【お題】天皇家相続「女性天皇」と「男系」を考える
お題です。
天皇家の相続問題がいま出てきているというのは説明するまでもないだろうが、その中での議論として2つの命題があるように思う。
1つは、女性天皇を認めるかどうか。
もう1つは、男系を維持すべきか崩しても構わないとするのかどうか。
これについて皆みな方のご意見を伺いたい。
(あまおち りん)
世論とネット世論
正直スマンカッタ。
管理人権限で勝手にデザインを変えてみた。オレはまよいちゃんが大好きなのである(笑)
それはともかく、本サイトをご存じの方なら知っているだろうが、オレはつい先日あたりまで、約2ヶ月ほどサイトの更新が出来ない状況に陥っていた。
そもそもネットが出来る状況になかったのである。
仮にネットが出来ていても、更新する時間なぞ無かったのだがな。
よって、ネットを見るヒマすらなくて、その2ヶ月は実に健康的な毎日を送っていたのである。
まぁそんな日々も終わり、またネットに戻ってきた訳だが、そこで感じたのが、普通の世論とネットの世論とのあまりの格差である。
隔世の感というヤツだ。
テレビなどのマスコミは国民の声を正しく反映していないなんてよく言われるが、ネットだって結局同じである事に気付いた。
結局ベクトルが違うだけで、マスコミのマスコミだけの中で煮詰まってしまっている世論と、ネットのネットの中だけで消化しきれない世論と、一体何が違うのだろうかと、逆仙人のようにネットに関わり合いのない世界から戻ってきたオレにはそう感じられた。
リアルな世界は、その世界の感覚的地理が広いので、多少の意見はいつのまにか拡散してしまう。
本当に声になる意見は、本当に世が必要としている意見だけであるのであろう。
自然は自然に意見を淘汰するよう作られていたのだ。
かくもネットというのはガス室のように逃げ場のないむしろ増幅器の働きをしてしまうのだろうか。
とは言いつつ、オレはまたネットの中に埋没していくのだろう。
頑張ってサイトを更新して出来るだけ世に影響力を与えられるよう努力していくのだが、たまには街の声、増幅されない自然な状態での、に耳を傾けてみようと思ったのである。
(あまおち りん)
国民主義。
世の中驚くことばかり!さん より。
国家にはさ、国民主義の国家と国家主義の国家があるんだよね。
日本はさ、国民主義の国家でありたいわけ。
家風とかしきたりとか・・・
国民主義。これが本来のナショナリズムってものじゃないですかね。
地に足の付いた国民・庶民が、自分の目線・等身大のところから自分の属する共同体(小さくは家庭・学校・職場・地域社会・大きくは国家)、「公」ってものを考えて、さまざまな情報を取捨選択しつつ、自分なりの思想・意見を考えて、発信していく。
そういう理解でわたしはとらえているんですが。
なんというか、最近は左派・リベラル方面の「地球市民」とかコスモポリタニズムに反発するあまり、悪い意味での、融通の利かない「国家主義」「国権主義」「排外主義」的な、強硬なだけの主張を是とする風潮が保守・右派の中に見受けられます。
大多数の嫌韓な人たちみたいに、ネタをネタとしてやってるだけならまだいいのですが、なんかネタをマジにやりかねなさそうなのもチラホラと…
明治の「ナショナリスト」とされる思想家・ジャーナリスト、高山樗牛や陸羯南、志賀重昂、徳富蘇峰といった人たちは、「国民主義者」だったと個人的には思っております。
てか、今でこそ扶桑社以外の(苦笑)中学教科書なんぞでは、さも自由民権運動は「強権・保守反動的な明治藩閥政府に抵抗する革命的闘士のたたかい」(爆)というようなとらえ方をされておりますが(そういう面があったのは否定はしないけどさ)、上記の人々はかなり積極的に自由民権運動を支援したり渦中にいたりしたんですが。でもって、当時の政府に逆らった自由党、立憲改進党の中にも、相当数現代のカテゴリーに無理矢理当てはめれば「右翼」「国家主義者」「保守反動」(笑)な人はいたわけで。
なんかだんだんいいたいことが分散してきたけど、保守や右派の思想は必ずしも政府・国家べったりとはかぎらないよ、ってことで。
「国民主義」でいこう!ってお話でした。
(きぐつ)
お盆は仏教か?
「正月は神道、盆は仏教、クリスマスではキリスト教」と日本人の不信心さを揶揄する言葉がありますが、盆って本当に仏教なんでしょうか?
釈迦仏法では霊魂の存在を認めていないので、「盆は仏教」と聞くといつも不思議に思います。
人間は死ぬと因果の結果別の世界に生まれ変わります。ここでいう別の世界とは、わかりやすい例えだと思ってください。天上界、人間界、畜生界、餓鬼界、修羅界、地獄界の6つを想定しています。あくまでもこういう世界があるわけではなくて、そういう状況下で生まれ変わるとしたほうが、仏教の理解は深まります。
仏教では生まれ変わらないことを目指す教義です。これを解脱(げだつ)といいます。仏に成ることこそを目指します。成仏とは死ぬことではありません。生まれ変わりがなくなり永遠に無になることをめざすわけです。
天上界には現在、菩薩や明王や天(梵天とか弁天)とかがいます。しかし、そいつらも修行が足りないために天上界に生まれ変わった未熟者達です。修行を怠るとつぎに生まれ変わったら人間界に生まれ変わってしまうかもしれない不安定なものたちです。
鎌倉仏教の異端児、日蓮は自分を「菩薩の生まれ変わりだ」と言っているのですから修行が足らなかったと宣言したんですね。
さて盆ですが、日本では儒教から取り入れた「戒名」とか「墓」とかがありますから、単純に祖先の霊の信仰を仏教チックに寺主導で行ったことからはじまったのでしょう。
私は日本の釈迦仏法の戒律を完全に無視しているので仏教だと認めていませんから、これからは「盆は仏教」と言った方にはガン飛ばしますwww
本当は盆も神道的なアニミズムからきているわけです。
(夕也)
お題があったので嫌韓なんとか
嫌韓なんとかのお題が出ておりますが。
私は読んでません。
本屋で立ち読みでもしてみようかしらと思ったけれども、置いてませんでした。
私がこの漫画の存在を知ったのは、某ソーシャルネットワーキングサイト上のコミュニティでと、
まあとてもそんなジャンルの方には見えないうちの研究室の学生さんが話していたことからです。
木靴氏が書いておられるように、ブームとは言えないかも知れないが、
そしてまだまだおおっぴらでは語られないことかもしれないが、
「嫌韓」の裾野がそれが良いこととは申しませんが、また「韓流」の反作用かもしれませんが、
広がっているのは確かだというのが私の実感です。
何年か前、飲み会の席で韓国に関することを言ってたら(それこそその漫画に書いているようなことかもしれない)大いに引かれたものですが、今はへぇそうなんだやっぱり、みたいな反応が多いですね。
別に昔から韓国が嫌いなわけでもなく、知識として知った話をしてきたつもりですが、
周りの反応はやっぱり変わってきてます。
反作用と書きましたが、今回の本も学生さんたちの反応にしても、
韓国がなすことに対する反作用という面が強いと私は思います。
「保守ブーム」もあるかと思いますが、それだけではないと学生さんたちと話していて強く思います。
もっともいずれにしても表層的なもので深いものではないということは間違いありません。
「韓流」と表裏一体ですね。
戦前や戦後すぐなんかは実際に同じ国民であった朝鮮人と接触しているので
実体験として我々の父母・祖父母は彼らを知っています。
数年前の正月に、獅子肉を食いながら父母・祖父母と話していたのですが、私の田舎でも朝鮮出身者がよく犬を探し求めているのを見たそうです。
差別やなんかはあったでしょうけれども、今の我々より祖父母たちの方がもっと異文化が身近にあったわけです。
それに比べると、今の嫌韓あるいは韓流は、ネットやテレビなどメディアを通していることからも分かるように、
非常にバーチャルなものであると思えます。
私たちの研究室にも韓国人の留学生が複数おりますが、そこは嫌韓とは切り分けているように思います。
私はもう三年ほども前ですか、そのうちの一人が来日してすぐの頃に、酒席で相手がまだ日本語も
あまり分からないのに、「SAPIO」の特集のページを広げて「北朝鮮もあるし、中国もある。
もちろん米国も。だから日本と韓国は手を組んでやっていくしかない」みたいな話をぶって意気投合した覚えがあります。
朝鮮半島に興味を持つ一人として、日本と朝鮮半島および朝鮮民族との関係をもっと深く考える人が増えるきっかけになれば、著者の意図は別として、いいかなと思う次第であります。
(SAM)
福知山線事故まとめ(いまごろ?)
JR西日本の福知山線で脱線事故があってから三ヶ月以上が経った。
被害に遭われた方々には一生忘れ得ぬことだろうが、一般ではもはや過去のニュースとして忘れかけられているのではないだろうか。
先月から福知山線は新型のATSを導入して運転を再開している。
批判があってダイヤも緩くしたからからか、順調に運行しているようである。
ただ、事故の原因は特定されたわけではない。
この事故の第一義的な責任はどう考えても自らも亡くなった運転士にある。
彼さえ線路の速度指示を守っていれば事故は起こり得なかった。
福知山線に新設されたATSは運転士の意思に関わらず、速度を監視して超過している場合には速度を提言させるものである。
これは事故がなくても六月には福知山線に導入される予定であった。
すなわち、今、亡くなった運転士が速度違反をしようとしても事故がなかったとしてもできなかったわけである。
確かにJR西日本にダイヤ偏重の考えがあったことは否定しない。
しかし、だからといって安全を極端に軽視していたとは思えない。
そうであるならば非常にコストのかかる新型ATSを福知山線に導入しようとはしていなかっただろう。
亡くなった運転士は過去にもオーバーランなどをしてしまい、運転士の再教育である「日勤教育」にもまわされていた。
日勤教育には「単なるイジメである」といった批判も繰り返されたが、運転士という職に対する適性のない者を指導することのどこが悪いのか私には見当がつかない。
多数の人命を預かる者として不適当な所業を行った者に対して指導が加えられるのは当然のことではないのか。
本当ならば即刻適性なしとして他の業務に回すのが妥当であろう。
それをしなかったということでJRが批判されるのならわからんでもないが、全く逆のことで、すなわち失敗に対して強い指導を行ったことで批判されたのが私には不思議でならない。
指導により不適格と判断され彼が運転士からはずされていればこのような事故がおきなかった可能性は高いのである。
普通に考えれば、この運転士の行っていた運行はいくらダイヤが切迫していたとしても、人の命を預かる者としては、
ありえない運行である。
確かに福知山線のダイヤは逼迫していたし、運転士たちはギリギリの運行を迫られていたのかも知れないが、
それにしても異常な運転であったことは事故調査結果からも明らかである。
別に私はJRを擁護したいわけではない。
このような運転士を雇用し、事故が起きた責任は当然JR西日本にもある。
しかし社会的責任を一方的にJRに負わせるのはどうだろうか。
君は駆け込み乗車をしていないか?
事故後も駆け込み乗車は絶えないし、関東のほうでは駆け込み乗車を車内放送で注意した車掌に対して
文句が寄せられた例もあるようだ。
君は自動車を運転するとき制限速度を守っているか?
まず守っていまい。
私がこの間高速道路を走っているときに、降雨のため制限速度が時速50キロに規制されていたが、
私がそれを守って走っていると後から後から普段と同じ速度で追い抜いていく。
電車と同じく多数の命を預かるはずのバスも同様である。
もちろん、死者数では自動車の関わる事故の方が電車のそれよりもずっと多いのはご存知のとおりであろう。
時間を短縮するためには多少の速度超過もありうるという考えが蔓延していないか。
同じ心理が電車に対しても働いていないか。
新型ATSが前路線に整備されて速度超過は人間のミスではありえないという状況になっても、
そうした利用者の側の問題があればいずれまた別の形での事故が起きるような気がする。
(SAM)
総選挙だワショーイ
さて、一部で言われていたように、郵政民営化法案が参議院で否決されると、小泉首相はガチで衆議院を解散しますた。
(…正確には解散したのは天皇陛下なんだけどなwまあ、憲法7条をよく嫁。)
うすうすあのデス市長ならやりそうだな、と言われてはいたのですが、やっぱりイザ解散されると、思い切ったな、という感じはする。
とにかく、面白いことにはなってきた。密かにワクワクテカテカしてたのが、おおっぴらにワショーイとかキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!とか言えるようになったというか。
争点は民営化(小さな政府論)に集約されそうな勢いだが、個人的には、やっぱり国政選挙らしく、安全保障とか国益とかの問題にも踏み込んだ公約とか論争がほしいと思う。
たしかに今までならあまり争点にもならず、力を入れても票になりゃしない、ということでほっとかれてきたが(ある意味政党・国民ともにほっといた結果がこのありさまなわけだが)、さすがにここまで風雲急を告げる極東アジア情勢で、国民もそういうデカいカタい話題に無関心ではない。
とにかく注目はしていきたいな。
以 上、アリバイ更新エントリーでしたw
(きぐつ)
ザ・男
「電子戦隊デンジマン」は複数だから「デンジメン」じゃないのか?
アニメの「ザ・ウルトラマン」は「ジ・ウルトラマン」じゃないのか?
ども、ジ・男、アメリカの犬の夕也ですww
で、嫌韓流ですが、私は全然しりませんでした。お題はでてましたが、全く別のエントリーを考えていましたが、とりあえず最初ぐらいはお題を守ろうと書き始めますw
ネット上で少しみたのですが、類型化した在日コリアンを何故か話題に詳しい主人公が諭していく内容で大筋ただしいでしょうか?
木靴さんも指摘するように、よしりんの「戦争論」みたいなものを狙ったように感じます。
話題自体は私が7年前ぐらいに色々な板で話題にしていたネタなので、何週目なんだよって感覚なんですが、まだこのネタって生きてたのですねw
よしりんの「戦争論」で「南京虐殺」とか「従軍慰安婦」で左よりの人を叩くのが面白くて増えた「なんちゃって保守」のバイブルがもう一冊という雰囲気でしょうか。
たぶん私時間もったいないのでちゃんと読まないと思いますが、この手の話しは既に問題にたいする反論は全部用意されちゃってて、この本にでてくる在日コリアンみたいな人間は居ないでしょう。いたら紹介してくださいw
この本を読む時間があったら、韓国人の友達を作る時間にした方が良いと思います。まったくこういう問題を知らない人でしたら、読んでも構わないとおもいますが、こんな在日は何処を探しても居ないので気をつけて下さいw
よしりんの「戦争論」は「王様は裸だ!」と言っていた何もしらない漫画家が勉強して問題を読者に教えてそれを喝破していく内容でしたが、「嫌韓流」のスタイルはワザト頭の悪いフィクションとして存在させてるイメージに対して擬似議論を展開してるだけなので読感は悪いんじゃないでしょうか。
韓国嫌いでも構いませんが、韓国に対する誤解だけで嫌いになるのは頂けませんね。
ところで、この本は本当に話題になってるんですか?
(夕也)
ウリは生粋の「シオカニスタ」ニダけど…
お題が出たので。
まあ、少なくともネット上ではそれなりにお祭りにはなってますな、嫌韓流。
車輪さんのマンガはweb上で拝読したし、中身についてもぢぢ様サイトやら数々のウリナラ問題サイトにあった内容が大体で、個人的には既出な話柄も多いので、立ち読みはして「ああまとまってるな」とは思っても、購入までには至っていない。
確かに、今まであまりにも、隣国に対する率直な違和感をストレートに表明できなかった、という状況下では画期的なマンガではあるだろうし、車輪さんや出版社サイドの勇気には敬意を表する。
同時に、広告や取材について明らかに今までどおりのヘタレた対応を繰り返す既存マスゴミへの不信感は増大している。「やっぱあいつら信用ならねー」「サヨやら反日三馬鹿に汚染されてるんだ!」とヒートアップするのもわかる。
気持ちは、わかる。
しかし、正直ちょっと騒ぎすぎな感じもする。
あえて言うが、増刷かけても「たかだか」10万部である。
正直申し上げて、「ブーム」のブの字に行ったかどうかだろう。
もっと言えば、まだ仲間内で「お祭り」として消費してるようにしか見えない。
もっとひどい言い方すれば、オナニーごっこにもなってない。
また、リアル世界にどれだけの影響が出るか、まだ疑問の余地がある。
否、そもそも影響なんて目に見える形ではっきりとは出ないのかもしれない。
どう贔屓目に見ても、日韓・日朝問題を論じる「きっかけ」のひとつでしかまだないのではないだろうか。
それも、10年後ぐらいに回顧して、「ああ、あとから考えてみれば、あのときのアレがきっかけだったのかな」という程度の。
過剰な期待はしないほうがいい。
(同時に、これは左派にも言ってるんだけどね…あんたらも教科書やらなにやら、騒ぎすぎだよ。そんなに自分たちがこの60年間進めてきたことがヤワいもんだと認めてどうするよ)
少なくとも、こんなんでドラスティックに言論状況が変わるとしたら、いままで保守・右派のセンセイがたがやってきたことは一体なんだったんだ(笑)
パイオニアの小林よしりんとて、いきなり「戦争論」やらで「右傾化」(んなもんあるのかなと思うんだが・笑)をドカーンと推し進めてきたわけではない。この7~8年、軸がブレながらも地道に言論・啓蒙活動を進めて今があるのである。
つーか、その「保守ブーム」とて、個人的にはどこまで行ってもブームやファッションでしかないんじゃないか、と思うけどね。
また、こんなこと言うと各方面から糾弾吊るし上げ晒しageの刑にされそうで今からでも人権擁護の申し立てをしたいのだが(ここ笑うところ)、どうも今回の騒ぎ、「ハピマテ騒動」に似ている気がしないでもない。
共通点も多い。
・一定以上の売り上げ・反響があり、それなりのムーブメントではある
・既存マスコミには軒並みスルー、「なかったこと」にされる
・そのムーブメントに参加してる人は多かれ少なかれ世間から何らかの偏見を持たれている(と思っている)
そうやって不満がくすぶっているところへ
↓
さらに、メジャー有名人やメディアが火に油を注ぐような言動をなす
↓
ネットでファビョーン、炎上(笑)
…似てる。
しかも、また騒動そのものが、一部のサブカルっ子のネタでしかないところまで(笑)。(つーか俺は「サイゾー」誌上で知った)
まだまだ、メジャーじゃない、まだまだ、主流じゃないことぐらいは、自覚しておいたほうがいいよ<ネット上保守・右派の皆さん
まあ、もちつけ。
もちついて、自己研鑽に努め、牙を静かに研いでおいたほうがいい。
そういう意味でも、この本の中の大月隆寛氏の、ある意味冷や水をぶっ掛けるようなコラムは味読したほうがいい。思わずわたしは大笑いしてしまった。
まあ、もちつけ。もちついてしお韓スレでも読んでマターリしる。
(きぐつ)
