Shugo's blog -25ページ目

Shugo's blog

毎日生きていることに感謝し学んだことを発信していこうと思います

EM は、光合成細菌の有用微生物群のことで、共生的な複合体を形成し、素人でもコメのとぎ汁で、増やすことができる

 

環境中の微生物汚染を生態的に防止し、その結果として環境全体をクリーンにする

 

飲用や食物に利用すれば、腸内はもとより体全体の微生物叢を善玉にする力をもっている

 

通常、過酸化水素水はカタラーゼやペルオキシターゼによって無害化されるが、過酸化水素水は血液中の鉄やマグネシウム、その他微量の金属の触媒的作用を受けてヒドロキシルラジカル(HO)を発生

 

ヒドロキシルラジカルは極めて強い活性酸素であり、それに対しSOD 活性酵素(スーパーオキシドジスムターゼ)は無力で、カタラーゼやペルオキシターゼでも完全に消去することは困難であり、その処理はアスコロビン酸…とあり消去能力には人によってまちまちでもあり、かつ限界があることを示唆

 

病気の大半は体内で発生するフリーラジカルを十分に過剰になってものが細胞膜を破壊し、DNA を損傷して機能不全になるために起こるもの

 

その対策として、ビタミンCやEはもとより、多様な抗酸化物を体外から意識的に取り入れる必要がある

 

驚くべきことに、EM-X には、その相矛盾する関係を両立させる機能性がある

 

EM-X は、SOD 活性酵素の働きを高めるばかりでなく、全てのペルオキシターゼの活性を落とさずに維持する機能を併せ持っている

 

理論的な解明は今後の課題であるが、この現象を見る限り、EM-X は金属の触媒作用を抑制するため過酸化水素(H2O2)がヒドロキシルラジカル(HO)になることを防ぐ機能がある

 

そのため過酸化脂質も少なくなり、各々の酵素がオーバーワークにならずに健全に機能する状況を作り出している

 

EM-X は体内のダイオキシンを始め種々の化学物質の分解や脂質と結合した重金属等を体外に排出する機能もあり、従来の酵素活性では困難であった自浄作用を根本から解決する力を持っている

 

EM-X セラミックスはEM とEM-X を混和し1,200℃焼成したもので、光合成細菌由来の磁気共鳴波動を持っており、水や他の物質に抗酸化力を付与する力を持っている

 

その波動はγ線やX 線よりも超高周波で、逆に超低エネルギーで、磁気共鳴的に種々のエネルギーのベクトルを変換し計算外のエネルギーを取り込んだり、電磁波やマイクロ波、放射能や静電気などを無害化する力を持っている

 

EM-X セラミックスは送電ロスを20~30%も減少させ、内燃機関の焼却効率を著しく高めたり、農産物の長期保存、エチレンなどの老化物質の老化防止、血圧や血糖値および不整脈の調整、その他、多様の機能性を持っている


このように飲用や食物に利用するに及ばず、EM-X セラミックスのブレスレットやネックレス、リングなど日常的に身につけることは、体液をクリーンにして有害波動の被害を防止する力がある

 

きっと、CMC ビーズによる水素・酸素水を併用すれば相乗効果は大きいと思う

 

 

EM とは有用微生物群のこと


病原性の微生物は遺伝的に強力なフリーラジカルを出し、発生する毒素を持っている

 

このような微生物が優勢になると、環境は汚染され、善玉菌は消失し、日和見菌が病原菌並みに猛威を振るうようになる

 

O-157 や赤痢菌、病原性のフザリウムなどを抗酸化力の強いEM-X やEM-X セラミックスを添加した培地で培養を続けると、いつの間にか病原性を持たなくなり、単なる非病原性の日和見菌に変身する

 

O-157 が普通の大腸菌に変わったといえる現象が起こる

 

難病と微生物汚染の関係は、血液には様々なバクテリアやカビが存在し、高齢になるほど汚染が進行し、内臓やアトピーなど特定の病気と血液中のある特定のバクテリア汚染が連動していることも明らかとなりつつある

 

この方法が確立されれば、一滴の血液で全てが診断できるものと期待され、O リングテストや簡易な波動計を併用すれば高額の検査機器は不要となる


分離難の残留農薬の大半は、環境ホルモンとして作用するものが多く、さらには食物連鎖によって濃縮され、野生動物のメス化、若い男性の精子数の減少、不妊、アトピー、慢性的な倦怠感、原因不明の難病等々に対して、残留農薬やダイオキシン、また重金属の複合汚染が疑われている

 

すでに人体に取り込まれたダイオキシンもEM-Xを飲み続けるとダイオキシン由来の弊害が徐々に消失する事実がある

 

また、体内の有機水銀やカドミなどがEM-X によって体外に排出されたという事例もある

 

また、土壌中の放射能も数年で15%も減少しており、EM 菌を使用し続けることで根本的な解決が期待されている

 

また放射能の免疫力の向上対策としてはチェリノブイリの被害者の一部ですでに大きな成果を上げている

 

EM-X の抗酸化力作用と磁気共鳴波動は、これまでの数多くの実験の結果、組織の構成と機能を正常に戻す力が認められている

 

組織を構成する細胞と神経の連携が十分でなくバラバラとなった状態にEM-X が添加されると、細胞の配列が正常に戻り、機能するようになる

 

腎臓の機能が低下し透析を始める前にEM-X を1 日30cc から徐々に増やし、一日100cc から200cc を20 日から30 日引用した結果、尿や汗も出るようになり、数値が正常になり、透析回数もかなり減少して併発していた糖尿病も治癒し腎機能が着実に回復しているといった例も

 

手術を必要とする目の病気の殆どが、紫外線を中心とするフリーラジカルが引き金となっているため、細胞と神経との連携が不全となり眼病となる

 

抗酸化力の強いEM-X を目薬の代わりに1 日4、5 回使用したところ、白内障はもとより緑内障など難治性の眼病が治癒した事例は多数報告されている


我々の周りには、環境汚染物質で一杯である

 

それが摂取されることで活性酸素が増え、細胞膜を破壊するまでになってきた

 

汚染の本質は現代科学の行き過ぎにある

 

不可視の脳から放射される念波の周波数は低い方で1030Hz 高い方で10100Hz以上にも及ぶ

 

単なる瞑想ではアストラル体(1018Hz)が作用して念波を放射しているのに対し、集団瞑想ではメンタル体(1022Hz)が作用して念波を放射しているために、より広い領域に影響する

 

洗心の次元が高くてコーザル体(1038Hz )が作用するならμ層を伝搬して地球全域の無関心者にも影響を及ぼす


我々の念いは伝搬して、影響を与えているおり、想像以上に高い周波数念波を発生し、それがテレパシーなどに利用される

 

倫理を実践して「洗心」を心がけることが重要


意識というのは、思考、認識、判断および記憶想起などの精神作用の全体を含む名称

 

はっきりと肉体的な脳の作用とばかりは判断できず、不可視の七念層も関係してくるし、関係しない場合もある

 

 

心理学では意識の変更された状態(ASC=Altered State of Conscious-ness )と定義している

 

例えば、日常の仕事をしている時の脳波はβ波であるが、催眠術をかけると脳波がα波の状態になり、ある種のバロック音楽を聞くと、その間だけ脳波がα波の状態になり語学の記憶などがよくなるが、その後で何も処置しないと精神不安定のことがある

 

その際は、ASCの後3分間で良いからアレグロ調の音楽を聴くと元のβ波になり、快調に日常の仕事ができる様になる

 

脳に三番近いレベル(アストラル体)からはセギンと呼ばれる念波が出る

 

ディレカ、セギンは、相当自我がなくなって目に見えない世界のことが十分に受け入れられるようになった人なら出る念波

 

自分の今生での役割をしっかりと理解して実践しているようになった人なら出せる念波

 

ひらめきで行動すれば、ほとんどいい方向へ進んでいけるレベル

 

脳に四番近いレベル(メンタル体)からはギマネと呼ばれる念派が出る

 

脳に五番近いレベル(コザール体)からはディレッジと呼ばれる念派が出る

 

次にケシ体からはフィーゴクと言う念波、最後のコード体からは複合波が出る

 

本当に精神世界(霊魂が全面に出る)が分かって、正しい念波で生きている人はギマネのレベルまで進んでいる

 

ギマネ波を使えばガンも簡単に治ってしまう、つまり、癌細胞を破壊できるほどの強力なエネルギーがギマネ波にはある

 

深い瞑想に入ると宙に浮かび上がれると言う人がいるが、これもギマネ波が作用している

 

ギマネ波が中性子をエネルギーに変えて重力の場を変えて、体を浮かび上がらせることができると想像できる

 

このギマネ波は、悪く使うと大変なことになる、つまり、想念で中性子破壊が連鎖的に起こり地球破壊も可能になる

 

ギマネ波のレベルまで達している人が、考えや行動を誤ると、大きな見返りがある

 

レベルが上がれば上がるほど、本人にもその周りにも与える影響は大きくなるため、それだけ自分を律した生き方が必要になってくる

 

ディレッジやフィーゴク波は、神様がすぐ後ろから援助している状態

 

サイババが何もないところから、指輪や腕輪を出したりする物質化現象ディレッジやフィーゴク波の働きによって起きると考えられる

 

人間、気宇を壮大にし、地球上の人類70 億以上による集団PK という現象に気がつくと、環境汚染などは物理現象ではなく、人類数十億の人類が宜しからぬ欲望を抱いているために起こる不吉なPK 現象に過ぎないということがわかる