本日のiseda川柳  
 
うっかりと

スマホ忘れて

いい旅に
 
スマホを忘れてしまって仕事や学業が手につかなかった、ということは聞くことはありますが、「忘れてよかった」「おかげでノビノビできた」という方は少数派ではないでしょうか。 私にとって、スマホはカメラであり、目覚まし時計であり、ブラウザであり、Todoリストであり、なんと電話まで出来てしまう(笑)便利なモノなので、私は「スマホを忘れると落ち着かない派」です。
  
私のiseda川柳へのなぞかけ返しは
 
「うっかりとスマホ忘れていい旅に」と掛けまして、
田舎での移動が大変でした、と解きます。
その心は、
どちらも拘束(高速)がなかったです。
 
 
ありがとうございます。
久々の iseda川柳・なぞかけ返しでした。
 
さて、旅行つながりの本日のジョーク画像は
 
 
 
「観光客を信用して写真を撮ってもらうべきではないです」
 
ずれ過ぎじゃないかーい!と、とりあえずの突っ込みを入れましたところで、また次回。
 
『ご存知の方も多いと思いますが、アップルの共同創業者、スティーブ・ジョブズは生前、黒のタートルネックにジーンズ、足下はスニーカーというスタイルを貫いていました。
 
なぜなのか?
 
ストレートに答えを言ってしまうと、それは、「決断の回数を減らすため」だそうです。実はこれは多くの成功者が実践していることなのだそうです。なぜ、多くの成功者が「決断の回数を減らす」努力をしているのか?理由は、簡単に言うと、決断をすると疲れてしまうからです。
 
決断疲れ、という言葉があるそうですが、小さな決断を繰り返すと、いざという時の、大きな決断の正確性が下がってしまうそうで、それを回避するために、このような「決断の回数を減らす」努力、習慣が必要なのだそうです。』
 
引用: スティーブ・ジョブズは、なぜ毎日同じ服を着るのか?という話
私はこの話を知った時に、私も決断の回数を減らそうと決意しました。 
とりあえず簡単に出来るところからと、この時期にいつも聞かれる質問「アイス何食べるー?」には、必ず「MORINAGAのチョコモナカジャンボ」と答えると決め、それを貫いてきました。
家族も私がそれしか食べないということに慣れ、私に聞かずとも私にはチョコモナカジャンボを買って来てくれます。
 
MORINAGAのチョコモナカジャンボは、さくさくのモナカ生地に、ぎっしりと詰まったバニラアイスクリームがチョコレートでコーティングされ、バニラアイスのコアの部分にも薄いパリパリの板チョコが入っているという二重、三重にMORINAGAの工夫が込められた、カロリーにして303キロカロリー、本格的なビルダーであれば、筋トレのチートデイにしか出てこないようなレアキャラ的存在です。 それを私は決意以来、何十個と食べてきました。
 
その日は私はいつものチョコモナカジャンボ、しかし私以外は全員揃って新発売のバニラモナカジャンボでした。 バニラモナカジャンボというのは、なんでもモナカの中のバニラアイスがホワイトチョコでコーティングされているのだとか。 私もそっちがよかった…というか、そっちにしてくれてもいいんだぜ?と思っていました。 ぶっちゃけ、飽きたんです。 スティーブ・ジョブズになれなくてもいいから、バニラモナカジャンボのほうを食わせろ、と思いました。 しかし、その日も結局チョコモナカジャンボを食しました。
 
さて、本日のジョーク画像は 
 
『コロナウイルスに感染していない自分は、世界的な流行病にさえ避けられているということに気付いたとき』
 
いやいやいや、感染していないっていいことですよ!なんでちょっと寂しそうなんじゃ! と、とりあえずの突っ込みを入れましたところで、また次回。
  
 
自分の車のフロントを見たら、いつの間にか結構な長さのヒビが入っておりました。
地味に効くボディブロー並にショックでしたが、自分に飛んできていたはずの石をガラスが防いでくれたおかげでケガもなかったと考えれば、ありがたいことです。
  
 
 
応急処置として、持ち合わせていた絆創膏を貼ってみました。そして「直れー 直れー」と念じてみましたが、直るんですかね、これ。
 
さて、本日のジョーク画像は 
 
 
クロロホルムを使って誰かを無意識状態にしようとすると、6分から8分かかります。
映画のように10秒しかかからないということはありません。
トップファン・デイビッド「俺の友達の靴下をなら0.1秒しかかからないぜ」
 
凶器か!と、とりあえずの突っ込みを入れましたところで、また次回。
 

祖母が入院している間に、少し片づけをしようとしていた叔母が、祖母の部屋の押し入れから「発掘」したものがありました。 

それは、少なくとも数年は経っているであろう羊羹。 

 

以前ネットで「20年くらい前の羊羹が出てきたので食べたけど大丈夫だった」というような話を読んでいたことを思い出して、もしかしてこれ食べられるんじゃね?という考えに至りました。 

 

食べる食べないは別にして、とりあえず開けてみようと、まずそとのラップを剥がし、輪ゴムを外し、商品名の書いた紙を取って、箱を開け、その中に入っていた白い箱のセロハンテープを剥がす(セロハンテープが黄色く変色していたところからも、経年している様子がうかがえました)と、中に真空パックのようなものに包まれた羊羹が入っていました。 

 

 

 

箱を開けながら賞味期限を探しましたがその記載は一切なし。 においを嗅いでみても、特に腐敗臭やカビの臭いもなし。 これは、本当に食べられるのではないか?と思った私は羊羹をスライスしてみました。 そして勇気を出して一切れパクリ。 若干水分量が少ない感じもしましたが、ふつうに美味しくいただけました。 しかし、その後ネットで改めてググってみたところ、

 

羊羹は30年持つ」は本当か 老舗メーカーの見解を聞いた  

 

というサイトにこう書かれていました。 

 

『包装で酸素が遮断されているからといって過信は禁物である。ボツリヌス菌が増殖し、食べると重篤な食中毒を引き起こす恐れもある。』
  

もし明日からブログの更新がしばらく止まっていましたら、ボツリヌス菌にやられてのた打ち回っていると思ってください。 良い子は決してマネしないでくださいね。 
 

さて、本日のジョーク画像は

 

 

女「ひとつ聞いてもいい?」

男「今、聞いたじゃない」

女「はっは。じゃあ二つ聞いてもいい?」

男「今、もう聞いたよね」

女「わかった、じゃあ四つ聞いてもいい?」

男「もう聞いたよ」

女「いつ?」

男「今!」

 

前置きはいいからさっさと質問しろや!と、とりあえずの突っ込みを入れましたところで、また次回。