2024年8月からの変化は? | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

 

 

 

 

加齢と共に同じ姿勢を続けていると一時的に身体の柔軟性が無くなるようだ(固まってしまうという表現になるのかな)

 

だから、朝眠りから覚めて起き上がり動き出す時からの身体の状態が非常に悪い

 

眠っている時はほとんど身体が動かないから硬くなってしまうのだろう

 

起床後の動き出しの時、痛みはお尻から感じ左脚の膝から下のふくらはぎの外側に1番感じる

 

寝室から移動する時は最悪状態だ

 

別の部屋に移動しテレビを観ながら椅子に座って骨盤のストレッチというか骨盤を動かす動作をする

 

良い言葉が見つからないが骨盤がほぐれるというのかな?

 

その他のストレッチ体操も少々やる

 

その後の行動時、良い時には痛みを忘れている事もある

 

忘れている時が少しでも永く続いてくれたら良いのに!と思う私です

 

 

 

そして現在は・・・・・

 

 

現在も朝起床したときから家を出るまでの体の状態はあまり変わらないです

 

しかし

 

① 間欠跛行になることが減ってきています

② バドミントンゲームができる時間が長くなってきています(痛みはあるが我慢できる時間が延びた)

 

 発症時より状態は良くなってきている

ということになります

 

もう少し 現状の治療を続けていこうと思っています

 

 

 

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