挺身(ていしん)とは
[名](スル)率先して身を投げ出し、困難な物事にあたること。「反戦運動に―する」

2丁目の佐藤さん
女子挺身隊 wikiより引用
挺身隊は、日本の労働力が逼迫する中で、強制的に職場を配置換えする国民総動員態勢の補助として行われた。アメリカ・イギリスなどの連合国は日本に先んじて既に女性を軍需工場などに動員していた。 例えば、イギリス王族のエリザベス(現イギリス連邦王国女王)も、16歳当時、イギリス陸軍において技術将校に任官して軍車両の整備をしていた。また、日本では日露戦争時には昭憲皇太后が宮中の一室を包帯作りの部屋にあて夜を徹して包帯作りを行うなどしていた。しかし、大東亜戦争における戦局の悪化と共に男性労働力が不足すると女性の労働力を無視できなくなり、連合国の女性勤労写真を引用して「敵アメリカの女さへこんなに動員されている」と紹介するまでに至った。
政府は翌年の1944年に勅令第519号をもって、女子挺身勤労令を公布したが、1945年3月に国民勤労動員令によって吸収されたため挺身隊は国民義勇軍に再編成された。
1943年9月の「女子勤労動員ノ促進ニ関スル件」では、航空工場、政府作業庁、男子が付くべきでないとする分野(たとえば、保母(現・保育士)や看護婦(現・看護師))、などとされる。工場を長時間労働させるために託児所も増やされた。

この挺身隊を慰安婦に結び付けてまだ騒ぐ韓国。

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勤労挺身隊訴訟から13年 日本の支援団体が手紙
2012/02/29 16:15
【光州聯合ニュース】太平洋戦争中に勤労挺身隊として日本に強制徴用された韓国人女性らと苦楽を共にしてきた日本の支援団体関係者らが、名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟から13年を迎え、手紙で所感を伝えてきた。韓国側市民団体が29日、明らかにした。

 手紙を送ってきたのは「名古屋三菱朝鮮女性勤労挺身隊訴訟を支援する会」の共同代表を務める高橋信氏や「名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟弁護団」の内河恵一団長ら日本の市民団体関係者5人。

 3月1日は日本の植民地支配下で起きた独立運動記念日であり、名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟を名古屋地裁に提訴した日でもある。

 高橋氏らは、「3・1節は、私たちにとっても記念すべき日だ。勤労挺身隊ハルモニ(おばあさん)らと手をつないで、裁判所の前をともに行進したことが忘れられない」とした上、日本政府と三菱重工業の責任を問う裁判は「厚い法律の壁に幾重にも阻まれた困難な戦いだった」と振り返った。

 日本市民団体の支援にもかかわらず、10年間続いた訴訟は2008年に最高裁で棄却された。しかし、市民団体らは「裁判所が政治的理由で提訴を棄却した」とし、当時の判決は不当だったと再度主張した。

 日本市民団体は韓国の被害女性の訴訟を支援し、裁判のたびに女性らの滞在費を負担してきた。40人余りの共同弁護団は10年間、無料弁論を行った。

 挺身隊問題をめぐっては、裁判では棄却されたものの、三菱重工業から2010年に協議に応じるとの回答を得て、現在まで市民団体らが闘争を続けている。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2012/02/29/0400000000AJP20120229002800882.HTML
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2丁目の佐藤さん
敬礼して工場に入る女子挺身隊

上の画像にあります女子たちが頭に巻いているハチマキ、これらは身分証だったそうです。
(各班に分かれ、各自学校名など所属、また従事する分野をハチマキに記入)

$2丁目の佐藤さん
 市立第一高女(現在の名古屋市立菊里高等学校の前身である市立第一高等女学校)在学中に、三菱重工大江工場に学徒動員された際に、工場の中に入るための身分証明書として使用していたもの。

この現物資料を愛知県は公開している。

挺身隊は活動内容をまとめ細かく日誌をつけていた。
$2丁目の佐藤さん
応急処置など救護についてもかなり専門的に記載されている。


朝鮮(韓国)を祖国とする朝鮮女子挺身隊の言い分は
「学校に行けると騙されて連れて来られたが勉強もさせてもらえず慰安婦として働かされた」とのこと。

身分証のハチマキがあるはずだが証拠となる物品がないところがミソ。

永遠と繰り返される被害報告。
不思議なのが、常に慰安婦としてはたらかされたと自負(?)しているところ。
戦えるところがそこしかないのか、あるいは本当にそう信じているのか。
本人が亡くなっていてもまだ訴訟を起こすというお国柄も広く国際社会に通用する民族とはなれない理由のひとつなのではないでしょうか。
中国と韓国の共通点はこういうところに垣間見れます。
はじめに

 昨年3月11日の東日本大震災において被害に遭われた多くの方々へのお見舞い、また命を落とされた多くの方のご冥福を心よりお祈り申し上げます。


近頃なんとなく、危ないなと危機感を覚えます。

揺れを感じない地震も多発しています。

首都直下型の大地震が起こる確率が4年間で70%であると言われてから少し経ちます。

何も起こらないことのほうが望ましいですが、地殻変動などを考慮すると安心は出来ません。


我が家にはペットたちが居ますので共に安全を確保しようと日頃から家族間で話し合ったり、シュミレーションをしています。

この度、災害時にペットたちをすぐ入れられる用に、キャリーバッグを準備いたしました。

$2丁目の佐藤さん

一部のファスナーを開けて、置いてあります。

火災時の煙のことを考えるとメッシュがよいのかどうか悩むところです。

リードは安全性を考慮して胴輪も用意しました。

$2丁目の佐藤さん


リードと胴輪が一体化したものに、鈴と名前と電話番号をつけてキャリーバッグの中に入れてあります。


犬より猫のほうが瞬時に飛び出たり、逃げ出すと厄介なので一層気を配らなければなりません。

ペット用にも水と食料を確保、欲しがったときに飲めるよう、紙コップなども折りたたんで準備しました。

想定外のことも起こりうるわけですが、どのような状況になっても対応できるよう日頃から準備しておくにこしたことはありません。

何はともあれ、命あってのこと。愛する家族とペットたち、共に安全を確保したいものです。



備える。」を更新しました。

お時間のあるときにでも読んで頂けたら幸いです。
今月の一日に、長年共に過ごしてきた愛犬がこの世を去りました。

悲しみのその場所から立ち上がろうともがきました。

ブログ「記事の編集」画面には下書きのまま投稿できなかった記事がいくつかあります。


いろいろな事を考えさせられる日が続いています。



ネット上で見かけた文字に考えさせられた言葉があります。

「犬が死んだくらいで悲しむヤツ(笑)」


まさしく私です。とても悲しいものです。


犬にしろ猫にしろ、どんな生き物でも「ペットは家族」という人もいれば、

「ペットはペット」と割り切っていらっしゃる方もいますし、「動物は嫌い」という人も当然います。

すき嫌いは別にして、アレルギーの方も居ます。


私は日常生活の中で、愛犬を街中に連れ出したことがあまりありません。

自分が好きだからといって他人がそうだとは限らないわけですし、「死んだら廃棄処分」という行政の体制などから私なりの動物と暮らす中で培った考えです。


死んだら廃棄処分。

悲しい現実です。


飼い主の選択肢は多様ですので行政には任せず、火葬する人も多いのではないでしょうか。


ペット産業というビジネスがあります。

リサーチ・ナビにこのような記述があります。

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『日経MJ』(日本経済新聞社 週3回刊 【Z85-326】)2011年9月23日号で、ペット関連市場を取り上げています。矢野経済研究所は、2011年度の市場規模を2010年度比1.1%増の1兆3941億円(小売りベース)と予測しています。同市場は順調に伸びてきましたが、長引く消費低迷でペットフード・用品類の販売単価が下落し成長率は鈍化しています。2012年度も2011年度比1%増の1兆4086億円と予測しています。

011年5月25日号では、ホームセンターにおけるペット事業売上市場をとりあげています。日本DIY協会によると、2010年のホームセンターのペット事業売上高は2009年比5.1%減でした。リーマンショック以降の節約志向から新たにペットを飼い始める人が減っているほか、ペットフードなど消耗品を中心に価格競争が激化していることが要因とされています。しかし、ホームセンター各社は少子高齢化などを背景に飼育意欲が今後高まると見て、ペット用品の販売をてこ入れするとしています。

『日経産業新聞』(日本経済新聞社 日刊 【Z85-335】)2011年1月26日号では、高齢ペット向けのペットフード市場を取り上げています。ユ ニ・チャームの推計では、7歳以上の犬猫向けペットフード市場は2003年比2倍以上の465億円とのことです。現在、ペットの高齢化が進んでおり、高齢 ペット向けの製品は好調となっていますが、年齢だけに焦点を当てた商品の成長は望みにくくなっており、今後は新機軸を打ち出す必要性があるとしています。

(なお、以上を執筆するにあたっては、文中にタイトルを記述したもののほか、「TDB業界動向2011(2)」(『TDB report』108号(2011.2) 帝国データバンク 【Z4-B1】)等を参考にしました。)
http://rnavi.ndl.go.jp/research_guide/entry/theme-honbun-102193.php
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矛盾といいますか、仕方がないことなのですが私はこのペット産業に胡散臭さを感じています。

ペットショップもよく行きますが常に小さな生まれたての赤ちゃん犬や猫が入れ替わり展示されています。

しかも10万は下らないのですからそんなにポンポン大枚はたいて購入していく人がいるとは思えません。

命と真剣に向き合えば働けないはず。


病院に連れて行ってもすぐ薬。

心臓のことなどは考慮せず即レントゲン撮影等々。


ドッグフードを食べても全然美味しくない。むしろ変な味がするものが多い。

肉が多い安全食という高価なドライフードもなぜか犬が食べなかったりします。


おやつはしっかり味がして人間の舌でも塩分が気になったりするものもあります。

ペット産業は伸びているようですが、

このたび、愛犬の死と向き合うことで、ペットには健康で長生きしてもらうに越したことはないなと実感しました。

一番はストレスのない生活が大事なようです。

そして食。

どちらも失敗しましたので私は飼い主として失格です。


生きている間に、若くて健康なうちから、その子の健康を考えて犬には犬にあった、猫には猫にあった安全な食事と栄養バランスを整えてあげたいものです。


本日は東京も大雪に見舞われました。

地震の揺れも時々あります。

深々と積もった雪を見ながら「感服」を更新致しました。

お時間の許す際ににでもご閲覧頂ければ幸いです。

2012-02-29 夕刻記
朝、通勤電車の中で思ったことを更新しました。

お時間の許す時にでも、お読みいただければ幸いです。

毛。」2月3日記
中国「違法」と猛反発 南シナ海のフィリピン入札
2012.2.29 00:19
 南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島周辺海域で、フィリピンによる石油と天然ガスの開発に関する業者選定の入札について、中国外務省の洪磊副報道局長は28日の定例記者会見で「全て違法だ」と述べ、猛反発した。

 洪氏は「中国政府は中国の管轄海域で、どこの国や企業にも石油や天然ガスの開発を許可していない」とも述べ、フィリピンに入札を実施しないように要求した。

 フィリピンのエネルギー省幹部は27日、業者選定に絡む入札を3月にも実施すると明らかにし、少なくとも15企業との契約を目指すとしている。(共同)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120229/chn12022900200000-n1.htm
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南沙諸島は昨日のアフリカ、明日の尖閣だ。

国際社会の常識に挑戦することが使命であるかのごとく、無作法に他所様の領土や海洋権益を欲し、欲望のままに恫喝、または挑発、強行に出る中国。

そのくせ、困ったときは第三国を自負するあたりがちっとも可愛くない駄々っ子のようである。

海底に眠るまだ見ぬ資源を求めて南沙諸島の領有権を主張する中国。我が国の尖閣諸島を狙う姿とまるで同じだ。




先ず、同席者とは誰なんだ、具体的に知りたい。


パニックと極度の情報錯綜 「やめた方がいいですよ」 枝野氏は菅首相にダメ出していたが…
2012.2.28 00:17 (1/3ページ)
 福島原発事故独立検証委員会(民間事故調)の報告書から浮かび上がるのは、「パニックと極度の情報錯綜(さくそう)」(報告書)に陥り、「テンパッた」(同)状況となった当時の菅直人首相や官邸中枢が、現場に無用な混乱を招き、事故の危険性を高めた実態だ。調査の結果、菅氏による「人災」が証明されたといえる。

 「厳しい環境の中でやるべきことはやった。一定の達成感を感じている」

 菅氏は昨年8月の首相退陣表明の記者会見でこう自賛した。だが、報告書が指摘するのはむしろ、やるべきでないことばかり繰り返した菅氏の姿だ。

 報告書によると菅氏が東日本大震災発生翌日の3月12日早朝、東京電力福島第1原発を視察することに、当初は枝野幸男官房長官(当時)海江田万里経済産業相(同)福山哲郎官房副長官(同)も反対だった。

 ところが、「言い出したら聞かない」(報告書)菅氏は視察を強行する。視察に同行した班目春樹原子力安全委員長は現地に向かうヘリ機中で種々の懸念を説明しようとしたが、菅氏は「俺は基本的なことは分かっている。俺の質問にだけ答えろ」と聞く耳を持とうとしなかった。

また、菅氏は第1原発に代替バッテリーが必要と判明した際には、自分の携帯電話で担当者に「大きさは」「縦横何メートル」「重さは」などと質問し、熱心にメモをとっていた。同席者「首相がそんな細かいことまで聞くというのは、国としてどうなのかとぞっとした」と述べたという。

 菅氏が官僚機構に不信を抱き、セカンドオピニオンを求めるために3月中に次々と6人もの内閣官房参与を任命したことには、当時からメディアで「船頭多くして船山にのぼる」という批判が強かった。この点について枝野氏は事故調に「常に『やめた方がいいですよ』と止めていました」と証言した。

官邸中枢スタッフもこう述べている。

 「何の責任も権限もない、専門知識だって疑わしい人たちが密室の中での決定に関与するのは、個人的には問題だと思う」

 菅氏が原発事故の初期段階以降も他の閣僚や事務レベルに適切な権限委譲を行わず、引き続き直接的な関与を続けたことへの批判も指摘されている。

 「(政府と東電の)統合本部の士気を低下させるから、なるべく菅さんが出てこないように言ってほしいと何人かから頼まれた」

 これは官邸スタッフの言葉だ。同様の証言は報告書を待つまでもなく、当時から枚挙にいとまがない。

 報告書は「菅首相の個性が政府全体の危機対応の観点からは混乱や摩擦の原因ともなったとの見方もある」と指摘する。ただ、これは「前首相」に一定の配慮を示した控えめの表現だろう。(阿比留瑠比)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120228/plc12022800190001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120228/plc12022800190001-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120228/plc12022800190001-n3.htm
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騙されないぞ!民主党!!


俺は止めた、俺は言った、アイツが悪い、

だから言ったのに・・・

そんな言葉を今更吐いても後の祭り。


国民はそんな言葉を聞きたいのではない。

民主党内でゴタゴタ揉めて罪の擦り付け合いをしても国民の目は誤魔化されない。


今、党員同士が罪の擦り付け合いをするのなら、

原発で水素爆発や放射能漏れという大事故が起きたとき、

民主党に何が出来て何をしたかということを問いたい。


茶番を繰り広げ子供だましの言葉を並べ国民を命の危機のその淵に置き去りにした民主党、それが真実。それだけです。
南京は両腕振り上げて怒っていますね。

なんだか慰安婦問題まで持ち出す輩もいます。

どうしたというのでしょう。

日本が敗戦国のレッテルを貼られるに任せ、米国の言いなりになり、ようやく戦後の復興を短期間で成し遂げ、オイルショックを乗り越えて頑張った暁にも騒ぎは収まるどころか、史実を口にしたとたんヒステリックの癇癪を起こす国が近くにある。

困ったものです。


史実を語るに一辺倒だけでは全体像が見えてきません。

なぜ、我が国は日本のために戦った先人たちを陥れる国家に成り下がっているのでしょう。


ひとつの節目としては1995年、村山談話が作られたのは自民、社民、新党さきがけ3党が寄り集まった際の政権時代にあるように見受けます。

この政権時代、竹下登、武村正義、野中広務などが水面下で動きました。

2丁目の佐藤さん
 ※写真手前のモザイクの人、河野さんですよね・・・。
1987年冬から1年ほど日本の総理を務めました竹下登さん。
当時ゴルバチョフ(ソ)さんとレーガン(米)さんなど日本でもよく取り上げられていた時期です。
米国新聞で日本の総理は誰がなるのかと騒がれていた時期、Takeshita Noboruというスペルで大爆笑されたという小話が残っています。

日本の総理大臣Take shit a Noboru ブラックジョークでしょうか いいえ、まじめです。

出生がはっきりしないことで問題視された人です。財閥だとか言われていましたが・・・どうなんでしょうね。調べればわかりそうですね。

金丸信さんと仲が良く佐川急便事件やリクルート事件などにも関わっていた人です。

2丁目の佐藤さん
「自分が尊敬する人物は金日成主席だ」と公言していた武村正義さん。
クリントン政権当時、「日本の政権の中枢に北朝鮮エージェントがいる」と指摘されましたが仕方がないですね。
運良く、時の総理大臣は細川さんでしたので更迭されずに済みました。
パチンコチェーン店、ミシガンのオーナー兼、朝鮮総連幹部キム・ジョンチョルとの黒い交際も国会で取り上げられました。
後の2007年、長男長女が窃盗容疑と薬物方違反で逮捕されるという事件が起こります。

余談ですが当時使えない公家政権 細川内閣に小沢さんは大激怒。

2丁目の佐藤さん
野中広務は拉致被害者がいるのに「日本国内で吠えていてもいても横田めぐみさんは帰ってこない。隣人(北朝鮮)が困っているのに援助をしないのは政治家として責任だ北朝鮮へ米を10万トン支援する」といったかと思えば
「島根県の小さな島がどうのこうのと言って、県議会が出てきた。あの島は爆破したらいい」
と言い放ち、
「尖閣列島の(海底開発の)問題も日本は遅れて参加した。だから(日本は、領有権を)言い出したら駄目ですよ」と中国の主張を代弁。頭がどうかしています。また、聞いただけなのに南京についても虫唾の走る本を出版。

今の民主党が誕生したのもこの時期の分裂がきっかけです。
$2丁目の佐藤さん

社会党委員長の村山富市を総理にしたことにより、今も尚、自虐史を繰り広げている日本史歪曲事件。

終戦を迎え、米国の占領時代からようやく立ち上がった日本は衰退の一途を辿るべく、敷かれたレールの上をただただ走ってきたように思えてなりません。

田母神氏は持論を唱えて航空幕僚長を更迭されました。



日本を愛する言動を取る人が更迭され、反日活動を繰り返す人々が平然とバッチをつけているのっておかしいと思いませんか?

中高年の不倫三角関係などでツイッターが炎上したときにはあれだけ取り上げたのに、相変わらず日本のマスコミはしょぼさを発揮しています。
終わった東京マラソンより重要なニュースがあるのに・・・

日本政府は南京大虐殺の事実を否定しない 新華社、外務省報道官談話を報道
2月 24, 2012

 (中国通信=東京)東京24日発新華社電によると、外務省の横井裕報道官は同日、日本政府は旧日本軍が中国の南京で大虐殺を行った事実を否定しないと語った。
 横井報道官は同日の記者会見の席で、新華社記者の質問に答え、次のように話した。南京大虐殺に関する事実関係については意見の食い違いがみられるが、旧日本軍が南京城に侵入してから、非戦闘員に対して強奪と殺戮を行った事実を否定することはできない。過去の一時期における植民地支配と侵略が多くの国の人々、特にアジア各国の人々に大きな被害と苦痛をもたらしたことを日本政府はよく認識しており、再び戦争を起こすようなことをせず、平和国家としての道を歩むことを決意している。日本政府のこの立場はまったく変わっていない。
 名古屋市の河村たかし市長は20日、南京市代表団との会談の席で「南京大虐殺はなかったのではないか」、「犠牲になったのは通常の戦争による死者にすぎない」といた史実を歪曲する発言を行い、南京各界の強い抗議を招いた。
 横井報道官は「今年は日中国交正常化40周年にあたり、日中の戦略的互恵関係がさらに発展することを心から期待している。日本政府もそのために最大の努力を払っていく」と表明した。
http://www.china-news.co.jp/node/101202
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これを受け、元幕僚長 田母神俊雄氏はツイッターにこう記しました。

外務省の横井裕報道官が24日の記者会見で「旧日本軍の南京入城後。非戦闘員の殺害略奪行為があったことは否定できない」と河村名古屋市長の発言を否定したそうです。こういう我が国を貶めてうそを言う人には公務員を辞めてもらった方がいいですね。もっと勉強しろと言いたい。

$2丁目の佐藤さん


田母神氏の仰るとおり、勉強して発言して頂きたいものです。

【南京関連】
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河村市長の「南京大虐殺」否定発言を擁護
[2012年2月26日19時38分]
 政治団体「日本創新党」党首で大阪市特別顧問の山田宏前東京都杉並区長は26日、大阪市内で講演し、河村たかし名古屋市長の「南京大虐殺」否定発言に関し「間違いない。わたしも日本の汚名をそそぎたい」と述べ、河村氏を擁護した。

 山田氏は、当時の南京安全区国際委員会が作成したという文書に基づき「日本の南京占領後に、人口が20万人から翌月には25万人に増えている。虐殺があったのに増えるのか」と指摘。河村市長が中国側に南京市での討論会開催を打診していることに関し「南京でやったら駄目だ。第三国のインドがいい」と述べた。(共同)
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120226-909386.html
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日本創新党のことはどうでもいいのですが、日本軍が南京入城後に餓えから逃れられ、南京市民らは笑顔を取り戻したのが事実です。

大虐殺があったとされる市内には満面の笑みの市民たちの姿が残されています。

当時南京入りした日本兵は国際法顧問法学博士含む73名+60名の名簿は残されています。その他の兵力を合わせると7万~8万人とされています。

盛り上がりという言葉には語弊があるかもしれませんが、ここまで注目されるに至ったわけですから75年を節目に検証し、真実を手繰る良いきっかけだと私は思います。


中国側の言い分は、我々日本に対し、「罪の事実を認めず被害者面をする」ということですが果たしてそうでしょうか?

私は思います。

罪の事実を他国に押し付け、被害者面をする華僑を受け入れている素晴らしい国、日本は素晴らしい国です。この国が無かったことは無かったんだと言えるようになるまでに実に67年の歳月がかかったけれどこれから背負ってきた自虐史を打破し、史実を証明していけばいいのです。


終戦を迎えた後の日本は、重要な書類の殆どをGHQに焼き払われ自由な言論も許されない時期がありました。

今争点とされている南京問題の内容は、GHQ民間情報教育局(CIE)による「戦争についての罪悪感を日本人に植えつけるための宣伝計画」(War Guilt Information Program)で、対象者は大人から子どもまで一貫して教育(マインドコントロール)対象となりました。

1946年当時GHQ支配下にあった文部省著作による小学校用教科書『くにのあゆみ下※1』と中学校用教科書『日本の歴史※2』に初めて登場します。(※1、※2宮城教育大学附属図書館ホームページ内展示教科書目録Ⅲ-戦後編①に現物掲載

『くにのあゆみ』上下
 文部省著、昭和21(1946)年9月翻刻発行、日本書籍
戦後最初の歴史教科書(小学生用)。修身、日本の歴史、地理の三教科の授業が停止される中、連合国総司令部民間情報教育局GHQ/CIEと文部省の協力により日本の歴史の教科書『くにのあゆみ』が作成された。この教科書では、「科学的・客観的態度」で歴史を記述することが目指され、かつての皇国史観を支えた神話伝説の内容は削除され、人物や天皇を中心とする従来の時代区分は政権所在地による時代区分にかわった。この教科書の末尾では「新しい政治がはじまりました。今度こそ、ほんたうに、国民が力をあわせて、日本を民主主義の国にするときであります」と結ばれるなど、新しい時代を印象づける教科書となった。

『日本の歴史』上下
文部省著、昭和21(1946)年10月翻刻発行、中等学校教科書
小学校用歴史教科書『くにのあゆみ』とあわせて、中等学校用の歴史教科書として作成された教科書。この教科書で着目すべき箇所の一つは、日本史の時代区分を、その後も用いられることになる、原始・古代・封建・近代と区分した点である。なお、四番目の区分を、近代にするか資本主義にするかで議論が別れた。


今考えれば大きなお世話ですよね。

よその国の歴史教科書を黒塗りして、新しい教科書を作らせるのですから。

米国は今も日本に軍隊を置いていますが新しい国日本を目指す今、在日米軍にも撤退してもらう時期に来ています。

同時に、反日政党である民主党も政権の座から降りる時期がきました。

はじめに

 河村たかし名古屋市長、如何なる弾圧にも弛まぬ強い意志をお持ちください。あなたは間違ったことを言っていないのですから。

 あなたのお父様が知らなかったことは事実なのです。

 戦後の1946年に初めて南京の事件のことが出てきた、それを毛沢東も蒋介石も当時、何も言っていない。しかし南京大虐殺という言葉が盛んに出てくるようになると毛沢東や蒋介石の当時の話が出てくるようになる、これは紛れもないプロパガンダであり、今現在もそれが続いているだけなのです。

 南京市との交流停止、上等です。是非停止し、インドやトルコなどもっと素敵な都市を持つ国へ目を向ける時期なのだと思います。

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日本僑報社、名古屋市長に歴史補習用書籍を送る
2012-02-26 12:12:04
日本僑報社は24日、名古屋市の河村たかし市長に中日の歴史に関する本を寄贈した。『「つくる会」の歴史教科書を斬るー在日中国人学者の視点からー』『私が出会った日本兵』『鬼子又来了ー中国の若者が見た元日本兵・謝罪の旅ー』の3冊だ。

段躍中編集長は河村氏に宛てた建議書で「日本に住む中国人として、また中日友好を心から期待し、その努力をたゆまぬ一般人として、私はあなたの発言を深く遺憾に思い、強い抗議を表明するとともに、発言の撤回を厳粛に求めます」としている。

日本メディアによると東京都の石原慎太郎知事は24日の会見で、河村氏の「南京大虐殺」否定発言について「正しい。大虐殺とは考えていない」と述べた。

日本外務省横井裕報道官は24日、「日本政府は旧日本軍が南京で大虐殺を行った事実を否定しない」と表明した。

河村氏は24日夜の会見で、南京市が名古屋市との交流を停止したことについて「心が痛む」と述べたうえで、近く南京市に協議を申し入れる意向を表明。だが南京側の求めている発言の撤回や訂正は拒否した。
http://japanese.china.org.cn/life/txt/2012-02/26/content_24733313.htm
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 「日本に住む中国人として、また日中友好を心から期待し、その努力をたゆまぬ一般人だ」と段躍中編集長自身が自負するのなら、国による模造品廃絶や中国人による日本国内での犯罪根絶に精力的に動いていただきたいものです。

先日の万引き犯もまた中国人でした。お腹を蹴るなどものすごい抵抗をしてきました。そんなに逃げ切りたいなら盗まなければいいのに。

窃盗したものを販売するという中国人特有のネットワークには脱帽でありますが日本から出て行って欲しい。心が痛みます。

ところで、外務省の横井裕報道官、竹島は日本の領土だという抗議を韓国側にしたように、南京事件もきちんと勉強し直した上で発言して頂きたいものです。