EM とは有用微生物群のこと
病原性の微生物は遺伝的に強力なフリーラジカルを出し、発生する毒素を持っている
このような微生物が優勢になると、環境は汚染され、善玉菌は消失し、日和見菌が病原菌並みに猛威を振るうようになる
O-157 や赤痢菌、病原性のフザリウムなどを抗酸化力の強いEM-X やEM-X セラミックスを添加した培地で培養を続けると、いつの間にか病原性を持たなくなり、単なる非病原性の日和見菌に変身する
O-157 が普通の大腸菌に変わったといえる現象が起こる
難病と微生物汚染の関係は、血液には様々なバクテリアやカビが存在し、高齢になるほど汚染が進行し、内臓やアトピーなど特定の病気と血液中のある特定のバクテリア汚染が連動していることも明らかとなりつつある
この方法が確立されれば、一滴の血液で全てが診断できるものと期待され、O リングテストや簡易な波動計を併用すれば高額の検査機器は不要となる
分離難の残留農薬の大半は、環境ホルモンとして作用するものが多く、さらには食物連鎖によって濃縮され、野生動物のメス化、若い男性の精子数の減少、不妊、アトピー、慢性的な倦怠感、原因不明の難病等々に対して、残留農薬やダイオキシン、また重金属の複合汚染が疑われている
すでに人体に取り込まれたダイオキシンもEM-Xを飲み続けるとダイオキシン由来の弊害が徐々に消失する事実がある
また、体内の有機水銀やカドミなどがEM-X によって体外に排出されたという事例もある
また、土壌中の放射能も数年で15%も減少しており、EM 菌を使用し続けることで根本的な解決が期待されている
また放射能の免疫力の向上対策としてはチェリノブイリの被害者の一部ですでに大きな成果を上げている
EM-X の抗酸化力作用と磁気共鳴波動は、これまでの数多くの実験の結果、組織の構成と機能を正常に戻す力が認められている
組織を構成する細胞と神経の連携が十分でなくバラバラとなった状態にEM-X が添加されると、細胞の配列が正常に戻り、機能するようになる
腎臓の機能が低下し透析を始める前にEM-X を1 日30cc から徐々に増やし、一日100cc から200cc を20 日から30 日引用した結果、尿や汗も出るようになり、数値が正常になり、透析回数もかなり減少して併発していた糖尿病も治癒し腎機能が着実に回復しているといった例も
手術を必要とする目の病気の殆どが、紫外線を中心とするフリーラジカルが引き金となっているため、細胞と神経との連携が不全となり眼病となる
抗酸化力の強いEM-X を目薬の代わりに1 日4、5 回使用したところ、白内障はもとより緑内障など難治性の眼病が治癒した事例は多数報告されている
我々の周りには、環境汚染物質で一杯である
それが摂取されることで活性酸素が増え、細胞膜を破壊するまでになってきた
汚染の本質は現代科学の行き過ぎにある
