え?
図書館ってこんななの!?
ちょっとまた2週間後も行きたいんだけど…
何十年ぶりに訪れた
地元である中央図書館で
色々と年を重ね
見方も変わりシステミックになって
図書館の楽しさを今知った
我が家の教祖様。
おかげで
我が家は
図書館ブーム
に
のっております。
こんばんは
ミヤモトです。
昨年から
この地に住んで早9年目。
やっとこさ
地域の図書館を利用出来る環境下になれたので
たくさん本を読んでいる。
こう見えて
ミヤモト、
大学時代は短大を卒業していますが
そこそこ有名な大学の短大学部なので
図書館がすごく大きくて立派だった故に
より多くの
本が大好きになった。
授業の後は
大体
19時半まで
図書館。
その後
最寄駅に寄って
漫喫で提出物をまとめて
22時半
帰宅。
素晴らしい
学生生活を
バイトと共に働き倒し
見事に自宅へは
週に1.2回帰る程度か
寝に帰るような生活を送っていた。
ま
地元からそう遠くないんですけどねს笑
当時はすでに
Wi-Fiという電波もあり
校内の公共Wi-Fiで試験勉強や
専攻が秘書や情報処理、事務系なので
提出物は
全てWordやExcelやPowerPointを利用した
ファイル形式だった。
それをみた母が
「なんで紙で提出しないの?」と
言っていて
当時は鼻で笑っていた。
母は高卒で働いて19歳で退職し
そのまま20代中頃から結婚し
専業主婦であったので
社会から取り残されている感が
あったのだろう。
全てにおいて
干渉したかった。
いかに
社会へ出て仕事をする父の方が
「思考がアップデート」されているのだ。
ミヤモトも
そんな「時代に合う知識のアップデート」に
追いつきたいが為に
まずは
言語を正しく習得して
理解力と説明力をつけたく
読書を始めたのだ。
(大体、齋藤孝先生か荒木俊哉先生ですが…笑)
そして
ミヤモトが毎回
読書を終えた後に行うのが
「読書ジャーナリズムノート」での勉強会です。
結構色んな人に言われるんですが
「なんで付箋貼ってるんですか?」
「読んだところ多くないですか?しおりですか?」
なんて言われるんですが
違います。笑
これ
やってる人はやってるそうで
ミヤモト
やらない人にあんま興味ないからか
見てなかったんですが…
ここぞというところに
付箋を貼ってるんです。
なぜかというと
色んな著名人が
本を多く読むことで
語彙力をインプットして
使用することでアウトプットし
知識を豊富にする事ができると言われています。
そうですね…
例えば
黒柳徹○さん
なんていう人をあげたらわかるかもしれませんね。
あとは
芦田愛○さん
彼女らの共通点は
お互い興味がある方に
とにかく行ってしまう。
今では
そう言った多動型の症状が行き過ぎると
ADHDだと言われますが
実は
好奇心って
とにかく努力家が持ち合わせているもので
ミヤモト
足りないんです。。
彼女らはとにかく
勉強にインプット時間を費やす。
そして
アウトプットする番組や
経歴、資格取得に繋がってると
思っています。
ミヤモトは
尊敬をしている人生の先輩です。
これを知った時に
ミヤモトは
人生を無駄に過ごしたくない。
と、感じたんです。
なので
なるべく
△わからない言葉
△知らない言い方
△使いたい言葉
など
わからない言葉や行動
ポイントポイントで付箋をして
あとでノートにまとめるんです。
…おかげで
ミヤモト高校時代、
生徒会の書記を任されてしまい
苦い思い出ですが
それくらい
まとめたノートが綺麗すぎて
一部の教員からは大好評すぎて
次の年代のテストの資料作りにと
コピーも取られてました。。。
(その後適当にタバ○吸って停学も受けてますが
人徳には感謝致します。笑)
ただ
その後
学んだ語学、言語を習得して利用しないといけない。
これが1番大切でして
ミヤモトは高校時代どうしたかというと
ギャルと話をたくさんする。
卑怯ではありますが
今風の会話しながら
使ってみると
何それと言わんばかりに
疑問を投げかけてくれるんで
面白いことに
自分が学んだ事を
復習しながら話してやると
お互いに記憶力が上がるみたいですね。
一時的に
教員が驚いてミヤモトに言うんです。
「お前が教えた小話が、
彼らの学力を上がる。
なんなら
私達教員があげられなかった
学力をな。」
と。
恐ろしいリスクですが
すぐ上がる方法ですが
今は懐かしい思い出。
大学へ入り
そんなこともなくなって
飲み会でしかそんな事を言わないので
すっかり甘えていましたが
ミヤモトは
今を生きないといけません。
女は昔からこうでないといけない
なんだ?
chat GPTって。
なんて言葉を使うのは
ただの知識不足なんです。
だって
批判は称賛の裏返しだ。
って。
自分をスポンジのように思って
ミヤモトは
これから
何を吸収していくのか。
人生観って
どこまで楽しんで学べるか
ドキドキしかない。
そして
その学んだ「言語化」した説明を
どれほどの人が納得して
同調して
共感して
次の世代に残せるか
日本人でしか出来ない
特別な事だと思っています。
TAKE it eazy!
アディオス!
