葬」計画が進められていることの「隠蔽」?

 

 

昭和天皇の「思い」を踏みにじりつつある高市(=チョーセン=統一教会=CIA)政権

 

⇒ 改憲・軍事化に進む高市に対する世界の評価

 

 

 

 

 

デマブロガーが「在日が~」と相変わらず…

 

「イスラムは動物」とでも言いたげなシオニスト的プロパガンダをやっている…

 

「自分は差別主義者じゃない?」…だと?

 

アメリカもイスラエルも、そして、そこのポチも、おなじことをいう。

 

 

朔明けで久々にネットを覗いたが、ほぼほぼクズ情報。

 

相変わらずブロガーの頭が悪すぎて、目先の情報に振り回され…

 

本質や構造が見えておらず、悪魔メディア同様に人々を惑わせてしまっている。

 

 

「何が問題なのか?」

 

 

ここが全然、わかっていないの…

 

 

そんななかでも秀逸なのが、コヤスタ…

 

あれ?一時期、スパイに同調(?)っぽい動画も作っていたのにね…

 

⇒ 日本への最終警告。第三次世界大戦の準備が始まりました【 都市伝説 】

 

 

 

 

(ーー)b すくなくとも、アメリカの戦争犯罪を裁くまでは…

 

日本は決して、戦争に巻き込まれてはいけない。

 

 

「剣を取る者は剣で滅ぶ」

 

 

最近、チョムスキーの話で触れたが、

 

核武装は却って危険

 

…それが歴史。

 

 

アメリカの政策担当者自身が「核兵器は役立たず」とぼやいていたという事実。

 

それでも…

 

アメリカが本当に核を使うかもしれないイカレタ国である…

 

と思ってもらうことで、

 

交渉が有利に運ぶんだ…と彼らは考える。

 

 

そのたびに、地球と全人類が人質にされてきた。

 

 

向こうが「折れた」から交渉が成立した(良心があった)ってだけなのに…

 

「自分のディールはすごいだろう?」と自慢している。

 

 

(-Λ-) こいつら、どこまでバカなんだ?

 

 

トランプだけではないぞ。

 

アメリカ人って基本的に、こういうところが救い難くバカなのである。

 

そういうのが一定数…けっこう、いるんだよな~

 

(やっぱ、「移民の国」だからか?)

 

 

ときどき日本にもいて冷や汗ものなんだけどね…

 

 

そういえば、中国の故事にもタルムードにもあるが…

 

「これは自分の子供です」と訴える二人の母を裁判したときのこと…

 

「両方から赤子の腕を引っ張りあって、奪ったほうの子供と認める」と指示。

 

しかし、裁判官は指示とは反対に取り負けた方の母親を勝たせた。

 

痛みで赤子が泣き出したので、思わず手を放してしまった…

 

だから、そっちが「本当の母親」だということである。

 

 

(--) ま~、令和の現代では「なるほど」とは思えなかったりするが…

 

要は、本物の母親でも平気で「わが子をモノ扱い」するのが昨今、いるからね~

 

 

それはさておき、その故事からわかるるように…アメリカという国は

 

「地球のこと」なんか、なんとも思っていない。

 

「人類のこと」なんて、なんとも思っていない。

 

 

人間のクズの国なのだ。

 

 

いつまでこんな愚劣な国と同盟関係を続けるつもりだ?

 

 

⇒ 触れてはいけない日本の超タブー。アメリカに逆らえない本当の理由【 都市伝説 】

 

 

 

 

さて、ついでにもうひとつ…

 

やっぱり日本人の9割は、クズレベルのバカだよね?

 

「女性」と「女系」の区別もわからず、テキトーなことを論じあっているんだから。

 

しかし…

 

この日本国民の「非国民」ぶりは…

 

日本民族の滅亡が、もはや「さだめ」であることを示している…のだろう…

 

 

⇒ これが最終回でもいい。それでも言わせて下さい。

 

 

 

 

(--) 「どうすべきか」は、ともかく…今回は…

 

「秋水は、どうしたいか」を表明したい。

 

 

あの…

 

いまでも「天皇陛下万歳」みたいなのがいるんだケドさ…

 

うしろからパッチーンと頭をはたいてやりたくなるのよね…

 

 

わけもわからず、天皇陛下や天皇制をありがたがっているバカだからだ。

 

 

こんな連中を大量生産した明治以降の天皇制は大失敗だと思う。

 

平和の神、アマテラスを戦神にしてしまった罪も大きい…

 

 

宮台真司さん以外も言っているように…「縄文からやりなおす」なら…

 

母系だろ?

 

 

「2600年も続いた世界史的にも貴重な王朝」ってことなんだが…

 

そういうことを熱弁している連中に対して、な~んか不快感を感じてしまうんだよ。

 

 

これ、つまり…

 

「うお座時代」から「てんびん座時代」への転換ゆえで…

 

むしろ…

 

「2600年も続いてきたんだから、もう、いいんじゃね?

 

…って、

 

そういう気分なんだよね。

 

 

国民の「非国民ぶり」も、その証で、むしろ、これは「神意」なんだよ…

 

 

巳年の今年、ヘビのように「天皇制を脱皮する」

 

 

そうすべきときが、到来しているのではないのか?…と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「悟ること」と「救われること」は、同じ意味ではないものの…

 

「悟っている」なら、ほぼほぼ同時に「救われている」ものである。

 

 

 

「悟り」や「救い」に「救世主」は、いらない、

 

 

なぜなら、それらは

 

「やってもらうこと」ではなく、「自分がやること」だからである。

 

 

それでも、アスリートのトレーニングにコーチが付くように…

 

効果的な「他力」が、本人の「自力」の効能を最大化させる…

 

 

「自力」なくして「他力」なく…

 

「他力」なくして「自力」もない…

 

 

すでに、われらがごとき「選ばれし者」たちは…「足るを知る」…

 

すでに「救われている」から、とっくに「大願」も「成就」してしまっている。

 

 

ゆえに、「人生の目的」などと改めて問われても困惑してしまう。

 

 

その心境は、すでに誰よりも先に志望校に合格してしまっている受験生のごとしだ。

 

 

私の目から見える「世界」の「心象風景」は、まさにそんな感じである。

 

 

 

みんな、必死に受験準備を進めているし、その「努力」も報われてほしい…

 

だが、わたしに何ができよう?何を手伝えよう?

 

 

それでも、みんなを「置き去り」にして「遊興三昧」する気にもなれない…

 

これ…菩薩様のご心境とそっくりだよね?

 

 

自分が救われれば、「それでいい」ってもんじゃない…

 

自分の大願はとっくに成就しているが…みんなはそうじゃないではないか?

 

 

ただ、そんなつもりで、こっちがいても、向こう側の連中には不愉快なことのようだ。

 

自分が必死悲壮でいるときに、「余裕綽々」の我の姿などみたくはないだろう。

 

 

 

むしろ、

 

そういう自分の姿を見せつけ嫉妬させ、怒り狂うそいつのようすを味わい尽くす…

 

そんな性格であれば、こんなややこしい思いはしなくて済むのである。

 

 

 

「救世主」は、世の中を救えない…

 

「悟った者」は他者を「悟らせる」ことができない。

 

 

それはちょうど原子核の「放射性崩壊」のようなものである。

 

 

個々の「崩壊」は、ほぼ相互に無関係に偶然に突発する。

 

しかし、「半減期」というものが決まっている。なぜか、「デコボコ」にはならないのである。

 

 

最終的には、ほぼすべてが「崩壊」するが「半減期」は長くも短くもならない。

 

 

つまり、すべての者が最終的には「救われる」し「悟る」のであるが…

 

それは偶然次第であり、長い長い時間を要するのである。

 

 

「悟る」も「悟らない」も、「一瞬」であると同時に片や「永遠」なのである。

 

 

また、「悟り」には「系列」が存在する。

 

 

ひとつの「悟り」が、次の「(高次元の)悟り」を引き寄せる。

 

 

 

また、「悟り」には、「連鎖反応」も存在する。

 

「核濃縮」ならぬ、悟りし者たちの「濃縮」によって強烈な変革が生じるのである。

 

 

 

原子核ですら…

 

個々で勝手に挙動しているだけではなく、「相互作用」がありうる…

 

 

 

あ…

 

 

結局…

 

「個人」とか「社会」というものも「ない」のだな…

 

「ない」というか…「虚」、「空」なのだな…

 

 

 

あ…

 

 

いま、何かを自分は「手放し」た…。

 

 

 

【追伸】自分で勝手に納得してしまい、説明が不十分になっているので補足する。

 

結論からいえば…いまだに教師癖や学生運動気分の抜けない自分だからなのだが…

 

次のことを「やめる」「手放す」ことにしたわけである。

 

 

① 人を育てようとすること…教育や指導等…そういえばこれ、老子が嫌ったことだった。

 

② 社会を変革させよう、進歩させようとすること…これも老子的には「余計なお世話」。

 

 

まあ、するとだな…

 

保守でもない、リベラルでもないという立場になる。

 

 

…とはいえ…「性分」というのは変わらないので「やっちまう」だろうね~

 

 

なにせ…「やってはいけない」とも思ってないので。

 

ただ、「やらなきゃいけない」わけじゃないよな…という「悟り」。これが「手放し」。

 

 

 

それと、「個人」も「社会」も「ない」…とういうか…「虚」「空」のところ。

 

 

「原子核」を「個人」…「原子集団」を「社会」…と置き換えて考えてもらう。

 

わたしが、「あ」…と思ったのは、このふたつ、いっしょじゃん!…と思ったから。

 

※「~のようなもの」とぼんやりと譬えるつもりだったのに、

ピタピタに一致しているじゃないかと、説明しながら気づいたのである。

 

 

「相互作用」はあり、ときには強力な連鎖反応を生じるが…

 

ふだんは、個々の原子同士は、ほぼほぼ「無関係」で「確率的」にしか変化しない。

 

 

ただ、集団全体でみると崩壊確率・崩壊速度は一定なので…

 

なんとなく「連絡しあっている」ようにみえてしまう…だが、それ、ほぼほぼ錯覚。

 

 

…ということで補足説明をおわる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプなどが銃撃されて、「暴力には屈しない」などと言うのだが…

 

そもそも…おまえの暴力が原因だろーが!ムキー

 

…ということだよな?…

 

だが…

 

なぜか、その手の「言論の自由」は、自称「自由主義国」には存在しない。

 

 

※(ーー) ドイツも被害者を加害者のように表現する拝魔媚米ぶり…

 

⇒ 

 

 

 

これこそが地球が抱える…「人類の病」である…

 

 

そもそも「自由主義国」の実態は、

 

自分の自由は絶対化し、相手の自由は踏みにじるものだがらである。

 

 

彼らはまるで詐欺師のごとくに「自由民主主義国」を名乗り、演じる…

 

 

彼らはつまり、「法と正義」を尊重しない。「法秩序」を尊重しない。

 

 

WHO の件でもそうだが…一部に連中が勝手に法律を作って通してしまう。

 

アメリカにおけるFRB の成立のときもそうだった。

 

非常に、道義と正義に反する手段や仕組みによって、「世界秩序」は作られている

 

いやいや、いやいや、こんなもの…「秩序」などと呼んではいけない。

 

 

「アメリカ例外主義」

 

アメリカは、国際法を守りません…

 

戦争犯罪を犯しても認めません、裁かせません…

 

 

要するに、鬼畜外道のクズ国家…

 

アメリカこそが「テロ支援国家」であり、「人権と民主主義」を踏みにじってきた。

 

 

日本が「戦争責任」を認めて「反省」を続けて80年を超え…

 

そろそろ、その「返す刀」でアメリカの「戦争責任」を裁くべき時を迎えている。

 

 

その日を迎えるためにこそ、日本は「反省」してきたのだ。

 

それを「自虐」だのとアホどもが…

 

戦争犯罪国家に飼い慣らされて、「えらいさま」気取りでいることよ…

 

 

前回記事で語ってきたことも…事実だということで…

 

⇒ 手遅れになる前に見てください。日本を戦場にする計画の最終段階

 

 

 

 

「安全保障」などとはいうが…

 

アメリカですら、アメリカ国民を守らない…

 

 

上の動画で語られているような事例は、日本以外でも数限りなくある。

 

「核兵器は、何の役にも立たなかった!」と責任者が吐露しているのに…

 

「こちらが、すべてにおいて合理的に行動すると相手に思わせない」ために…

 

むしろ、北の将軍様よりイカレているように振る舞い…

 

何度も何度も「核戦争一歩手前」の状況を作ってきたアメリカ…。

 

 

…なのに…

 

 

「核をもてば攻められない」などとのたまうブタどもが世界に多数…

 

それこそ究極の「平和ボケ」というものである。

 

 

いったい、これは、何のためなのか?よくよく考えなさいよね…

 

 

⇒ 

 

 

 

(--) 戦争行為に参加すれば、再び「戦争犯罪」を犯さずにはすまない…

 

 

すると、

 

「戦後唯一戦争犯罪を犯していない国」として鬼畜国家を裁くことが不可能になる

 

 

真に「国を守る」とは、こうした国民の精神に関することではないだろうか?

 

 

しかも…

 

「核攻撃能力」だの「長距離攻撃能力」だの…

 

実際には「疑念と恐怖」を拡大させ、却って「戦争を引き寄せる」ことがわかっている。

 

 

アメリカを見よ!

 

 

ず~っと、戦争ばかりしてるじゃないか?

 

 

それらの戦争は本当に必要だったのか?

 

ただの破壊と殺戮でしかなかったのではないか?

 

 

そうやって、富者が貧困者を搾取したり、「所有」したりする仕組みが拡大する。

 

そうやって、いわゆる「格差」は、拡大していった。

 

 

ノータリン大衆には、「裏」で絵を描いている陰謀の中核がみえない。

 

だから、

 

「世のため人のため」にはたらこうとする者がいても…

 

その「世」や「人」がバカで卑しい、薄汚いポンコツだから…

 

そのことから人民を「守る」ことはできないのである。

 

 

結局は…自己責任…

 

 

教師に生徒のテストの答案を書いてやることはできない。

 

医者が患者が飲むべき薬を飲んでやるのもできない。

 

 

しかし、逆に、だからこそノータリン大衆、クズ大衆は…

 

そういうことを自分に代わってしてくれる「救世主」を待ち望むのである。

 

 

しかも、そういう「救世主」を崇め奉り、信仰するのである。

 

 

こんなものが「信仰」?…と我らなら思ってしまうのだが、

 

ザコ大衆の「信仰」とは、そういうものだ

 

 

イヌが、飼い主なり、エサなりに…心奪われ、求めるように…

 

「神様」と「欲望」に、区別がついていない。

 

 

「信仰」だけではない。

 

「愛」だの「信頼」だの「絆」だのも、

 

ほぼほぼ、ほぼほぼ…「ニセモノ・マガイモノ」なのである。

 

 

 

「キリストの教え」と違うことをやっていながら、

 

自分たちを「キリスト教徒」と言い募るアメリカの一部のクリスチャン

 

 


彼らは、とても「差別的」である。

 

 

ふたことめには、相手のことを「どうぶつだ」「イービルだ」と言い募る。

 

 

つまり、「話し合う」気などはなく(恰好はするが…)

 

基本は「暴力オンリー」

 

 

すべてが「あべこべ」のエプ同盟国家に共通する、この「優生思想」…

 

 

相手を「同じ人間」としてみなさない究極・最悪の差別

 

 

そして、「原因」を作っておいて、自分たちは「被害者ズラ」…

 

 

どこまでも、どこまでも…

 

 

人間のクズでしかない彼らに…

 

神の裁きのあらんことを…

 

 

 

(-Λ-) やっぱり「やらせ」…だったんじゃ…

 

⇒ 

 

 

 

「事前」にすべて「リハーサル」…ゆえの…「想定内」…

 

 

 

【おまけ】カミングスーン…

 

当ブログもそのうち統一教会の話題を上げようとしているので…

 

⇒ 

 

 

 

(--)b 「ここ」は、アメリカでもフランスでも…あちこちに「いる」んだよね~笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「朔」が明けたようで、バンパイア秋水爆誕ですが…

 

阿良々木暦とおなじように、「なったばかり」というのは本調子ではない。

 

 

兆候は、4月17日(旧暦3月1日)にありまして…

 

本格化したのは4月20日から。つまり、月曜日で甲子の日。

 

カタカムナは、かならず「月曜始まり」なので、確認してみると「5月1日」

 

 

 

さらに、今回は…

 

ちょこっとまえに思い付きで買った災害備蓄品等が役に立ち…

 

逆に「不調入り」するタイミングが「計ったとおり」の感じがあり…

 

これはもう、強制的な「整え」で、次のステージに向けた「訓練」だよね…と…

 

 

「何か」を手放し、「何か」を受け取る…

 

 

…地震だ、戦争だ、原油不足だと…物騒な状況をまえに…

 

「大難を小難にする」ためのトレーニングなんだと受け止めているところだ。

 

 

 

けさの新聞には「トランプ氏出席 銃撃」と読売。

 

(-。-) これも実は、「やらせ」では…と、つい思ってしまう。

 

 

 

犯人を「米国憲法違反の悪者」と評したトランプ。

 

だが、それはトランプの方ではないのか?

 

 

(--) ただし、これな…トランプには、「言い訳の根拠」があるのよね…

 

みな、知ってるか?

 

 

「米国は、国際法の適用を受けない」…と決められている。

 

米国憲法か何かに書いてある…のだそうな…

 

 

まるで、道交法を守らない移民のごとき存在が…

 

アメリカなのだ!!どれだけ迷惑な野郎だ?

 

 

だったら、道路走るな、国際会議に出てくるな、出すな!

 

 

会社だって、ルールを守らない社員を放置すれば、会社が潰れる。

 

いま、国際社会の法秩序を壊しているのが、だれかということが明白である。

 

 

このような「ならず者」をいかなる「国際会議」にも参加させてはならないし、

 

「投票権」など、もたせてはいけない。

 

 

さて、チョムスキーに言わせると…

 

アメリカの「安全保障」とは、「米国民を守るため」のものではない。

 

 

いったい、何の「安全保障」なのか?…その意味を問わねばならない。

 

 

「何を」「誰から」「守る」のか?

 

 

(-△-)b 今回、米国は、イラン攻撃の際に米国民を見捨てていた。

 

自分で勝手に逃げてこい…と…

 

 

奇襲だから、しかたがない?

 

 

そういえば、日本軍の奇襲を知っていながら米国は情報を握りつぶした。

 

それで米海軍の人員の多くが犠牲になった。

 

パールハーバーの犠牲者に対する道義的責任は米国にこそ、あるだろう。

 

いったい、アメリカのだれが「戦争裁判」で裁かれた?

 

 

少なくとも、アメリカは、「国」や「国民」を「守る」ことはしない。

 

「DS」と言われる(自称)「エリート」たちが作っているマフィアを守っている。

 

 

むしろ、米国民は、アメリカにとって「敵」なのである。

 

 

彼らは、国家権力を乗っ取っており、

 

自分たちの私的権力の安全を「守る」のである。

 

 

これは、TPP などの協定についてもいえる。

 

 

そして、彼らは戦争をあちこちに仕掛けて回る…

 

 

『文明の衝突』のハンチントンが指摘している。

 

公文書の「秘密指定」で「安全保障上の必要」であるものは、かなり少ない。

 

これが、国民を煙に巻くのに好都合なのである。

 

「米国権力構築者たちは、

 

感じるが見えない勢力を削らなければならない。

 

力は、闇の中にあるかぎり強いが、陽光にあたると蒸発し始める」

 

「(軍事介入などの軍事行動を)納得させるために、

 

ソ連と戦っているという間違った印象を作るときもある。

 

トルーマン・ドクトリン以来、米国はずっとそうしてきた」

 

 

(--) いまなら、イランがどうの、中国がどうの、そして、核がどうの…だ。

 

 

さてさて、彼らはそうやって、何を隠蔽して私腹を肥やそうとしているのだろう?

 

 

我々は陰謀国家に対して、「性悪説」で臨む必要がある。

 

日本の新聞・テレビは。ほぼすべて「不合格」である。

 

 

◆ イランの攻撃でレーダーが壊れたら、雨が降り始めた!!

 

⇒ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜日までは、なんとかかんとか動けていたが…

 

月曜日からは、ほぼすべての作業ができなくなってしまった。

 

(更新していない期間のアクセス数が多いのは、なぜかいね?)

 

 

コヤスタで「魔界霊」の話をやっていたが、それかもな~

 

 

コロナ禍のときも、こんなことがあったが、もっとひどい。

 

しかし、あとから振り返れば、そこが「転換点」だった。

 

 

神様が強制的に行動の修正をせざるを得ないように導いてくれているのかも。

 

 

どんな体験も、「次の課題」のための「こやし」になってきた。

 

「麦は、踏まれるほど強くなる」…

 

 

「犬夜叉」?…「朔」というのがあったよね?

 

なに、それバンパイアだってか?

 

悪魔と戦うには必要だよね~

 

 

深田萌絵ピンチ?

 

⇒ 議員の国際犯罪を訴えるためにアメリカへ。殺されるかもしれないので、色んなこと託します。

 

 

 

これも魔界霊?

 

⇒ ※恐ろしい経験をしました…心して聞いてください【原口一博】

 

 

 

 

 

高橋洋一氏の言ってることは正しいのか?あらためて検証。

 

 

⇒ ナフサ供給危機 政府見解はウソ?ホント? 現場で起こっている本当の危機とは

 

 

 

 

 

 

 

 

「ナチスの戦争犯罪人たちにも裁判は行われている」

 

海外の法律専門家たちは、このことを決して無視してはいない。

 

 

だが、2011年5月に

 

オバマ大統領は、パキスタンに79人の奇襲部隊を送り込んだ。

 

オサマ・ビン・ラディンを暗殺するためである。

 

 

『ブラックホークダウン』という映画にもなっている。

 

 

ビン・ラディンは武器を持たず、護衛のする兵士もおらず、逮捕するのは簡単だった。

 

ところが、アメリカは奇襲による暗殺を選んだ。

 

ビン・ラディンは、ただ殺され、海に投げ込まれ、検視もされていない。

 

アメリカの「進歩的新聞」は、これを「正義であり、必要だった」と書いた。

 

 

このようにアメリカは、

 

人の命も法の支配も、なんとも思ってはいない。

 

拝米鬼畜どもは、「国際法は無意味。それが現実」などという。

 

 

しかし、暗殺は国際法違反であり、リンカーンでさえ「国際的無法行為」と演説した。

 

 

無法が現実なんだから仕方がない?受け入れろと?

 

そんな思想の人間を人類社会に存在させてよいものだろうか?

 

 

たとえ、タテマエでも、「それはダメだ」というのが「社会人」というものである。

 

 

チョムスキーは苦言を呈している。

 

米国とイスラエルの犯罪を擁護する人々は、マジメにこう弁護する。

 

アラブ人は意図的に市民を殺す。だが、米国とイスラエルは…

 

民主主義国なので、意図的には殺さない。

 

 

(--)b つまり…みんな「事故だ」と言い訳するのだ。

 

敵であるアラブ人テロリストとは、邪悪さがちがうのだと…

 

 

そうか?

 

 

イスラエルの高等法院は、ガザ地区の住民に「懲罰」を与えるため、

 

電気の供給停止を許可した。水道や下水道も同様にした。

 

 

(--) 「懲罰」というのであれば…

 

どんな法に対し、どんな違反があったかが明示されねばならない。

 

 

常に常に…法を破ってきたのは彼らの方ではなかったか?

 

 

それゆえに「不服従権(=人権)」を行使しようとすれば暴力しかなくなるわけである。

 

つまり、原因を作っているのは、常にアメリカであり、イスラエルの方であった。

 

彼らが自分たちを

 

「民主主義国」だの「正義」だのと主張していること自体が茶番である。

 

 

おかげで、日本の「民主主義」も「リベラル」も、まったくの悪魔思想になってしまった!

 

ことばを正確に使わない国が、どんな末路を辿るのか…

 

彼らは、身をもって証明してくれるであろう。

 

 

⇒ 「助けてくれ!」イラン地下要塞が生き地獄化|5000人生き埋め

 

 

 

 

(--) 戦争は「政治の延長」だとされる。

 

しかし、アメリカもイスラエルも、その「政治的目標」は達成されたのか?

 

 

単に、世界を地獄に変え、人々に耐えがたい苦痛を与え、

 

そのことで、自分たちが「いい気分になる」こと意外にあるだろうか?

 

 

 

 

「革命は銃口から」…

 

毛沢東主義…である…

 

 

資本主義、帝国主義の暴力と戦うには武装蜂起しかない…

 

 

そう考えて「世界同時革命」を信じる者たちが、

 

第二次大戦後は、いくつもグループを作って活動していた。

 

 

しかし、これらの運動の背後には、日本をも含むスパイの暗躍があった。

 

見えないところで、当時からすでにスパイ戦争が行われていたのであり…

 

 

また、「民主主義国」を騙る帝国主義国も、暴力統治を止めなかった。

 

当時、「世界同時革命」の機運があったことで、逆に…中南米などでは…

 

「民主勢力」が「過激派」であるかのようにプロパガンダされ…

 

米国によって「人間狩り」が行われるに至った。

 

 

ジャーナリズムが正常に機能しなければ、異国で起きていることは知られない。

 

 

それでも昨今、さまざまな情報統制にもかかわらず、

 

米国がいったい何をやってきたのかが、認知戦によって歪められながらも

 

共有されるようになってきた。

 

 

いわゆる「ユダヤ陰謀論」も、やはり、認知戦によって歪められながらも、

 

事実であったことが共有されつつある。

 

 

さあ、それでこんどは、どうするのか?

 

「革命は銃口から」は不変なのか?それとも…

 

 

サヨクのモットーだった「知を力に」(悪魔たちは「血を力に」)は、

 

いまの時代でも有効であり、重要だ。

 

ただ…「知」だけでは足りない…

 

「認知戦」により、「知」自体が歪められてきているから。

 

 

帝国主義の悪魔的暴力・奴隷化圧力から、どうやって個人は尊厳を守るべきか。

 

新たな視点を与えてくれる動画を紹介しよう…

 

 

⇒ グローバリズム崩壊に備えよ!荒谷卓が語る「縄文からやり直す」自給自足の里作り

 

 

 

グローバリズムは、いずれ自滅する。

 

だから、その後の世界に向けて今から準備しよう。

 

 

エリートたちは、核戦争を含む終末戦争に備えて、

 

地底都市や海底都市を作っているようだが?

 

 

そして、ついに月までも?

 

 

やはり、帝国主義勢力の思考はおかしい…

 

 

滅亡後の地球で、自分たちは宇宙人になりすまして生き残りたちを「支配」する?

 

まさに『猿の惑星』…

 

 

◆ 帝国主義に対抗するために日本も「近代化」し、帝国主義国になった。

 

明治は、すでに「本来の日本」が破壊され、消えた時代だった。

 

 

欧米帝国主義と戦うために、自分まで帝国主義になる…

 

悪魔と戦うために、自分まで悪魔になる…

 

 

この選択の「副作用」は、「公共」の概念の崩壊とすり替えであった。

 

いまの日本は、非常におかしな社会になっている。

 

 

まず、そこに「違和感」を感じられるような感性と思考を身につける必要がある。

 

⇒ 日本の公共=国家は勘違い!…江戸時代に学ぶ「真の公共性」とは

 

 

 

 

◆ 人類ほど「家畜」に適応した生き物もいない…

 

自己家畜化で、しあわせになる未来もあると、ずんだもん…

 

 

⇒ 弱い個体同士を40年以上交配させ続けた結果がヤバすぎる