先日私が「麻生副総理が総理になるだろう」と言って即日負けた1000円ですが、さっそく寄付(?)してきました。 勝ったら自分にバニラモナカジャンボ1000円分、負けたらどこかに寄付と決めておりました。
 
しかし寄付先に目ぼしいところがなく、ならばいつも色々なことを教えてくれる、お気に入りのYouTuberさんにスパチャ(スーパーチャットという投げ銭)をしようということで、初スパチャしました。 投げ銭にメッセージを添えることも出来るようですが、よく分からないうちにメッセージを添える前に投げてしまっていたので「無言投げ銭」になっておりました。 是非、私の代わりに バニラモナカジャンボ1000円分買って食べてほしいと思います。
 
  
さて、本日のジョーク画像は
  
  
「なんで君は背中におっぱいつけてるの?」
「あなたこそ顔にち○こつけているくせに、そういうこと聞く?」
 
なわけあるか!w と、突っ込みを入れたところで、また次回
 
政治のことはこのブログには書かないといいつつ、また書きます。  このブログは「小説・エッセイ・ポエムジャンル」というジャンルで登録してあるのですが、(゚ε゚)キニシナイ!!
  
さて、安倍総理が辞任を発表してから、今日で4日目になります。
世間では次期総理大臣が誰になるのかということで話題になっているようです。 私は、それは麻生副総理であると考えておりました。
  
日本の総理大臣が何かしらの理由(死亡・病気・海外出張による不在など)で不在となる場合、総理の権限は副総理である麻生氏に移ります。 これは米国と同じで、米国では大統領が執務不能の場合は副大統領が大統領の職務を執り行います。 このため、来る次期の大統領選挙は「バイデン氏対トランプ大統領」というよりは、バイデン氏が高齢で認知症も患っているため、実質「副大統領候補のハリス氏対トランプ大統領」の戦いであるという見方がされています。
  
話を日本に戻しまして、そういうわけで私は次の総理大臣は「麻生さんに1000円!」などと予想をしておりましたが、安倍総理が辞任した同じ日の夜の会見ですでに麻生氏は「出馬しない」という意向を表明し、会派を挙げて菅義偉官房長官の応援に回るということのようでしたので、即日私の負けは確定しました。 ということで、1000円が… しかし、自民党はこうして公に総裁選を行うので、同じ党首が十年以上居すわっている状態の某野党などと比べると、まだ健全といえると思います。
  
というわけで、次期総理大臣候補は現在のところ菅官房長官、岸田政調会長、石破元幹事長、の三者ですが、私はこの三人であれば菅氏が最有力候補ではないかと思います。 マスコミは盛んに「石破氏優勢!」と連日言っておりますが、私は日本国民のどれだけの人が「石破氏優勢!」に同調しているのか、と不思議に思います。
  
さて、本日のジョーク画像は
  
 
 
「あなたはバットマンですね!!!」
「誰から聞いたんだ?」
 
鏡見てこい!w と、突っ込みを入れましたところでまた次回。
  
 
 
facebookをされている方なら、もしかしたら経験者もおられるかもしれませんが、私は「コミュニティー規定違反の投稿をした」という理由で、今回何度か目の30日間のBAN(アカウント停止)を食らいました。 海外ではこの状態を「facebook jail(フェイスブック留置所)に入る」と揶揄しています。
 
この状態になると、新規の投稿やコメント、それから投稿へ対しての「いいね!」などが出来なくなります。 自分に来たメッセージは読めますが返信が出来なくなります。 BANされる期間も、程度や『前科』により24時間、3日間、7日間、30日間とさまざまです。
私は今回、8月31日までの30日間の「拘留期間」でした。
 
 
 
このBANに関する投稿もfacebook上にありましたので、まずはどんな人がBANになるのか見てみましょう。
 
「口論して某人物をバ○と呼んだので24時間BANされました」
相手か第三者がそのタイミングで通報したのでしょうね。
 
「ひとつの投稿に対してコメントを付けすぎてBANされました」
それでBANされるとは知りませんでしたが、実際そういうこともあるのですね。
 
「ア○リカ大統領選挙の某候補について気持ち悪い(CREEPY)と言ったのでBANされました」
バ ○ ○ ○ のことですね(笑)政治的な投稿は標的にされやすいように思います。
  
「コミュニティー規定違反、ヘイトスピーチ、特定の相手への悪口等々でBANになりました」
BANの常連さんですか。 私も似たようなものです。 お疲れ様です。
 
「誰かが投稿した写真と同じ内容のものを再投稿しただけなのにBANされました」
著作権違反のようなものでしょうか? ネット上で著作権などあってないようなものだとは思いますが…?
 
「口論で相手を『おま○こ野郎』と呼んでしまったので、相手がそれを通報してBANされました」
口論で口が(指が?)滑って相手を罵倒してしまって、というのはよくあるパターンなのですね。  もしかしたら、その相手はその瞬間を狙って通報したのかもしれませんね。 だとしたらはめられましたね。
 
「バ○○○をキチ○イジジイと呼んだのでBANされました」
通報者は米国民○党関係者だったのでしょう。
 
「某グループの投稿にいいね!をつけまくったらBANされました」
過剰なコメントの投稿だけでなく、過剰な「いいね!」でBANされることもあるのですね。 驚きです。
  
「政治関連のある風刺画を投稿したところ、即BANされました。 おそらく、すでに同じ風刺画がシステムに登録されていて、それを投稿した人は即BANになるようになっているのでしょう」
いわゆる「検閲」というものでしょうか。 どんな風刺画だったのか気になります。
 
と、BANになるのにもさまざま理由があるようです。
私が今回BANになったのは、これです。
 
 
 
我が国の当時のトップを模した「土下座像」を作った某国に対して、
「おふざけが過ぎますね」
「いい加減にしたらどうですか」
「どうしてこの国を米国人や英国人が懸命に支援しようとするのでしょうか理解できません」
ということを、若干「キツめ」の「攻撃的な口調」と「上からの物言い」で、「英語で」投稿したためです。 未だに今回のBANには納得していないので、もしfacebookに戻ったとしたらまたやるかもしれませんが(笑)
  
通報には、誰かが通報する場合とBotと呼ばれる自動巡回プログラムが通報する場合があるようですが、現在はBotの方がほとんどのようです。 一部の噂によると、そのBotは「fact check」と呼ばれるアカウントで、それをブロックすることでfacebookの検閲を免れることが出来るということでした。
  
 
 
ブロックの仕方としては、次の通りです。 自分のアカウントのブロックを設定するところに対象の名前を「fact check」といれると、いくつか出てくる人もいるかもしれません。 それがあなたを監視するbotということのようです。 
私が一番最初に試した時は、4アカウントほど見つけましたので、とりあえずそれらすべてをブロックしました。 しかし、数日後もう一度試してみると今度は7アカウントほど「fact check」や「fact checker」という名前のアカウントが出てきましたので、再度それらもブロックしました。過去に何度も「違反」ということらしいので、目を付けられているのでしょう。 今回BANされた投稿をした直後のBotの数はなんと20アカウント以上ありました。 ということは、この「見張りBot」の噂は、案外本当のことなのかもしれませんね。
 
個人のアカウントだけではなく、自分が作ったページも何度も強制的に「非公開」にされたこともあります。
 
  
 
ページに関しては、問題があると指摘された記事を訂正、または削除しても、どんどん過去に遡って指摘され、そのたびに非公開にされることが繰り返されました。 私は放っておいても1日に何十という記事を自動でページに投稿する仕組みを作っていたので、指摘を受けたの過去分のチェックとなると何百も遡らなければならず、対応はほぼ不可能でした。 そこで、強制非公開になってしまったページは捨て、ページのタイトルに2、3、4とつけて新しいページを作るということをしてきましたが、強制非公開と新規再開を繰り返し、現在「5」以降は作っていません。
 
一時は躍起になって「ちくしょう!」という気持ちと正義感でfacebookの検閲に対抗してきましたが、私が一番伝えたかった「K国とC国はあなたがたの思っているような国ではないのですよ、プロパガンダやマスコミにやられていますよ」ということがある程度認知されてきたので、しばらくは放置してもいいかなと思っています。 その方が、ブログの更新も捗りますし(笑)
 
さて、ちょっと深刻な話になってしまいましたが、本日のジョーク画像は
 
  
飛行機が事故を起こし、墜落に向かっている時に女性が跳ねるように立ち上がり
「もし死んでしまうのであれば、自分が女性であるということを感じながら死にたい」
と着ていた服を脱ぎすてて言いました。
そして「誰か、この飛行機の中に私に女性であることを感じさせてくれる人はいませんか?」と言うと、一人の男性が立ち上がり、着ていたシャツを脱ぎすてて言いました。
「分かった、これにアイロンを掛けろ!」
  
分かってないだろ!w と、突っ込みを入れましたところでまた次回。
  
 
「同時通訳者が訳せなかった英語フレーズ」という面白そうな本が図書館にあったので借りてきました。 ぱらぱら眺めていると「そうそう」と思える単語や言い回しがあり、米国にいた頃のことを懐かしく思い出すきっかけになりました。
 
まず思い出したのが「firework」という単語ですが、アメリカに行ったばかりのころは、この単語を最初に聞いたとき、fire(火、火事)+ work(労働、仕事)の組み合わせから「消防士」のことだと思っていました。 なので「firework見に行こう」と誘われた時は、「消防士の消火演習でも見に行くのかな?」と思っていました。 誘ってくれたアメリカ人の友人にこのことを話すと、さすがに笑われてしまいましたが。 みなさんご存じと思いますが、fireworkは「花火」のことです。 こういう恥ずかしい勘違いをいっぱいしながら、単語を覚えていったものでした。 
それから、この本のなかには「日本語で言うと何と言う言葉になるんだろう?」と考えさせられるものもありました。 その一つがpassive-agressiveという言葉です。 これはpassive(受け身の)とagressive(攻撃的)の組み合わせです。 言葉の意味するのは、例えば、自分が不美人と思っている人が、綺麗な人に対して「あなたは美人だから異性にモテていいわよねー 私なんかどう転んでもブスだから、あなたのようにはなれないわー」というような態度のことです。 「受け身」で「攻撃的」だからなんだろう…と読み進めるとぴったりの表現がありました。 それは「嫌味」です。 「そう、それ!」と思わず声に出してしまいましたw ぼんやりしたイメージがぴったりの言葉にはまって、改めて日本語の凄さを感じました。 まだ読み進めている途中ですが、また新たな気づきや思い出したことがありましたら、紹介したいと思います。
 
さて、本日のジョーク画像は
 
  
「なんで君は僕が話しかけている途中で寝ちゃうの?」
「僕は寝ているわけじゃない。祈りを捧げているだけだ」
「何を祈っているの?」
「君が僕に話しかけるのを止めて、僕を寝させてくれますように、ってだよ」
 
やっぱ寝るんかい!w と、突っ込みを入れましたところで、また次回。

無性に君に逢いたくて、夢
霧のなかを手探りで、今
檸檬の半月追いかける、うつつ。

 

 

残暑が厳しいですね。

この炎天下を運動したり、歩いて登下校している生徒たちを見ると、少々気の毒になります。

皆様も、休憩、塩分・水分はしっかり取ってください。

さて、本日のジョーク画像は

 

  

「上空からの支援を頼む!」

(君なら出来る)

  

精神的支援だけじゃなく何かしてやれや!w と、突っ込みましたところで、また次回。