出版の方法
ご訪問ありがとうございます。

あなたの商業出版の夢
サポートいたします。

当ブログにコメントお書きになる前に
必ずコメント注意事項をお読みください。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>
2019-05-23 12:45:00

大澤裕子さんの『ランチ会の始め方・育て方』が発売されます

テーマ:書籍が全国書店で発売

私がプロデュースした、大澤裕子さんの『人が集まる! 仕事につながる! ランチ会の始め方・育て方』がつた書房から発売されます。

大澤裕子さんは初めての出版です。

 

そして、まだ発売日ではありませんが、予約でのアマゾンキャンペーンを展開中~

 

 

キャンペーンの詳細はこちら

 

 

 

 

起業してもなかなか集客ができないという人は、大勢いらっしゃると思います。

そして、セールスが苦手という人も…。

 

そんなあなたに朗報です!

 

ただランチ会にお誘いするだけで、あなたのビジネスに申し込みしていただけるようになるランチ会の開き方が誰にでも再現性のある形で本になりました。

まぁ、私がプロデュースをしたので、「本にしました」が正解ですね。

 

実際に、私が編集しながら目から鱗が何枚も落ちました。

 

確かに世の中では、これでもかってぐらいランチ会が開催されておりますが、ここまで計算して、かつ自然とビジネスに流れるようなランチ会は見たことがありません。

もう単にランチ会を開催するというのは、もったいなさ過ぎます。

 

もし、あなたが起業をして、あまり集客できていないんだとするのなら、是非、この本を読むことをおススメいたします。

今ならお得なAmazonキャンペーン中ですよ。

 

 

キャンペーンの詳細はこちら

 

 

 

 

2019-05-22 12:51:54

大澤裕子さんのランチ会に参加しました。

テーマ:参加セミナー&イベント

9月に私の出版実現セミナーに参加して、12月に出版が決まり、今年の5月に本が刊行される大澤裕子さん。

本のタイトルは、『人が集まる! 仕事につながる! ランチ会の始め方・育て方』です。

 

 

 

 

そして、今、まさにお得なAmazonキャンペーン中です。

 

 

まぁ、この本をプロデュースした以上、著者が主宰するランチ会に一度ぐらいは参加しないと…ということで、参加させていただきました。

その名も『大澤裕子初出版応援応援隊結成ランチ会』。

 

担当編集者として、出版までのいきさつなどをお話しさせていただきました。

 

参加されているのは皆さん大澤さんのファンばかり。

とっても温かい雰囲気のランチ会でした。

まぁ、女子会に紛れ込んだおっさんのような感じなのはご愛嬌ということで…。

 

でも、実際に参加してみて、本の内容が腑に落ちました。

これは、我ながらなかなかいい本を作ってしまったんじゃないかと自画自賛です(笑)

 

 

そして、この二日後に、今度は大澤さんのAmazonキャンペーンの決起集会を兼ねたランチ会へ。

こちらのランチ会は、またちょっと雰囲気の違う面々ばかり。

 

私が以前から数少ないちゃんとした出版プロデューサーとしてチェックしていた同業者にも遭遇。

名刺交換をさせていただくこともできました。

 

呑み放題なのにも関わらず、この後に打ち合わせがあり、お酒は飲めなかったのが残念でしたが、とても楽しい時間を過ごすことができました。

そして、ここでも大澤さんのきめ細かい立ち回りを目の当たりにして、今回の本の内容に益々自信を持つことができました。

 

 

この本は、少しでも多くの人に読んで欲しいと思います。

是非、お買い求めください。

 

 

そして、今、まさにお得なAmazonキャンペーン中です。

 

 

 

 

 

2019-05-20 19:27:51

【名古屋遠征 第一弾!】出版企画勉強会in名古屋

テーマ:出版実現セミナー

四日目の火曜日は出版企画勉強会です。

しかも、参加者が多過ぎて、すでにヘロヘロになる予感…。

 

この出版企画勉強会は、それぞれが出すべき企画について、徹底的にブレストしていきます。

 

“売れる企画”なんて無責任で博打のような企画ではなく、自分が責任を持って“売る企画”にするべきだと私が考えます。

でないと、企画を売り込んで採用してくれた出版社に失礼ですからね。

 

かといって、名刺代わりになるようなスカスカの宣伝本ではお金を出して買ってくれる読者に失礼。

本を出すだけでも信用はされますが、それではビジネスにはつながらないので、キッチリと読者から信頼を勝ち得られるような企画にしなければなりません。

 

まさに、著者・読者・出版社にとって三方良しの企画ということです。

 

そこを目指す以上、参加者の出したい企画なんてどうでもいいんですからね(笑)

徹底的に読者目線で企画を考え、それを編集者思考で企画書に落とし込んでいくということを何よりも大事にしています。

 

その作業をひとりひとりとリアルタイムにやっていきます。

たまに私の知らない業界の話などもあったりはしますが、今回は大丈夫でした。

でも、さすがに10人以上となると、体は元気なのに脳の疲労感はハンパないです。

 

あとは企画書を書くだけですね。

 

 

参加してくださった皆さん、本当にお疲れ様でした。

皆さんから企画書が届くのを楽しみにしております。

 

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>