ねえ
劇団四季って何?
うちの教祖様が
会社の遠足に組み込まれているらしい
劇団四季観覧の文字をみて
まっすぐ断ってきた理由の一つらしく
私にはその意味が全く分からないままです。
演劇で何も学べないんだろう。。
ミヤモトは
人生でしたい事がたくさんありました。
まずは
歌舞伎を観に行くこと。
次に
歌丸師匠の落語を聴きに行くこと。
それ以外にもありますが
どれも皆
ツカミやオチは一緒なんです。
演者と噺家が違うだけで
物語の風景も変わる事を
教祖様は知らないのかと思うと
このまま
人生観は
変わらない人なんだろう。
とミヤモトは遠い目をして
苦楽を楽しまないといけないのだった。
こんばんは
ミヤモトです。
最近
教祖様の体調が
すこぶる
悪い •᷄ •᷅
持病がとてつもなく
変異して
さすが難病と言われるくらい
理解も予想もできない痛みが
続いてるそうで
とてもネガティブになる事が多くなってる様子を
うかがいます。
だが
しかし
ミヤモトは
なぜかやりたい事で溢れていて
とにかく今年は
なぜか
パワフル。
あまり飛ばし過ぎないでいかないと
あと12ヶ月もあるんですからね。。
しかしまあアレですね
ネガティブな人は
元がネガティブなもんで
相手のネガティブを聞いてしまうと
ネガティブに陥ってしまいますね。
(さて何回ネガティブって言ったかな)
気が落ち込むと
弱い気が入りやすくなる。
とスピリチュアル系では言われてますが
病は気から。
というのもあり
落ち込むと
蟻地獄方式でハマってしまう。
なんなら
悪い発想しか浮かばん。。
どうしようもなかです。
しかし
とりあえず前を向くと
少なからず
悪いことはそこまで起きない。
これは
私の今大切にしている人が
している事です。
あの人は一体
どこまで自分の自己肯定感を下げて
なのに
どこまで楽しんで生きているのか
最近
人として尊敬する生き方でしかないのだ。
それになぞって
ミヤモトも
前を向いて生きようではないか。
と、
勉強を始めたのだ。
始めようとするべきで
はい、授業です。
ではないかぎり勉強は出来ませんからね。笑
とにかく
色んな本を読む事で旅もできて
勉強もできて
色んな街に出て色んな発見と知識と
道徳と
人の優しさが分かる。
ミヤモトには
人生2度目の
新しい正面の景色が
変わる経験であります。
そんな中で
隣でもがくものを観て生きていると
息が詰まりそうになる。
(なんなら片方もうハウルみたいに溶けてる)
ならばいっその事!
片方が前向きでいた方が
我が家は安泰なのだ。
(wwそんな藪から棒な女おるか。)
まあそれは冗談として
第三者が見たイメージとして
いい人のイメージが一瞬現れますよね。
人の外見は
中身から現れると言われるように
何かを余計に考えたり
詰むような時間は
時には必要ではあるが
あまり考えても無駄な時が
実は多い。
その無駄な時間を
ミヤモトは
ずっと
頭の中でやっていたんだろうと思うと
これはこれで悲観的には思わない。
むしろ
感謝しておこうと思う。自分に。
大切なのは
その時何を思い
何を考えて行動して
身になるならないをおごらず、比べない。
だからこそ
私には
苦しみは理解してあげられるが
人のマインドは
変えてやることは出来ないのだ。
その代わり
それを糧に
どう生きていこうか
あるいは
マネジメントするものか
マインドとして
頭のトピックスに上げるべきか
これも勉強なのだ。
自分の人生は無駄な時間があってもいい。
ただ
我々は
思っているよりも
時間がないのだ。
多少
ここ最近
宗教じみた話になりまして
大変申し訳ありません。。
しかし
ミヤモトはいま
人生に追われているのです。
アディオス。
