見た。
Showdown in Little Tokyo
監督 マーク・L・レスター
出演 ドルフ・ラングレン/ブランドン・リー/ケイリー=ヒロユキ・タガワ/ティア・カレル/トシロー・オバタ/フィリップ・タン/ロドニー・カゲヤマ
1991年
アメリカ
79分
鍛え抜いた肉体を武器にヤクザ組織と戦いを繰り広げるポリスアクション。肉弾戦に銃撃戦、日本刀での対決などアクションてんこ盛り。ぶっ飛んだ日本文化の描かれ方も必見。
ヤクザに支配され凶悪な犯罪都市と化したロサンゼルスのリトルトウキョー。ロス市警のケナーと相棒のジョニーは、ヤクザ顔負けの強引な方法で組織壊滅を狙っていた。そしてついに組長と対峙したその時、ケナーは相手が両親の敵だということを知り…。(U-NEXTより)
これ、VHSで持っているのだが。
ドルフ・ラングレンが好きだったし。
今は亡きブランドン・リーがいい。
当時は、日本人でも中国人でも、似たようなもんだったなあ。
日本も先進国だった。
そいや、ドルフ・ラングレンの、闘魂日の丸ハチマキ、あれって、国旗損壊にならんの? 爆
https://item-shopping.c.yimg.jp/i/n/shinigshinig_ha005_1
懐かしさに、涙がでる。
ところで、ドルフ・ラングレンの日本語は、おいといてw、他のひとも、日本語ができるかどうか、ではなく、ヤクザのように吠えることができるか、ここだなあ。あれはまた、レベルがちがうしね。あはは