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Shugo's blog

毎日生きていることに感謝し学んだことを発信していこうと思います

倉田大嗣氏は日本量子波動研究所会長です。

この本の49 頁に「究極のエネルギーは磁気エネルギー」という項目があります。

太陽系一つとっても、地球を中心とした月、水星、金星、などの持っている磁力、宇宙波(電磁波)によって、全てのエネルギーは賄われています。

物質を構成する原子の世界、そして私たちの体の中にも小さな宇宙があります。

それら全体を動かすエネルギーは「磁場共鳴という世界」で、あらゆる物質は磁性体であるというところからくる磁気エネルギーによって動いてきます。

磁気エネルギーの指令下、その微妙なバランスが保たれています。

倉田氏は、すでに磁気エネルギーの研究に入っています。

研究所では実際に空間にコップを浮かせて、右に左に自由な方向に動かしています。

そこには全く重力(G)の働かない場ができている。

乗り物がこれからさらに高速化していくときに、重力の問題を解決しておく必要があります。

そのために、重力を殺す重力調整装置がすでに開発されています。研究はそこまで進んでいます。

 

 

宇宙エネルギーは、電気になるだけではなく反重力を作り出したり、原子転換を起こしたり、病気を回復させたり、成長を促進させたり様々な働きがあります。

例えば次のような例がある:

〇増幅送電機のニコラ・テスラ
〇ソリッドスタート発電機のヘンリー・モレー
〇反重力のジョン・サール
〇宇宙エネルギーモータのエドウィン・グレー
〇水エネルギー自動車のスタンレー・メイヤー
〇スイスのリンデン村ではL-M コンバータの宇宙エネルギー発電機は現在でも稼働中
など

世界的に普及しなかった理由は、これらの装置が普及すると経済的に大打撃を受ける勢力が普及を阻んで来たためです。

現在世界の石油・石炭・天然ガスの化石燃料やウランなどの大半は、少数の巨大財閥勢力が握っていることはよく知られています。これら、巨大勢力がこれら装置の普及を阻んで来ました。

さらに正統派の科学者が否定している現状です。

しかし確実に宇宙時代が到来しています。目覚めの時です。

例として、永久磁石だけでいつまでも回転する装置を紹介します。

《磁力回転装置 湊弘平(特許2968918)》

〇磁石の反発力を利用して、いつまでも回転する装置
〇直径が約20cmの大きさの磁力回転装置で5ワットの入力で250ワットの出力が可能
〇科学者や技術者であれば、「エネルギー保存の法則」等が頭にあって、「永久磁石からエネルギーは取り出せない」と思い込んでいるため、永久磁石からエネルギーを取り出す装置の開発には最初から取り組まない
〇湊さんは、そのような制約された考えを持たない音楽家であったことが幸いし、装置を持ち込み、動かしてみて、さらに裁判にまで持ち込んでみた
〇ようやく1999 年8 月20 日に日本の特許がおりた
〇これは科学者や一般の人に宇宙エネルギーの存在を認識させる装置になる

永久磁石は宇宙エネルギーを汲み出すポンプです。

原子の中の電子は絶えず回転しており、それ自身が磁石になっています。

永久磁石の磁力は、鉄などの原子の中の不対電子(ペアになっていない電子で、磁性電子ともいう)と呼ぶ一部の電子が作っている磁場に起因していることが現代科学でわかっています。

「波動の法則」の著者、足立育朗氏の情報によると、電子は超微粒子カウの回転体で、絶えず波動を放射しているそうです。この波動が磁波であり、永久磁石の磁場を形成しています。

この磁場は、空間の超微粒子宇宙エネルギーが変化してできたものであるため、マクロ的に見ると、永久磁石は潜象世界から宇宙エネルギーを汲み出し、物質世界に磁気エネルギーとして放出しているポンプのような役割をしている部品と考えることができます。

 



 

もし、⽔道⽔がエネルギー溢れる飲み物だったら、⾼価なミネラル⽔を購⼊してまで飲むことはしないでしょう。

 

子どもの頃は学校で運動すると喉が渇き、水道水から水をがぶ飲みしていました。

 

「美味しかったの」かどうか、と聞かれると、「渇きは癒せた」と答える方が正しいくらい、水が美味しいかどうかは渇いている人には関係ない。

 

同様に空腹の人には、それが遺伝子組み換えだろうが、農薬だろうが関係ない。

 

知識と体験が増えるに従い、自分の体に入れているものに注意を払うようになっていく。

 

エネルギー、空気、水、食物の順に摂取しなくてはならないが、自分で摂取コントロールをできる一つが水でしょう。

 

⽔道の白いものの招待は塩素の滅菌作⽤のサラシっこのこと。

 

「飲んだ⽔は1分間で脳と⽣殖器に届く」

 

恐ろしいほど早く生体へ影響を与えるのが水です。

 

❶油を溶かす

❷酵素活性を⾼める

❸弱アルカリ性でクラスターが⼩さい

 

この条件が体に良い⽔です

 

ビタミンC を壊し、酵素活性を落とすのが⽔道⽔。

⽼化とは、体から⽔が減ること。飲み⽔の違いで、寿命も違ってきますね。

アトピー性⽪膚炎は、⾎液の汚れが原因。

脳梗塞などを防ぐ最⾼の⼿⽴てが水。

「盃1杯の⽔」より始めて、認知症から回復

 

 

 

松下和弘氏著『最新ミネラルウォーター完全ガイド』に書いてあります。

 

松下⽔博⼠は⽔道⽔(or 井⼾⽔)ミネラルウォーターを⾃分でつくる⼿法を紹介しています。


❶2ℓのペットボトルを用意

❷備⻑炭(or ⽵炭)を⼝に⼊るよう砕き⽔量10%の量を沈める

❸⼀晩つけておくと、炭からカリウムイオンが溶け出してアルカリ性の⽔になり、塩素は無害な塩素イオンに還元されてまろやかな⽔になります。加えて炭は遠⾚外線という微弱な電磁波を放射して⽔の分⼦状態(クラスター)を⼩さい⽅向に変化させます

❹更に⽔質を向上させたい場合は、花崗岩(御影⽯)を添加させて、⾃分好みのミネラルウォーターをつくることができます
 

CMC はセラミックで焼成させてつくっています。

CMC は維持され表⾯に出ています。

 

 

CMC は超弾⼒性があることから、炭素の4個の空席と⽔分⼦の⽔素イオンの動きが振動作⽤し、⽔分⼦から⽔素や電⼦がもぎ取られクラスターが⼩さくなります。テラヘルツ波と⾔う電磁波も作⽤しているでしょう。

 

備⻑炭(or ⽵炭)とは、⽚野貴夫先⽣の⽂献によれば、⽵は空中の窒素を栄養にして成⻑にするため天のエネルギーを持ち、六⾓形の構造を持つナノ単位の⽳です。

 

CMC はらせん構造を持っています。

 

形には意味があり創造者に共鳴する意識を持っていることから、⾼いエネルギーを添加することになるのでしょう。