そもそも、振り返れば先々週も具合が悪かった
けれど吐くことはなく、だるいなくらいだった


先週、木曜日の時点で体調が少しおかしくて、
金曜日、お昼休みに受診

少しマシに

日曜日、夕方クラクラ
熟睡できず

月曜、朝だる過ぎて引き返し
今日も出社しようとして吐き気
家に引き返した

胃酸というより、胃に空気が溜まってる感じ
あと背中にも。
トイレの近くで仕事してる

なんだろう。何

飲んだお水がきれいに体から出る

在宅勤務の体制が整っていることに感謝

泣かないと思っていたのに、号泣。


愛する三男猫ちゃんが私の側から去った。


今まで彼らとの生活を記してこなかった事に気付く。


虹の橋を渡った、天国へ旅立ったなど、表現は様々


私の場合、


愛する三男猫ちゃんが姿を消し去った。


一昨日


私の腕の中で大きく伸びをし、静かに心臓を止めた三男猫ちゃんが、戻ってくるのを家の中で待っている。


火葬。


そう、いま三男猫ちゃんの火葬中なのだ。


戻ってきた。戻って来たよ。


昨年末から今年に入り、猫ちゃんの激痩せ劇場に心を奪われていたところへ、我が家が漏湯劇場に見舞われ、散々だった。


しかもまだ修繕は終わっていない。


その合間で受けた大腸と胃カメラ検査から入院手術今日に至っている。


ちょっとした違和感から、カメラ検査と超音波検査で引っ掛かり、MRIを受ける運びとなった。


一度は拒んだ検査を受けなければ、“猫ちゃんはどうなる?”と思い直し


あれよあれよの大病院へ送られる運びとなった。


「送られる運び」という言い方は、ただの表現であって、自らが出向いたのだけれど。


.




仕事中、クリニックの医師から電話があれば、誰だって察しは付くだろう。


私もそうだった。


なる早で受診に来るよう言われ、案の定、告知。


ショックはなかったし、驚きもしなかった。


これ以上の検査は不要だと断るも、やはり思い浮かんだのは、“猫ちゃんはどうなる?”だった。


クリニックの医師は既に専門病院の予約を取って下さっていた。


「下さっていた」というのは、大人な表現であって、内心、(え、仕事あるんですけど...)だったのだけれど。


数日後、大病院で再度の検査三昧からの同じ告知

一週間後、手術可能か否かの検査


こちらの意思や思いとは別で彼らは動く

という事を知った。


一方、私は最終決断を迫られ、はじめの「入院はしないし、手術はしない」を覆し、流れのまま、入院をして手術を受けた。


想定以上に、大いに苦しみ、痛みに耐え、痛いまま退院し、いま日常生活を送っている。


この日常生活は、検査結果が出るまでのハーフタイムに過ぎず、今後どうなるかは結果次第。


余談

入院・手術という出来事から、今まで私がずっと抱いていた、人間の持つ種別を分類することができた。


共存タイプか支配タイプか

良い人そうな偽善タイプか

冷酷そうな真面目タイプか

上から被せてくる人の弱さなど


私は何を言っているのだ...



一先ず、お世話になった医師、看護師、看護助手、給食関係者の皆さま、出会ったタクシーの運転手さん、病室で話しかけてくださった今も尚闘病中の患者さん、全ての方に感謝申し上げます。

呼吸の荒さ、飲食しないからの復活劇場


GJマイ家族


過去もそうだったけれど

2、3ヶ月根気強く皮下点滴



食べない時はシリンジで強制飲食

便が出ないのは食べていないから



回復の兆候

トイレの砂は水浸しから、留まりで捨てられる

これは体内に水分が留まってくれているのだと思う

固形の便を確認

何より自力で飲食をするようになる

動き回ったり寄って来たりの移動が増える


まぶしいのね。ごめん


ただ体重は軽い


10gでも1gでもいいから増えれば御の字


一日でも一つでも長く多く幸せな猫生を

そばで共に過ごせますように


昨今、ファクトは?エビデンスは?に加えて、旧ツイッター X界隈では「Grorkに聞く」が流行っていて、寒々しさを感じています。


さて、タイトルの件


あれ、私は個人的に失敗だと思っています。


大臣が日本を出発したあと、宗主国様が喜び投稿したそうで


軍事支援費の話?聞いてねーよと焦る自民党議員たち


何だか校長室の風景みたい



ホワイトハウス発信でキャップ被っとる投稿


ザ・迎合しとるやろの意味に受け取れます



お仲間かと思われた方も多いのでは?

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2022年から2026年の5年間の思いやり予算は、総額1兆551億円。


いそいそと出向き、サイン入りキャップを被って

今度は何百億円上乗せ要求を受けたのか...


ご本人は「交渉中なので交渉の中身は言えない」とツイートしていましたね。


こわいわ


体重が軽くなった方の猫ちゃん。


この子が膝の上に乗ってくることは珍しく、この状態になるまでに何年掛かったことか。



嬉しい。


体重は軽く、それでも少量のカリカリを食べる姿を目撃。水も自力で飲めてる。


体重を保つために、シリンジでペースト状に近いごはんを流し込み、凌いでいます。


病院では、皮下点滴と栄養と水を流し込むために鼻から胃へチューブを設置するのですが、嫌がってチューブを外そうとするので、鼻に縫い付けて固定した過去もあり、その時の傷が今でも鼻に残ってる。


ふみふみしてるの、かわいい

命。考えさせられる


我が家には猫がいる。元々は男女の犬がいた。

そこに、道端で鳴いていた子猫を迎え、
仲良し3家族となった。

女子犬は、自分が産んだ子だと思ったのか、子猫を迎えて割とすぐ母乳が出はじめ、それを飲んで子猫は大きく育った。

8年〜9年ほどして、今の兄弟であろう子たちを迎えた。

どちらも白黒で、ハチワレとモーモー柄

彼女彼らを看取って、数年が経っている。

今いる猫たちは、元々、大家族の地域猫で、
時期こそズレたものの、我が家に迎え入れ早12年

【本題】

年末、体重が軽くなっていることを気にかけていたのだけれど、


年が明け、モーモー柄の猫が、大好物のごはんや、液体ごはんさえ食べず

トイレにも排便の様子がない。


今朝は少しだけ液状ごはんを舐めてくれた



猫は「3-5日間ぐらい食べないと肝リピドーシスになり手遅れとなるケースがある」


らしい。マジか...


液体やウエッティを無理矢理口に入れ込み、吐き出されながら、様子をみてる。


不味いのか...

一見、元気そうではある。


歴史的インタビューでした。


2つの側面があると思いながら拝聴。


・相手の言い分を偽りなく伝える、それが仕事

・仕事=収益にならなきゃ意味がない




2024年2月6日(火) クレムリンで行われたプーチン大統領へのインタビュー。


公開は2日後の2月8日(木)


FOXをクビになった彼の指針的言い分:

<これを見た人(相手)に同意しろという趣旨のものではない。これを見て(聞いて)皆さんがどう感じるか。>

(動画はマタタビさん)


今まで西側諸国の言い分しか報道されなかった。

アメリカ、ヨーロッパ、当然日本でも。



案の定、NHKをはじめ、日本のマスコミ各社の報道は統一された偏ったものでした。



<今まで一方的なプロパガンダ報道ばかりされてきた。反対側の相手の口から“本当のところはどういう事なのか”一度も報道されることはなかった。>


タッカー・カールソンについては、アメリカに入れるな、帰米したら即逮捕せよ、などとも言われています。


そのタッカー・カールソン・ネットワークでのインタビューは2時間にも及ぶもので、タッカー氏は英語。プーチン氏はロシア語、インタビューでは英語の通訳を交えながらのもの。




それをとある人が日本語に訳しながら4時間強の解説。彼は先の衆院選、比例ブロックで参政党から出馬したのだけれど落選。今回もうすぐ発売の著書の宣伝も兼ねたものでした。※ゆえに貼りません


そういうとこやぞ




終わりに


イギリスよ、お主も悪よのう

最悪ですね。


プーチン氏の話は、一部を除いて、2014年の時点から2023年の間で知り得た内容とほぼ齟齬がありませんでした。


また、プーチンさんのいうところの

・世界が変わってきている

これはBRICSのことです。

・米国は5000兆円の累積赤字

日本同様、自国通貨発行権の国なので問題ないのと、日本が米国のATMとして存在しているのでなお安泰💦


BRICS加盟国が今年1月時点でさらに増えました。

日本がこのまま米国の51番目の州でいて良いわけがありません。

猫用のベッドにしがみつき


一晩過ごしたのは、ジャンク箱のこの暗がり。


いざ、お外へ帰そうと



よいしょ



あと一息



無事葉っぱに乗れました。



つづく

     ※苦手な方は閲覧中止してくださいm(_ _)m


正確にいうと前日11/24(金)だと思う。

画像は 2023/11/25 8:47


洗濯物を家に入れて、レールにかけたまま放置。土曜の朝、洗濯物をたたみ...気付いたらこれ。



やっぱこれカマキリだよね...


ぎょー目が合った



越冬できるのか、何を食べ、どう生きているのか

生態を知らないまま一晩家の中で放置。



羽の傷が気になります。


水は飲むのかな。飲むだろうな

食べるのは虫...だよね


この後暗がりに隠れ、微動だにしないカマキリ

やっぱり自然がいいよね、と思い

今朝、外へ帰すことにしました。



つづく