スピードライトの影響
今日気づいたこと
カレイは自分の体の色を砂の色と同じ色に変えることができます。
水槽の砂の色は白いカレイとほぼ同色です。
そして白いカレイはエサを勢い欲食べます。
黒いカレイは、エサがあるのには気づくのですが、全然違うところに食いつきます。
何度も食いついてやっと1つ食べれるくらいです。
相当目が悪いとしか考えられません。
体が黒いのも目が悪いから砂の色が黒色に見えるのでしょう。
目がやられた原因として考えられるのは、撮影時のスピードライトです。
前にも、ムツカジカが同じ症状になったことがあり、エサやりに苦労しました。
今のところ他の魚は平気なようですが、2種類の魚が同じような症状になるということは、
スピードライトはあまりよろしくないようです。





