昨日の夜、何度も「お腹イターい」と泣きながら目を覚ます3歳の息子さんをこちらも途中から泣きそうな気分でトイレに運び、お腹をさすり。そうこうしてる間に朝が来た。
今度は「うん?なんだかこの人、体があついかも」と思い体温計ではかると38度。ということで保育園はお休み。そして連れていったかかりつけの病院で、「うーん、喘息ですね」と言われる。その時はあまり考えてなかったし、先生からも今は何年か前に比べると、いろんな薬あるからそんなに心配しなくても大丈夫です、と言われたから、そんなに心配はしてないけど、やはり少しは気にかかるんですが。お子さんが喘息と診断された方ってどうされてるのかな?

まあ、そういううちの息子さんはのおかげでよく寝てますわ。

ちなみにあのお腹イタは便秘ゆえのものだったらしいです。




明日、うん?もう今日ですね、数時間後に参観日参加だ。それも保育園と小学校のはしご参観日だ。

上のこどもは三年生になってはじめてのクラス替えを経験し、だから親にとっても新しいクラスになって初めての参観日でワクワク感が高め。下の子は新任の男先生が担任になったので、本人がどんな風にクラスで振る舞ってるのか興味津々。

こどものことっていろいろ重なると大変だったりするけど、でも彼らのいる環境はやはり、エネルギー溢れ出していて、こちらもすごくプラスエネルギーがもらえる。エネルギー強すぎて負けそうになることも多々ありますがガーン

でも愛がある環境はやはり、心地好いです。
こんな風に愛がある環境が中学、高校にまで繋がっていけたら、こどもも大人もたくさんのことで救われるのに・・・


とりあえず、愛のある現場に乗り込むにもエネルギーが必要なので、いい加減にもう寝ます。目も頭もさえちゃってるけどガーン
こどものやっかいな風邪が看病してる間にしっかりうつり、そしてしっかり病人になってしまったら、その体の弱り具合が心にうつり、しっかりと心まで弱ってしまい、そうこうしてたらまた新しい症状の風邪を引き、見事なまでの悪循環が一気に体と心の両方を巻き込み、膨れ上がってしまってました。でもちょっと心でも体でも深呼吸をしてみたら、パッとその不健康のスパイラルから抜け出したっぽい。ここから気分は上々でいきますパンチ!
そうです、おかんは寝込んでなんかいられないのです。よぉーし、復活だ、張り切っていきます。えいえいおー!です。