見た。
Jackals
監督 ケビン・グルタート
出演 デボラ・カーラ・アンガー/ベン・サリバン/チェルシー・リケッツ/ニック・ルー/ジョナサン・シェック
2017年
アメリカ
86分
1980年代に起きた実在の事件をモチーフに、カルト教団から息子を取り戻そうとする家族が地獄のような運命に飲み込まれていく姿を描いたホラー。1983年。パウエル一家はカルト教団に入信した息子ジャスティンを救うため、カルト対策の専門家ジミーを雇ってジャスティンを教団から強制的に拉致。洗脳を解く治療を施すため、人里離れた山荘に連れて来る。ところがその夜、仮面を被った狂気のカルト集団「ジャッカルズ」が山荘を包囲。侵入者たちはじわじわと屋内への攻撃を開始し、パウエル一家を追い詰めていく。出演は「ブレイド」のスティーブン・ドーフ、「サイレントヒル」のデボラ・カーラ・アンガー。「ソウ6」「ソウ ザ・ファイナル 3D」のケビン・グルタートが監督を務めた。ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2018」上映作品。(映画.comより)
これ、実話なのねえ。
そこが、いちばん怖い。
ホラー映画のジャンルになっているが、ひどすぎるな。
カルト集団てのは、やめてほしい。
やっぱ、なんか信じ込んじゃうと、こうなるのかなあ。
で、洗脳って・・・。さっぱりわからん。
現実には、そういうのから避けてはいるけど。
マジ、信じてるひともいるのねえ。
現実、キチガイは多いのであろうか・・・。