脊柱管狭窄症と付き合う | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

午前中に脊椎牽引治療通院

 

処方されている薬はロキソニン・レバミピド・リマプロストアルファデクス

 

鎮痛剤はなるべく飲みたくないが服用して様子見

 

バドミントンから遠ざかっているが

 

少しウズウズしてきた

 

できればもう少しだけやってみたいです