「ベルリンの壁崩壊」も「ベトナム戦争終結」も、
平和の時代到来…とはならなかった。
むしろ、「よいニュース」ほど「不吉」の前兆なのである。
日清日露戦争に勝利して、日本が増長したときも、それが滅びの始まりとなった。
トランプ当選で、中東の戦争も「終結」へと向かいつつあるようだが、
これで「めでたし、めでたし」と思うのは早計というものである。
⇒ イスラエルのネタニヤフ首相がICCの逮捕状発行に反発「反ユダヤ主義だ」
バカとキチガイとヘンタイがのさばる終末の時代…
「人間の死」が徐々に訪れるように、1999年7の月からそれは始まった。
「人類滅亡」が、ほぼほぼ確定するなかで、ほかの惑星への移住や、
将来の復活を期待してデータとして保存する作業が進められている。
悪魔崇拝勢力に媚び諂った者たちは裁かれねばならない。
彼らが「三ザル」状態で、思考停止していたことも「情状酌量」の根拠にはならない。
もはや、遅きに失し、「悔い改め」の機会すらない。
災いと滅びと絶望とは、かぎりなくこの者たちのものである。
アーメン。
原口議員も紹介している『越境3.0』(↓)
金融アナリストたちの「情弱」ぶりが、いまや明らかである。
権力に媚び諂っていると、頭までわるくなるのだ。
⇒ 【緊急ライブ】ついにネタニヤフ逮捕か?! 欧州も逮捕に向けて動き出した
しかし、単純な「二元論」にくれぐれも陥らないようにしたいものだ。
⇒ 「おそロシア」→「おそろしい」
プーチンは、国民に人気がある。
国民を実際、豊かにしてきた。
そして、軍事開発でもここ最近、急速に発展。
欧米式の「民主主義」でなくても、国民の心を掴み、富ませている。
欧米日とは、ここが「大違い」である。
さあ、京都への「遷都」も準備されたという。
これからは、日本をどう終わらせるかという問題になる。
