英労働党政権、ネタニアフ逮捕「訪英したら執行」 | バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

「ベルリンの壁崩壊」も「ベトナム戦争終結」も、

 

平和の時代到来…とはならなかった。

 

 

むしろ、「よいニュース」ほど「不吉」の前兆なのである。

 

日清日露戦争に勝利して、日本が増長したときも、それが滅びの始まりとなった。

 

トランプ当選で、中東の戦争も「終結」へと向かいつつあるようだが、

 

これで「めでたし、めでたし」と思うのは早計というものである。

 

⇒ イスラエルのネタニヤフ首相がICCの逮捕状発行に反発「反ユダヤ主義だ」

 

 

 

 

⇒ 英労働党政権、ネタニヤフ氏の逮捕「訪英したら執行」

 

 

 

 

バカとキチガイとヘンタイがのさばる終末の時代…

 

「人間の死」が徐々に訪れるように、1999年7の月からそれは始まった。

 

 

「人類滅亡」が、ほぼほぼ確定するなかで、ほかの惑星への移住や、

 

将来の復活を期待してデータとして保存する作業が進められている。

 

 

悪魔崇拝勢力に媚び諂った者たちは裁かれねばならない。

 

彼らが「三ザル」状態で、思考停止していたことも「情状酌量」の根拠にはならない。

 

もはや、遅きに失し、「悔い改め」の機会すらない。

 

 

災いと滅びと絶望とは、かぎりなくこの者たちのものである。

 

アーメン。

 

 

原口議員も紹介している『越境3.0』(↓)

 

金融アナリストたちの「情弱」ぶりが、いまや明らかである。

 

 

権力に媚び諂っていると、頭までわるくなるのだ。

 

 

⇒ 【緊急ライブ】ついにネタニヤフ逮捕か?! 欧州も逮捕に向けて動き出した

 

 

 

 

しかし、単純な「二元論」にくれぐれも陥らないようにしたいものだ。

 

⇒ 「おそロシア」→「おそろしい」

 

 

 

 

⇒ (2019.3)国家のピンチにすぐ脱ぐプーチン大統領

 

 

 

 

プーチンは、国民に人気がある。

 

国民を実際、豊かにしてきた。

 

 

そして、軍事開発でもここ最近、急速に発展。

 

 

欧米式の「民主主義」でなくても、国民の心を掴み、富ませている。

 

欧米日とは、ここが「大違い」である。

 

 

 

さあ、京都への「遷都」も準備されたという。

 

これからは、日本をどう終わらせるかという問題になる。