飼育時の注意点記録
エサはシラス。食欲おおせい。
水温も32度超えても平気でした。
黄色いひげが特徴。
温度は上限は気にしなくてよさそうですが、逆に冬耐えられないかもしれません。
肉食。シラスにすごい勢いで食いついてきます。
雑食。群れを成す習性がありますが、体の大きいものが小さいものを攻撃するようになります。
小さいうちは平気ですが、15cmほどになってくると攻撃力が増すので死に至るようになります。
攻撃されてもお互い離れることはありませんので無情にも死を待つだけです。
エサのときに主に攻撃が激しくなります。
体は小さくても他の魚をつつきます。
混泳不可。
エサさえ与えてれば死ぬことはない
熱帯魚のエサのような細かいエサを好む
掃除機のような口で底砂や海草の表面のゴミを食ってくれる
群れで泳ぐので見栄えがいい
淡水で言うとコイ。人の顔見るとよってきてエサを催促する
何でも食べるが小心者で隠れるところが必要
寒冷帯の魚で高温には弱い。30度を超える日が続いたときに☆になりました。
それ以外は比較的丈夫
同種を入れると喧嘩する
すばやく動けないので他の魚にエサを捕られるので上手に与えないといけない
比較的なんでも食べる。
他の魚を口を大きく開けて威嚇するが攻撃力ゼロ。混泳OK。
警戒心は無い。エサを手で与えれるくらい。
30度を超えると弱ってきますが、とりあえず3匹中2匹夏を越しました。
比較的頑丈
エサも何でも食べる
体はでかくても攻撃性は無い。すごく温厚。
高温に弱い。30度が限度。
肉食
成長が早い
自分の体の半分以下の魚をいれると食べてしまう
シラスなども食べる。
何でも食べる
他の魚をつつく
砂地を掘ったりして家を作る
体の模様を変えることができる(2パターン)
やんちゃすぎるので混泳には不向き。
警戒心が強い
動きが鈍い
肉食。
非常に愛着がわきます。かわいい
高温に弱い。30度限界。
海草を食べていると思われる
放置しているが死ぬ気配なし
近づく魚を攻撃する。歯がするどいので他の魚の尾がぼろぼろになる。
混泳はさせるべきではない。
砂に良く潜るので砂地が良い。
他の魚の食べ残しなどを食べてくれる。
歯がデカイく、とにかく他の魚をかじるので混泳は不可。
あばれるので小さい水槽では不可。
毒があるというが今のところ害なし。
クロシマホンヤドカリ
魚を捕まえたそうにはするが、攻撃力が無いので無意味。
逆に魚につつかれて☆になることが多いので注意。
海草などを食べる。
イソギンチャクにいたずらをするので別にするべき。
海草をちぎるので細かいカスが水槽内にたまる。
かわいらしい。
大きくなったら小魚くらいは食べそうではある。
水温が30度になるとほぼ確実に☆になる。
体の半分以下くらいなら丸呑み。
32度で☆に。
かなり愛着がわく。
口はちっさいので小魚とも混泳可。
すぐよってくる。
水温は30度が限界。
スピードライトの影響
今日気づいたこと
カレイは自分の体の色を砂の色と同じ色に変えることができます。
水槽の砂の色は白いカレイとほぼ同色です。
そして白いカレイはエサを勢い欲食べます。
黒いカレイは、エサがあるのには気づくのですが、全然違うところに食いつきます。
何度も食いついてやっと1つ食べれるくらいです。
相当目が悪いとしか考えられません。
体が黒いのも目が悪いから砂の色が黒色に見えるのでしょう。
目がやられた原因として考えられるのは、撮影時のスピードライトです。
前にも、ムツカジカが同じ症状になったことがあり、エサやりに苦労しました。
今のところ他の魚は平気なようですが、2種類の魚が同じような症状になるということは、
スピードライトはあまりよろしくないようです。























































