ビビりで諦めました | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

10日に富士エースゴルフ倶楽部までサイクリングしてきました


愛機は peloton


いつものようにR1号沿いを走り


今沢まで来たら北上して富士通沼津工場まで登る


ここから東名高速道路沿いの道を東へ向かい


免許センター前の信号機を左折して


愛鷹運動公園まで少し登る


ここでトイレ休憩


ここからもう少し東へ進み


山岸交差点まで来たら左折します


いきなり15%越えの坂が迎えてくれます


あとは目的地まで登って行きます





あと少しで目的地の富士エースだったのですが


日の当たらない場所は部分的に凍っていたり


シャーベット状になっていたので


怖くなって引き返すことにしました。


往復45km位のサイクリング


最大18%から19%位あるところがあり貧脚の私に


はキツイですが足つき無しで走り切ることを目標に


頑張れるとても良いコースかなぁ?



思いました


もう少し暖かくなって雪や凍結がなくなったら


何度も挑戦してみようと思います。


脊柱管狭窄症からくる座骨神経痛の具合はサイクリングでは気にならないので嬉しいです。



走行距離  43.7km

獲得標高  900m