宇宙エネルギーは、電気になるだけではなく反重力を作り出したり、原子転換を起こしたり、病気を回復させたり、成長を促進させたり様々な働きがあります。
例えば次のような例がある:
〇増幅送電機のニコラ・テスラ
〇ソリッドスタート発電機のヘンリー・モレー
〇反重力のジョン・サール
〇宇宙エネルギーモータのエドウィン・グレー
〇水エネルギー自動車のスタンレー・メイヤー
〇スイスのリンデン村ではL-M コンバータの宇宙エネルギー発電機は現在でも稼働中
など
世界的に普及しなかった理由は、これらの装置が普及すると経済的に大打撃を受ける勢力が普及を阻んで来たためです。
現在世界の石油・石炭・天然ガスの化石燃料やウランなどの大半は、少数の巨大財閥勢力が握っていることはよく知られています。これら、巨大勢力がこれら装置の普及を阻んで来ました。
さらに正統派の科学者が否定している現状です。
しかし確実に宇宙時代が到来しています。目覚めの時です。
例として、永久磁石だけでいつまでも回転する装置を紹介します。
《磁力回転装置 湊弘平(特許2968918)》
〇磁石の反発力を利用して、いつまでも回転する装置
〇直径が約20cmの大きさの磁力回転装置で5ワットの入力で250ワットの出力が可能
〇科学者や技術者であれば、「エネルギー保存の法則」等が頭にあって、「永久磁石からエネルギーは取り出せない」と思い込んでいるため、永久磁石からエネルギーを取り出す装置の開発には最初から取り組まない
〇湊さんは、そのような制約された考えを持たない音楽家であったことが幸いし、装置を持ち込み、動かしてみて、さらに裁判にまで持ち込んでみた
〇ようやく1999 年8 月20 日に日本の特許がおりた
〇これは科学者や一般の人に宇宙エネルギーの存在を認識させる装置になる
永久磁石は宇宙エネルギーを汲み出すポンプです。
原子の中の電子は絶えず回転しており、それ自身が磁石になっています。
永久磁石の磁力は、鉄などの原子の中の不対電子(ペアになっていない電子で、磁性電子ともいう)と呼ぶ一部の電子が作っている磁場に起因していることが現代科学でわかっています。
「波動の法則」の著者、足立育朗氏の情報によると、電子は超微粒子カウの回転体で、絶えず波動を放射しているそうです。この波動が磁波であり、永久磁石の磁場を形成しています。
この磁場は、空間の超微粒子宇宙エネルギーが変化してできたものであるため、マクロ的に見ると、永久磁石は潜象世界から宇宙エネルギーを汲み出し、物質世界に磁気エネルギーとして放出しているポンプのような役割をしている部品と考えることができます。
