まだまだ厳しい残暑が続いておりますが、風はそろそろ秋めいてきており、運転しているとエアコンではなくても窓を開けているだけで涼しく感じます。 そんな風に吹かれていると、気分も乗ってきて「ひゃっはー!」と叫びたくなるのが人情というものではないでしょうか。 実際、私は「ひゃっはー!」と叫んでおります。 大声を出すことは、ネガティブの感情を一掃し、スッキリした気持ちになれますので、おすすめです。
 
そして「ひゃっはー!」からの、B'zのライブ音源を大音量。 
歌いながらライブ会場のオーディエンスに向かって
 
イクゼ――――(゚∀゚) ――――!! とか
ヒャッホ――――(゚∀゚)――――!! とか
センキュ――――(゚∀゚)――――!! とか
 
叫んでいました。
高速道路はこれをやるのに最適ですが、一般道の場合は窓を閉めて、エアコンを効かせて、マスクをしてやるのがいいでしょう。
窓を閉めることと、マスクをすることで、周囲にばれにくくなるという効果があります。 気にしない方は気にされなくてもよいかもしれませんが…
 

 

「RUN」をうたっている時はガラにもなく、歌詞にうるっときてしまいました。 
その瞬間は、私も間違いなくB’zのメンバーでしたね。  稲葉・松本・私みたいな。
(B'zファンの方々、すんませんw)
  
さて、本日のジョーク画像は、画像ではなく面白いモノがあったのでこちらをシェア
 
Why did I get divorced? Well last week was my birthday. My wife didn't wish me a happy birthday. My parents forgot and so did my kids. I went to work and even my colleagues didn't wish me a happy birthday. As I entered my office, my secretary said: "Happy birthday boss!" I felt so special. She asked me out for lunch. After lunch she invited me to her apartment. We went there and she said: "Do you mind if I go into the bedroom for a minute?" "Okay," I said. She came out 5 minutes later with a birthday cake, my wife, my parents, my kids, my friends, and my colleagues all yelling "SURPRISE!!!" while I was waiting on the sofa... naked.
 
私が離婚した理由? それは最近の私の誕生日のことだった。 私の妻は「誕生日おめでとう」も言ってくれなかった。 私の両親、子供たちすら私の誕生日を忘れてしまっていた。 その日も仕事に行ったが、同僚たちも私の誕生日なんて知ったことではないようだった。 でも私がオフィスに入ると、私の秘書は「お誕生日おめでとうございます、ボス!」って言ってくれたんだ。 その時、私は特別な存在になったような気がしたよ。 彼女は私を昼食へと誘った。 昼食の後、彼女は私を彼女のアパートへと誘ったんだ。 彼女のアパートに着くと彼女は
「ちょっとバスルームへ行ってもいいかしら?」って言ったんだ。 5分後、彼女は誕生日のケーキを持って、私の妻、私の両親、私の子供たち、私の友達ら、私の同僚たちと出てきて「サプライズ!!!」って叫んだんだ。 一方、私はソファーで彼女を待ってたんだ。 裸で。 
  
脱ぐな!w と、突っ込みを入れたところで、また次回。
  
空へと離れた青、風船 
あなたの面影を手繰り寄せ
時折飛び込む喧噪
飛び込んでは消え
   
 
   
ある方のブログを読んでいて、私も何か作ろうとインスパイアされて捻り出しました。 おかげさまで、久々に言葉をこねくり回す楽しい時間を過ごすことが出来ました。  集中して何かを作り出すというのは、気持ちいいものですね。  
  
さて、本日のジョーク画像は
  
 
  
『うちの鶏のヘンリエッタは、いつも卵を産んでくれるのよ。 卵を産まなくなったら食べようと思ってるけど』
『また卵を買いに来たのかい、ヘンリエッタ?』
…これが鶏がたびたび道を横切っていく理由です。
 
買いに行ってんのかい!w と、突っ込みを入れましたところでまた次回。
 
 
 

先日、アメブロの広告に「学習塾の先生になりませんか」という広告が流れてきたので、何度か家庭教師をしていたことのある私は、また空き時間にでもやれたら面白いかな、と思い、資料請求してみました。 そしたら早速その翌日に、その学習塾のスタッフから電話がありました。 以下はその時の会話にふんだんに脚色を加えたものです。

 
スタッフ(以下、「ス」): もしもし、伊藤さんですかぁ
私: はい。
ス: 先生募集の資料請求ありがとうございました。説明会への参加もご希望ということでよろしいですかぁ
私: はい、お願いします。
ス: ご自身もこの学習塾でお勉強されていたということですが…
私: はい、市内のM先生のところで
ス: あ、そうなんですか! 実はM先生が高齢で去年引退されまして、それでこちらでも新しく誰かを探していたところです
私: そうなんですねー 
ス: それで応募されてきたんですかぁ?
私: いえ、たまたま広告を見たもので 
ス: そうですか。  
  
と、まあここまではふつうの流れだと思いますが、ここから何故か攻撃を食らいました。
  
ス: でもね、男性はちょっと難しいです。
私: え? 
ス: 男性にはハードルが高いんですよ。
私: なんで? 
ス: 手を出したりするでしょ、女子生徒とかに。
私: ロリコンじゃねえよ!
ス: 女子生徒に手を出さないまでも、そのお母さんに手を出したりするでしょ。
私: 人妻好きでもねえよ!
ス: 女子生徒のお母さんに手を出さないまでも、そのおばあちゃんに手を出したりするでしょ。 
私: 熟女好きか! 
ス: 女子生徒のおばあちゃんに手を出さないまでも、お父さんに手を出すでしょ。
私: ホモじゃねえし! 
ス: なんならいいんですか。
私: 何の好みを聞いてるんだ。
ス: 私は熟女好きですけどね。
私: きいてねえよ! 
 
手を出す出さない云々は完全に脚色ですが、要は男性だからという理由で門前払いを食らいました、ということです。
 
男性はダメというのなら「資料請求」の個人情報を入力する画面で「男性」を選択するラジオボタンを削除すればことは足りるでしょう。 (コードを消すだけなので、3秒もかからない作業です。) そうすれば、私のような勘違い野郎が応募してくることも無くなり、スタッフがわざわざ「男はお呼びじゃねえんだよ」ということをいちいち電話で説明する手間暇も削減できるはずです。 更に、それでも応募してくるであろう勘違い野郎どものために、資料請求のページに赤い太文字で例えば
  
「男オコトワリ━━━( ゚ω゚ )━━━!!!! 女子生徒やそのお母さん、おばあちゃん、お父さん、ペットに手を出す男の先生のために、何度うちの会社が訴えられかけたかわかるか!? その示談金がどれくらいの額になるか知ってるか!? 絶対に応募してくるな、チ○コ野郎が」
  
とでも注意書きがしてあれば、そうとう鈍い男性でも、そこを乗り越えて応募する人はいないと思います。 この電話には驚きましたが、貴重な経験でした。 
 
さて、本日のジョーク画像は
 
 
知っていますか?
一日に3キロから5キロの距離を走ることを5年間続ければ
確実にあなたは自分の家からとても遠いところにいるでしょう
 
いや、帰れよ!w 一回一回帰りなさいって!w 家出か!w  と、突っ込みを入れましたところで、また次回。
 

あまり政治的なことはこちらに書きたくないのですが、本題に関連するので少しだけ触れておきます。 それは、中国ウイルス(武漢肺炎、またはコロナウイルス)のことです。 メディアでは毎日新規感染者数だけを大々的に報じているのに、「死亡者がかなり減っていて死亡者数ゼロの日も多くなってきた」ということや、「実効再生産数(一人の感染者が平均何人に感染させるかの数値)が1を切っている」ことを報じず、不安だけ煽り続けております。 数値を見ると、中国ウイルスは収束に向かっていることが伺えます。

  

グラフは「累計」の表示なので減ることはありません。

 

 

新型コロナウイルス国内感染の状況

https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/

 

ウイルスは直接人間を殺さず、持病を悪化させることにより人間を死に至らしめることから、言葉は大変悪いですが「死に近かった人たちを粗方、間接的に殺し尽くした」のではないかと思います。 スライムとドラキーとさまよう鎧とドラゴンがいたところにベギラマを唱えて、スライムとドラキーを殺したようなものではないでしょうか。 (スライム=80代の人間、ドラキー=70代の人間、さまよう鎧=30代の人間、ドラゴン=20代の人間、ベギラマ=中国ウイルス)

 

さて、先週末は久々に地元の観光地である浄土ヶ浜に行って潮風を浴びてきました。 GOTOキャンペーンの影響もあってか、かつての活気が戻ってきたように感じました。 駐車場もいっぱいいっぱいで、県外と県内ナンバーの車が半々くらいでした。 駐車場からビーチまで続く長い遊歩道を歩いていると、外国語がちらほら聞こえていました。 県内外、国内外からたくさんの人が訪れていましたが、屋外であるにも関わらず、大方の人たちがマスクを着用していたのが印象的でした。 ここからは、政府主導ではなく、一人一人がマスクと手洗いを徹底し続けることで、本格的に中国ウイルスを収束出来ると信じています。

 

第一駐車場から臨む浄土ヶ浜。 木々は紅葉をはじめ、秋の訪れを感じさせられます。

 

アヒルの足こぎボート、青の洞窟へ向かうツアーボート

 

レストハウスでかっぱえびせん(1袋150円)を買えます。 それをちらつかせると、ウミネコがまっしぐらに飛んできます。

ウミネコたちは争うように食べていました。 勇気のある方は、えびせんを一本片手に高く掲げてみてください。 ウミネコが「がしっ」と掴んで奪っていく力強い感覚を味わえると思います。

 

景色も抜群に良いところです。

中国ウイルス関連でメディアによる岩手の風評被害もありますが、それにもめげずに皆がんばっておりますので、近くまで来られる機会がありましたら是非、お立ち寄りください。 

 

さて、本日のジョーク画像は

 

「電話してもいい?」

「いいよ」

(ロージーからの着信がありました 午後7時26分)

「おい」

「電話に出るとはいっていない」

  

いや出ろや!w  と、突っ込みを入れましたところで、また次回。

  

 

 
晩御飯の準備をしようと買い物に行こうとしたのですが、貰った野菜等々が大量に残っていたのを思い出して、冷蔵庫と冷凍庫をごそごそと、使える食材を探してみました。 すると、農家さんから大量に頂いたトマトが出てきました。 置いておいても悪くするだけだと思い、フードプロセッサーにかけて液体状にして、ビニール袋に小分けにして冷凍させておいたものです。 フードプロセッサーにかけると、5個のトマトが元の大きさのトマト1個分くらいにまで圧縮されるのには驚きました。
 
そして、これで何か作ろうとレシピを検索。 すると、手軽にできそうな「ラタトゥイユ」なるものを発見☆ 
 
ラタトゥイユの作り方
 
この記事を書くにあたって、改めてレシピを読み直したのですが自分が手順をすっ飛ばしていたことに気付きました。
レシピでは「野菜を切って、炒めて、味付けをしながら煮込む」なのですが、ななめ読みしていた私は「てきとーな野菜を切って、煮込んで、味付け」でオッケーだな、と理解していました。 炒めることをしなかったので、どうりで野菜がちょっと硬かったわけです。 が、これはこれで美味しかったです。 旬の食材はいいですね。 体に不足していた栄養素が染み渡ってくるようでした。 今回の反省を活かして次はもう少し美味しくできそうです。
 
さて、本日のジョーク画像は
 
  
「あそこからコスタリカの切手が次々出てくるんです」
「それらは切手ではなくて、バナナのシールですよ」
  
バナナで何しとんじゃ!w  と、とりあえずの突っ込みを入れましたところで、また次回。