静岡県総合選手権大会シングルス | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

15日は県総合シングルスの審判でした


集合時間は8時30分


場所は富士フイルム富士宮工場の体育館


朝7時にユーラシアスポルティーフで出発予定でしたが


なんだかんだで7時15分になってしまった


間に合うかどうか不安でした


山側の道を通ると登りで遅くなりそうなので


なるべく平地走行できる道路をと思い


大月線を通らず


1本西側のR?線かわからないが


JR身延線の線路に程近い道を目的地へ向かった


約22km走行


ジャスト8時30分着でした


シングルスの主審や線審を務め


帰りは山側の道を通って戻ってきました。



帰りは25km


往復47kmのサイクリングでした


脊柱管狭窄症からの神経痛は


審判の時もサイクリング時もほとんど気にならなくて良かったです。