泣かないと思っていたのに、号泣。


愛する三男猫ちゃんが私の側から去った。


今まで彼らとの生活を記してこなかった事に気付く。


虹の橋を渡った、天国へ旅立ったなど、表現は様々


私の場合、


愛する三男猫ちゃんが姿を消し去った。


一昨日


私の腕の中で大きく伸びをし、静かに心臓を止めた三男猫ちゃんが、戻ってくるのを家の中で待っている。


火葬。


そう、いま三男猫ちゃんの火葬中なのだ。


戻ってきた。戻って来たよ。